そんな今回は節分記念のお話です。皆さんは今年の節分はどんな風に過ごしますか?恵方巻を食べるだけだったり、豆まきもしたりとか色々あるでしょう…何をするだけでも節分は楽しいのでね。そんな今回の主人公はまたもや大智でヒロインはついに満を持してのあの子…ゲストヒロインもなかなかな立ち回りをするのでお楽しみに♪
登場ヒロイン
【ホロライブ】
大空スバル(2期生)
ゲストヒロイン
百鬼あやめ(2期生)
※あやめちゃんのキャラは配信とかで出る素のキャラとなっています。
side大智
今日は2月3日で節分…僕の家にはお友達でホロライブのアイドルでもある百鬼あやめお姉ちゃんと大空スバルお姉ちゃんと3人でいつもは家にいないパパとママの代わりに節分を楽しんでいるところだ。
「恵方巻できたよ〜。」
そんな中であやめお姉ちゃんが恵方巻きを3人分持ってくる。そういえば、今日は海苔とかお酢とかを含めて色んな食材を持ってきていたから間違いなく手作りだと思う。あやめお姉ちゃんはお料理が上手だからね!
「待ってました!おおっ、これってあやめの手作り?」
「そうなんだ。今年の恵方巻はサーモンとイカとマグロとブリの海鮮4種巻きだよ!美味しそうでしょ?」
「うん!凄く美味しそう…初めてスーパーやコンビニの以外の恵方巻を食べるけど、凄くワクワクしてるよ♪」
「そういえば、大智は家族が仕事で忙しいからスバルがホロライブに入る前まではスバルと2人で節分を過ごしたから恵方巻きはスーパーやコンビニのものだったね。それでも、恵方巻を食べてから豆まきもしてゲームも時間を気にせずしたから楽しかったなぁ。」
「そ、そうだね…」
スバルお姉ちゃんはホロライブに入る前までの節分を思い出して懐かしむ。ホロライブに入る前までスバルお姉ちゃんは僕の近所に住んでいてずっと前から遊んだりしていたお友達で、毎日遊んだり勉強もしたりして一人っ子の僕にとっては本当の『お姉ちゃん』みたいな人で同じ名前でも澄晴お兄ちゃんとは大違いで意地悪もしない元気でいて優しい人だ。その時のスバルお姉ちゃんは今と変わらずショートカットの髪型でおっぱいも今のように膨らんでなくて服も男の子が着ていたもので女の子らしい話し方じゃなかったから自然と男の子のお友達のように接していたし、最初の方は名前もあって男の子と間違えていたりしたけど…大きくなった今となっては服も女の子が着ているものだし、そんなスバルお姉ちゃんは実際にアイドルになってしまうぐらいに可愛いし、最近はお姉ちゃんを見ていると緊張してしまう。
「余も大智くんと幼馴染だったら良かったなぁ…スバルばっかりずるいよ?」
「まあ、こればかりは時の運だから仕方ないんじゃない?スバルは大智と近所だったから幼馴染で友達になれた訳だからね…それよりも早く恵方巻を食べちゃおうか!」
「もう、スバルったら食いしん坊だなぁ。それじゃあ、南南東を向いて…」
「「「いただきます!」」」
そして、僕達は今年の方角である南南東を向いてから恵方巻を食べていく。恵方巻を食べるルールとして、喋らずに丸かぶりすること…これを守って食べていくけど、流石に手作りの恵方巻はコンビニやスーパーのものよりも長くて一気に食べることが僕はできない。それでも、スバルお姉ちゃんとあやめお姉ちゃんは休むことなく食べている…やっぱり、僕より大人なお姉ちゃん達は違うね。
(とりあえず、10秒休んだら一気に行こう…これを見せられたら負けられないよ。僕だって大人になる男なんだから!)
そして、10秒休んでから僕はとにかく勢いに任せて残りの恵方巻を一気に食べていく。味は凄く美味しかったけど、あまりの勢いで食べたからか少し苦しくなってしまう…今までよりも長くて具だくさんの恵方巻はとにかく凄かった。
「大丈夫、大智くん?」
「ふぐぐ、ぐうひぃ…」
「ほら、告いである麦茶を飲んで!」
僕はスバルお姉ちゃんの言う通りにコップの麦茶を飲んでいく。喉に詰まっていたものが全て喉を通って流され、スッキリした気がした…でも、あやめお姉ちゃんとスバルお姉ちゃんが異変に気づかなかったら僕は死んでいたかもしれない。
「まったく、大智はとんでもないバカだよ…こんなにも心配かけて。」
「ごめんなさい…」
「大丈夫、誰も怒ってないよ。大智くんは余やスバルの真似をして一気に食べようとしたんだよね?かっこいいところを見せようとしたのは良いけど、無理だけは絶対にしないでね…君が死んだら余とスバルは悲しいから。分かった?」
「はい…」
「良し。それじゃあ、豆まきをしようか!鬼に関してはあや、め…あれ?」
「どうしたの、スバルお姉ちゃん!?」
あやめお姉ちゃんと約束を交わしてこれから豆まきをしようとしたその時、スバルお姉ちゃんは体の力が抜けたように倒れ込む。その様子を見てると顔は赤くなって苦しそうな感じだ…何があったのか?
「スバル…まさか!?」
「あやめ、お前…恵方巻に何を入れたんだ?体は熱くなるし、下半身がムズムズする…」
「ごめん!実は大智くんに媚薬入りの恵方巻を食べさせるつもりだったんだけど…もしかして?」
「おまっ…それ、スバルが食べたじゃねえか!しかも、大智に食べさせることを考えてる自体おかしいだろうが!?ううっ、ムズムズが収まらない…」
スバルお姉ちゃんはさらに苦しそうな顔をして手でお股をスカートの上から押さえる。『体が熱い』、『下半身がムズムズ』と訴えていて、『びやく』というのを入れたとあやめお姉ちゃんは言っていたけど…何なのか分からない。
「あやめお姉ちゃん、スバルお姉ちゃんが恵方巻と一緒に食べた『びやく』って何なの?それで、どうしてそれを僕にあげようしたの?」
「それは、えっと…」
「大智、あやめが入れた媚薬というのは…「ああーっ、スバルは具合が悪いんだよね?だったら休んでた方が良いよ!ねっ?」…えっ、いや…」
あやめお姉ちゃんの説明よりも先にスバルお姉ちゃんが『びやく』について説明しようとしたその時、あやめお姉ちゃんがそれを遮ってスバルお姉ちゃんを休ませようとする。何が言いたいのかサッパリ分からないけど、僕が聞いたらいけないことなのかな?
「媚薬というのは鬼を退治するための薬でスバルには余とは別の悪い鬼が住んでいるらしい。今、その鬼が暴れていて制御できない状態なんだ…」
「どうすればスバルお姉ちゃんは元に戻るの?」
「とりあえず、余から言えることはただ一つ…エッチなことをするしかない。君が思うエッチなことをスバルにぶつけるんだ!」
「エッチな…こと?」
「うん!」
あやめお姉ちゃんからはエッチなことすればスバルお姉ちゃんは元に戻ると言われる。だけど、こういうことを自分からしたら男としてダメだとパパからは言われていた…約束と言うか決まり事を破って良いのか迷ってしまう。
「でも、パパからはやったらダメだって言われてるから…それにスバルお姉ちゃんだって嫌がるだろうし。」
「大智くん、親御さんやスバルの反応が怖い気持ちは分かるよ…でも、今残された手段はそれしかないの。そうしないと、スバルは助からない…それでも放置できないよね?」
「…分かった、やるよ。」
「それじゃあ、スバルの中の鬼を退治してあげようね!」
そして、僕は苦しむスバルお姉ちゃんと向き合う…スバルお姉ちゃんは僕にとっては特別なお友達(あやめお姉ちゃんとかのお友達も同じぐらい大事だけど…)。そんな人がピンチの時は助けなくちゃいけない。僕は今までスバルお姉ちゃんには何度も助けられた…今度は僕が助ける番だ!
「待て…大智、あやめの言うことを本気にするな!お前、エッチなことするような柄じゃないだろ!?少し落ち着けって!それに、こういうことは犯罪だから…」
「悪いことだとは分かってる…でも、僕はスバルお姉ちゃんを助けなくちゃ。これ以上、苦しむところなんて見たくない!スバルお姉ちゃんには笑顔でいてほしいんだ。」
『大智、良いか…男からエッチなことを仕掛けるというのは男として最低なことだ。自分から仕掛けることは犯罪で人の道を外れた行為だということを覚えておけよ?』
『パパ、エッチなことってどういうことを言うの?』
『それはだな…相手の女の子に馬乗りになって服を脱がせたり、おっぱいを触ったり吸ったりすることだ。まあ、これはあくまでも一例に過ぎない…詳しいことは大人になってから学ぶことだな。』
『うん!』
これからスバルお姉ちゃんに向かおうとした時、パパと交わしたあの約束を思い出す。パパが例に出してくれたエッチなこと…これをやればスバルお姉ちゃんは助けられるんだ!パパ、約束を破ってごめんなさい…だけど、スバルお姉ちゃんをどうしても助けなくちゃいけないんだ。気っと許してくれるかな?
「おいっ、待てよ…大智。こら、馬乗りするんじゃねえ!」
「スバルお姉ちゃんは僕が助ける。服を脱がすね…」
僕はスバルお姉ちゃんの服のボタンを1個1個外していき、そのままスカートも脱がすと…ブラジャーとパンツも共に白くて大人のお姉さんが履いているような感じのモデルだった。スバルお姉ちゃんの下着姿は小さい時に一度見たことがあったけど、その時はこういう女の子っぽいものじゃなかったのは覚えている。
「お前、そんなにじろじろ見るなって…」
下着姿を見られたスバルお姉ちゃんは顔を赤くして僕から目を逸らそうとしている。いつもは元気で僕の目を見て話してくれるスバルお姉ちゃんのこういうところを実際に見るのは初めてだ…これが配信内でも言われている『メスバル』というものだろうか。これってファンアートとかの作り物だけじゃないんだな…
「ブラジャー外すね…」
「こらっ、やめろ…ああっ!」
僕はスバルお姉ちゃんがつけているブラジャーを外すとおっぱいが顔を出した。お姉ちゃんのおっぱいは同じ事務所のノエルお姉ちゃんとかフレアお姉ちゃんとかちょこ先生のようにとんでもなく大きい人達と比べれば少し小さいけど、同じ身長ぐらいの中だったら大きい方になるのかな…服の上からでも目立っていたけど、ここまで成長していたらしい。
「スバルお姉ちゃんのおっぱい、大きいね。」
「バカ、ストレートに言うなって…スバルを含めて女の子は誰だってここは大きくなるものだから当たり前だろ?一部は除いてだけど…」
「触っても良い?」
「お前、本気か?そんなことをしたら…ああっ、はあっ!まだ返事してないのに…触るなぁ!」
僕は我慢できなくなってスバルお姉ちゃんの返事を待つことなくおっぱいを触る。昔は男の子のように接してきたけど、こうやって触ってみると改めて女の子なんだなと思ってしまう。スバルお姉ちゃんもいつもの低い声とは違い高い声で感じていてさらに興奮してきた。
「ああっ、はああっ…大智の手が、スバルのおっぱいを揉んでぇ…ああんっ、やあっ!」
(スバルお姉ちゃんのおっぱい、凄く柔らかい…ボリュームもある。初めて触ったけど、とても良いよ!)
「はあっ、ああっ…お前、良い加減にしないと…はああっ、絶交だからな?やああっ…」
それからもとにかくスバルお姉ちゃんのおっぱいを揉み続ける。スバルお姉ちゃんは『やめないと絶交する』と言っているけど関係ない。僕はスバルお姉ちゃんが大好きだからとにかく助けたいんだ…そのためなら何だってする覚悟はできてるよ。
(スバルお姉ちゃん、大好き…もう抑えられない!もう欲しい、スバルお姉ちゃんが欲しい!)
「はああっ、やめないのか…ああんっ、お前はいつの間にか悪い子になったんだな。ああっ、そんな大智なんか大嫌i…んんっ、ちゅっ、ちゅる、ちゅっ…」
僕は上がる気持ちを抑えられずにおっぱいを触りながらとうとうスバルお姉ちゃんの唇にキスをした。ここまでしたらもうお友達で止まることもできない…だから、それぐらい好きな気持ちをぶつけたんだ。
「ちゅっ、ちゅる…んはぁ、ちゅっ、ちゅっ、お前…いきなりキスするとかおかしすぎだろ?彼女でもない人として、しかも年上とだぞ!?」
「良いんだよ。僕、スバルお姉ちゃんのことを前から大好きで可愛いお姉さんとして見てきた!スバルお姉ちゃんが僕のことを嫌いでも良い…僕は好きになるまで好きな気持ちを伝えるから。そして、スバルお姉ちゃんから鬼を追い払うよ…」
「大智…お前って本当にバカだよ。」
「えっ?」
「いや、スバルって女の子っぽくない見た目だし性格もそんな感じだろ…本気なのか?」
「もちろんだよ。ホロライブに入ってから配信とかライブとか観て強く思うようになって…アイドルだからダメなんだなって思ってたけど、エッチなことをしてたら我慢できなくなったんだ。スバルお姉ちゃんは僕のこと嫌い?」
「何言ってるんだよ、大智のことが嫌いな訳ないだろ?スバルだってずっとお前のことが好きだったんだ…最初は可愛い弟みたいな感じだったけど、優しくて段々かっこよくなってきて。スキンシップとかはしたかったけど、スバルは年上だしそんな柄じゃないから甘えられなかった…でも、大好きなんだよ。こんなスバルだけど好きになってくれてありがとう…不束者ですが、よろしくお願いします。」
僕が好きな気持ちをぶつけるとスバルお姉ちゃんは顔を赤くしながらも好きな気持ちを伝え返してお礼を言う。今日のスバルお姉ちゃんはいつもの何倍も可愛い…これが『メスバル』、スバ友はみんな惚れるのも納得だね。
「ねえ、スバルお姉ちゃん…僕からもう一つお願いがあるけど、良いかな?」
「良いよ、何かな?」
「できれば…その、プライベートだけで良いから女の子らしいスバルお姉ちゃんをもっと見たいと思って。だから、僕の前で良いから…『メスバル』でいてほしいな。」
「メス…お前、そんな言葉を知ってるのか。まあ…それじゃあ、これからはお前…じゃなくて君には女の子らしく振る舞うね、大智…くん。」
スバルお姉ちゃんは声色を変えて女の子らしい柔らかい口調で話す。呼び方も変わっているけど、こっちの方が女の子らしさが出ている。呼び方も変わってるけど、これはこれで良いかな?
「それじゃあ、また触るね。」
僕はスバルお姉ちゃんのおっぱいをまた触っていく。この大きくて柔らかい感触というのは何度でも触りたくなる…本当におっぱいって凄いよね。
「やあっ、ああんっ…おっぱいを触られるとドキドキとムズムズが止まらないよぉ!はぁんっ、おっぱい気持ち良い…おまんこがキュンキュンするぅ!」
僕がおっぱいを触っていく中でスバルお姉ちゃんのパンツにはシミができてきた。今日は真っ白だからシミがより目立っていて、おっぱいを触れば触るほどシミが大きくなっていく。
「ああっ、はああっ…ストップ、これ以上触られたらスバル、おかしくなっちゃう!はああっ…もうダメ。」
スバルお姉ちゃんからそう言われて僕はおっぱいを触るのをやめる。あやめお姉ちゃんは少し寂しそうな感じにはなったけど、また触ってほしいと言ってくれた。触る時間が違ったから仕方ないけど、あやめお姉ちゃんのはまた触れたら触ることにしよう。
「はぁ、はぁ…スバル、もう我慢できない。大智くんのおちんちん…欲しいよぉ。お願い、スバルのおまんこに入れて?」
「えっ、おちんちん…おまんこ?あやめお姉ちゃん、どこに入れれば良いの?」
「おまんこ…つまり、お股に入れてとスバルは言っているんだよ。それじゃあ、スバル…パンツを脱がすから腰を浮かして?」
「あやめ…待って、パンツは自分で!?」
あやめお姉ちゃんがスバルお姉ちゃんが履いていたパンツを脱がせるとそこにはお股の穴…あやめお姉ちゃんの言っていた『おまんこ』が顔を出した。ママのは見たことがあるけど、それ以外の女の人のを見たのはこれが初めてだ…ママのと比べてお股の毛は薄いけど、ママのと同じでビラビラが出ている。
「ううっ、そんなに見ないで…」
「あやめお姉ちゃん、これにおちんちんを入れれば良いの?」
「そうだよ。これでスバルを気持ち良くすれば鬼は出ていくから…君もパンツを脱いで準備しよう!」
「うん!」
僕はあやめお姉ちゃんの言う通りにパンツを脱いだ。おちんちんはもう興奮していて凄く大きくなっている…これがスバルお姉ちゃんの中に入ると思うとどうやって入るのかとか考えてドキドキも大きくなっていきそうだ。
「大智くんのおちんちんも凄く大きくなってる…余も生のおちんちんは初めて見たけど、勃起するとこんなにも大きいんだね。」
「そう…かな?僕もよく分からないけど。」
「おちんちん…ほしい。お願い、スバルを気持ち良くして?もうムズムズが止まらないよぉ。」
「ほら、スバルもこう言ってることだし…入れちゃおうか。下の方の穴に入れるんだよ?」
「下…下、ここかな?」
「ああっ、はあっ…おちんちん、来たぁ!」
それから、僕は下の方の穴にあやめお姉ちゃんの言う通りにおちんちんを中に入れた。すると、おちんちんは中へとスルスル入っていって中のヌルヌルするところへと入ってくる…しばらく進むと優しく包み込むような感覚が来て、やがては壁にぶつかる。
(何か壁に当たった…そのまま押し込もう。)
「いいっ、はあっ…痛いっ!スバルの初めて、大智くんにあげちゃった。」
「スバルお姉ちゃん、血が!?」
腰を深く押し込んで壁を突き破ったその時、スバルお姉ちゃんは痛そうな顔をしていておまんこを見てみると赤い血が出ていた。女の子の初めてを奪うとこんな感じになるんだね…勉強になった気がするけど、気持ち良くするどころか痛い思いをさせてしまってどうすれば良いのか一瞬パニックになる。
「大丈夫…スバルはこれぐらいの痛み、悪口とかと比べたら痛くも痒くもないよ。大智くんはスバルの中にいる鬼を倒してくれるかな?動いてもらわないと鬼が暴れ続けるから…お願い!」
「分かった…動くね。」
僕はスバルお姉ちゃんの言葉を合図に腰を動かす。動かし方とかは分からないけど、とにかく出したり入れたりの繰り返しで気持ち良くしていく…それにしても、さっきまであやめお姉ちゃんの言うことに乗り気じゃなかったスバルお姉ちゃんがここまで合わせるなんて。普段はツッコミに回ることが多くて他の人のやることにはあまり付き合わないけど、今日は凄く珍しく見える。
「ああんっ、やあっ、はあっ…大智くんのおちんちん、凄く良いよぉ!太くて長くてスバルの気持ち良いところを刺激してるぅ!やあっ、はああっ…もっとしてぇ!スバルが壊れちゃうぐらいに…やあっ、はぁんっ!」
(スバルお姉ちゃんのおまんこが僕のおちんちんを締めつけてくる!気持ち良すぎるよ…)
「やぁんっ、はああっ…ああっ、凄い!大智くんのおちんちんがスバルの子宮の奥をグリグリって…ああんっ、もうおまんこが気持ち良くて体全体も気持ち良くなるよぉ!やああっ、はああっ…」
「スバルお姉ちゃん、僕…おちんちんから何か出そう!もうダメ、我慢できない…」
「はああっ、ああっ…精液かな?ああんっ、だったらスバルの中に出して良いよ…今日は大丈夫な日だし、中出しなら大智くんからされたいと思ってたから。はああっ、出して…スバルのおまんこに沢山出してぇ!」
スバルお姉ちゃんの声はさらに高くなりボリュームも大きくなっていく。顔も痛そうな顔からいつの間にか気持ち良さそうな顔に…こんなスバルお姉ちゃんはスバ友でもアヒージョでも見られないと思う。それぐらいに僕は貴重な体験をしてるんだな…
「ああっ、ダメ…イくぅ、大智くんのおちんちんでイッちゃう!はあっ、スバル、もうダメ…はあっ、あああああああっ…」
そして、僕はスバルお姉ちゃんのおまんこの中で保健体育でも習った射精をしてしまう。スバルお姉ちゃんもスッキリしたと思うけど、僕も力が抜けてスッキリしたような感じになる。
「はああっ…いっぱい出たね。スバルの中、そんなに気持ち良かった?」
「うん…僕も初めてだけど、良かったよ。スバルお姉ちゃんの鬼はいなくなった?」
「うん、鬼はもういなくなった気がする…ありがとう。大好き♪」
「良かったね、大智くん…大好きなスバルを助けたどころか彼女になって。スバルも良かったでしょ?」
「まあ、悪い気はしない…かな。不本意だけど大好きだった大智…と結ばれた気がするし。」
「えっ、スバルお姉ちゃん…呼び方戻ってるよ?それと、女の子らしくなるんじゃなかったの!?」
「誰がそんな風に振る舞うかバーカ!さっきからそれっぽく振る舞ってたけど、気持ち悪くて仕方ねえよ…柄じゃないキャラを演じるのって大変だな。」
「そんな!?」
「だけど、ちゅっ…」
すると、スバルお姉ちゃんは僕の唇に軽くキスをしてきた。さっき自分でした時よりも優しめだったけど、大好きだという気持ちが何となく伝わってきた気がする。
「大智のことは大好きだからな?スバルの初めてを奪ったんだから…責任、取れよ♪」
「う、うん!大好き。」
「こらっ、抱き着くんじゃねえよ…まったく、しょうがないヤツだ。これからもよろしくな?」
「えへへ…」
こうして僕とスバルお姉ちゃんはカップルになった。こうやって結びつけてくれたあやめお姉ちゃんには感謝しないとね…ありがとうあやめお姉ちゃん!そして、スバルお姉ちゃん…これからもよろしくね♪
今回の話はいかがでしたか?スバルちゃんがついに念願のヒロイン!ホロライブ勢のリクエスト募集を開始してからついに使われましたね。あやめちゃんに関してはこの前のヒロイン起用とは立ち回りもキャラも全く違いましたけど、良い味が出ていたと思います。あやめちゃんはアニメの時は古風な話し方ですけど、素のあやめちゃんは口調も現代っ子で天然なところもある可愛い鬼っ子ですね!それでいて生徒会長という設定もあったりなかったり…彼女が生徒会長の学校は多分色んな意味で楽しいでしょうな♪
今回に関しては道中をメスバル全開で書きました。キャラが違うような感じでしたけど、本気のメスバルはこんな感じだろうとイメージしましたね…こんなスバルちゃんも見たいです。
さて、次回はいよいよ昨年もやったバレンタイン回です。主人公が2年連続の未来で今年に関しては何と別作品とホロライブキャラの対決となり、ホロライブ側にはついにあの秘密結社からあの子が登場!果たして誰なのか…次回までのお楽しみに♪
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ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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