そんな今回は予告通り60話記念の声優MIX…中の人繋がりの話をお届けいたします。2回目に選ばれた声優は戸松遥さん!彼女と言えばSAOの明日奈ちゃんやら妖怪ウォッチのケータとかハピネスチャージプリキュアのキュアフォーチュンこといおなちゃん辺りが代表キャラでスフィアのメンバーでもあり、僕のハンドルネームである寿垣遥生の『遥』ですね。そんな彼女は結婚し、出産もして今はお母さんでもありますが…戸松さんももうお母さんになる年なんだなと感じますよ。
そんな彼女は声も魅力的ですけど、ルックスも良いですよね。とても可愛い上に身長もスフィアの中では2番目の長身で160オーバー…おっぱいは大きくないですけど、グラビアではお尻が強調されたポーズをしていて形の良いお尻をしていてスレンダーなスタイルも良いです。まだまだ語りたいことはありますけども、続きは後書きで語りますね…すみません。
そんな彼女のキャラ達とイチャイチャするお話…1人は明日奈ちゃんと決まっていますが、もう1人は?タイトルの構文を見ればお察し頂けるかと…答えは下記にて。
登場ヒロイン
【ソードアート・オンライン】
結城明日奈
【銀魂】
坂田銀時♀(銀子)
side未来
「美味しかった…未来くんが作る料理はいつも美味しいね!」
ある日の夜、僕は彼女である明日奈ちゃんと夜ごはんを自宅(両親は共に仕事で不在)で食べ終わって食器とかも片付けてから食卓で話をしているところだ。明日奈ちゃんは古くから近所に住んでいる僕の幼馴染でSAO並びにALO事件の時はナーヴギアをつけたまま寝たきりになっていて心配したけど、キリトこと和人くんがどちらでも明日奈ちゃんを助けてくれて彼には凄く感謝しつつ今をこうして2人で生きている。その後に親友から恋人への昇格もあって今があるって感じかな?
「ありがとう。1年のうち3分の1は実質一人暮らしの生活だから料理も身につけないとね!そんな料理を美味しいと言ってくれて嬉しいよ。」
「ふふっ…ねえ、私のお腹はいっぱいになったけどまだ満足してないの。今日はその…久しぶりの2人きりだし君に甘えても良いかな?」
明日奈ちゃんは顔を赤くして僕を見つめながら甘えて良いかを質問してきた。僕の家にいて両親もいない2人きりの夜はいつも決まってイチャイチャしていて、生理とか排卵日と重ならない日はもう何回したか数えるのを忘れるぐらいセックスもしている。
「本当に明日奈ちゃんは可愛いな。普段はしっかり者だけど2人きりの時はこんなにも甘えたがりになるよね?」
「だって、ゲーム仲間の中だと私は年上で技術面でも頼りにされてるから人に甘えられなくて…でも、君が相手なら楽に甘えられて気が楽なの。」
「なるほど。ところで、今日は女の子の日とかじゃないよね?」
「うん、大丈夫。こんなことを訊くってことはもしかして…したいの?」
「まあね、今日は両親がいないからゆっくりやれそうだから。それと、僕も君とイチャイチャしたくて…こんな考えをいつもしていて軽蔑するかな?」
「ううん…むしろ、エッチな未来くんも嫌いじゃないよ。普段の君は生徒会長として真面目だけど、2人きりの時はエッチになって私を求めてくれる…そんな未来くんが誰よりも愛おしくて大好きだよ。」
明日奈ちゃんは僕に対して微笑みを浮かべる。こんな変態な僕を受け入れてくれるなんてもう『女神』以外の褒め言葉が見当たらない…こんな子が幼馴染だった自分が幸せに思えてくる。
「ありがとう。それじゃあ、寝室に行こうか…手を繋いで、ね!」
「うん♪」
僕達は手を繋いでから寝室へと向かう。明日奈ちゃんの手は僕よりも小さいけど暖かく包み込んでくれて優しい感触がする…こういう手となら毎日繋いでも飽きないよね。明日奈ちゃんは何もかもが魅力的な女の子だ!
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「着いたよ。久しぶりの寝室はどうかな?」
「うん…とても綺麗だし、良い香りもするね。」
寝室のドアを開けてから僕は明日奈ちゃんを寝室の中に入れる。僕は明日奈ちゃんがいつ来ても良いようにお部屋の芳香剤を新品にしてから片付けも念入りにしたけど、その効果はかなり出ていて彼女はお部屋に見とれている様子だ。
「ありがとう。それじゃあ、早速イチャイチ…ャ?」
敷布団の中に入ろうと僕がそれを捲ったその時、その中には銀髪でショートカットの女性が全裸で寝ていた。その女性はおっぱいに関しては大きくて形も良いが、下の陰毛に関してはジャングルと言ってもいいぐらい剛毛でボーボー…何と言うか所謂『残念な美女』の具現化と言っても良い感じだ。
「えっ、未来くん…もしかして、女の人を連れ込んでたの?」
「いや、違う…この人は知らない!そもそも僕と明日奈ちゃんは昼間からデートしていてずっと一緒だったはずだから連れ込むなんてありえないよ!?」
「だったら、どうしてよりにもよって裸で寝ているのよ!まさか、未来くんが浮気していたなんて信じられない…」
「待って、本当に知らないんだよ。僕の話を聞いてくれる?」
「聞きたくない、もう私達はおしまいね。今までありがとう…それじゃあ!」
「明日奈ちゃん!」
「…ったく、ギャーギャーギャーギャーやかましいんだよ!発情期ですかこの野郎。」
明日奈ちゃんを引き止めようしたその時、彼女の声を少し低くしたような女性の声がする。後ろを振り返ると、先ほどまで寝ていた銀髪の女性が目を覚ましていたのだ…それにしても、この台詞はどこかで聞き覚えがあるような?
「えっと…起きましたか?」
「おおっ、誰かと思ったら未来とお嬢じゃねえか。何やら揉めていたようだが、何があったんだ?」
「何を呑気にしてるんですか?貴方のせいで大変なことになってるんですよ!」
「俺のせい?それは悪かったな…申し訳ねえ。」
「それで、どうして未来くんだけじゃなくて私のことも貴方がご存知なんですか?それと、私を『お嬢』呼びって…まさか!?」
「まさかって…何を言ってるんだ?俺は坂田銀時、万事屋銀ちゃんの銀さんでお馴染みじゃねえか…」
「「えええええええええええっ!?」」
僕達は女性のカミングアウトに思わず大声で驚く。なんと、女性の正体はこの地域で何でも屋としてやっている万事屋銀ちゃんの銀さんだったのだ…僕の知ってる銀さんは銀髪天パで死んだ魚の目をした侍。なのに、目の前にいるのは銀髪は銀髪だけど巨乳でスタイルの良いかなりの美人な女性(ただ、陰毛はジャングル)…どうしてこうなったのだろうか?
「すみません、本当に銀さんなんですか?」
「いや、さっき名乗ったばかりだろ。お前らは何をそんなに驚いてるんだ?」
「いや、あの…大変申し上げにくいことだとは思いますけど、今の貴方の体を鏡で確認してもらえないでしょうか?銀さんの体に異変が起きてますから。」
「お嬢がそう言うなら…って、なんじゃこりゃああああ!?」
明日奈ちゃんに言われて銀さんが部屋に置いてある鏡で自分の姿を確かめると、ようやく自分の身に何が起きたのかを把握したのか驚きの声を上げる。それはそうだ…いきなり性別が変わっていたらビックリするのも無理もない。
「これが…俺?」
「そうみたいですね…私にもどうしてこうなったのか分かりませんけど。」
「それよりも銀さん…貴方はよりにもよってどうして僕と明日奈ちゃんがデートに行ってた間に家へと潜り込んで部屋のベッドの中に全裸で寝てたんですか?」
「ああ。実はクソババア(お登勢)が俺を殺すかの勢いで『3ヶ月分の家賃払え!』と追いかけて…それで未来の家の合鍵を持ってたのを思い出してから誰もいない家に侵入し、人がいないなら全裸で寝てみようと思って着物も下着も何もかも脱いでお前のベッドの中に潜り込んで夢を見てたって訳だ…」
「なるほど…そうなんですね。未来くん、浮気を疑ってごめんなさい!」
「良いよ。2人きりの時に他の女性がいたら怒りたくもなるし、それぐらいに僕のことが好きなんだよね…気にしないで。(…って、なんで僕の家に銀さんが不法侵入したことを明日奈ちゃんは納得してるの!?でも、良いムードだし新八くんのようにつっこむことができない…)」
「未来くん、ありがとう…それで私からも銀さんに質問なんですけど、銀さんはどうして女性になったのでしょうか?」
「それが俺にもよく分からねえ…ただ、確かなことは俺が神の力によって女になって夢の中で俺はいかにもデブでオタクな連中とセックスをしていた。そして、イキかけたところで目が覚めて…気がついたらこんな感じ、だな。」
銀さんはどうして女性になってしまったのかを語る。彼が見ていた夢が原因なのかは分からないけど、この雰囲気からして銀さんが何らかの原因があり性転換してしまったことは嘘でなさそうだ。そもそも銀さんは嘘つきどころか逆に嘘をつけないぐらいに素直な人だから彼の言うことは嘘じゃないのだろう。(エイプリルフールは除く)
「それで、未来にお願いがあるけど…聞いてくれるか?」
「もちろん。困った時にはいつも銀さん達にお世話になってますから…僕にできることであれば何でもしますよ!」
「ありがとな。それじゃあ、俺とセックスをしてくれないか?」
「えっ!?いや、待ってくださいよ…仮に今の銀さんは女性でも僕達は男同士じゃないですか!それに、僕には明日奈ちゃんがいるんですよ?それこそ浮気になってしまいます。どうしていきなりセックスをしろと言うんですか?」
「俺の勘が当たっているなら、夢をハッピーエンドにすれば元に戻るんじゃねえかって思ったんだよ。あの時の夢ではキモい豚のような連中から無理矢理されたけど、セックスのハッピーエンドっつーたらイケメンと愛情のこもったセックスでイくことだろ?」
「まあ、そうですけど…流石に明日奈ちゃんは許してくれないような気が。」
「良いでしょう…未来くんとすることを認めます。」
「明日奈ちゃん!?」
「お嬢…すまねえな。」
明日奈ちゃんはなんと、僕と銀さんがセックスをすることを予想とは反して認めたのだった。これは流石に見た目では浮気も良いところなのだが…まさかの答えに僕は驚いてしまう。
「その代わり、一つだけ条件があります。」
「何だ?」
「その…セックスは私も含めて3人ということでお願いしますね。未来くんは仮にも私の彼氏なので…よろしいですか?」
「もちろん、あんたから未来は奪ったりしねえから…安心しな。」
「ありがとうございます。それじゃあ…えいっ♪」
「うわっ!?」
明日奈ちゃんはいきなりベッドの上に僕を押し倒してくる。彼女が積極的になることはたまにあるけど、まさかここまでになろうとは…思わず言葉が出なくなってしまった。
「それじゃあ、私も服を脱ぐから…君も脱いでね?」
「う、うん…」
僕が少し動揺している中で服を脱ぎ始める明日奈ちゃん…今日の彼女は女体化した銀さんが横にいるだけあって対抗心が燃えているように感じる。やはり、恋人としての意地なのだろう…服を脱いでブラジャーもパンツも脱ぐと銀さんと同じように全裸になって僕も彼女の言う通りに全裸になった。
「どうかな…君がいつも見ている私の裸は?やっぱり、いつもエッチなことしている方が好きだよね♪」
「俺の方はどうだ?鏡で確かめたところおっぱいはお嬢よりも大きいぜ!まあ、どっちも巨乳だろうけどな…」
明日奈ちゃんと銀さんはそれぞれおっぱいを強調したポーズで誘惑する。2人とも大きくて形の良いものを持ってるから何とも妖艶だ…特に明日奈ちゃんの成長は小さい時から見てきたけど、彼女も彼女でここまで大人になったんだなと親心に近い何かを感じた。
「あら…おちんちんがもう大きくなってる。そんなに私達の裸を見て興奮したのかな?」
「普段は生徒会長をやるぐらい真面目なのに…まあ、男は皆変態だから仕方ねえな。」
「ふふっ、ところで銀さん…まずは何をしましょうか?」
「とりあえず、まずはパイズリからしてみようぜ!おっぱいの感触も感じられるし、射精もできるし一石二鳥のシチュだからな…」
「パイズリですか、それなら私はほぼ毎回やってますよ。私のパイズリを味わってる時の未来くん…凄く可愛いんです!そうできるぐらいなのでテクニックには自信がありますけど、銀さんにできますか?」
「バカ野郎、この俺を誰だと思ってる…俺はAVを5000本も観て色んなシチュエーションを研究した坂田銀時だ!甘い物とAVに関しては誰よりも味わってきたこの俺をいちご牛乳のように甘く見るんじゃねえぞ?」
「ふふっ。それじゃあ、未来くん…そういう訳だからおちんちんをおっぱいで挟むね?」
「こんな美人2人からパイズリなんて滅多にできねえから…シャトーブリアンを味わうようによーく味わえよ!」
そう言うと、明日奈ちゃんと銀さんはそれぞれの大きなおっぱいで僕のペニスを包み込む。どちらも目で見ても分かるぐらいに大きいもので柔らかい…巨乳美人の1人どころか2人からパイズリをされるなんて夢なんじゃないかと思ってしまう。
「はーい…おっぱいでおちんちん挟んじゃいましたよ〜。それじゃあ、おっぱいを動かすね?今日も沢山気持ち良い顔を見せてほしいな…」
「お嬢だけじゃなくて俺でも感じろよ?それじゃあ、始め。」
銀さんの『始め』を合図として2人はぺニスを挟んだおっぱいを上下に動かし始める。ダブルパイズリなんて同人誌やAVとかのフィクションだけの理想形を超越したシチュエーションではないかと思っていたけど、実際にされると頭の中が一瞬でクラッシュしてしまいそうなぐらいに気持ち良い。大きなおっぱいが2つ…いや、1人につき2つだから4つかな?まさにおっぱいのヒマラヤ山脈に包まれている。
「えいっ、えいっ…どうかな、私と銀さんのパイズリは?もっと気持ち良くなってね。」
「よいしょ、よいしょ…未来の顔、随分と緩んでるな。そんなに俺らのパイズリが良いのか?だったら、もっとしてやるよ…お前が何も考えられなくなるぐらいにな!」
2人は徐々にではあるが、おっぱいを上下に動かすスピードを上げていく。それにしても…明日奈ちゃんと女性になった銀さんは出る声そのものは違うかもしれないが、声の質というか癖はかなり似ている感じで同じ人がまるで演じているかのように思えてしまう…なんかメタいかもしれないけど。
「それにしても、お嬢…あんたは随分と手馴れてるな!ここら辺では名家のご令嬢様がこんな下品なプレイを巧みにしてるなんて驚きだぜ…どうやってこれを身につけたんだ?」
「銀さんと同じですよ、私もAVを観て勉強しました。初めて観た時は衝撃的でしたね…おっぱいってこんな風にも使うんだなって思いました。それで、見様見真似で未来くんにやってみたら…凄く喜んでました。」
「なるほど…あんたのような人間でもAVは好きなんだな。」
「違います!AVは澄晴くんから『未来を喜ばせたいのならこれを見て勉強しろ!』と言われて借りて観ただけで自分から好んだつもりはありません…本当のことを言うと、こういうエッチなのは苦手なんですよ。」
「そう言ってはいてもこういうことをしてるじゃねえか…」
「未来くんとするのは問題ないんですよ。でも、それ以外の男の人と同じことをすると思うとゾッとしますね…未来くんが相手だからこそ安心してできます。」
「そっか…まあ、今は未来のことを気持ち良くしようぜ!他のことは何も考えずに…なっ?」
「はい!未来くん、出したい時はいつでも出して良いからね…」
「俺達がお前の欲望とか全て受け止めてやるからな!我慢できなくなったらいつでも射精しちまえよ?」
明日奈ちゃんと銀さんはおっぱいを上下させるスピードを上げていく。こんな風にされたら我慢しようにもできる訳がないよ…こんなにも綺麗でこんなにもおっぱいが大きくてこんなにもエッチな2人だから。
(ヤバい、もう無理。このままだと出てしまう…我慢なんてできない!2人のパイズリ、なんで気持ち良いんだ!!)
「んんっ…おちんちんがピクってしたね。もしかして、もう出ちゃうのかな?我慢しないで、そのままドピューって出しちゃおう♪」
「なあ、早く出しちまおうぜ…お前の欲望とかそういうのを俺らにぶちまけるんだ!ほら、ほらっ…うわあっ!?」
そして、僕は2人のおっぱいに包まれたまま射精を迎える。明日奈ちゃんと銀さんの顔には精液がかかり、僕は気持ち良さで頭の中が真っ白に…パイズリからの射精は1人でも気持ち良いのに2人になると倍増だ。
「今日も沢山出たね…私達のおっぱいがそんなに気持ち良かった?」
「う、うん…気持ち良かったよ。」
「何だよ、射精したら一気にIQが下がったように語彙力も下がりやがって…まだまだ前戯なのにノックアウトとか弱すぎだろ。ほら、起きて俺と向き合えよ…」
2人のおっぱいが離れてから銀さんに言われ、体を起こしてから銀さんと向き合う。銀さんは目の前でM字開脚をしてジャングルのように毛深い陰毛に包まれた性器を見せつける。
「これが俺のまんこだ…まあ、女になったばかりだからどんな感じなのかは自分でもよく分からねえがコイツにちんこを入れてくれ。」
「え、ええ…それにしても随分と毛深いですね。手入れとかはしてるんですか?」
「手入れ?俺は男の時からチン毛なんてほったらかしだ!そんなもの男がする必要とかねえだろ?まあ、女が毛深いのは流石に引くけどな…そういうお前してるのか?」
「僕は入念じゃないですけど、毛深くならないぐらいは手入れはしてますね…だから、銀さんもやった方が良いですよ?貴方がよく観ているAVに出ている男優さんも手入れはしっかりしてますから。」
「言われてみればそうだな…とりあえず、早く入れてくれないか?俺はもうほしくて仕方ないんだよ。頼む!」
「分かりました…入れますね。」
銀さんに言われて僕は割れ目の中にペニスを入れようとする。いつもやっていることとはいえ、ここまで毛深いものに出会ったのはこれが初めて…どこに入れれば良いのか思わず迷ってしまう。とりあえず、感覚で挿入してみた…
「ああっ、はああああああっ…未来のちんこ、入ってきたぁっ!」
すると、入れた場所が当たりだったのか僕のぺニスは銀さんの中へと吸い込まれていく。中はもう興奮してたのか既に濡れていてヒダヒダが絡みついてきて包み込む…しかし、不思議なことに処女膜に当たることはなかった。初めてのセックスだと思うが、どうしてだろうか?
「はああっ、全部入った…お前のは相当太いな。気持ち良いのが深くに届いたぞ。」
「そうですね。ただ、一つ気になることがあって質問したいことがあるのですが…」
「はあっ、何だ…?」
「銀さんはこうやってセックスをするのは初めてのはずだと思うのですが…どうして処女膜がないんですか?」
「そういうことか。確かに、女になってしたのはお前が初めてなのは事実だ。でも、俺は男だった時にセックスをしたことがあるんだよ…クソババアとな。」
「お登勢さんと!?」
僕は思わず大きな声を出して驚く。こういう言い方は失礼かもしれないけど、口が悪くてお世辞に言ってもあまり良くない性格なおばあさんと銀さんがセックスをしたなんて…どこを銀さんが好きになってこういう流れになったのか理解できない。
「お前…その反応だと何か勘違いしているな?俺は決してあのクソババアが好きだからやった訳じゃねえよ。あれは忘年会の夜だった…俺達大人達は飲みに飲みまくり4次会ぐらいまでやって、目が覚めたらラブホにいて俺は記憶がない間にクソババアとやってしまったんだ。あれはもうK点どころか大気圏を突き破ったな…思い出すだけで忌々しい。」
銀さんは事実を受け入れられずに混乱している僕にお登勢さんとセックスをした…というよりもしてしまった話をした。話し終えた彼…いや、彼女の顔色がかなり悪くなってしまって相当トラウマなエピソードだったということがよく分かる。何度も説明するけど、銀さんは素直な人だからね…
「まあ、これを機にお酒をほどほどにできたんだから良い経験だと思いますよ。」
「良いわけねえだろ!俺は仮にもジャンプ作品の主人公なんだぞ!?そのセックスの相手がメインヒロインではなく小うるせえクソババアとか主人公らしさも威厳も何一つねえだろうが!!」
(いや、あっちでは貴方が主人公だけどこっちでは僕が主人公だからね?それと、銀さんが主人公の世界にメインヒロインなんていないでしょ…綺麗な人は何人もいるけど。)
「あのぉ…盛り上がっているところすみませんけど、早く先に進んでもらえませんか?その…私も未来くんとしたいので。」
「悪いな、お嬢…そういうことで未来、俺のことを気持ち良くしてくれよな?さっき話した忌々しい記憶を忘れるぐらいのセックス、期待してるぞ!」
「分かりました…行きますよ。」
僕は銀さんのGOサインを合図に腰を動かしてペニスを中で入れたり出したりしていく。こうやって男同士でセックスするというのは初めての経験だけど、実際にしてみたら男同士でするという抵抗感なんかなくなるぐらいに良いものだ。変なものに目覚めるとかそんなことは感じないかな?見た目は女性だし…
「ああっ、やああっ…すげぇ、これが女が感じるセックスの気持ち良さなのか!はあっ、おおうっ…ちんこがまんこの深くまで突いてきて気持ち良いのが上ってくる!!」
「僕も気持ち良いです。銀さんの中が締めつけてきて、包み込まれているようで…明日奈ちゃんに全然負けてません!」
「そうか…だったら、俺がAVの中の女優のように喘いだらお前は耐えられるかな?行くぞ…ああんっ、はああっ!」
銀さんは何を思ったのか女性のように高い声で喘ぎだす。これがいつもの銀さんだったら気持ち悪いけど、今の銀さんは陰毛以外は完璧な銀髪美人…そんな女性の喘ぎ声だと変換してしまうとペニスがますます大きくなってしまう。
「やあっ、ああっ、はあっ…いいっ、凄い!未来のおちんちん、気持ち良い!!おまんこがおちんちんをほしくてキュンキュンが止まらないぃ…ああんっ!はあっ、もっとぉ、もっと突いてぇ!!」
「銀さん…!」
僕は銀さんのわざとらしいような本気のような喘ぎ声を聞いて無意識にも興奮が抑えられなくなる。中も声も見た目も何もかも相手が男であることを忘れてしまうぐらいに良い!それにしても、女性になった銀さんが高い声を出したら結構明日奈ちゃんの声に似ているな…何と言うか、この2人には同じ何かを感じた。
「何よ、興奮しちゃって。未来くんって男の人だとしても見た目が女性なら誰でも良いのかしら?嫉妬するわね…」
「明日奈ちゃん、違う。女性になった銀さんには君と同じ何かを感じるんだ…赤の他人とは思えないぐらいに2人とも素敵なんだよ!」
僕は銀さんとのセックスを見て嫉妬する明日奈ちゃんの質問に答える。今の銀さんは男だということを忘れてしまうぐらいに美人だし、僕を求めてくるから本当に魅力的だ…まあ、声が似てるというのもあるけどね。
「ああんっ、やあっ…未来のおちんちん、もう震えてるぅ!また出ちゃうのか?はああっ、ああっ…」
「はい…出そう、です。」
「ああっ、はぁんっ…良いよ、やああっ、俺の中に…出してぇ!そうすれば…ああんっ、また元に戻れそうな気がする!ああんっ、やああっ…お前の精液を解き放つんだ!!ああっ…」
僕がラストスパートをかけて腰を早く動かしていく。銀さんの豊満なおっぱいはプリンのように揺れて、僕のぺニスは今にも出したいと震えている…こんなにも激しくて気持ち良くて本当に銀さんとのセックスは最高だ。
「ああっ、はああっ…ダメ、イッちゃう!俺…もう無理、ああんっ…おちんちんでおまんこを突かれてもう気持ち良いのが止まらねえ!ああんっ、はあっ…出してぇ、このまま精液出しちまえ!やあっ、はああああああああっ…」
そして、銀さんは絶頂へと至って僕の方も彼…いや、彼女の中で射精をした。男同士でこんなことをするのはどこか気持ち悪いと思っていたけど、相手の見た目が綺麗な女性になってしまうだけで気味悪さとかそういうのは全くない…不思議だよね、見た目だけでこんなにも印象が変わるのって。
「ああっ…未来の精液が俺の子宮に届いてるぅ!そんなにも俺のおまんこが気持ち良かったのか?」
「はい…もう全ての力を使い果たしたぐらいに。」
「それは嬉しいな…そう言われると俺も何か女のままでいたいなと思っちまうぜ。」
「銀さん…」
「はいはい、そこまでです!未来くん…次は私の番だよ?ほら、銀さん…交代です。」
「分かったよ。まあ、未来はお嬢の彼氏だから仕方ねえか…後はお嬢と楽しんでくれ。」
そう言って銀さんは僕から離れ、入れ替わるように明日奈ちゃんが僕の前にやって来る。彼女の裸はセックスとかの時にいつも見ているけど、大きなおっぱいに細い腰まわりにすらっとした手足…おまけにお尻も大きすぎず小さすぎず丁度良いので理想のスタイルをしている。名家のお嬢様は違うね!
「未来くんのおちんちん…まだまだ元気だね。でも、体はもう疲れてるでしょ?」
「うん…もうあんまり動けないよ。」
「だったら、私が騎乗位でしてあげる。ほら、仰向けになって?」
僕は明日奈ちゃんに言われた通りに仰向けになって、彼女はぺニスの上に跨ろうとした。彼女の陰毛はしっかり整えてあって銀さんの正反対と言える感じでいつも思うけど、ここまで完璧な女の子なのに僕のために自分をなおも磨いている彼女は凄いなと思い魅力的にも感じる。
「入れるよ…ああっ、はああっ!」
そして、彼女は狙いを定めてから腰を下ろしてぺニスを自らの中へと押し込んでいく。セックスをする時は正常位5割、騎乗位3割、その他2割の比率でやっていて、たまにされる騎乗位で明日奈ちゃんからリードされるのも良いものだ。
「はあっ、ああんっ…全部入ったね。いつもしている私のおまんこ、銀さんのと比べてどうかな?」
「うん…気持ち良い!銀さんのも良かったけど、慣れてるのは特別だよ。」
「ふふっ、ありがとう。そんな特別なおまんこにまた出してほしいな…行くよ?ああっ、やあっ…はぁんっ♪」
明日奈ちゃんは上下に動いてから中に入っている僕のぺニスを刺激していく。口調とかはお嬢様らしくはないけど、いつも清楚で振る舞いに関してはお嬢様の片鱗を見せてゲームが大好きなのがいつもの明日奈ちゃん…そんな彼女はこのようにスイッチが入るとエッチな一面も見せてくれる。そんな彼女も嫌いではないどころかむしろ大好きだ!こんな僕はかなりの変態だよね…
「はあっ、やああっ…未来くんのおちんちん、大きい!この前よりも大きくなっていて長くて、ああんっ…私のおまんこを刺激してるよぉ!はぁんっ、ああっ…」
(明日奈ちゃんの中が締めつけてくる。いつも感じているけど、銀さんの後にするのは特別だ…違う味で冒険するのも、いつもの味もとても良い!)
「2人とも熱くなってるなぁ…それじゃあ、俺も未来のことを気持ち良くしてやろうかな。じゅるる…」
「はひぃ!?ぎ、銀さん?」
僕と明日奈ちゃんがセックスをしている中で暇そうにしていた銀さんが僕の乳首をいきなり舐めてくる。これにはあまりのことで僕も思わず声を出してしまった…女の人から乳首を舐められたことはこれが初めてで女の人が乳首を舐められる感じがどんな感じなのかがこの一瞬でよく分かった。
「なんだ?まさか、お前…女から乳首を舐められたのは初めてなのか?」
「ええ、お恥ずかしながら明日奈ちゃんからも舐められたことがありません…」
「そうか、だったらお前が絶頂するまで俺が舐めてやるよ。お嬢のまんこだけじゃなくて俺の舌も感じな?ちゅっ、ちゅるる…」
それからも銀さんは乳首を舐め続ける。明日奈ちゃんとはしたことのないプレイに僕は新しい何かに目覚めてしまいそうな気がしてこれに目覚めたら僕は明日奈ちゃんにさらなることを求めてしまいそうだ。
「ああんっ、はあっ…おちんちん、震えてる!やああっ、銀さんから舐められて気持ち良いの?ああっ、はああっ…」
「うん…気持ち良い。」
「もう未来くんは仕方ない人なんだから。ああっ、はああっ、私達で気持ち良くなってるんだよね?だったら、許してあげる。ああんっ、はああっ…このまま私の中で出して、一緒にイこう?はぁんっ、私もスピードアップするね。ああんっ、やあっ!」
そして、明日奈ちゃんも負けじとと言わんばかりにスピードを早めて激しく動く。彼女のおっぱいはちぎれるんじゃないかと思うぐらいに揺れて顔も赤くなる…小さい時から彼女を見て付き合ってからもエッチな彼女を知ってきたけど、これだけ激しい明日奈ちゃんは初めてだ。ここまで興奮させたのは銀さんへの嫉妬と僕への愛の力だと言える…
「もう出そうなのか…だったら、俺も負けてられねえな。もっと舐めて真っ白にしてやるぜ!ちゅっ、ちゅる…」
銀さんも引き続き僕の乳首を舐め続ける。同時にこんなにも気持ち良いことを味わえるなんて僕はとんでもないぐらいに幸せ者だ…気分はもう石油王!鼻が高いものだよ。
「はああっ、ああっ…ダメぇ、私…もうイッちゃう!未来くんももう出そうなの?」
「うん…もう何が何なのか分からないけど、我慢できない!中に出すから受け止めてくれる?」
「ああんっ、はあっ…もちろん、君の精子なら私で出してくれればそれで良いから…お願い、イく時は一緒にね!ああっ、やぁんっ…」
「僕、もう出る!」
「私も…はああっ、未来くんのおちんちんでイくぅ!はあっ、あああああああああっ!!」
そして、僕は3度目の射精を明日奈ちゃんの腟内で迎えて彼女も彼女で絶頂へと至った。明日奈ちゃんとのセックスは銀さんとセックスをした後でもマンネリさを感じない…何度やっても飽きない不思議なものである。
「いっぱい出てる…おまんこのヒクヒクが止まらないよぉ!ああんっ…」
「お疲れさん、随分俺達で気持ち良くなったな。同じ男ながら俺でもこんなに感じてくれて嬉しいぜ!できることならこのまま女でいてお前と毎日エッチしたいものだよ。」
「それはダメですよ…未来くんは私の彼氏なんですからね?どんな相手でも譲るつもりはありません。」
「うへぇ…お嬢には敵わねえな。まあ、今日はこのまま3人で寝ちゃおうぜ?未来をサンドイッチにして川の字で!」
「良いですね。それじゃあ、未来くん…私達とこのまま一緒に寝よう♪」
「夢の中でも俺達と楽しいことをしような。」
「は、はい…」
そして、僕達は全裸のまま川の字になってシングルベッドの中でくっつき挟まれながら寝ることに…何も身につけるものがないこともあって肌とかおっぱいの感触がリアルに伝わってサンドイッチにされたのは言うまでもない。それで、銀さんは結局男に戻れたのかどうか…それはまた別のお話。
…こんな感じで戸松遥丼はいかがでしたか?明日奈ちゃんと銀子、明日奈ちゃんは戸松さんの代表キャラなので予想する必要もなかったと思いますけどもう1人が銀子だったのは予想外だったと思います。すみませんね…僕、戸松さんのキャラをあまり知らないものでw
ちなみに、女体化した銀さんこと銀子は原作でも実際に出ていました。それを僕はアニメで観ていましたけど、戸松さんに下ネタを言わせて大丈夫なのかと思いましたね…当時の僕は戸松さんをケータで知ったばかり(入口を間違えた…)で色んな衝撃がありましたけども、明日奈ちゃんとしての戸松さんを知った今思うとあれだけ下ネタを言わせるなんて銀魂は鬼畜なことをしていたなと思いましたよ。流石は女性声優の扱いが悪い銀魂クオリティーです。
明日奈ちゃんと銀子は作品柄もあって同じ声優とて正反対なキャラですけど、それぞれの味を出しつつエッチに持って行きつつ中身も銀魂のようにドタバタ感も出してみました!銀魂ファンとしての片鱗を出せてもう楽しく書けましたね。(その割には投稿に時間をかけすぎ…)
何はともあれ、戸松さんは僕の好きな声優でしてまず惹かれる要素は僕と同じ愛知県生まれだというね…僕が産まれたのは名古屋市、戸松さんは一宮市。結構近場なんですよ!だから、不思議と他人とは思えないのです。前書きにも書いたように彼女の入口はケータからだったので、少年役が専門なんかなと思ってたら銀子や明日奈ちゃんで可愛い声を出していたのでそれでますます好きになりました!特に明日奈ちゃんは決め手だったな…しかも、戦隊に顔出しで出てたんだってね。グラビアを見た時もセクシーでキュンキュンしました!
とにかく、そんな戸松さんが僕は大好きです!だからこそこの作品の初エッチは明日奈ちゃんと決めていたんですよね…そこから巡って60話記念も明日奈ちゃん、それぐらいに大好きですよ。ハピプリも詳しく観たらいおなちゃんもヒロインに加えてMIX第2弾をやろうかな?そんな魅力的な戸松さんとこの作品をこれからもよろしくお願いします!
次回は久しぶりのお風呂回になります。どんな感じになるのかと言いますとヒロインはホロライブの面々でとある子達のお風呂配信を参考にしていきますよ!ちなみに、主人公は大智です。誰と誰がヒロインなのか、どの配信を参考にしたのかは次回までのお楽しみに♪
感想、高評価、お気に入り登録の3点セットをよろしくお願いいたします!
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
-
実際と同じ
-
『私』で統一