そんな今回もまたリクエスト回にして青雉(せいじ)が初めての主人公のお話です。リクエストで主人公デビューというのはなかなかないですけど、青雉のリクエストを始めてから早速2件ぐらいかな?彼を主人公とするリクエストが届きました。そんなタイミングでしたからリクエストでデビューするのはある意味既定路線だったと思います。大人なエッチと不倫を担当するという独特な存在ですけど、そんな彼の主人公デビューをお楽しみください!
登場ヒロイン
【戦姫絶唱シンフォギア】
セレナ・カデンツァヴナ・イヴ(大人)
side青雉(せいじ)
俺の名前は朝倉青雉、未来の父親で警視庁本部の刑事部長をやっている。階級は警視正でそこら辺の署長より偉いんだぜ?まあ、それはともかく今は歌手としても女優としても引っ張りだこで歌姫マリアの妹であるセレナ・カデンツァヴナ・イヴと一緒に仕事をしていて彼女が出演している刑事ドラマの監修としてセレナを中心とした出演する役者と打ち合わせをしているところだ。
「とりあえず、この事件の手口に関してはこういった感じで問い詰めた方が良いと思いますね…私の現場の経験だとこの落とし方は効果的に効きますよ。」
「なるほど…日本の警察って本当に素晴らしいですね。勉強になります!」
「それは良かった。ところで、この仕事が終わった後はスケジュール空いてますか?」
「えっと…はい、大丈夫ですけど。」
「そうですか。だったら、今日は私とディナーをしませんか?日本らしい最高のお店を用意しますよ。」
「本当ですか!?日本らしいお店…行ってみたいです!」
セレナは目を光らせて俺の方を見る。しかも、乗り気な反応で行ってみたいと言ってくれた…海外から来た女は日本のお店を紹介すれば釣られるもの。本当に安いものだぜ!
「それじゃあ、もうひと頑張りしましょうか…楽しみにしててくださいね。」
「はい!」
それからも俺とセレナは打ち合わせを夜の6時半ぐらいまで続けた。こうやって若い女と接すると俺も若返りそうな気がして凄く活気がつく…年の差的には娘と父親と言ってもおかしくないぐらい離れているから彼女がなおも可愛く見えてしまう。そんな子と飲めるとか幸せだ!
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そして、仕事を終えてから俺達は予約していた週1で通っている個室の居酒屋でディナーを楽しむ。普通の居酒屋だったらセレナのような有名人や俺のような警察の階級が上の人間はバレてしまって何を言われるか分からないかもしれないが、個室だと店員以外に見られることはないから外を歩く時だけ変装していればまあ乗り切れるものだ。
「美味しい!居酒屋の料理って凄く美味しいですね。日本のビールも最高です♪」
「セレナさんは日本食は行ける方なんですか?」
「むしろ大好きですね!日本食に関しては日本に住んでた時もあったのでかなり慣れてますし、お酒に関しても特に日本のビールは他の国で飲むのと比べて泡立っていて冷えてるから凄く美味しいです。」
「それは良かった…今夜はどんどん楽しんでくださいよ!今日は沢山頑張りましたからそのご褒美としてね♪」
「はい!」
それから俺達は次々と出されたものをビールと共に楽しんでいく。最近の会食は大体高級料亭で相手は政府とか警察で俺以上のお偉いさんと結構肩身が狭かったが、こうやって若い女と居酒屋でどんちゃん騒ぎするのは実に心地良いものだ…学生時代を思い出してしまうぐらいに楽しい。
「ところで、朝倉さん…」
「どうしました?」
「朝倉さんはどうして警察になりたいと思ったのでしょうか?警察になった人ってそれぞれの夢がある中で朝倉さんはどうなのかなって思いまして…」
「私ですか?まあ、そうですね…警察はモテるって中学時代に警察官の父親がいる友人から言われたことが切欠かな?それで昔は警官をしていた祖父からは『キャリア組で入った方が警察としては将来安泰だ』と言われてキャリア組を目指してました…それで警察に入ってからは色んな経験をさせてもらった上に女性からモテてね!今では人気漫画家の妻を持つまでになりましたよ。」
「そうなんですか、朝倉さんには奥さんがいるんですね。」
「えっ、まあ…私も良い年ですからね。それはそうとセレナさんはどうして歌手とか女優とかの芸能活動を日本でしてるんですか?逆に訊いてみたいです。」
「私はもうご存知と思いますが、姉さん…いや、姉が世界的歌姫のマリア・カデンツァヴナ・イヴなのでそんな彼女に憧れて私も歌手になってみてその上姉がやっていない女優もやってみたいなと思ってまずは母国のウクライナでオーディションを受けてから芸能活動を始めました。しかし、ウクライナでは姉と常に比較されて鳴かず飛ばずでしたね…だから第二の故郷である日本を拠点にして活動しようと思って日本に渡りこっちで活動を始めました。」
「なるほど。でも、今では凄い人気者じゃないですか…歌手としても女優としても今をときめく国民的スターの1人ですよ!日本への移籍は正解だったんじゃないですか?」
「私もそう思いますけど、何となく『マリア・カデンツァヴナ・イヴの妹』としかみんなが見てないような気がするんです。姉はもうそれは歌手としてもシンフォギアの装者としても偉大な存在ですから…何をしても勝てない自分が姉の地位を良いことにチヤホヤされてる感じが嫌なので。すみません、折角明るい雰囲気で話してるのにネガティブになってしまって…」
セレナは辛そうな表情を浮かべて自分を卑下する。本人の言う通り姉のセレナは芸能人としてもシンフォギアの装者としても素晴らしい才能があることは事実…歌唱力も身体能力も抜けてるしトークスキルも今の若い日本の芸能人と比べても素晴らしいものがある。それは否定できないのだが…
「いえいえ、気持ちは分かりますよ…私も兄に対して負い目を感じたことがありますからね。兄は私よりも最初から立派な人間で今では地元の知事をやっていて警視庁の刑事部長よりも偉くなりました…だけど、私は自分がダメな人間だと一度も思ったことはない。自分を誇りに思い人は人と思えれば自分がより光ります…だから、自分に自信を持ってください。」
「朝倉さん…ありがとうございます。」
俺がセレナを励ますと彼女はまた笑顔を取り戻す。こちとら48年生きていて酸いも甘いも味わってきたし、劣等感も味わってきた…その経験から学んだことは今の若いヤツらに伝えていかないといけない。
「そうだ、まだ何か注文しますか?」
「それじゃあ、焼き鳥とビールを追加でお願いできますか?このお店の焼き鳥とビール、美味しいです!」
「分かりました、注文しておきますね。」
俺はセレナにメニューを見せてから彼女が注文したいものをタッチパネルで操作してから注文リストに入れる。セレナは居酒屋の雰囲気と味を相当気に入ったようだ…海外とかに酒場はあるけど、居酒屋と酒場は雰囲気がかなり違うものでインターポール時代に酒場も経験した俺から言わせれば日本独自とも言える居酒屋は世界に誇れる酒飲み場と言っても過言ではない。それからも俺達は日常の話とか色んな話題で盛り上がった。
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居酒屋での一夜を終え、俺達は駅前のビジネスホテルへと移動した。終電に乗れば良かったんじゃねえのかって?実はあれから盛り上がりがとんでもないことになっちまって終電も行ってしまったのだ…それで今夜に関してはビジネスホテルの2人部屋に泊まることになったけど、セレナの護衛も兼ねてって感じだな。
「着きましたよ。とりあえず、今夜は飲み過ぎたことですしもう寝ちゃいましょうか…シャワーに関しては朝浴びれば良いことですし。」
「ええ~っ、もう寝るんですかぁ?私、まだまだ朝倉さんとお話ししたいのに…」
セレナはやや呂律が回らない感じで駄々をこねる。それにしても酒を飲むだけでこんなにも甘えたがりになってしまうとは…おまけに、かなり俺にも懐いたようでそれに関しては悪い気はしない。ただ、時刻は0時50分になっていて美容的には寝ないといけない時間帯だ。芸能人の肌なのだから尚更守らないと事務所から俺が怒られる。
「そのお気持ちは嬉しいですけど、そろそろ寝ないと美容に悪いですよ?」
「もう、朝倉さんはマネージャーみたいなことを言うんですね?そんな口には…ちゅっ♪」
俺がセレナを説得しようとしたその時、彼女は俺にいきなりキスをしてきた。ちなみに、俺は若い時から女好きの俗に言うプレイボーイってヤツでキスも慣れたものなのだが…流石に不意打ちで相手が芸能人のセレナということもあって驚く。
「あの…何を?」
「何ってキスをしただけですよ?実は私、刑事部長…ううん、青雉さんのことがずっと気になってました。」
「せ、『青雉さん』!?えっと…気になっていたとはどういう意味ですか?」
「もちろん、男の人としてに決まってるじゃないですか。そんな貴方と私はエッチなことがしたくてたまりません…良いですか?」
「いや、待ってくださいよ…私には一応妻がいますけど、覚悟はできてますか?それと、芸能人とするってのは少し怖いです。」
「安心してください…このことは私と青雉さんの秘密ですから。それに、貴方が私にデレデレしてたの知ってますよ?ここは素直になっちゃいましょう…私、自分で言うのもアレですけど姉と似てスタイルは良いので。そんな私にしても良いですよ♪」
セレナはウインクをしてから俺とエッチがしたいと言ってくる。本人から同意どころか誘われた以上はプレイボーイとして断るのは失礼な話だ…内緒にしてくれるのならこちらとしても助かる。
「そこまで言われたら断るのも悪いですね。お言葉に甘えさせて貰おうかな…貴方の同意もあることだし。」
「ふふっ…流石は警察官。欲望にも素直なんですね?それじゃあ、私のことは『セレナ』と呼び捨てで呼んでください。そして敬語もなしでお願いしますよ…青雉さん?」
「ああ、分かったよ…俺は沢山の女をこの手で堕としてきたからな。セレナも覚悟しとけよ?」
「はい♪」
こうして俺はセレナの合意もあって彼女とエッチなことをすることになり、彼女の横に座ってから向き合う。流石は女優…こうやって近くで見ると一般女性よりも可愛くて愛おしく感じる。千鶴は年齢の割に綺麗だとは思うが、セレナはその15倍ぐらい素敵だ…これはもう夢中になるばかりである。
「それじゃあ、まずはキスからするぞ…今度は大人のキスをあんたに味わせてやる。」
「大人のキスですか…お願いします。」
「オッケー、目を閉じてそのまま動くんじゃねえぞ?」
俺はセレナに目を閉じるように言うと彼女は素直に目を閉じてからキスを待つ。それに応えた俺も目を閉じてから唇を突き出し、セレナの柔らかくて潤った唇に重ねてキスを交わす。芸能人とキスをする背徳感はハラハラする中でワクワクもあるものだ…一般人と比にはならねえな!これだから女遊びはやめられねえのよ。
「ちゅっ、ちゅっ、んんっ、もっとぉ。ちゅっ、ちゅっ、れほぉ、んはぁ、ちゅる…」
『もっと』と言われて今度は激しく舌も激しく絡めて所謂ベロチューってやつをやっていく。ディープキスとも言えるな…こんなにも濃厚なキスは千鶴以外の女にするのはこれが初めてである。
「じゅっ、じゅる…んんっ、息…できない!ちゅっ、ちゅるる…」
俺は彼女が息継ぎできなくなったタイミングで一旦キスを止めて唇を離す。もっと世界的芸能人とキスをしていたい気持ちもあったけど、流石にキスで窒息死とかしたら不倫から殺人事件にまで昇華してしまい警察人生が終わるどころか人としての人生が終わってしまう。それだけは避けねえとな…
「セレナ、これが大人のキスってものだぜ!どうだったか?」
「はい…激しくても愛が伝わりました。こんなキスを青雉さんは奥さんとしてるんですか?」
「えっ、いやっ…それがここだけの話、最近レスなんだよ。相手は俺以上の仕事人間で家の中ですらやってるヤツだからそういうことをさせてもらえねえのさ…家に帰ってもお風呂と夜ごはんを提供するぐらいでそれ以外のやり取りなんてありゃしねえよ。」
「そうなんですか…だったら、私が奥さんの代わりに青雉さんを気持ち良くしてあげますね?ほら、立ってください。」
そう言われてセレナの言う通りに立つと、彼女は俺のズボンのベルトとホックを外し、チャックを開けてからズボンだけでなく一気にパンツも脱がせた。これがセレナの本性なのかは分からないけど、新たな一面を見た気分である。
「青雉さんのここ、もう大きくなってますよ…それだけ私で興奮してくれましたか?」
「まあ、そうだな。人気の芸能人と2人きりだから緊張やらドキドキやら色々抑えられねえんだ…それが悪いのか?」
「いいえ、何も悪くありませんよ?そんなおちんちん、頂きます…ちゅっ、じゅるる♪」
セレナは俺の勃起したペニスを口の中に含んでそれを舐めていく。所謂フェラチオってヤツだ…明らかにエッチな雰囲気を漂わせるギャルからはされたことがあるけど、こういう清楚な女からされたことはなかったので人は見かけによらないということを改めて感じさせられる。警察の世界で長年生きているけど、これほど見た目と反比例なヤツはいなかったな。
「じゅっ、じゅるる…どうですか、私の舌使いは?もっと私で沢山感じてくださいね。ちゅる、じゅる…」
それからも彼女はぺニスをまるでアイス棒を舐めるかのように味わう。セレナがここまでもエッチだということが知られたらきっと世界は転覆するだろうな…こんなにも淫らでここまでサービスしてくれる彼女はプレイボーイ受けしそうではある。
(セレナのヌルヌルした舌が亀頭に絡んでくる。これを覚えたらもう千鶴じゃ満足できねえ!ちくしょう、なんて気持ち良いんだ…)
「じゅる、ちゅっ…おちんちん、ピクピクしてますね。出したい時はいつでも出して良いですよ?私で満たされてください…じゅっ、じゅるる、んんっ…ふううっ!?」
そして、俺はとうとうセレナの口の中で射精をしてしまった。まさか警察の俺が普段はより守るべき芸能人の中で出してしまうとは…彼女から仕掛けたことではあるけども、スッキリできたのでオッケーだ。
「んんっ、はあっ…沢山出しましたね?青雉さんの精液…癖になります♪」
精液を飲んだセレナは顔を赤くしながらも嬉しそうな表情で俺を上目遣いで見つめる。まさかここまでセレナがエロい女だとは思わなかった…ただ、ここまでしてくれるのなら遠慮はいらないだろう。
「セレナ!」
「きゃっ!?もう…青雉さんって変態なんですね?私を押し倒して襲いかかるなんて…」
「もう我慢できねえ…このまま俺のやることに付き合ってもらうからな!」
俺はセレナを押し倒しスカート捲り上げてから黒のパンツを脱がせる。ここまでしても抵抗するどころかむしろ受け入れるとは…そんな彼女の股をこじ開けるとそこには一本の毛も生えていない性器が姿を現した。割れ目からは興奮したこともあってかヨダレのように愛液がとろりと出ていてますますこっちも興奮して元気になりそうかもしれない。
「ああっ、んんっ…もう入れちゃうんですね?本当に青雉さんはせっかちな人。」
「悪いな…警察というのは行動に移してからが早い仕事でね、あんたの中に入れさせてもらうぜ?」
「来て…ああっ、はああああん♪」
そして、待つこともなくすぐに自らの固くなった肉棒をセレナの中へと遠慮なく突っ込んだ。しかし、俺はあることにここで気づく…そう、処女膜がないことである。彼女は見た目と素行からしてセックスとは無縁な感じだから初めてのはずなのだが…
「全部入ったんだけど、セレナ…まさか?」
「気づかれてしまいましたね。私、今まで黙ってましたけど実は枕営業としてドラマのスタッフとか音楽プロデューサーとセックスを何度もしてました…まさかこんな形でバレてしまうなんて。」
「やっぱりな…でも、どうしてだ?あんたのブランドならどんな仕事でも楽に手に入るものじゃねえのか?」
「そう見えますよね…実は仕事の大半は汚れ仕事で手に入れたものです。私は何よりも姉のコネを使いたくなかったから自分で体を売って営業をしていました…皆さんは知らないと思いますけど。」
セレナは国民からすれば衝撃的なことを俺だけに打ち明けた。何となく枕営業をしてるんじゃねえかと薄々とは思っていたが、なるほどどうりでフェラが手馴れてるわけだ。
「しかし、これが週刊誌にリークされると大問題じゃねえのか?枕営業とか芸能界のタブーだぞ…」
「そうですね。これがバレたら私はもう芸能界にはいれないし、ウクライナにも帰れないでしょう…だけど、これは青雉さんに秘密にしてもらいたいのです。青雉さんにはこういうのを揉み消す力がありますよね?」
「あらら、こりゃあ一本取られたなぁ。もちろん言われるまでもなく秘密にするさ。俺だってこれがバレたら色々ヤバイからな…それはそうとそろそろ俺も動きたいけど、動いても良いか?」
「はい、青雉さんのおちんちんをおまんこでも味わいたいです。沢山動いて私を気持ち良くしてくださいね…」
「分かった…どうなっても知らねえからな!」
「はいっ…ああんっ、やああっ、ひゃああっ♪」
俺はセレナの中に突っ込んだぺニスを正常位で出したり入れたりしていく。何回枕営業でセックスをしていたのかは知らねえが、百戦錬磨どころかそれ以上に極めた俺のテクニックで彼女を堕としてみせることにした。
「はあんっ、ああっ、はああっ…凄い、青雉さんのおちんちん、太くて長くて好きぃ!ああんっ、はああっ…」
「嬉しいな…これが本当の大人のセックスってもんよ!業界人のただ欲望に任せただけの粗いプレイとは訳が違うんだぜ?もっと俺に染まれよ!もっとおかしくなってみろ!!」
「ああんっ、はああっ、ひゃあっ、はいい!私、もう青雉さんのこと以外考えられないよぉ…ああっ、ひゃあっ♪」
俺が腰の動きをさらに激しくするとセレナの喘ぎ声も比例してさらに大きくなりキャラも崩壊していく。俺のでここまでになるともう他のヤツのでは満足できないだろうな…もっと壊したい気分になるものだ。
「俺、おっぱいも触りたい…服も脱がすぞ?」
「ああんっ、やあっ…青雉さん!はああっ♪」
とうとう我慢ができなくなった俺はピストン運動をしながら彼女が着ている白のブラウスのボタンを外してからパンツの色と同じ黒のブラジャーを無理やりずり上げる。そこには服の上からでも分かるぐらいに大きなおっぱいがあった…肌は白くて乳首と乳輪は薄いピンク色、サイズ的には峰不二子に匹敵するぐらいでとんでもなくでかい。しかも姉のマリアよりも勝ってるってどういうことよ…
「やあっ、はぁんっ!凄い、青雉さんにおまんこを突かれながらおっぱいも触られて…もう頭の中が真っ白になっちゃうぅ!!ああんっ、ひゃああっ♪」
俺がセレナの大きなおっぱいを触るとさらに彼女の気持ち良さはブーストアップしていき喘ぎ声はますます激しくそして甘くなる。ここまで感じられたら俺はもう止まれねえな!
(セレナは腟内もおっぱいも包み込まれる感じで柔らかい!体が母性で満ち溢れてやがる…こんなのでやったらもう千鶴じゃ満足できねえ!!)
「はああっ、ああんっ!私…イッちゃう!!ああっ、ひゃあっ…おっぱいもおまんこも気持ち良いよぉ!はああっ…」
「俺ももうダメ…出そうかも。中で出しても大丈夫か?」
「はああっ、ああんっ…出してぇ、私のおまんこの中に青雉さんのザーメン、沢山出してぇ!今日は大丈夫な日だから…ああんっ、もうダメぇ…やああっ、イく、イッちゃうぅ!ああああああああああっ♪」
そして、俺達はそれぞれ絶頂へと至り俺はセレナの腟内で2度目の射精をする。こんな若い女とセックスをしたことで酒だけじゃなくてセレナ自身にも酔ってしまった…もう千鶴には戻れそうもねえな。
「ああっ、はああっ…いっぱい出てるぅ。もう、青雉さん…出し過ぎですよ?お腹いっぱいになってしまいます。」
「あんたが素敵すぎるからだよ。しかし、まあアレだ…セレナも結構エッチなんだな。俺は清純派なタレントとしてのあんたしか知らなかったけど、随分とやってくれるじゃねえか…」
「そうですか?でも、私はもう青雉さん以外の人とするなんて考えられません…できることなら付き合いたいぐらい好きになりました。ねえ、今からでも私と付き合ってくれますか?」
セレナは俺の方を色っぽい目で見つめる。こんなところはまずドラマや映画でも見られることはないと思う…何しろ清純さを売りにしてるからな。こんなメスの顔をしたところなんて見せれねえだろうよ…そんな彼女の虜にはなったものの理性を取り戻しかける。
「それは嬉しいけど、俺には家庭があるんだ…でも、あんたとのセックスは1番気持ち良かったよ。だから、これからもお互いに仕事がなかったらまたしてくれるか?もうセレナなしだと生きて行けねえからな。」
「うーん、ちょっと残念。だけど、これからもセフレとしてよろしくお願いしますね…青雉さん♪」
「こちらこそ。よろしく…セレナ!」
そして、俺達は繋がったまま最後の仕上げでキスをして愛を確かめた後に乱れた服のまま眠りについた。今のところはセレナとセフレの関係なのだが、近いうちに願っていた通りの展開になるのだろうか?いや、そうなったとしたら息子の未来(みらい)は俺について行くのか、千鶴について行くのか?俺だとしても歳の近いセレナを受け入れてくれるのか少し微妙だな。とにかく、俺は家族のことやセレナとのこの先のことを考えてから眠りについた。
今回の話はいかがでしたか?セレナちゃんとの不倫エッチ…酔って相手から仕掛けてきたとはいえこれは流されますよね。既婚の読者の皆さんは彼女からのこの誘いに耐えられるかな?
そんなこんなでリクエストの執筆は簡単に進む時とそうでない時がありますけど、今回は忙しかったりしたので簡単に進まなかったですね…それ以前にも一度挫折してしまっていて、ひとまず形になって一安心でした。
しかし、脳内声優が子安さんと堀江さんの組み合わせっていうのは渋いですよ…昔からのアニメファンからすれば夢の組み合わせでアフレコ現場が見てみたいものですなぁ。まさに書いてみて色んな意味で大人な雰囲気を感じましたよ!
現実夢想さん、リクエストありがとうございました!リクエストはまだまだ受け付けておりますので待ってますよ♪
リクエストはこちら↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=273861&uid=118730
次回は声優MIXをお届けします。主人公は澄晴でひとまず声優MIXは主人公が一巡することになります…誰がMIX対象で誰と誰が出るのかは次回のお楽しみに♪
感想、お気に入り登録、高評価の3点セットをお待ちしております!それでは。
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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実際と同じ
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『私』で統一