※この作品はR-18です。

交わる世界でエッチをする話   作:寿垣遥生

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メリークリスマス!遥生です…とは言っても1日遅れで申し訳ありません。本来だったらクリスマス当日に投稿予定でしたが、色々と忙しくて執筆に手が回りませんでした。その結果、1日遅れではありますが…遥生サンタからのプレゼントを受け取ってくださると嬉しいです。

さて、今回は予告通りに今年最後の投稿にしてクリスマス回となります。主人公は大智でやって来たのは3人のお姉サンタ…どんな聖なる夜、いや性なる夜を過ごすのかをお楽しみに♪

登場ヒロイン

【ルパン三世】
峰不二子

【ソードアート・オンライン】
結城明日奈

【五等分の花嫁】
中野二乃(1期のツンデレ)


【クリスマス特別回】お姉サンタ襲来!

side大智

 

 今日はクリスマスイブ、みんなにサンタさんからプレゼントが届く日。そんな中だけど、パパはインターポールのお仕事で世界中を飛び回っているから年末年始ぐらいしか帰って来れなくてママはフランスに1人でお仕事だからもちろん帰って来ない…今年もだけど毎年届くおもちゃとかゲームよりも家族みんなと過ごす時間が欲しいと少し思ってしまう。僕は雪が降る外の景色を窓から見ていた…

 

(サンタさん、僕は家に誰もいないのが寂しいよ。できることなら今年こそは誰かと過ごしたいな…っと、インターホンが鳴った誰だろう?)

 

 そんなことを考えていたその時、家のインターホンがピンポーンと鳴って誰かと思って僕は家のドアを開けてみる…そこにいたのは僕が知ってる人達だった。

 

「「「メリークリスマス♪」」」

 

 誰か来てほしいと思っていたタイミングで不二子お姉ちゃん、明日奈お姉ちゃん、二乃お姉ちゃんの3人がサンタさんの服を着て帽子も被ってからプレゼントが入っている袋も持ってやって来たのだ。それにしても、スカートは凄く短い…ミニスカサンタというものだと思うけど、下は寒くないのかな?

 

「お姉ちゃん達、どうしてここに?」

 

「決まってるでしょ?大智のためにお姉サンタからのプレゼントがあって来たのよ♪」

 

「私達は大智くんのためにどんなプレゼントが良いのかを3人で話し合って買ってきたの。」

 

「べ、別にたーくんのことが好きだから買ってきたとかそういう訳じゃないわよ?これはサンタさんとしての仕事!覚えておきなさい。」

 

「もう、二乃ったら素直じゃないのね。1番張り切ってたのは貴方なのに…『たーくんのプレゼント何にしようかな?』って1番ワクワクしてたわよね?」

 

「そうでしたね。二乃ちゃんって本当に可愛いんだから♪」

 

「なっ…不二子さんと明日奈先輩!?余計なことを言わないでくださいよ!」

 

 不二子お姉ちゃんは二乃お姉ちゃんが本当はどう思っているのかを代わりに話し、明日奈お姉ちゃんはそれをからかう。これには二乃お姉ちゃんも慌てて誤魔化そうとする…二乃お姉ちゃんはツンデレだから素直になれないところもあるけど、本当は2人と同じで優しくて僕をいつも助けてくれるお姉ちゃんだ。

 

「とりあえず、今日はお父さんとお母さんはいるかな?」

 

「ううん…お仕事で帰って来ないから1人だよ。」

 

「良かった…それじゃあ、お家に上がらせてもらうわね。ミニスカでいるから少し寒いことだし…行くわよ?明日奈、二乃。」

 

「「はい!」」

 

 そう言って、3人のお姉サンタは靴を脱いでから家の中へと入っていく。身体は寒かったのか少し震えているんだけど、流石にズボンで来た方が良かったんじゃないのかって思ってしまう…それでも、似合っているからこれはこれで良いことだと考えよう。

 

 

 

 

 

~~~~~~~~

 

 

 

 

 とりあえず、僕の部屋へお姉ちゃん達を案内する。暖房に関してはやや設定温度を上げてつけることにした…雪が積もっていなかったとはいえ、ミニスカという格好でそれなりの距離を歩かせてしまったし、僕のために来てくれたからね。

 

「それで、僕へのプレゼントを持ってきたと言ってたけど…何を持ってきたの?」

 

「もうプレゼントを求めるのね?本当にあんたは子供なんだから…」

 

「まあまあ、今日の私達はサンタさんなんだし…焦らさずにプレゼントを渡しちゃいましょう。」

 

「そうですね。最初は誰からにしますか?」

 

「明日奈はどうしたいの?」

 

「私は何番でも大丈夫ですよ。ここは1番のお姉さんである不二子さんからお願いします!」

 

「ありがとう。そんな私から大智へのプレゼントはこれよ?」

 

 不二子お姉ちゃんは自分の袋からケースを取り出してそれを渡される。開けてみると、中には金色の派手な腕時計が入っていた…これはどこのメーカーかは忘れたけど、『ダ●ンタ●ンDX』で1番私服の値段が高かった人(名前が出てこない…)が付けていたのと同じモデルだ。

 

「不二子お姉ちゃん、これって?」

 

「カルティエのパンテール、これは私もプライベートではつけてるからお揃いのモデルよ。一緒にデートする時はこれをつけて行きましょうね♪」

 

「いやいや、ちょっと待ってください!?カルティエのパンテールでしかもこれって高いモデルじゃないですか!しかも、世界的に有名な社長や芸能人がつけてるものですよ?」

 

「そうなの…値段ってどれぐらい?」

 

「200万から300万円…ぐらいするって。私のお父さんの知り合いの社長さんがそれぐらいするとおっしゃっていたよ?」

 

「200万から300万!?」

 

 僕は二乃お姉ちゃんと明日奈お姉ちゃんから腕時計がどれだけ凄いのかと値段を聞いて驚く。まさか、腕時計がこんなにも高いものだったなんて…僕が見たことある腕時計は大体1万円ぐらいだけど、お金持ちが持っている腕時計ってそんなにも凄いんだね。確か、不二子お姉ちゃんは腕時計に限らずアクセサリーは高そうな物を多くつけているし、車やバイクも外国の高い物だったからかなりのお金持ちなのかもしれない。

 

「流石、二乃と明日奈はお金持ちのお嬢様だから物の価値とかは分かっているようね。」

 

「まあ、これでも見る目はありますから…って、そうじゃなくて!」

 

「子供の大智くんに高級腕時計は管理できないと思いますし、まだ早いと思いますよ?」

 

「確かに、ちょっと早いかもしれないけど…大智に大人がつけている腕時計がどんなものなのかを教えてみるのも教育には良いのよ?」

 

「そこまで不二子さんに言われたら…」

 

「…ですね。」

 

 不二子お姉ちゃんの言うことに明日奈お姉ちゃんと二乃お姉ちゃんは何も言い返せなくなる。不二子お姉ちゃんはこの中では1番年上で頼りになる人だから頭が上がらないし、この3人は僕を巡って争うようなことはしないから喧嘩になることもない上に明日奈お姉ちゃんと二乃お姉ちゃんはお金持ちのお嬢様で礼儀に作法に厳しい一族ということもあって年上に対する礼儀作法はしっかりしているからね…だから、変に言い返して喧嘩になることはないんだ。

 

「それじゃあ、次は私だね!明日奈お姉ちゃんからは…じゃ~ん、ポケットモンスターのスカーレットとバイオレットだよ。これで両方の伝説のポケモンを捕まえて私とポケモン交換も沢山しようね♪」

 

 明日奈お姉ちゃんからはポケモンことポケットモンスターの新作であるスカーレットとバイオレットを2つ共にプレゼントされる。ポケモンに関しては過去作も沢山持っているけど、パパからは片方しか買ってもらえなかった…それでも、明日奈お姉ちゃんは両方共買ってきてくれたのだ。これで、全部のポケモンをゲットできる!

 

「ありがとう!明日奈お姉ちゃんに強いポケモンを沢山プレゼントするね。」

 

「まったく、ポケモンで喜ぶなんて子供なんだから…次は私、二乃お姉ちゃんからのプレゼントよ?私は手作りでこれを作ってきたの。」

 

 そう言われて二乃お姉ちゃんから渡された小包を開けて中を見ると、そこにはクッキーが6枚ぐらい入っていたのだ。前からずっと食べてみたいと思っていた二乃お姉ちゃんの手作りクッキーがクリスマスプレゼントだなんて…値段としては腕時計よりもゲームよりも安いけど、あまり素直じゃない二乃お姉ちゃんからの気持ちは強く伝わってくる。

 

「ねえ、ここで食べても良い?」

 

「もちろん、出発前に完成したからできたてよ。できたてのクッキーなんて滅多に味わえないから私に感謝して食べなさい?」

 

「うん、いただきます…美味しい!口の中がホクホクしてて柔らかくてチョコの味も広がってくるよ。」

 

「本当に!?嬉し…別に嬉しくないわよ?これはあくまでも実験で作っただけ、あんたを実験体にしたかっただけなんだから! 」

 

「大智くん、大丈夫…二乃お姉ちゃんはね、このクッキーを作っている時に『たーくんが美味しく食べてくれたら嬉しいな~』って言ってたの。本当は凄く嬉しいんだよ、ねっ?」

 

「明日奈先輩、それは言わない約束じゃないですか!?そうよ、私は凄く嬉しくて仕方ないの!そんなのを口で言わせないでよね…このバカ!!」

 

 二乃お姉ちゃんは明日奈お姉ちゃんから本当の気持ちを言われて顔を赤くし、僕に『バカ』と怒る。普通の人から怒られたらショックだけど、ツンデレな二乃ちゃんから怒られると『本当は嬉しいんだ』とポジティブな気持ちになれるんだよね!(本気で怒らせるのは流石にダメだけど…)

 

「ふふっ…全員の『第一』のプレゼントが揃ったことだし、『メインの』プレゼントを大智に渡しましょうか。」

 

「えっ…もうですか?まだクリスマスは来てませんけど。」

 

「明日奈ったら…拘りが強いのね?でも…やってれば日付も変わるだろうし、二乃も良いでしょ?」

 

「不二子さんの好きにすれば良いんじゃないですか?私に訊かないでくださいよ…」

 

「そういう訳で…大智、これから私達から貴方にもう一つプレゼントがあるの。受け取ってくれるかしら?」

 

「えっ、まだプレゼントあるの?」

 

「そうだよ。大智くんが絶対欲しがるものを用意したんだ…後ろを向いて待っててくれる?」

 

「絶対欲しがるもの?何だろう…って、えっ?」

 

 僕は明日奈お姉ちゃんの言う通りに後ろを向くと、服を脱ぐようなスルスルといった音が耳に入る。僕がチラッとその方向を振り返ろうとしたら…やっぱり、お姉ちゃん達はサンタ衣装を脱いでいる途中だったのだ。

 

「ちょっ…覗かないでよね、変態!」

 

「ご、こめん…」

 

 二乃お姉ちゃんから怒られて僕はまた後ろを向く。サンタさんの服を脱いでこれから何をするのだろう?お姉ちゃん達からのプレゼントと何が関係があるのかな…それが気になって仕方ないよ。

 

「もうこっちを向いて良いわよ?」

 

「うん。ええっ…!?」

 

 僕が後ろを振り返ると、3人がパンツだけになって上はもう裸になっていた。サイズはそれぞれだけど、3人の大きなおっぱいに目が行ってしまう…その中でも特に大きいのは不二子お姉ちゃん、身長の高さは1番でおっぱいも1番大きい。身長の高い順だと不二子お姉ちゃん→明日奈お姉ちゃん→二乃お姉ちゃんでおっぱいの大きさは不二子お姉ちゃん→二乃お姉ちゃん→明日奈お姉ちゃんの順だ…それにしても、みんな身長の高さもおっぱいも大きさもあるから争うにしてもレベルがかなり高いよね!

 

「大智くんへのもう一つのプレゼントは私達、お姉サンタだよ!貰ってくれる?」

 

「もちろん、返品は不可。あんたは私達が好きなんでしょ?だったら、断る理由も無いじゃない…黙ってても受け取りなさい♪」

 

 3人はおっぱいを強調するようように前屈みになって僕を誘惑する。しかも、僕に対して『何かしてほしい』というメッセージを目で送ってきているからこれには僕も我慢できそうにない…興奮してきておちんちんが大きくなるような感じがした。

 

「えっと、あの…年末年始はパパが帰ってくるんだよ?ママもいつ帰ってくるかも分からないから、流石に受け取れないかな。」

 

「それなら大丈夫よ。こんな時のために親御さんにはそれぞれもう話してあるの…『私とその仲間が家政婦として息子さんの面倒を見ます』ってね。」

 

「えっ…どうして不二子お姉ちゃんが僕しか知らないパパとママの番号を?そして、何者なの??」

 

 不二子お姉ちゃんが今まで教えなかったパパとママの番号をどうして知ってるのかを疑問に思って僕は質問を投げる。不二子お姉ちゃんの正体って一体…それがどうしても気になってしまった。

 

「それはね、私が何でも屋さんだからよ。ある時は家政婦、またある時は家庭教師、またある時は社長秘書…色んなお仕事をしてるから沢山の人と繋がりができてるの。もちろん、貴方の親御さんともね♪」

 

「そうなんだ…」

 

「そういうことなら問題無しだね!ほら、私達のおっぱい…いつものように触ってみて?」

 

「早くしないと恥ずかしくてお嫁に行けなくなっちゃうわ…まあ、たーくん以外のところに嫁ぐつもりはないけど。」

 

「遠慮はいらないわよ。いつも通りのことを貴方はすれば良いんだけ…ねっ、だから触ってくれるかしら?」

 

 僕は3人からいつものように迫られる。ここだけの話になるかどうかは分からないけど、僕は3人とエッチなことを会ったら毎回やっているんだよね…おっぱいを触ったり、おちんちんをおまんこの中に入れたりしていて楽しんでいる。今日も許してくれる…よね?

 

「それじゃあ、不二子お姉ちゃんから…」

 

「ええ。私の1番大きなおっぱいを感じなさい?はあっ…」

 

 とりあえず、まず最初に不二子お姉ちゃんのおっぱいに手を伸ばして揉んでいく。3人の中では1番大きなおっぱいで柔らかさも弾力も桁違い…おっぱいの大きさが1番あるから手にお肉が食い込みそうだ。

 

「ああんっ、やあっ…そんな感じ。はあっ…大智の手、気持ち良い!ああっ…乳首は摘んじゃダメ♪」

 

「ねえ、次は私にしてくれる?大智くんの手で触られたいな。」

 

「何を言ってるんですか?おっぱいの大きさなら次は私でしょ!そこは明日奈先輩が相手とて譲れません。」

 

「あらあら…2人はまだまだお子様ね。あんっ、今は私が感じているんだから指をくわえて見てなさい?はああっ…」

 

「僕、2人のおっぱいも触りたい。」

 

「そう、貴方がそう言うのなら名残惜しいけど交代かしら…じゃあ、次は2番目のお姉さんのを触ってね?」

 

「うん…明日奈お姉ちゃん、触るね?」

 

「えへへ。沢山触ってくれたら嬉しいな…ああんっ、いきなり触ってくるなんて。もう、エッチだね♪」

 

 今度は明日奈お姉ちゃんの前へと移動しておっぱいを揉んでいく。明日奈お姉ちゃんのはこの3人の中だと1番小さいサイズでも『巨乳』と言われることに変わりはないし、大きさは不二子お姉ちゃんに負けていても形なら負けてない。マシュマロのように柔らかくて張りもあるおっぱい…デオキシスで言うならノーマルフォルムのようにそれぞれがバランス良くなっている。

 

「はあっ、ああんっ…おっぱい触られるの良い!須郷にされるのとは全然違うぅ…はああっ!」

 

 明日奈お姉ちゃんは大袈裟なぐらいに気持ち良い声を出す。過去にお姉ちゃんはSAOを生還した後にALOの中で須郷というオベイロンのアカウントを使った悪いヤツに連れ去らわれて色んなことをされてきた…だけど、そんなヤツは僕が倒して明日奈お姉ちゃんを救い出したんだ。SAOの時から好きだったけど、これが切欠でお姉ちゃんはさらに僕のことが好きになって今ではこんな感じだよ♪

 

(不二子お姉ちゃんのも良かったけど、明日奈お姉ちゃんのも大きくて柔らかいからたまらない…やっぱり、大きなおっぱいって最高だよね!)

 

「ねえ、たーくん…私のおっぱいも触って?他のお姉ちゃん達と比べたら1番年下だけど、おっぱいは不二子お姉ちゃんの次に大きいし、若いのもたまには良いんじゃないかしら?」

 

「ああんっ…二乃ちゃん、そんな誘惑は卑怯よ!はあっ…ねえ、今は私に集中して?ああんっ…二乃ちゃんよりは年上だけど、10年後も20年後も二乃ちゃんと同じぐらい可愛くいるからね。はぁんっ…」

 

「私なんか二乃や明日奈より10歳以上も年上だけど、この2人に美しさは負けてないわよ?お姉さんというのは年上だから呼べるもの…だから、ね♪」

 

 3人は僕をさらに誘惑していく。3人はみんな年上という中でみんな歳はバラバラ…それぞれが若さや美しさとかおっぱいの大きさで迫ってくる。順番的にもう次は誰なのかは決めているけど、もう我慢できない。

 

「次、二乃お姉ちゃんのも触りたい…」

 

「やっ…んんっ、別に触りたければ触れば良いんじゃない?」

 

「そこまで大智くんが言うなら仕方ないね。それじゃあ、二乃ちゃん…交代だよ。」

 

「良いんですか?それじゃあ、次は二乃お姉ちゃんの番よ…今日もお願いね。はああっ、ああんっ…」

 

 僕は最後として二乃お姉ちゃんのおっぱいを両手で両方揉んでいく。二乃お姉ちゃんのおっぱいは明日奈お姉ちゃんより少し大きくてこんにゃくゼリーのようにプルンプルンしている。形としては寝る時にブラジャーをしていないこともあって少し垂れているけど、大きくて零れそうなおっぱいはとても良い。

 

「やあっ、はああっ…たーくんの手が気持ち良くて、ああんっ…本当に大好き。はぁんっ、おっぱいを触られるの好きぃ!ああっ…」

 

「二乃って素直になると凄く可愛いのね。おっぱいを触られると強がるところもないじゃない…」

 

「本当ですね。二乃ちゃんのこういうところ…凄く可愛いです。」

 

「ああんっ、やあっ…もっと触りなさい?おっぱいの柔らかさを感じてぇ…ああんっ!」

 

 二乃お姉ちゃんはさらに大きく甘い声で感じる。普段の声は可愛いながらもちょっと棘があるような感じだけど、エッチなことをしている時の二乃お姉ちゃんはもう甘い声で感じるだけでなく優しくて熱くなるからいつもとは違うギャップというものを感じられるよ…

 

(二乃お姉ちゃんのおっぱいも良い!結局、3人のおっぱいは良いところがそれぞれあって最高だよ…もっと触りたいな♪)

 

「はああっ、たーくん…待って!これ以上触られたらおかしくなる…ああんっ、おっぱいだけでイきたくない!ああんっ…お願い、手を止めて?はぁんっ…」

 

 僕はもっと触りたいと思っていたけど、二乃お姉ちゃんから『止めて』と言われて手を止める。できることならいつもされている意地悪をそのままお返ししたいと思っていたけど、そんなことをしたら二乃お姉ちゃんから倍返しされそうなので言うことを聞くことにした。

 

「はあっ、はあっ…もう我慢できない。あんたのおちんちんが欲しくなっちゃったわ…明日奈先輩、不二子さん、私が先で大丈夫ですか?」

 

「うん。大智くんはみんなのものだし、分け合う時は仲良くだからね…二乃ちゃんが先にしたいのなら良いよ。」

 

「そうね…おっぱいは長女の私が先だったし、ここは末っ子の二乃に譲るわ。」

 

「ありがとうございます。そういうことだから、パンツ…脱ぐわね?」

 

 そう言って二乃お姉ちゃんはピンクのパンツを自分で脱ぐとおまんこが顔を出した。毛は縮れてなくてストレートだけど量が少し多い。凄く気になるんだけど、それを前に言ったら『大人になったら大体こうなるのよ!』と怒られたからもう言わないようにしている。

 

「どうかしら…私のおまんこ、もう濡れてるでしょ?たーくんのおちんぽが欲しくてもう堪らないのよ…だから、あんたもパンツを脱いで?」

 

「う、うん…」

 

 僕はパジャマのズボンとパンツを一気に脱いで自分のおちんちんを二乃お姉ちゃんに見せる。おっぱいを触ってもう興奮しているのか大きくなってピンと勃っていてもう我慢できない状態だ…

 

「ふふっ、もうこんなにも大きくなってるわね…ほら、遠慮しないでおまんこに入れちゃいなさい♪」

 

「二乃お姉ちゃん…行くよ。」

 

 そして、僕はM字開脚をして待っている二乃お姉ちゃんのおまんこに僕の大きくなったおちんちんを入れる。いつもは二乃お姉ちゃんがリードしたり、僕から入れたり半分半分ぐらいかな…それでも今日は僕から入れていく。

 

「ああっ、はああっ…たーくんの変態おちんぽ、入ってきたぁ!ああんっ…」

 

(二乃お姉ちゃんのおまんこ、凄く締まってる…こんなにもおちんちんが欲しかったのかな?もう気持ち良い…)

 

「はああっ、ああっ…全部入ったわ。あんたの好きに動い良いわよ…その代わり、私を満足させないと許さないからね!ああんっ…」

 

「二乃お姉ちゃん…!」

 

 二乃お姉ちゃんの言う通りに僕は自分の思うように動いた。もう我慢できないからその強い気持ちを二乃お姉ちゃんのおまんこに教え込む…ちょっと激しくてお互いに限界が早く来そうだけど気持ちをとにかく二乃お姉ちゃんやみんなに示す。

 

「はあっ、やあっ…ああっ、いきなり激しい!ああんっ、そんなに私のおまんこが欲したかったの?やぁんっ、ああっ…あんたって相変わらず救いようのない変態ね!ああんっ…」

 

 こんな感じで二乃お姉ちゃんは『変態』とは口で言うけど、僕のおちんちんで気持ち良くなっているのか大きくて甘い声を出して感じる。いつもは素直じゃないけど、身体は凄く素直だから僕のことが大好きだということが分かるのはとても幸せでこれからも感じていたい。

 

「二乃ったら…いつもは素直じゃないのにこういう時に素直になって、可愛いわね。」

 

「そうですね…でも、私達も何かしたいです。このまま黙って見ているのも焦れったいですし…」

 

「それじゃあ、私達は大智に耳舐めをしてあげましょう?明日奈は左で私は右ね。ほら、大智…お耳は私達が満たしてあげるわよ?」

 

「大智くんは私達でも感じてね?ちゅる、ちゅっ…」

 

「じゅっ、じゅるる、ちゅる…」

 

 僕と二乃お姉ちゃんがセックスをしている中で不二子お姉ちゃんと明日奈お姉ちゃんが僕の耳を舐めてきた。耳を舐められたことはそれぞれあるけど、こうやってセックスをしながら耳を舐められるのは初めてだ…

 

「ああんっ、おちんぽが震えてるぅ…もしかして、2人の耳舐めに興奮してるんじゃないでしょうね?はぁんっ、ダメよ…今は私だけで感じなさい?やぁんっ…私のおまんこだけ、今は私だけなんだからぁ!ああっ、はあっ…」

 

「ちゅる、じゅる、もう出ちゃうの?それじゃあ、二乃ちゃんの中に精液沢山出しちゃおうね…」

 

「じゅるる、ちゅっ…私達の耳舐めと二乃のおまんこで射精するのよ?じゅるる、じゅっ…」

 

「はああっ、ああっ…私、もうイくぅ!おまんこ、イッちゃうぅ!出して…私のおまんこにたーくんのおちんぽミルク、中出ししてぇ!はあっ、あああああああっ…」

 

 そして、僕は二乃お姉ちゃんのおまんこの中に精液を沢山出した。耳を舐められるのも良かったし、おまんこのギュッする感じも良かった…お姉ちゃん達が気持ち良くて最高としか言えないよ。

 

「ああっ、いっぱい出たわね…もう、お姉ちゃん達から色々されて気持ち良くなるなんて。本当に私もあんたも変態ね♪」

 

「二乃ちゃん、お疲れ様。次は私の番で良いかな?」

 

「良いですよ…それじゃあ、次は明日奈先輩とのセックスを楽しみなさいね。ちゅっ…」

 

 二乃お姉ちゃんは頬っぺにキスをしてから後ろに回り、入れ替わるように明日奈お姉ちゃんが目の前にやって来る。これから何をするのかは大体分かるけど、二乃お姉ちゃんとも明日奈お姉ちゃんともするなんて悪いような贅沢なようなと思ってしまう…

 

「次は明日奈お姉ちゃんの番だよ。まだまだおちんちんは元気そうだね…私は騎乗位でするから、君はじっとしてて?」

 

 そして、明日奈お姉ちゃんもパンツ(白と赤)を脱いでからおまんこを見せる。お姉ちゃんのは二乃お姉ちゃんとは違ってしっかりとお手入れがしてあって量も少ない…僕としてはおまんこは明日奈お姉ちゃんのが好きかな。

 

「それじゃあ、入れるから。おちんちんをしっかり支えてくれる?ああっ、はああっ!おちんちん、入ってきたぁ。」

 

 明日奈お姉ちゃんはおちんちんの上に跨ってから腰を下ろしておまんこに吸い込んでいく。中のヌルヌルが包み込んできてまた気持ち良くなってくる…

 

「全部、入ったよ…腰を動かすから私のおまんこでたっぷり感じてね?行くよ…ああんっ、はああっ♪」

 

 全部入ったところで腰を上下に動かす明日奈お姉ちゃん…おちんちんが上下におまんこを出たり入ったりして気持ち良い。自分でするのも良いけど、相手からされるのも良いんだよね…

 

「ああっ、太くて長い大智くんのおちんちん…大好き。ああんっ、もっとするね?はあっ、ああっ…」

 

「明日奈も気持ち良さそうにするのね。このまままたじっとしているのも暇だし、私達も大智にまた何かしてあげるってのはどうかしら?」

 

「そうですね…とりあえず、キスだけじゃ足りないと思うし乳首も舐めてあげましょう!もちろん、交互に…ほら、パジャマを脱がしてあげるから上半身の力を抜きなさい?」

 

 そう言われてから僕は上半身の力を抜くと二乃お姉ちゃんが上のパジャマだけじゃなくてシャツも脱がせて僕も裸になった…そんな僕を不二子お姉ちゃんと二乃お姉ちゃんは見つめる。

 

「それじゃあ、まずは私がキスをしますから…不二子さんはたーくんの乳首を舐めてください。」

 

「了解。それじゃあ、舐めるわね?じゅる、ちゅるる…」

 

「私はキスをするから、明日奈先輩や不二子さんだけじゃなくて私のも感じなさい?ちゅっ、ちゅっ…」

 

 明日奈お姉ちゃんとセックスをする中で二乃お姉ちゃんは僕とキスをして不二子お姉ちゃんは僕の乳首を舐めていく。こうやって3人同時にされるなんて夢を見てるんじゃないかって思ってしまうけど、これは現実…幸せすぎて言葉が出てこない。

 

「ああんっ、はああっ…もう、大智くんったら。私も負けてられないね…もっとスピードアップするよ?ああっ、やああっ…」

 

 2人に負けたくないと思った明日奈お姉ちゃんは腰の動きを早く動く。おっぱいもプルンプルンとプリンのように激しく動き、気持ち良い声もさらに大きくなる…僕もみんなもこの時を楽しんでいて本当に幸せだ。

 

「ちゅる、ちゅっ…不二子さん、交代しませんか?私も乳首を舐めたいです。」

 

「丁度良いわね…私もキスしたいと思っていたの。二乃、チェンジ!」

 

「はい!それじゃあ、今度は私が乳首ね。ちゅる、ちゅるる…」

 

「私は大智の唇にキスをするわね。ちゅっ、ちゅっ…」

 

 一方で二乃お姉ちゃんと不二子お姉ちゃんはキスと乳首を舐めるのがそれぞれが交代した。不二子お姉ちゃんのキスとなるとさらにお口とお口がより深くくっついて舌で舐められてという感じで二乃お姉ちゃん以上に『大人のキス』をしてくるから本当に気持ち良い。

 

「ちゅる、じゅるる…たーくん、好きよ?じゅる、ちゅるる…」

 

「ちゅっ、ちゅっ、れろぉ…大智、大好き。愛してるわ…ちゅっ、ちゅるる…」

 

(キスと乳首とセックスを同時にされて気持ち良いのが止まらない!もう…出ちゃうよぉ!!)

 

「ああんっ、大智くんのおちんちんがプルプルしてるぅ…もう出ちゃうの?良いよ…私も大丈夫な日だから中出ししてぇ!はああっ、大智くんの精子…ピュッピュッて!はああっ…」

 

「ちゅっ、ちゅるる…出しちゃえ、出しちゃえ♪」

 

「じゅる、ちゅるる…明日奈の中で沢山射精しちゃいなさい?」

 

「はああっ、ああっ…私もイくぅ!おまんこがもう壊れちゃうぐらいおかしくなりそう…ああんっ、はあっ…出して、出して、出してぇ!ああっ、はあああああああっ…」

 

 僕は明日奈お姉ちゃんのおまんこの中で2回目の射精を迎える。1回目は二乃お姉ちゃんのおまんこ、2回目は明日奈お姉ちゃんのおまんこ…どちらもヌルヌルしていてよく締まっていたからどちらも同じぐらい良い。

 

「ああんっ、おちんちんが抜けたら…精液がおまんこから出てきちゃった。君も私と同じぐらい気持ち良くなれたね…」

 

「明日奈、まだ私が終わっていないわよ?勝手に終わらせようとしないの。」

 

「すみません…それじゃあ、次は不二子さんとのセックスだよ。クリスマスまであと少しだから頑張ってね♪」

 

 そう言って明日奈お姉ちゃんは立ち上がり、右横に回ってから入れ替わるように不二子お姉ちゃんが僕の前にやって来てからお尻を向ける。いよいよ最後というのは少し寂しいけど、クリスマスまであと20分…これが今年最後のクリスマスプレゼント、とにかく楽しもう!

 

「まだまだ大智のおちんちんは元気そうね…それじゃあ、私は後ろからしてもらおうかしら?今日は黒のTバックを履いてきたの。お尻が丸見えだからしたくなってきたでしょ?ほら、脱がせて…」

 

 僕は不二子お姉ちゃんのTバックを言う通りに脱がせる。お尻を突き出してここまで言われたら言う通りにする以外はないよね…全部脱げるとお尻の穴とおまんこが見える。不二子お姉ちゃんのおまんこは僕と初めてセックスをした時から毛がないパイパンなので、後ろから見ても綺麗だ。

 

「それじゃあ、大智に今年最後のプレゼントよ…おちんちんをおまんこの中に後ろから入れなさい?ああっ、はあっ…入ってきたぁ!」

 

 僕は不二子お姉ちゃんのおまんこに後ろからおちんちんを突っ込んだ。後ろからは二乃お姉ちゃんと明日奈お姉ちゃんとはしたことがあるけど、不二子お姉ちゃんとは初めてかな…普段は年上だから言われて自分からするか、相手からされるかのどちらかだったからね。後ろからすると自分が支配しているような気もして心が弾むよ!

 

「はあっ、ああっ…全部入ったわね。クリスマスがもうすぐ来ると思うけど、沢山気持ち良くなって満足するのよ…ああっ、はぁんっ、ああっ!」

 

 僕は四つん這いになっている不二子お姉ちゃんを後ろ向きにしてセックスをする。腰を動かしてペニスをおまんこに出したり入れたりしていく…不二子お姉ちゃんとは初めてでも2人とはしたことがあるから僕は経験済みだ。後ろからするのって自分が相手を従えているような気持ちになるから良いよね…本当に。

 

「ああっ、はああっ…大智のおちんちん、良い!今までしてきた男の中でも1番で…はぁんっ、堪らない!」

 

「たーくんったら不二子さんを後ろから犯してすっかり良い気分になってますよね。」

 

「そうだね、そんな大智くんをもっと気持ち良くするために私達は耳元で愛を囁かない?」

 

「良いじゃないですか!それじゃあ、両サイドに分かれて囁きましょうよ…ほら、私は右耳から。」

 

「私は左耳だよ。大智くん、好き…大好きだよ。」

 

「私もたーくんのこと凄く大好きよ?明日奈先輩と不二子さんと同じぐらい…もうあんた以外の男なんて考えられないくらいに♪」

 

 僕と不二子お姉ちゃんがセックスをしている中で二乃お姉ちゃんと明日奈お姉ちゃんが耳元で『大好き』と小さな声で言ってきた。これには僕の心臓のドキドキも早くなって止まらない…好きな人から『大好き』と言われることよりも幸せなことってないからね。

 

「大智のおちんちん…震えてきてるぅ!また出ちゃいそうなの?はあっ、ああんっ…良いわよ、貴方が満足した時に出して良いから。やああっ、今は大好きな私達…お姉ちゃん達のことを考えてね?ああんっ…」

 

「もう出しちゃうんだね?我慢しなくても大丈夫だよ…だって、私達はみんな同じぐらい大智くんのことが好きだから。遠慮しないで出しちゃおう♪」

 

「明日奈先輩の言う通り。たーくんは私達のものなんだから…みんなに中出ししないと許さないわよ?ほら、不二子さんにも出しちゃいなさい♪」

 

「はああっ、ああっ…イくぅ、大智の太いおちんちんでイッちゃう!もう他の男なんかとセックスしたくない…はあっ、私のおまんこも身体そのものも大智専用なんだからぁ!はああっ、イく、イくイく…イッちゃうぅ!はああああああああん…」

 

 僕は明日奈お姉ちゃんと二乃お姉ちゃんから『大好き』と言われて不二子お姉ちゃんとセックスをして3回目の射精をおまんこの中で迎える。今日はみんなのおまんこの中に出したからもう満足…これがプレゼントだったのかな?

 

「はあっ、いっぱい…出たわね。私のお腹、パンパンかも…」

 

「あっ、そうだった。大智くん、ちゅっ、ちゅっ…」

 

 僕はセックスの気持ち良さを感じていた時、明日奈お姉ちゃんがキスをしてくる。そういえば、明日奈お姉ちゃんとはキスをしてなかったような…これで3人全員とキスをしたことにはなるね。

 

「2人とも、もう日付が変わってクリスマスになりましたよ。たーくんにここは言うことがあるでしょう?」

 

「そうだった…」

 

「それじゃあ、声を合わせて言いましょう。せーの…」

 

「「「メリークリスマス!これからも私達のことを愛し続けていこうね…大智(くん)(たーくん)♪」」」

 

 こうして、僕のクリスマスイブは沢山のプレゼントを貰って終わりクリスマスが0時を迎えたことで始まって不二子お姉ちゃん達が家族みたいに一緒に住むこととなった…これは最高のプレゼントでもう本当に嬉しい。これからもよろしくね…不二子お姉ちゃん、明日奈お姉ちゃん、二乃お姉ちゃん!




こんな感じでいかがでしたか?クリスマス特別回ということで文字数も12000の増量でお届けいたしました。これだから当日に間に合わないんじゃないかって?だって、ボートレースのグランプリを観たりフィギュアスケートの日本選手権とかで忙しいから…まあ、テレビとスポーツの人間なので色々あったんです。しかし、活動規模は縮小を宣言しているのでこっちに本腰を入れられないのが現状なので悪くないよねぇ?

さて、今回はお姉サンタと大智の性なる夜を描かせてもらいました。この作品に出てくるヒロインの中でお姉さんキャラと言えば不二子ちゃん、明日奈ちゃんは固いとして何故今回は二乃ちゃんなのか…本来は一花ちゃんなんですけど、一花ちゃんは前回リクエストとはいえ出しているのでその次のお姉さんが次点で繰り上がった次第です。前回もお姉さん回で今回もお姉さん回…同じコンセプトで連続で出すのもオーバーワークと判断しました。まあ、二乃ちゃんは五つ子の中では一花ちゃんと五月ちゃんの次にお姉さんをしてますからお姉さん役は妥当と言えば妥当ですね…お洒落に関しては1番凝っていますし、料理担当でもあるから中野家の生活指導担当ですよ。二乃ちゃんがいなかったらみんなの私服はダサかっただろうし美味しい飯は食べれなかったでしょう…二乃ちゃんは生活面の大黒柱ですね!

不二子ちゃんは年齢的にも振る舞いもお姉さんでちょっとワガママな面もあるけど仕事は完璧にこなすまさに日本人女性の理想形、明日奈ちゃんはキリトこと和人が年下な面からゲーム以外ではお姉さんとしてムーブしてますね。みんな最高のお姉さん…GON、グレートなお姉さんです!

そんなみんなとのエッチを今年最後に書けたのは僕だけでなく読者の皆さんも幸せだったかと思いますね。また来年もよろしくお願いします!

新年一発目はいつになるかは分かりませんが、次の話もお楽しみに!お気に入り登録、感想、高評価の3点セットをお待ちしております。

それでは、良いお年を!

ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?

  • 実際と同じ
  • 『私』で統一
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