そんなこんなで6月最初のマジエチは予告通り声優MIX回をお届けいたします。今回の声優は沢城みゆきさん…華の85年組のリーダーですね!彼女の経歴とかは後書きとかで詳しく語りますけど、今の声優界の中核世代を引っ張る国民的声優の1人で今は一児の母として子育てとの二刀流で頑張ってます。声優としては桜井くんと有吉さんの番組と報道ステーションのナレーションとしてもお馴染みで数々の国民的アニメでメインキャラを張っておりますが…この人はどの役でも光り輝いてます。ハゲ頭どころか太陽ですわ!
そんなみゆきさんのキャラから選ばれた2人は彼女が演じるキャラの中でも代表キャラです。主人公は澄晴で声優MIXはこれでひとまず主人公は一回りでしょうか…そんな2人の夢の共演にご期待ください!
登場ヒロイン
【ソードアート・オンライン】
朝田詩乃
【ルパン三世】
峰不二子
side詩乃
どうも、朝田詩乃です。ゲームの世界ではみんなからシノンと呼ばれてるけど、今回はリアルの世界での出来事だから『朝田詩乃』として話をさせてもらうわね。そんな私は今、近所に住む峰不二子さんの家を訪れているところで大事な話をこれからしようとしていた。
「それで、詩乃…どうして部屋に入るなり正座してるのかしら?もう少し楽にしても良いのに。」
「すみません。不二子さんにどうしても相談したいことがあるので気を引き締めるという意味合いで正座させてもらっています!それで、私から話しても良いですか?」
「もちろんよ、私と貴方の仲でしょ?女同士でもあるし遠慮なく話してみなさい。」
「ありがとうございます。それでですね…実は私、彼氏ができたんですよ。」
「そうなの?おめでとう!もしかして貴方と1番仲良しのキリトくんかしら?」
「いえ、キリトではありませんけどキリトのように優しくてかっこいい人でクラスメイトの男の子ですね。その人と付き合うことになったもののまだ恋人らしいことができてなくて…私よりも大人で恋愛経験豊富な不二子さんに教えてもらいたいなと思ったんですけど、何かありますか?」
私は不二子さんに自分の相談内容をぶつける。そう、私にはつい2週間前に彼氏ができた…話にもあるようにキリトではないけど、キリトのように優しくてかっこいいクラスメイトの男の子が私の彼氏だ。(本音を言えばキリトのことが好きだから付き合いたかったけど、彼には明日奈がいるから割って入れない…)
「そうね…やっぱりまずは手を繋ぐことから始まるわね。それからキスをして最終的にはセックスかしら?」
「せ、セックス!?いや、それは流石に高校生には早いと思いますし私から仕掛ける勇気もありませんよ!」
「ふふっ、詩乃ったら動揺して可愛い。別に自分から無理して仕掛けなくても良いのよ?相手を誘惑してやる気にさせてしまえばできるじゃないの♪」
「いや、それは不二子さんが美しくて何と言うか…セクシーだからできることであって私はそこまで体に自信がないし、色気なんて出すキャラじゃないから無理です。」
「はぁ…そうやって何でも無理無理って言ってたら自分を変えることは到底無理ね?折角、貴方は銃を握ることのトラウマを乗り越えて一皮剥けようとしてたのに…自分の可能性を自分で潰して勿体ないじゃない。」
「そうは言っても…」
不二子さんは残念そうな表情を浮かべてため息をつく。確かに私はキリトだけじゃなくて不二子さんのおかげもあってトラウマは乗り越えられたけど、セックスとかそういうのに関しては高校生のうちはまだ早いんじゃないかと思った。その上、私のみの周りにいる女性達はシリカこと珪子を除いてみんな身長だってあるし胸も大きいから身長が低くて胸も大きくない自分が貧相に映ってしまう。そこは唯一にして最大のコンプレックスだ…
「だったら、ここで練習しちゃいましょうか。私が貴方を大人にしてあ・げ・る♪」
「えっ、不二子さん…何を!?」
「そうね…まずは服を脱いでくれるかしら?脱がないのなら私が脱がせるわね♪」
「あっ、いや…」
不二子さんは先ほどまでの優しいお姉さんのような目から獣のような目に変わり私に迫ってくる。この時に私の頭には一瞬、新川くんに襲われかけたあの恐怖が過ぎった。
「何を怖がってるのかしら?別に女同士なんだから何を気にしなくて良いじゃない…」
「すみません。その…トラウマを少し思い出して。」
「あらあら、それはごめんなさいね。でも、これで安心してくれる?目を閉じて…ちゅっ♪」
不二子さんの言う通りに目を閉じると彼女は私の唇にキスをしてきた。ファーストキスの相手が彼氏よりも不二子さんが先になってしまったのは驚きだったけど、安心させたいという気持ちが伝わる心地良いものだ…
「ちゅっ、んんっ…これでもうトラウマは吹き飛んだはず。ねえ、私とのキスはどうだった?」
「…凄く安心しました。その、私にエッチなことを教えてください。お願いします…」
「ふふっ…良いわよ?私が詩乃を大人のレディーにしてあげる♪」
そして、私は不二子さんのやることに抵抗することなく彼女から服を1枚1枚脱がされていくのであった…ブラウスもスカートも何もかもが順番に脱がされて裸になる自分、こんなことを彼氏からされると想像したら心臓はドキドキするし下半身も濡れてしまいそうかも。そこから先はもう不二子さんにされるがままだ…
side out
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side澄晴
待たせたな、俺が大空澄晴だ!久しぶりの主人公ということでアイルビーバックって感じで戻ってきたけど、俺のことを忘れずにいてくれたか?まあそれは置いといて俺は今、付き合っている不二子の家へと向かっているところである。
(とりあえず、不二子から借りた官能小説を返したら帰るつもりではいるけど…毎月のこの辺りは何かと発情期だから誘われたら付き合っちまおうかな?)
家の前に着いた俺はまずインターホンをピンポーンと鳴らす。しかし反応がない…泥棒の仕事をしている以外家の中で趣味や家事をしている上に車庫には相棒であるフェラーリとハーレーはあるから家の中にいることには間違いないだろう。アイツが徒歩でお出かけなんてありえねえ話だからな…
(鍵は開いてる…とりあえず、入ってみるか。『不法侵入』と言ってきたら『泥棒をしているお前が言えるか?』と論破すれば良いことだし!)
俺は扉を開けてから不二子の家に無断で入る。靴を脱いで上がってからは彼女の行方をとにかく1階探し回ったが、なかなか見つからない…そうとなると2階にいることは確かだ。そう思い階段を上がって彼女の寝室の前までやって来た…
(ここまで探していないのなら恐らく寝室で昼寝をしてるに違いねえか…まあ、泥棒は夜仕事だし昼寝も致し方なしかもな。)
『ああんっ、はあっ…そこはダメぇ♪』
『もう、じっとしてなきゃダメでしょ?変なところに指が入ったらどうするの?』
『そんなことを言われてもぉ!やああっ、はああっ、胸も触られてそこも触られたら私ィっ…』
何か声が外からでも微かにするなと思って耳を扉にあてて聴いていると不二子にしては清楚な喘ぎ声と色っぽい不二子の声が耳に入ってきた。これは恐らく部屋の中で俺が扉の向こう側にいることも知らずにオナニーをしているということは容易に想像がつく…しかし、一人二役で百合プレイをすることは理解できない。峰不二子という女は落語家を目指すつもりなのだろうか?
『ああっ、はあっ…もうおかしくなっちゃう!彼氏からされると思うとおちんちんが欲しくなって、ズボズボされたいですぅ!!』
不二子はもう壊れてしまうぐらいの勢いで喘ぎ続け、その声はさらに激しさを増すばかりだ。比例して水音も大きくなっていく…ここまで俺を求めてくれるのは嬉しいが、俺の目の前でこんな風になってしまったら俺の存在意義がなくなってしまう。
「待て、不二子!彼氏ならここにいる…ぞ?」
俺が扉を開けて部屋の中に入ると、そこには不二子1人だけでなくシノノンこと朝田詩乃までもがいたのだ…そのシノノンに関しては全裸で大きくもなく小さくもないおっぱいと適度に毛の生えた性器をM字開脚で俺の前に見せて後ろから不二子に攻められていた。やられていたのはどうやら不二子ではなくこっちだったという訳だ…まあ、この2人はとにかく声の特徴が似てるからな。違いに関しては喋る雰囲気ぐらいで今回は喘ぎ声だったから少し違うぐらいなとしか思わなかったが、まさか聞き間違えるとは彼氏失格だ。
「いやあああああああ!!」
「いや、その…違うんだ、シノノン!俺はお前がいるとは知らなくて不二子が一人二役でオナニーをしてるのかと思って突入したらこうなっちまって。そう、事故だよ!」
「澄晴先輩、出ていってください!見ないでぇ!!」
シノノンは乳首と性器を手で覆い隠して顔を赤くしてから怒り出す。俺もそもそもシノノンがいることなんて知らなかったし、それ以前にシノノンと不二子の声が似てること自体がいけないのではないだろうか?
「もう…本当に澄晴ってエッチなんだから。女の花園に足を踏み入れるなんて罪な男♪」
「いやいや、ガチで事故だからな…それはそうとお前から借りた官能小説を返しに来たんだけど、入ったらまずかったか?」
「ああ、なるほどね…ありがとう。読んでみてどうだったかしら?」
「まあ、結構ムラムラしたな…これが大人の中の大人が読む小説なのかと思ったぜ。また機会があったら貸してくれよな?」
「もちろん。澄晴は女も本の扱いも一級品だからいつでも貸してあげる!色んなジャンルがあるから何かあったら注文してみてね♪」
「ああ、そうさせてもらうぜ。」
「えっ、ちょっ…すみません、不二子さんの彼氏って澄晴先輩なんですか?」
「そうよ。古くからの付き合いでね…半年前に久しぶりに会ってから意気投合して付き合うことになったの。ねっ?」
「そうだな。不二子は俺がガキの時に助けてくれた優しいお姉さんでその時に好きになってからずっと恋心を抱き俺から告白してみたら結ばれたってもんよ!」
「そうなんですか…って、それはそうと澄晴先輩は出ていってくださいよ?これは見せ物じゃないんですから!」
「悪い悪い。シノノンもそう言ってることだし、男の俺はレッドカード退場とさせてもらうよ。あとは女二人で…「待って!」…えっ?」
官能小説を渡してから退場しようとしたその時、不二子が呼び止める。これ以上長居してもシノノンは怒るばかりだとは思うが、不二子が止めたとなればシノノンは彼女に頭が上がらないから怒れないだろう。
「折角だし、詩乃のセックス練習に付き合ってくれるかしら?女同士だとやれることに限界があるし男の子の貴方に適役だと思ってるけど、やってみない?」
「不二子さん!?何を言って…」
「いや、それって俺が練習台になってシノノンとセックスをしろってことだろ?不二子と付き合ってる中でそれはできねえよ…俺は不二子と付き合ってるし、シノノンにも付き合ってる彼氏がいる。こんなことがあっちの彼氏に知られたら立派な浮気でシノノンも無事じゃいられねえぜ?」
「大丈夫よ。私がしても良いと言えば浮気にはならないから…それと、私のことを誰だと思ってるの?爪痕を残さない泥棒…そんな私の手にかかればどんな秘密も外部に漏れないから安心しなさい?」
不二子は自信満々な表情でウインクをしながら『大丈夫』と言い切る。ここまで言われたらもう頼もしいの一言に尽きるものだ…俺の倍近く生きてるお姉さんはマジで頼もしい。
「そこまで言われたら断るのも悪ぃな…シノノン、俺がお前の実験体になってやるよ。」
「待ってください!私、彼氏以外の人とやる覚悟は…」
「詩乃、折角の実戦なんだから男の人とやる感覚を叩き込んでおきなさい?大丈夫、澄晴のテクニックは私が自信を持って三ツ星を出せるぐらいあるわ。」
「そういう問題じゃないですって…私は!」
「シノノン、手をどかしてM字開脚をしてくれるか?俺にお前の全てをもう1回見せてくれ…」
「嫌です。たとえ不二子さんがこれを許したとしても私は絶対に見せません!」
「そうは言ってもお前の裸はもう見ちまったからな…隠す意味はねえだろ?それに、俺から逃げられてもどの道お前は彼氏から見られる運命だから無駄だぜ!なあ、素直に見せろよ?」
「ううっ、見るだけですからね?」
そう言うとシノノンは素直に手をどかしてから隠していたところを包み隠さず見せてM字開脚もしてくれた。不二子と比べたら身長もおっぱいも何もかもが劣るかもしれないが、日本人の平均としては悪いとも言えない体だ。それでも、綺麗なんだよな…
「お前、良い体をしてるじゃねえか…とても綺麗だぜ?」
「そんなこと…言わないでください。私のような貧相な体、褒められるものじゃありませんよ。」
「これで貧相だったらお前よりも貧相なヤツはどうなるんだよ?もう人権すらねえぞ…平均的なんだから自信を持てっての。」
「ありがとう…ございます。」
シノノンは顔を赤くして照れながらも小さな声でお礼を言う。コイツにも素直なところはあるじゃねえか…普段は素直じゃないところもあるけど、デレると良い子になるところはかなりのキュンポイントだ。
「まあ、そういう訳だから早速前戯に入らせてもらうぞ…不二子からはもうされてると思うが、もう一度味わえよ。」
「えっ、澄晴先輩?待って、見るだけって…ああん、はあっ♪」
俺はシノノンの割れ目の中に右の人差し指と中指を突っ込んで入れたり出したりの手マンをし、それと同時に左手ではお椀のようなおっぱいを揉んでいく。彼女は止めようとするもそんなのはガン無視だ…とにかく俺はシノノンを前戯から気持ち良くしようとすることしか考えていない。
「やあっ、はあっ…ああっ!澄晴先輩から胸と中を同時に攻められてるぅ!ああっ、はああっ♪」
俺が彼女をとにかく攻めていくと甘い声で喘ぐ。不二子と声は似ていてもシノノンの喘ぎ声はまだエロを知らないようなぐらい清純というか上品なんだよな...不二子のはとにかくエロくてねっとりしてるからそこは声が似てても大きな違いと言える。
「ああんっ、ひゃあっ…凄い!不二子さんのよりも良くて…はああっ、上手ぅ!ああっ♪」
「そうでしょ?澄晴はもう女を気持ち良くするツボをよく知ってるの…私は世界中のあらゆるおじ様とセックスもしてきたけど、彼ほど気持ち良いことをしてくれる男は世界中どこを探してもいないわね。」
「おいおい、褒めるなよ…ますます調子に乗るじゃねえか。そんな訳でもっと激しくするぜ?」
不二子に褒められて調子に乗った俺は腟内に突っ込んだ指を激しく出し入れする。そして、左手では固くなった乳首を弄りながらおっぱいを揉み続けていく。これでどんなプレイも経験して百戦錬磨の不二子もイかせたのだからシノノンもイくはずだ。
「ああんっ、はああっ…澄晴先輩の指が気持ち良いところを刺激してるぅ!はあっ、ああっ…これ好きぃ!!おちんちんが欲しくなるぅ!!ああんっ、はああっ…」
「ふふっ、詩乃も流石に限界なのね…澄晴、このまま彼女を気持ち良くしてあげて?」
「オッケー、そういう訳だから俺で堕ちろよ!このままイッちまえ!!」
「はああっ、ああんっ、ひゃあんっ…もうダメぇ!私、もうイッちゃう!!はああっ、頭が真っ白に…はあっ、ああああああああんっ♪」
そして、シノノンは俺の目の前で絶頂を迎える。彼女の割れ目からは気持ち良くなったのかおしっこが噴水のようにシャーと出てきた…不二子の部屋の床を汚してしまったけど、まあ俺が漏らした訳じゃねえし、不二子は生理現象を咎めるほど気が短くねえからな。
「あらあら、おしっこをこんなに出しちゃって。私も詩乃をイかせたかったなぁ…」
「まあ、次にやる機会があったら勝手にやってろよ。しかし、これだけ気持ち良くなってくれるのは嬉しいものだな…」
「はあっ、ああっ…彼氏以外の男でイッちゃった。おしっこも見られて恥ずかしい…」
「まだ終わりじゃねえよ。もう少し付き合ってもらうからな?」
俺はシノノンの目の前でズボンとパンツを脱ぎ捨てて自らのペニスを彼女に見せつける。俺のはもう既にさっきの前戯で興奮して勃起状態…いつでも本番に入れる感じだ。
「澄晴先輩の大きいです…もしかして、入れるんですか?」
「当たり前だろ。さっきまでは前戯…ここからが本番のセックスだぜ?俺のをお前の中にぶち込んでやるよ。」
「ま、待ってください!私は処女で…その、分かってますよね?本当に彼氏とすることになったらバレて大問題になりますよ?」
「だったら、新川から襲われたと言っとけば良いんじゃね?アイツもやってたことはお前に対するレイプ未遂だったもんな…まあ安心しろ、痛いのは最初だけだ。」
「やめて!そんなに押し付けられたら…はあっ、ああああああっ!!」
俺はシノノンの中にぺニスを押し込む。中に入れるとイッたばかりだからかなり濡れていてスルスル吸い込まれ、そして処女膜の壁にぶち当たるがそれもミチミチと言わせて突き破った。
「ああっ、はあっ、痛い!やああっ…」
「全部入ったぞ…大丈夫か?」
「はああっ、分からない…中がいっぱいで壊れそうだから、ああっ…!」
「まあ、初めてだし仕方ないわよね。それでもここは耐えどころよ?慣れれば気持ち良いから…深呼吸しなさい。」
「は、はい…」
シノノンは不二子に言われるがまま深呼吸をする。しかも繋がったままの状態…よく痛みもある中でリラックスできるなと思う。それを教えれる不二子に関してはその倍ぐらい凄い…性教育の先生になっても儲けられるんじゃねえか?
「どう、痛みは収まった?」
「少しは落ち着きましたね。でも、おちんちんが深くまで入ってて違和感が…んんっ、何か変なのに変わりはありません。」
「なるほど。それじゃあ、澄晴…そんな詩乃のために動いてあげて?貴方のテクニックを詩乃にぶつけなさい。」
「オッケー、それじゃあ動くから覚悟しとけよ?」
「待って!急に動かれたら…ああんっ、はあっ、ふああっ♪」
俺は不二子の指示に従っていつもしているように中で入れたり出したりしていく。俺一人の判断だったら入れる以前にこんな真似はしなかったけど、不二子に言われたのならもうやるしかねえじゃん?しかし、こういう世代が近い女とやるのも楽しいなと思ってしまう。
「ああっ、はあっ、ああんっ…澄晴先輩のおちんちん、太くて良い!子宮まで届いて、やああっ、気持ち良いところまで届いてるぅ!!はああっ♪」
(くっ…流石は若いだけあるな、シノノンの膣圧が半端ねえ!不二子の優しく包み込むのも良いけど、食い殺しそうなぐらい激しいのも悪くねえな!)
シノノンの腟内の締めつけが激しくなり思わず快楽に負けそうになるが、それでも俺は激しく腰を動かしながら締めつけてくる腟内を味わう。不二子よりも若い女の味ってのも実に良いものである…果物も女も(適度に)熟したものが最高だと思っていたが、新たな発見をできた。
「よく頑張ってるわね…そんな澄晴にはご褒美をあげる。ほら、こっち見て?」
俺は腰を動かしながら不二子の方を見るとそこにはいつの間にか上を全部脱いでいた彼女が豊満なおっぱいを持ち上げて俺に見せつけてくる。99.9cmという日本記録級のおっぱいは実にボリューミーで乳首も綺麗なピンク色…こんなのはAV女優ですらお目にかかれない世界遺産だろう。
「ほら、貴方の好きなおっぱいよ?澄晴はすぐ私のおっぱいに目が行くほどに好きだもんね…遠慮せずに吸いなさい?」
「おっぱい…いただきます。」
突き出されたおっぱいを目にし、俺は赤ちゃんに戻るような感じで不二子の乳首に吸いついた。本当に男ってこれには勝てねえんだよな…おしり派のヤツらは知らないとして基本的におっぱいは顔の次に目が行く要素だからそこにハマったらもう勝ち目はゼロである。大きなおっぱいは世界最強の武器だ…これに勝てるヤツなんて経験からして見たことがない。
「ああんっ、やあっ…もう、赤ちゃんのように吸うなんて。ひゃああっ!どれだけ私のおっぱいが好きなのかしら?もっと吸っちゃいなさい♪」
(不二子のおっぱい…癖になる。こんな味を覚えたらもう他のおっぱいを受け付けられねえ!)
「ああっ、はああっ…澄晴先輩のおちんちん、おまんこの中で震えてるぅ…もう出るんですか?」
「ちゅっ、ちゅっ…ああ、もう我慢できねえ。不二子の…ぬぐぅ!?」
「ふふっ…もう澄晴は興奮を抑えられないみたい。このまま出すと思うけど、しっかり受け止めてあげてね?ああっ、はあっ…おっぱい吸われるの、大好きぃ♪」
俺がシノノンの質問に答えようとしたその時、不二子が頭を持ってからまた乳首へと押し当ててまた吸わせようとする。コイツもおっぱいを吸われることが凄く好きなんだな…
「ああっ、はああっ…もう、私、イッちゃう!澄晴先輩からおまんこを突かれてもうダメぇ!!出して、私の中に沢山だしてぇ!ああっ、はあああああああっ♪」
そして俺はシノノンの中で射精をし、彼女は2度目の絶頂を迎えた。まさか乳首を吸われた状態でイッてしまうとは…俺以上に無理矢理だけど、こんなにも美人だし優しいし愛が伝わるし憎めねえよな。
「んはあ、はあっ…どうだ、男とのセックスは?これで彼氏とする感覚も掴めただろ。」
「ああっ、はあっ…はい、何となくですけど。」
「それは良かった…まあ、本番も頑張れよ。」
「はい…」
「2人ともお疲れ様、次は私の番ね。」
「まったく、不二子は本当に欲しがりだな。それじゃあ、交代ということで抜くぞ?」
「はあっ、ああんっ…」
俺は自らのぺニスをシノノンの中から抜き出してから今度は不二子の方を向く。やっぱり好きな女の裸はいつ見ても飽きねえもんだよな…相手が不二子ならなお倍だ。
「それじゃあ、早速だけど澄晴は仰向けになってくれるかしら?今回も貴方が好きな騎乗位でしてあげるわね…」
「ちょっ…シノノンの前でそれを言うなって!俺はリードする立場なのにそれを言われたらキャラ崩壊するだろ!?」
「キャラ崩壊も何も貴方の好みを言ったまでよ?それに、詩乃にお手本を見せるためでもあるからね…」
「そう言うのなら分かったよ…お前の好きにしてくれ。」
「ありがとう。それじゃあ、パンツとスカート…脱ぐわね?」
俺の目の前でパンツとスカートを一気に脱いで全裸になる不二子、彼女のは毛が一本も生えてないパイパンで手入れどころか脱毛をしてるという徹底っぷり…まさに日本人女性の理想形を体現している見栄えに脱帽の一言だ。
「どう、私のおまんこ…綺麗でしょ?これを見ておちんちんもまた元気になってるわね。」
「まあな…」
「ふふっ、可愛い…それじゃあ、入れるわね?ああっ、はああんっ♪」
不二子は俺のまた勃起したぺニスに跨り割れ目に押し当ててから腰を下ろす。本当に不二子からリードされたら抵抗できやしねえ…不思議なもんだよな。同い年か年下の女に対しては強気でいられるけど不二子の前になるとどうにでもなってしまう。年上の偉大さって凄いものだ…
「全部入ったわよ?どうかしら、詩乃よりも気持ち良い?」
「ああ、包み込んでくる感じが堪んねえ…」
「ありがとう。本当に澄晴は私の前になると可愛いところを見せてくれるんだから…そういうところ、大好きよ♪」
「へっ…成人したら今度は俺がお前をリードしてやるから覚悟しとけよな?」
「ふふっ…その時を楽しみにしてるわね。だけど、今は私のターンよ?詩乃も勉強のために見ておきなさい。」
「は、はい…」
「行くわよ?んんっ、はあっ、ああんっ♪」
そして、不二子はシノノンの前で見本を示すかのごとく腰を動かしていく。いつもされている騎乗位セックスを晒されるのは恥ずかしいことだが、それよりも大好きな不二子とセックスをしているということが何よりも嬉しい。恥なんかクソ喰らえだ!
「ああんっ、やあっ…澄晴のおちんちん、大好きぃ!太くて長くて子宮の奥深くまで届いて癖になるぅ…はあっ、ああんっ♪」
一方の不二子は恥も何もなく自らのおっぱいをちぎれるぐらいに揺らし自分の快楽に向けて突き走る。本当に俺とのセックスを楽しんでいて人前ですることや自分の好みを晒されて恥ずかしいと思ってた自分が馬鹿らしく感じた。
(不二子の中は人柄のように温かくて優しくて心地良い…これを真っ先に覚えてもう最高だぜ!)
「澄晴先輩、気持ち良いですか?」
「ああ、凄く良い…これでセックスを覚えたからもう夢心地だよ。」
「そうですか…だったら、私のこれも受け取ってくれますよね?」
「これって…んんっ!?」
すると、シノノンはいきなり俺にキスを仕掛けてきた。これには俺も驚きを隠せない…彼氏がいるってのに彼氏よりも先にキスをされて言葉が出てこない。でも、初めてのキスにしては上手すぎる…どこで学んだんだ!?
「ちゅっ、ちゅっ…澄晴先輩、大好きぃ。ちゅっ、ちゅっ…」
「ああっ、はあっ…あらあら、詩乃ったら彼氏を差し置いて熱いキスを交わしちゃって。はぁんっ、こんな事実を知ったら彼氏は泣いちゃうかもよ?」
「んはぁっ、良いんです。私、彼氏よりも澄晴先輩のことがセックスを通して好きになりましたから…あんなにも気持ち良いことで覚えたらもう先輩以外の男の人を好きになれません。」
「はあっ、ああっ…そう、だけど澄晴も嬉しそうよ?おちんちんがピクピク震えてるぅ…はあっ、ああんっ!私ももうイきそう…はぁんっ、ああっ♪」
シノノンから思わぬキスをされた俺はまた出そうになり、不二子も興奮して絶頂へと向かっていく。それでまさかのシノノンが俺に夢中になった結果、俺が寝取るような形に…彼氏には気の毒なことをしちまったが、彼女が好きになってしまえばもうこっちのものだ。
「はあっ、ああんっ…イくぅ、澄晴のおちんちんでおまんこのキュンキュンが止まらない!ああんっ、もうダメ…イく、イッちゃう!ああっ、はあああああああっ♪」
そして、俺は2度目の射精を不二子の腟内で迎えて精液を深くまで届くぐらいに解き放った。今日のセックスは史上最高のものになったかもしれねえな…不二子ともいつも通りして若いシノノンともした達成感で満たされてスッキリだ。
「はああっ、出てるぅ…精液止まらないぃ。ああっ♪」
「お疲れ様です。なるほど、不二子さんと澄晴先輩ってこんなにも熱いセックスをしてるんですね…しかも、まさかいつもは積極的な澄晴先輩がこんなにも甘えたがり屋だなんて意外でした。」
「ふふっ、そうなの…澄晴って同い年とか年下の前では強がっているけど、私の前になると子供に戻っちゃうの。しかし、彼も罪な男ね…私だけじゃなくて詩乃までもを虜にしてしまうなんて。」
「本当ですね。私が彼氏以上に夢中になってしまうとは思ってもいませんでした…まあ、今日から彼氏は澄晴先輩ですけど。」
「澄晴の彼氏…ね。つまり、今日から詩乃は私のライバルってことで良いのかしら?そうだとしたら負けないわよ♪」
「望むところです!」
セックスを終えてからシノノンと不二子は固い握手を交わす。これから俺は2人を愛していかなきゃいけねえのか…声は似てても正反対な2人、まあ何とか上手くやってみせるさ。これからもよろしく頼むぜ?
こんな感じで詩乃ちゃんと不二子ちゃんの共演はいかがでしたか?使う声色としてはほぼ同じ2人も雰囲気と喋り方は全く正反対な組み合わせでしたけど、見事なパーフェクトハーモニーでした。これに挟まれた澄晴は世界で一番の幸せ者でしょう!
そんなこんなでこの2人を中心に演じたみゆきさんについてをここから深く語っていきたいと思いますが、みゆきさんの声優デビューはなんと14歳…85年組の中では圧倒的に早くデビュー。そこからは主役を数多く演じるトップ声優にはなれたものの人気はそれほどでもあったようななかったような感じでしたが、2011年に国民的声優へと上り詰める大きな転機を迎えました。そのポイントはドラえもんの映画である鉄人兵団のリメイクでリルルの役に起用されたことです…リルルはドラえもんファンの中でも映画のゲストキャラながらも愛されていたキャラでそれを演じたことで彼女の株は上昇、さらになんと声優交代が決まっていたルパン三世において3代目の峰不二子役も内 定。彼女は実力で運を掴み取り、彼女は国民的声優になりました!それからはSAOの詩乃ちゃんやら姫プリのトワちゃん(キュアスカーレット)もトワイライト経由でゲットし、ゲゲゲの鬼太郎ではなんと鬼太郎の役も手に入れた(しかも初代の鬼太郎である野沢雅子さんが目玉おやじ)のです…そして最近では鬼滅の刃で悪役ながらも兄を愛する姿が憎めない堕姫を演じて話題にもなりましたね。その中で結婚しお子さんも産まれて今では一児の母でもあります…お母さんが沢城みゆきというのはもうステータスですよ。みゆきさんはラジオとかのトークからして優しいお母さんなんだろうなってのは想像できますね…大きくなってもおっぱいを吸っても困ったような笑みを浮かべて頭を撫でてくれそうな気もします。皆さんはみゆきさんがどんなお母さんだと想像してますか?それも感想でお聞かせください!
それと、みゆきさんは声だけじゃなくて見た目も美人ですよね!そんな彼女が科捜研の女に出ていたという事実を知った時はもう驚きましたよ…そんな彼女ですが、一昨日(6/3)に38歳のお誕生日を迎えられました。遅ばせながらもそれを祝っての話とさせていただきます!
そして次回もまた声優MIXをお届けいたします。主人公は未来ということだけは明かしますが、声優並びに起用キャラは秘密ですね!ただ、片方はリクエストも含めて初登場で最近好きになったキャラとだけは明かしておきましょう。そんなこんなで次回もお楽しみに。
感想、お気に入り登録、高評価の3点セットをお待ちしております!
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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実際と同じ
-
『私』で統一