※この作品はR-18です。

交わる世界でエッチをする話   作:寿垣遥生

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遥生です。マジエチはもう久しぶりの投稿でまた間隔が空きました…本当にすみません!複数作品を書いているし、連載予定の新作も用意してるので体がいくつあっても足りない状態なのでもう大変ですけども、そんな中でも僕はベストを尽くしたいと思っているのでどうか僕とその作品達を嫌いにならないでくださると嬉しいです。絶対に放置する真似はしませんから!

さて、今回のお話は昨年から始まったシリーズ1(当初はシリーズ2にしていたものを変更)の最終話。今回もまたお風呂回で締めることになります…ヒロインに関してはホロライブからでまたもやとあるお風呂配信を参考にして書きました。片方は元から好きなホロメンでもう片方は近況株が上昇しているこの組み合わせで彼女達は参考にしたお風呂配信でコラボ!ホロライブって何気にお風呂配信をよくやりますけども、YAGOOさんはよくこれを許可するにぇ〜って思います。

そんなヒロインと大智とのお風呂タイム…ゆっくり楽しんでください!

登場ヒロイン
白銀ノエル(3期生)
博衣こより(6期生)

参考にした配信↓
https://www.youtube.com/live/pGXjGaxjifQ?feature=share

※今回からノエルちゃんの一人称を変更。実際の通り『団長』は配信内のみ、オフの一人称は『私』に統一いたします。


お風呂DE実験!

side大智

 

 僕は大智、今日は家の中で僕と付き合っている白銀ノエルお姉ちゃんとそのお友達で事務所の後輩の博衣こよりお姉ちゃんと一緒に過ごしている。この2人はホロライブプロダクションに所属しているアイドル兼配信者という一面もあり、とても仲良しだ。今はお風呂ができるまで待っているけど、そろそろできる頃かな?

 

『お風呂が炊けました。』

 

「ノエルお姉ちゃん、お風呂できたよ!」

 

「本当に?大智くんのお家のお風呂はできるのが早いね。それじゃあ、一緒に入ろう♪」

 

「うん!」

 

「待ってください。ノエル先輩、こよりも先輩や大智くんとお風呂に入りたいです!今回も一緒させてもらえませんか?」

 

 僕とノエルお姉ちゃんがお風呂に行こうとしたその時、こよりお姉ちゃんが僕達を呼び止めて『一緒に入りたい』と言ってきた。こよりお姉ちゃんもノエルお姉ちゃんと2人の時は一緒にお風呂に入っているらしいから今回も入りたいと思ったのかな?しかも、今回は僕とも入りたいと言ってきた…僕とこよりお姉ちゃんは仲良しではあるけど、流石にノエルお姉ちゃん以外の裸を見るのはどうかと少し思ってしまう。

 

「そうだね。大智くんが良かったら入っても私は良いと思ってるけど、どうかな?」

 

「えっと…」

 

「ねえ、大智くん…こよりはノエル先輩とだけじゃなくて君ともお風呂に入りたいの。ノエル先輩と比べたら体に自信はないけど、楽しいお風呂の時間を提供してあげるよ。それに、女の子の裸はノエル先輩で慣れてると思うから平気でしょ?だから、こよりとも一緒に入ろう♪」

 

 こよりお姉ちゃんは僕に近寄ってから目線を合わせてから誘ってくる。今の距離は僕の短い腕を伸ばせばコヨーテ耳に触れるぐらいだ…こよりお姉ちゃんにはノエルお姉ちゃんとは違った可愛さがあって素敵な人だから一緒にお風呂に入りたいと思ってしまう。しかも目はもう獲物を逃さない獣のような感じでもあるし、僕を誘っているような感じでもあった。

 

「もう…こよちゃんったら。それで、大智くんの答えはどうかな?」

 

「ノエルお姉ちゃん、僕…こよりお姉ちゃんとも入りたい!3人で入ろう♪」

 

「やったー!それじゃあ、ノエル先輩…行きましょう。」

 

「うん、お風呂にレッツゴー♪」

 

 こうして僕達は3人でお風呂へと向かう。付き合っているノエルお姉ちゃんだけじゃなくてお友達のこよりお姉ちゃんとも一緒に入るとは…凄く楽しみだ。

 

 

 

 

~~~~~~~~

 

 

 

 

 脱衣所に着いてから僕達は着ている服とか下着とかを全部脱いで結んでいた髪を下ろし、髪飾りも外していく。女の人が服を脱ぐのはノエルお姉ちゃんで少しは見慣れたかもしれないけど、こよりお姉ちゃんの裸を見るのは初めてだから心臓のドキドキがノエルお姉ちゃんの時よりも大きくなっている…今はもう服もブラジャーも脱いでパンツのみの状態で僕も同じパンツのみというところまで脱いだ。

 

「こよちゃんのぺえって何度見ても大きいよね。」

 

「いやいや…同期の中でもルイルイ(鷹嶺ルイ)とクロたん(沙花叉クロヱ)は大きいですし、ノエル先輩になんか遠く及びませんよ。」

 

「そうかな?事務所とかはまだ巨乳扱いしていないけど、おっぺえ評論家の私が言うんだから間違いないよ!それに、こよちゃんは髪が長くて良いよね…髪の毛が長いから乳首が隠れてるのがエッチじゃない?」

 

「でも、ノエル先輩は今のショートボブが凄く似合ってますよ。先輩はおっぱいがとても大きいですし、出ちゃった方がむしろ良いんじゃないですか?ねえ、大智くん♪」

 

「えっ、まあ…うん。」

 

「大智くんは本当に女の子のおっぺえが好きだよね。こよちゃんのも見てあげて…乳首が長い髪の毛で隠れてるのもちょっとエッチじゃない?」

 

 僕は2人のおっぱいをそれぞれ見る。ノエルお姉ちゃんのホロライブで1番大きなKカップのおっぱいは髪の短さもあって全部見える…これは凄くエッチだ。一方のこよりお姉ちゃんはノエルお姉ちゃんほどじゃないけど大きなおっぱいでそれが長いピンク色の髪の毛で乳首が隠れていて思わず見てみたいと思ってしまう。

 

「そんなにジロジロ見られたら照れちゃうよ…それじゃあ、そろそろ下も脱いでお風呂に入りましょうか。」

 

「うん、大智くんもパンツを脱いでおちんちんを出しちゃおう?私達も脱ぐからね。」

 

 そして、ノエルお姉ちゃんとこよりお姉ちゃんはそれぞれパンツを脱いでから僕もパンツを脱いで裸になった。2人とも凄くスタイルが良くて流石はアイドルだなと感じる…

 

「こよりの裸はどう?ノエル先輩には負けるけど、同じぐらい見てほしいな。」

 

 僕はこよりお姉ちゃんの方を向いて裸をじっと見る。大きなおっぱいに引き締まったお腹、そしておまんこの毛はノエルお姉ちゃんよりも薄くて綺麗に揃っていた。長い髪の毛で乳首が隠れているのがもうドキドキしてたまらない。

 

「大智くん、私の裸も見て?君は見慣れてる私とこよちゃんの裸のどっちが好きなのかな?」

 

 そんな中で僕はノエルお姉ちゃんに言われた通りに裸を見る。こよりお姉ちゃんの2倍か3倍ぐらいあるおっぱいでお腹に関しては同じぐらい引き締まっていておまんこの毛は少し量が多い気もするけど、女の人としてはこれが普通って感じかな?乳首は髪が短いから全部見えるけど、こよりお姉ちゃんの隠れてる感じよりも凄くエッチだ。

 

「おやおや、大智くんのおちんちん…大きくなってるね。もしかして、ノエル先輩とこよりの裸を見て興奮しちゃったのかな?」

 

「本当だ…お風呂の前からこんなになっちゃって。エッチだなぁ~♪」

 

「ノエル先輩、そんな大智くんのことをお風呂の中で一緒に気持ち良くしてあげましょうよ!いつもはノエル先輩だけですけど、こよりも大智くんのことを気持ち良くしたいです。」

 

「良いね…それじゃあ、レッツゴー♪」

 

 こうして、僕はノエルお姉ちゃんとこよりお姉ちゃんと手を繋いでからお風呂に入る。ノエルお姉ちゃんと一緒の時でもドキドキしちゃうけど、こよりお姉ちゃんもいるとさらにドキドキしてしまう…

 

「さあ、大智くん…まずは頭と体を洗おうね♪」

 

「ノエル先輩、ここで実験をしませんか?こより、試したいことがあるので。」

 

「実験ね…どんなことをするのかな?」

 

「それはですね…おっぱいで体を洗われながら耳元で囁かれつつ頭を洗われたらどんな反応をするかです!ノエル先輩は大きなおっぱいで体を洗ってください。こよりは大智くんに囁きながら頭を洗います。」

 

「なんかASMRみたいなシチュエーションだね。うん…それじゃあ、ボディーソープを塗ってくれる?」

 

「お任せください!それじゃあ、失礼しますね。」

 

「んんっ、ボディーソープが冷たいかな…」

 

「じっとしてください。そうじゃないと上手く濡れませんよ?」

 

 こよりお姉ちゃんはノエルお姉ちゃんのとんでもなく大きなおっぱいにボディーソープをかけてからそれを手で塗り広げていく。かけられたノエルお姉ちゃんは思わず気持ち良い声を出してしまい、こよりお姉ちゃんは楽しそうに塗る…こうやって女の人同士がイチャイチャしているところを見ていると僕はそれだけでおかしくなりそうだよ。

 

「こんな感じですね…それじゃあ、ノエル先輩はまず背中から洗ってください。」

 

「うん。それじゃあ、今から私がぺえで君の背中を洗うよ!」

 

「こよりは大智くんの頭を囁きながら洗うね。スタート♪」

 

 そして、ノエルお姉ちゃんはおっぱいで背中を洗っていってこよりお姉ちゃんは前からシャンプーを手に塗ってから僕の髪を洗っていく。ノエルお姉ちゃんの乳首と泡が広がっていく感じが伝わって気持ち良いし、頭を洗うこよりお姉ちゃんの手も気持ち良い…僕は夢を見ているのではと思ってしまうぐらい幸せだ。

 

「よいしょ、よいしょ…今、私のぺえで体を洗っているけど気持ち良い?もっと感じてね。」

 

「ノエル先輩だけじゃなくてこよりの手も感じて?それでも足りなかったら髪をどかしておっぱいを見ても良いよ…それとも、おっぱいだけじゃ足りないのかな?ふふっ♪」

 

 こよりお姉ちゃんは耳元で頭を洗いながら僕に小さな声で話しかけてくる。こよりお姉ちゃんの声は普段は高くてふわふわしているノエルお姉ちゃんのとは反対で元気いっぱいな感じだけど、小さい声で話しかけられると息がかかることもあって気持ち良くなっちゃう…ちなみに、僕はノエルお姉ちゃんだけじゃなくてこよりお姉ちゃんのASMR配信も大好きでどっちも毎回観ている。

 

「んんっ、はあっ、ちょっと変な感じになってきたかも。乳首が固くなって感じちゃう…」

 

「なるほど、おっぱいで体を洗うと乳首が勃起して感じてしまう…と。泡の方はどうですか?」

 

「ちょっと泡立ちに関してはやや悪いかな?んんっ、あんっ…強くこすれば泡立って乳首がたわしみたいになって洗えると思うけど、そこまでやったら私がおかしくなっちゃうかも。」

 

「そうなんですか…じゃあ、前後交代でノエル先輩は前を洗ってください。こよりは後ろに回りますね!」

 

「了解、それじゃあ私は前を洗うよ。私達で引き続き気持ち良くなってね♪」

 

 そして、今度は前と後ろが交代してノエルお姉ちゃんが前を洗うことに…こういうことは今までされていなかったけど、こうして初めてのことでも僕のために一生懸命してくれるところを見ているとノエルお姉ちゃんも僕が好きなんだなと感じる。

 

「もう、大智くんったら私のばっかり見ちゃって…そんなに君は好きなんだね。私のことをここしか見てないのかな?」

 

「ふぅん、ノエル先輩のおっぱいは見れてこよりのおっぱいは見れないんだ…結局は大きいのが好きなんだね。こうなったら、えいっ!」

 

 そう言うとこよりお姉ちゃんは背中におっぱいを押し付けてからまた頭を洗っていく。こよりお姉ちゃんのおっぱいは同期の中ではルイお姉ちゃんやクロヱお姉ちゃんに次に大きくてもホロライブはおっぱいが大きなお姉ちゃんが多いからこよりお姉ちゃんの大きさでも『巨乳』とは言われないんだよね…でも、僕は好きな人のおっぱいならみんな大好きだから問題なしだよ!

 

「こよりのおっぱいも柔らかいでしょ…大きさに自信はないけど、柔らかさには自信があるんだ。ノエル先輩のも触ってるって聞いてるけど、どっちが好きなのかな?」

 

 こよりお姉ちゃんは耳元に話しかけ、おっぱいを背中に押し当てつつまだまだ髪を洗う。髪を洗う手も良くて、おっぱいの柔らかさも凄く良い…こんなにもされたら僕のおちんちんがおかしくなりそうでムクムクと大きくなる。

 

「大智くんのおちんちんが大きくなってる…こよちゃんにおっぱいを押しつけられて気持ち良くなっちゃたかな?だったら、私がここも綺麗にしてあげるね。ほら、お股を開いて?」

 

 僕はノエルお姉ちゃんの言う通りにお股を開くと、ノエルお姉ちゃんはボディーソープのついたおっぱいでおちんちんを挟んできていつもやってるパイズリ(名前はネットで調べて出てきた)をしてきた。実験の内容とは違うものになってるけど、柔らかくて大きなノエルお姉ちゃんのおっぱいに包まれてる感じは凄く良い。

 

「ノエル先輩、実験にパイズリをするなんてありませんよ?それにずるいじゃないですか…こよりもしたいです。」

 

「うーん、だけど一応私が大智くんの彼女だからね。だけど、大智くんがしてほしいと言うのならまた今度させてもらえるかもしれないよ…ねえ、大智くん?」

 

「えっ、ああっ…」

 

「ふふっ、私のパイズリが気持ち良くて何も言えないのかな?もっとしてあげるね…」

 

 それからもノエルお姉ちゃんはおっぱいを上下に動かしておちんちんを気持ち良くしようとする。いつもされていることでもこれをされたらいつも僕は頭の中が真っ白になってしまう…ノエルお姉ちゃんのパイズリはこれぐらい好きだということだ。

 

「大智くんったら反応が可愛い…これはまた新しい実験をしてみたくなるね♪」

 

「うん。おちんちんも震えてきてる…もう出ちゃうのかな?」

 

「ああっ、もう出そう…」

 

「はい、よく言えました。このまま精液を出して良いよ…私の柔らかいところをもっと感じてね?えいっ、えいっ…きゃあっ!?」

 

 そして、僕はノエルお姉ちゃんのおっぱいの中で射精をしてしまう。白い精液がドピュッと噴水のようにおちんちんから吹き出してそれがノエルお姉ちゃんのお顔にかかった。こよりお姉ちゃんから話しかけられながら頭も洗ってもらったこともあって気持ち良いのが2倍になったからかいつものパイズリよりも沢山出た気がする。

 

「いっぱい出たね…私の顔、ベトベトになっちゃったよ。」

 

「これは射精の実験成功ですね!どちらも気持ち良かったから出たのかな?」

 

「う、うん…」

 

「それなら良かった。でも、まだまだ大智くんのおちんちんは元気だね…もしかして、お風呂の中でセックスがしたくなったり?」

 

 ノエルお姉ちゃんは僕に目線を合わせてから優しく笑う。お姉ちゃんはいつもこんな感じで僕が気持ち良くなった時は優しく話しかけてくるのだ…たとえ精液をお顔にかけたとしても怒ることはない。これだけ優しいからこそ僕はノエルお姉ちゃんのことが大好きでエッチなことをするのが楽しいと思えるんだ。

 

「ノエル先輩と大智くんはお風呂の中でセックスはしたりするんですか?」

 

「ううん、普段する時はいつも寝室って決まってるの…ベッドがあるとよりエッチな雰囲気を感じられるからね。お風呂でするのは初めてかな?」

 

「だったら、それも実験しちゃいましょうよ!お風呂の中でセックスをしたらどうなるのか…こよりもやりたいです♪」

 

「良いよ、こよちゃんも大智くんのことが大好きだもんね。こうなったら、大好き同士気持ち良くなりましょう!」

 

「ありがとうございます!それで、先にこよりからしても良いですか?」

 

「こよちゃんはもうしたくて我慢できないもんね…お先にどうぞ。」

 

「はい!それじゃあ、大智くん…まずはこよりお姉ちゃんとセックスをしよう?こよりは初めてだから、君がリードしてくれたら嬉しいな。ねっ…早く入れて?」

 

 そう言うとこよりお姉ちゃんは床に寝転がってから脚を開いておまんこを僕に見せる。こよりお姉ちゃんの中はピンク色で凄く綺麗でおちんちんを欲しがっているのかヒクヒクしていた。

 

「分かった…おちんちん、入れるよ。」

 

「うん、来て?ああっ、はああっ!入ってきたぁ…大智くんの太いおちんちんがおまんこに吸い込まれてぇ、ああんっ!」

 

 僕がおまんこの中におちんちんを入れるとこよりお姉ちゃんの中は濡れていて深くへ吸い込まれていき、やがては壁に当たって一旦止まる。ノエルお姉ちゃんと初めてした時に分かったけど、これがこよりお姉ちゃんの処女膜…それを思いっきり突き破っておまんこからは血が出た。

 

「ああっ、はああっ…痛っ!これが初めてを奪われた時の痛みなんだ。こより、大智くんに初めてあげちゃった…どうかな、こよりのおまんこは?」

 

「うん…気持ち良い。こよりお姉ちゃんは大丈夫?痛いって言ってたけど…」

 

「こよりは平気だよ。好きな人のおちんちんなら我慢できるから…もう動いても大丈夫だよ。」

 

「うん。こよりお姉ちゃんのことを気持ち良くするね!」

 

 そして、僕はこよりお姉ちゃんの言う通りに腰を動かしておちんちんをおまんこの中で出し入れしていく。いつもはノエルお姉ちゃんとしているエッチをこよりお姉ちゃんとするのは新しい気持ちになる…それをノエルお姉ちゃんの前でやって大丈夫なのかと少し思うところもあるけど、ノエルお姉ちゃんはこよりお姉ちゃんにすることを許してくれた。ここは何も考えずに気持ち良くなることだけ考えよう。

 

「ああんっ、はああっ…凄い、これがセックス。やぁんっ、オナニーと全然違う…ああんっ、こより、おかしくなっちゃう!はぁんっ…」

 

(こよりお姉ちゃんのおまんこがおちんちんを抜こうとする時に締めつけてくる!ノエルお姉ちゃんが初めての時もこんな感じだったな…)

 

 こよりお姉ちゃんのおまんこがおちんちんを締めつけてくると僕はノエルお姉ちゃんと初めてした時を思い出す。あの時は僕も初めてだったから今でも忘れられない。僕はノエルお姉ちゃんでエッチを覚えたんだ…それをこよりお姉ちゃんにも思いっきりぶつけている。

 

「はあっ、ああんっ…こより、好きぃ!大智くんのこと大好きぃ!やああっ…ノエル先輩の次で良いから、こよりのことも愛してぇ…ああんっ、はああっ!」

 

「こよちゃん、そんなに大智くんのことが大好きなんだね…だけど、私も負けられないよ。ねえ、私のここ…吸ってくれる?ミルクはまだ出ないけど、吸われると私も気持ち良くなれるの。お願い♪」

 

「おっぱい、ノエルお姉ちゃんのおっぱい!はむっ…」

 

 興奮を抑えられなくなった僕はノエルお姉ちゃんのおっぱいを言われた通りに吸っていく。もちろん、こよりお姉ちゃんとのエッチは続けながら…今の僕はもう何も考えられなくなっていてしまってただ目の前のことを言われた通りにしかできないロボットのようになってしまった。

 

「ああっ、はあっ、凄い!大智くんの舌が乳首をペロペロって…大智くんから吸われるの好きぃ!ああんっ♪」

 

「はあっ、ああっ…こよりもおっぱい吸われたいよぉ!でも、セックスの方が気持ち良くて…やああっ、もう…こより、イッちゃうぅ!大智くんのおちんちんもピクピクしてて…このまま一緒にイッちゃいたい!はぁんっ、ああっ…」

 

「なるほど、お風呂のセックスってこんなにも良いんだね。んんっ、はああっ、実験する立場が実験されちゃって…ふふっ♪」

 

「はああっ、ああっ…出して、こよりのおまんこに精液トピューって出してぇ!ああんっ、はあっ…もうイッちゃうぅ、あああああああっ…」

 

 そして、僕はこよりお姉ちゃんのおまんこの中で2回目の射精をした。ノエルお姉ちゃん以外の人とエッチをするのは初めてだったけど、違う気持ち良さを感じることができた気がする。もうグッタリだ…

 

「いっぱい出たね…大智くん、大好き。」

 

「僕も…」

 

「はい、そこまで!こよちゃん…キスをしようとするのは流石にダメだよ?大智くんは私の彼氏なんだから。ねっ?」

 

「えっ、う…うん。」

 

「残念です…でも、また良かったらこよりとまたセックスしてほしいな。今度は二人きりでね♪」

 

 キスを止められたこよりお姉ちゃんは僕に向かってウインクをして笑顔を見えてから離れ、今度は入れ替わるようにノエルお姉ちゃんが僕の目の前に座る。

 

「もう、こよちゃんったらこんなにもエッチになっちゃって。ふふっ…次は君の彼女のノエルお姉ちゃんの番だよ。疲れてるみたいだけど、もうちょっと頑張ってね♪」

 

「う、うん…」

 

「良い子。それじゃあ、今日は後ろからお願い…君に後ろから犯されたいの。ねっ、早くしてほしいな♪」

 

 ノエルお姉ちゃんは大きなお尻を僕の前に向けて後ろを向く。後ろからのエッチは何回かしたことがあり、ノエルお姉ちゃんがいじめられたいという時はこんな感じだ…ノエルお姉ちゃんは大人っぽくて常に前に立つぐらいリードしているイメージだけどこんな時もたまにはあるらしい。

 

「それじゃあ、入れるね。」

 

「来て?ああっ、はああっ…大智くんの太いおちんちんがおまんこの中にぃ!しかも後ろから…ああんっ♪」

 

 僕は後ろからおちんちんをノエルお姉ちゃんのおまんこの中にゆっくり入れていく。こうやって後ろから入れるとお姉ちゃんをいじめているような気分になってしまう。意地悪されるときはいつもノエルお姉ちゃんからだから、この時だけは僕の気持ちは強くなれるんだ。

 

「はああっ!どうかな、私のおまんこも気持ち良い?ああんっ…」

 

「うん、ノエルお姉ちゃんのも気持ち良いよ。」

 

「それは嬉しい…あんっ!ねえ、今日は激しく動いてほしいな。こよちゃんに私達の愛の強さを見せつけちゃおう?」

 

「分かった、今日は激しく動くね。もうヘトヘトだけどできる限り頑張るよ!」

 

「うん、お願い?ああんっ、はああっ、やああっ…!」

 

 そして、僕はノエルお姉ちゃんの言う通りに後ろから激しくおちんちんでおまんこを突いていく。こよりお姉ちゃんの目の前とかもう関係なく頭の中にはノエルお姉ちゃんを言われた通りに気持ち良くすること以外頭にない。

 

「ああっ、やぁん…大智くんのおちんちん好きぃ!体は小さいのに太くて長くて…はぁんっ、大人サイズだからもう大智くんのおちんちん以外でできないよぉ!!やああっ、はああっ…」

 

「ノエルお姉ちゃん…!」

 

「ああんっ、はあっ…ねえ、大智くんは私とこよちゃんのどっちが好きなの?やああっ、はああっ…もちろん、彼女の私だよね?はああっ、ああんっ…」

 

 ノエルお姉ちゃんは気持ち良い声を出しながら僕にこよりお姉ちゃんとどっちが好きなのかを質問してくる。最初に好きになったのは先にアイドルになったノエルお姉ちゃんかもしれないけど、1年ぐらい一緒にいるこよりお姉ちゃんの方も同じぐらい大好きだと思っている…でも、男のルールとして好きになれる女の人は1人。それでも、僕はこの2人が大好きなんだ!

 

「僕はノエルお姉ちゃんもこよりお姉ちゃんも大好き!2人とも僕に優しくしてくれるし、一緒に遊んでくれるから…どちらかなんて選べないよ!」

 

 僕はノエルお姉ちゃんとこよりお姉ちゃんに自分の気持ちを伝えた。選べないから2人とも好きになるというのは男としてやってはいけないかもしれないけど、ノエルお姉ちゃんもこよりお姉ちゃんも可愛くて優しくて僕に元気をくれる太陽みたいな存在だからどちらかを嫌いになるなんてできない。

 

「ああんっ、はあっ…そう、私とこよちゃんがどっちも好きなんだね。やああっ、ああっ…そこまで悩むのなら、ああんっ…どっちも好きになって良いよ。はぁんっ…これからもよろしくね。ああっ!」

 

「嬉しい、大智くんはこよりのことも好きなんだ。ありがとう!ご褒美にお耳にキスするね…んっ、ちゅっ♪」

 

 すると、こよりお姉ちゃんが僕とノエルお姉ちゃんがエッチをしているところで耳にキスをしてきた。こんなことをされたらまた我慢できなくなってしまう。

 

「ああんっ、はああっ、おちんちんピクピクって震えてるぅ!やああっ、もう出そうなの?はぁんっ…良いよ、私のおまんこに溢れるぐらい出してぇ!やぁんっ♪」

 

「ふふっ、もうイきそうなんだ…ノエル先輩の中にも沢山出しちゃってね?ちゅっ、ちゅる…んんっ、こよりもラストスパートで舌も入れちゃうよ。ちゅっ、じゅっ、じゅる…」

 

 こよりお姉ちゃんは僕の耳の穴の中に舌を入れる。耳にキスをされたことはノエルお姉ちゃんからは何回かされたことがあるけど、舌を入れられたのはこれが初めて…初めての感じで体がプルプルしてきた。

 

「はああっ、ああっ…イくぅ、私のおまんこ、大智くんのおちんちんが気持ち良くてイッちゃうぅ!ああんっ、出して…おまんこに沢山中出ししてぇ…はあっ、あああああああ!」

 

 そして、僕はノエルお姉ちゃんのおまんこの中で3回目の射精をしてしまう。耳も激しくキスされたらもう我慢できる訳がないよ…こよりお姉ちゃんにもノエルお姉ちゃんのように少し意地悪なところもあるみたいだ。

 

「はあっ、いっぱい出たね…私のお腹パンパンになりそう。」

 

「ふふっ、お疲れ様。こよりとノエル先輩の中で沢山出しちゃって…大智くんってエッチだな♪」

 

「それじゃあ、おちんちんを抜いたら私がフェラしてあげるね…その後はまた頭も体も洗おう。」

 

「ずるいですよ!こよりもフェラしたいです…だけど、その前にやることがないじゃないですか?」

 

「そうだね、こよちゃん。それじゃあ、おちんちんを抜いてっと…んんっ!」

 

 そう言うとノエルお姉ちゃんはおちんちんを抜いてから僕の方を向いて僕の前に迫る。それと同時にこよりお姉ちゃんもやって来た…2人とも可愛いからドキドキがまた止まらなくなる。

 

「「大智くん、ありがとう…大好き。ちゅっ♪」」

 

 こよりお姉ちゃんとノエルお姉ちゃんは僕の頬っぺたにキスをしてくる。これにはもう嬉しかったり恥ずかしかったり色々あるけど、やっぱり嬉しい…それから僕は2人からおちんちんを舐めて掃除され、頭も体も洗い直してから3人でお湯につかって裸同士肌をくっつけて温まった。おっぱいの柔らかさとか太ももの柔らかさにシャンプーの香りに包まれてもう幸せだったよ…ノエルお姉ちゃん、こよりお姉ちゃん、これからもよろしくね!




…ということで、ノエルちゃんとこよちゃんとのお風呂エッチはいかがでしたか?実際の配信ではこんなエッチなことはしていませんけど、大智がいたらこんなことをしてたんだろうなと容易に想像がつくでしょうね。2人とも頭の中はピンクで清楚の皮を被ったエッチな女の子ですからw

ただ、この2人のお風呂配信は実際に拝見していてもマリンちゃんの時と比べたら何か上品だなと感じましたね。マリンちゃんとは同じエッチ属性でもあっちは下品ですから…しかも同期となるともう遠慮なんてないですよ。ただ、こよちゃんはいくらエッチでも常識は弁えていてベタベタしたことはあまりしてなかった感じでしたね…彼女は口がエッチなタイプなコヨーテですから。しかも後輩が相手となるとノエルちゃんは嫌な先輩と思われたくないだろうし、こよちゃんだって先輩が相手だからお互い遠慮してしまうものです。どちらかと言うとお風呂で女子会をしたって感じな配信でした。

そんな中で僕は最近、こよちゃんの株が上昇してきて6期生の中でもクロヱちゃんを上回って1番好きになりましたね。彼女は何と言ってもキャラは当然ながら声が高くて可愛いし、元気もいっぱいで愛嬌もあるから大好きです!歌声もまっすぐ伸びていてたまりません…ロリになることもありますけど、まあそれは置いといて企画力もあってVTuberの魅力を凝縮したようなそんな子が博衣こよりだと僕は思っていますよ。しかも、麻雀も強いですしここだけの話、前世時代も少し知ってますから!それを知った時はマジかって驚きまして、VTuberとしての活動が心の底から好きなんだなって思いました。これからもこよちゃんとして可愛いところを沢山見せれるように頑張ってほしいです。

さて、前書きにも書いたようにシリーズ1は今回で終了となります。今月はこっちであまり投稿できませんでしたが、引き続き連載している全ての作品に加えて新連載予定の作品も魂を込めて書くので4月からのシリーズ2もよろしくお願いいたします!

それでは、また次のシリーズもお楽しみに!感想、お気に入り登録、高評価の3点セットをお待ちしております。それでは♪

ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?

  • 実際と同じ
  • 『私』で統一
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