そんな今回は定番の声優MIXを記念回としてお送りいたします。今回のMIX対象に選ばれたのははやみんこと早見沙織さんで、最近はYouTubeショートでよく流れる『可愛くてごめん』をちゅーたん名義で歌ったことで元から人気だったのがさらに人気になってますね。僕はこの曲を歌ってたことを知った時はとにかく驚きましたよ…本人の真面目そうな雰囲気からして合わないだろと思ってましたけど、実は意外とまほプリのエンディングをノリノリで歌ってたりごちうさのオープニングをいかにも歌わそうな同じ『はやみ』の速水奨さんとデュエットしたりしてましたからノリは良いんだなと思います。そんな彼女が演じたキャラの中から『令和の早見沙織』を代表する2人選びました!その答えは下にて…
登場ヒロイン
【鬼滅の刃】
胡蝶しのぶ
【ONE PIECE】
ヤマト
※しのぶさんもヤマトも調教済みです。
side未来
肌寒くなりつつある秋のある日のこと…僕は大正時代にて自分と付き合っている蟲柱の胡蝶しのぶちゃんをこの令和の地にタイムマシンを使って連れてきて一緒に街の中を散歩しているところだ。ちなみに彼女はタイムマシンのAIが時代にふさわしい衣服を3つ用意した中で着物を選んでいる…やはり、着物とかに慣れてる時代の人はどんな時代に行ってもこれを選ぶんだろうな。
「それにしても、未来くんの住んでる『令和』の日本は凄いですね。当時は欧米のものと思われた自動車が日本で走っていて、ライト兄弟が作った飛行機も当たり前のように空を飛んでいる…しかも鉄道も電気で走るようになっていてもう興奮が止まりません!」
「まあ、僕が生まれた時にはどれも当たり前だったけどね…それでも興味を持ってくれたのなら嬉しいよ。」
「それに…もうこの時代には鬼も出ないんですよね。こうやって日輪刀を持ってなくても安心して過ごせる平和な時代になったことは鬼殺隊の仕事をやっていて良かったと心の底から思います。」
「それは良かった。鬼殺隊の人達のおかげでこうして平和な今があるからね…これからも誇りを持って頑張ろうよ!」
「はいっ♪」
「みーらーいーっ!!」
「えっ!?」
しのぶちゃんと楽しく話していたその時、背後から僕を呼ぶ低く大きな声が聞こえて背後を向くと…僕の親友でワノ国から来ているヤマトが僕に向かって走ってきては勢いよく抱きついてきた。とんでもない勢いだったので押し倒される形になってしまう…
「未来が『今日は用事があるから』と言ってて今日は遊べないかなって思ってたけど、まさかここで会えるなんてね…僕、未来に会えて嬉しいよ〜!」
「ヤマト、苦しいから離れて!(ヤマトのとんでもなく大きいおっぱいが当たってる…本当に恥じらいのない人だ。)」
「ちょっ…貴方は一体何者ですか?未来くんが苦しんでますよ。それに街中ですし、こういうことは慎むべきかと…」
「君は未来の知り合いなのかい?僕は未来の彼女のヤマトって言うんだ。君は?」
「私は胡蝶しのぶと申します。へぇ、未来くんの彼女ですか…奇遇ですね、私も彼とお付き合いしているのですけれども。」
「ヤマト、とりあえず今は離れてよ!潰れちゃう…君と僕とじゃパワーが違うんだし。」
「あっ、ごめんごめん…よいしょっと。」
僕が離れてと言うとヤマトは素直に離れてくれてようやく立ち上がれる。彼女は僕の身長のおよそ2倍ぐらいあるからね…そんな大きな人からのしかかられるとお煎餅にはならないけど結構きつい。その中でしのぶちゃんとヤマトが僕のことで揉めていてピリピリしている…ここは何とかなだめないと。
「とりあえず紹介するね…この人はヤマト、僕とこっちで仲良くしている人でワノ国という国から日本に来ていて強い海賊の息子だよ。」
「海賊?息子?あの…この人、女性だし角が生えてるし鬼ですよね?それ以前に海賊ってことは悪人じゃないですか。そんな人と繋がっているとは…」
「強い海賊とは言ってももう倒された人だけどね。でも、僕は鬼でも悪人でもないから安心して?」
「まあ、本人がそう言うなら…でも、このどこからどう見ても女性なのに息子っておかしくないかと思いますよ?」
「えっと、まあ簡単に言えば彼女は体は女性なんだけど心というか感性は男なんだよね。凄くややこしいんだよ…しのぶちゃんの時代にもそんな人はいるでしょ?」
僕はしのぶちゃんにヤマトのことを分かりやすく説明する。ヤマトのような人は扱いが実にややこしい…僕も会ってから仲良くなった当初は『男扱いしてほしい』と注文をつけてきてその通りに振る舞ってきたけど、僕に対しての恋心がヤマトに芽生えるようになったここ最近は『女の子として見てほしい』という注文も出てきてどうすれば良いのか悩んでいる。
「確かに…いないということはないですね。」
「時代って…まさかしのぶさんってタイムマシンでどこかの時代から来た人なの?」
「ええ。その『タイムマシン』というので大正から来ていますけど…」
「凄い!こうやって違う時代の人と話せるなんて夢みたい…そんなタイムマシンを作った未来のことがますます好きになっちゃうよ〜♪」
「ありがとう。そう言われるとタイムマシンを作って良かったなと思うかも…」
「未来くん、随分嬉しそうですね…ダメですよ?君には私がいるんですから。惑わされてはいけません!」
「ええっ、ああ…」
「未来は僕とも付き合ってるんだよね?時代を越えて二股するとか君は贅沢な人だなぁ…もちろん、僕のことが好きだよね?」
しのぶちゃんとヤマトはそれぞれ僕の腕を軽く引っ張ってからそれぞれ自分の方へと引き込もうとしていく。こうやって好かれるのは嫌なことではないけど、あまりにも気持ちが強すぎて肩身が狭く感じる。
「ヤマトさんは甘いですね。好きな気持ちを伝えるだけでは未来くんの心は動きませんよ?私とはいつも夜はこの時代で言う『セックス』をやっているじゃないですか…私の初めてを君に捧げたことを忘れたとは言わせませんからね?」
「セックスなら僕だって未来と何回もしたよ!初めてを未来から奪われたことは今でも忘れらないなぁ…セックスをしている時だけは僕でも女に戻っちゃうから本当に反則だよ。」
「何ですって!?ヤマトさんともセックスを…許せません!」
「二人とも落ち着いて…街中だよ!こんなところで喧嘩をするのは以ての外だし、そんな下品な話を公衆の面前でされたら僕も恥ずかしいからね?」
下品なことで揉め合う二人を僕は喧嘩にならないように手を離してから今から手を出そうとするしのぶさんを制止させる。こんな昼間の東京で喧嘩騒ぎは夜よりも大変な騒ぎになり警察沙汰は不可避だし、何よりもヤマトはルフィに倒されるまで四皇に君臨していたカイドウの実子で見た目も力も強すぎるから日輪刀なしで柱の中でも体力の劣るしのぶちゃんでは相手にならない…そんな二人が喧嘩をすれば間違いなくヤマトがしのぶちゃんを血祭りにすることは見聞色の覇気があろうとなかろうと予測できる。
「取り乱してすみません。未来くんが私以外の人とセックスをしたと考えたら耐えられなくて…とりあえず、落ち着きます。」
「僕の方こそ二人としてしまったからこんな事態になったんだよね。悪いのは僕だ…ごめん。」
「未来は気にしなくて良いよ。僕のこともしのぶさんのことも好きなんだよね?優しい君だったら誰かを悲しめることなんてできないと思ってたし…とりあえず、ここで騒ぐのもアレだから僕の家に寄って行かない?そこで遊ぼうよ!」
「良いですね、分かりました。未来くん…今日は私達と沢山遊びましょう♪」
「う、うん…」
こうして僕はしのぶちゃんとヤマトと一緒にヤマトの家にて遊ぶこととなった。まさかこのようにそれぞれの時代で僕を愛してくれる二人が巡り会う展開になってしまうとは…タイムマシンが繋いだ出会いというのは奇跡を起こすものなんだな。
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「どうぞ、いらっしゃい!」
歩くこと10分、僕達はヤマトの家へとたどり着く。中に入ると普通の家よりもどこか広くてこれなら体の大きいヤマトでも楽に過ごせる。シンプルで特に飾られた感じはないけど清潔感のある家だ。僕は彼女の家にセックスをした回数来たことがあるけど、この雰囲気は心地良い。
「ここが寝室だよ。さあ、入った入った!」
「ねえ、ヤマト…もしかして、もうするの?しのぶちゃんもいるんだけど…」
「当たり前だろ?僕達の愛の強さをしのぶさんに見せつけちゃおうじゃないか!」
「何を言ってるんですか…私の方が未来くんへの愛は強いですよ?ヤマトさんには負けません。」
「二人ともちょっと落ち着こうか…まずはお互いの親睦を深めるためにお茶でも飲みながら話そうよ?だから、そんなピリピリしないで仲良くしてほしいな…」
「何を言ってるんですか?私達はピリピリなんてしていません。私もヤマトさんも今すぐにでも未来くんとしたくてたまらなくなったんですよ…」
「そういうこと…だから遠慮せずにね。」
「ええっ!?」
僕はヒートアップしている二人を落ち着かせようとしたけど、聞く耳を持つことなくヤマトからお姫様抱っこをされてベッドへと運ばれる。しかしながら、ヤマトの家のベッドは体に合わせて特注で作られていて僕1人だとかなり余裕のあるサイズでそれ以前に部屋が広すぎだ。
「しのぶさんもおいで!早くしないと僕が未来を独り占めしちゃうよ?」
「ヤマトさんったらずるいですよ…私もお邪魔しますね。」
こうして僕はヤマトとしのぶちゃんに挟まれることになった。こうして近くでそれぞれの顔を見るとどちらも美人だし、大きさは違えども服の上からでも分かる柔らかそうな大きいおっぱいが主張していて頭をクラクラさせる。
「それじゃあ、未来くん…私達とどんな遊びをしましょうか?まあ、流れからしてどんな遊びをするのは分かっているでしょうけど…何をしたいか自分の口で言ってみてください。」
「僕達は未来がしたいことを何でもさせてあげるから…何でも言ってごらん?」
「それじゃあ…おっぱいを触りたい。」
「おっぱいか。未来はここが本当に好きなんだね…良いよ、服を脱ぐね。」
「本当に未来くんはおっぱいが好きな変態さんなんですね。私も脱いじゃいます…」
僕がおっぱいを触りたいと注文すると二人はそれぞれの服を脱いでいく。しのぶちゃんは着物を脱ぎ捨て下着のみになったかと思ったら胸に巻いてるさらしを外し、ヤマトはここで調達した今時の衣服を上下共に脱いでから下着のみになるとブラジャーを外してどちらもパンツのみでおっぱいが露出した状態になる。
「どうかな、君が大好きなおっぱいだよ。今日も顔を埋めちゃって良いからね?」
「未来くん、こっちも見てください。大きさはヤマトさんに遠く及びませんけど、柔らかさでは負けてないという自負があります。君は大きさが全てではないと信じてますよ…」
ヤマトとしのぶちゃんはそれぞれおっぱいを強調したポーズで迫り僕を迷わせる。しのぶちゃんの蜜璃さんほどではないけど大きくて柔らかいおっぱいも好きだけど、ヤマトの顔を全て包み込む巨大おっぱいも捨て難い…おっぱいが全てという訳じゃないけど二人とも好きだからこそ迷ってしまう。
「それじゃあ、同時に触るね。」
どっちを触るか決められない僕は同時に触ることを伝えてから右手でヤマトのおっぱい、左手でしのぶちゃんのおっぱいを鷲掴みしてマッサージするように揉んでいく。
「ああんっ、はあっ!未来くんの大きな手がおっぱいに馴染んできて…やぁんっ、包み込まれる感じがたまらないですぅ♪」
「ああっ、やあっ…未来の手におっぱいを揉まれてる感じがたまらない!ああっ、はああっ…僕、未来からおっぱいを触られたら女に戻っちゃうよぉ♪」
それぞれのおっぱいを揉んでみると反応はそれぞれではあるけど、どちらも気持ち良さそうにしている。揉んだ感じとしてはしのぶちゃんのは大きいことは大きいけど僕の手にギリギリでフィットするサイズでヤマトのに関しては僕の手の何倍もの大きさを誇り僕の顔が埋まるぐらいはある…僕が会ってきた女性の中で一番の巨乳は誰かと聞かれたらヤマトと即答するしかないぐらいに大きい。
(それにしても、この二人の喘ぎ声…声自体は似てないけど、質は何となく似てる気がする。お互いがお互いの声真似したら似てそうかも?)
僕は二人の喘ぎ声を聞いてどちはも普通通りに喋ると全然似てないのに喘ぎ声になるとどちらも透き通っているし声のグリップが似たような感じでお互いが声真似したら似てそうだということを発見した。どっちも喘ぎ声は透き通っているなと思っていたけど、ヤマトの変わり具合というのが凄く差がある…普段は低い声でもエッチになるとやや高い声も出せるのが魅力的だ。
「ああんっ、ひゃあっ、ああっ…未来くんったらおっぱいを触ることしか考えられなくなっちゃって。やぁんっ、本当におっぱいが好きなんですね?」
「はあっ、やぁんっ…それはもう未来はおっぱい星人だもん。ひゃあっ、ああっ…大きなおっぱいを見たら目がないよね。はあっ、やああっ…僕のおっぱいが敏感になってるぅ!」
「はあっ、やああっ…私もぉ。ひゃあんっ、はあっ…未来くんから触られるの好きぃ!ああんっ、はあっ♪」
僕は二人のおっぱいの感触を手で感じ、喘ぎ声を聴きながらそれを楽しむ。僕はもうおっぱいが大好きだから気泡緩衝材(プチプチ)を触るのと同じぐらい癖になってるよ…たまらない!
「はあっ、ああっ…ダメぇ!僕、これ以上おっぱいを触られたらおかしくなって…はあっ、もうイッちゃう!やぁんっ、もう止めて…ああんっ♪」
「あっ、ごめん…止めるね。」
ヤマトがもう限界に近づいてきたということで僕は彼女のお願い通りにおっぱいを揉むのを止めた。しのぶちゃんには申し訳ないけど、僕には片方を満足させるという不平等なことはしたくないからね…
「あらあら…ヤマトさんはもうイきそうなんですか?我慢が足りないですね。これじゃあ、未来くんを満足させられませんよ?」
「だって僕…おっぱいだけでイきたくないよ。イく時は未来のおちんちんでおまんこを突かれて出された時が良いな。」
「それは私も同じですよ。おまんこを未来くん(のおちんちん)の思うがままにされて気持ち良くなりたいです…」
「しのぶさん、ずるい…僕も!」
しのぶちゃんがパンツを脱ぐとヤマトもそれを見てパンツを脱いで二人とも全裸になる。普通に戦ったらヤマトの圧勝かもしれないけど、恋の力で戦う彼女達は互角の戦いを繰り広げていて愛の強さが半端ない…両者共に戦う女の子みたいなタイプだけど恋を覚えるだけで人によってペースは違っても乙女な面は出るんだなと改めて思った。
「見てください…私のおまんこ、もう濡れてるのが分かるでしょう?君におっぱいを触られて感じちゃってるんです。」
「僕のも見て?ほら、未来の好みに合わせておまんこの毛を全部剃ってきたよ…『パイパン』というのが好きだと君の親友から聞いてきてこの日のために綺麗にしたんだ。ほら、もっと見て良いからね?」
しのぶちゃんとヤマトはM字開脚をしてからそれぞれの性器を見せつける。しのぶちゃんは前からパイパンにしていたけど、まさかヤマトもそれに便乗していたとは…しかも教えた親友ってことは澄晴くんか。ちなみに、彼女も決して陰毛が濃い訳じゃなくてお手入れは乙女なところが出てきた時からしてたけどさらに加速させてしまったらしい…後で澄晴くんにはお説教しないとね。
「それで、先にどっちとしたいんですか?恨みっこはなしなので最も好きな方を選んでください…当然、私でしょうけど。」
「どっちが先でも構わないけど僕の方が先にしてほしいな。おまんこがもうムズムズして我慢できないんだ…未来のおちんちんを頂戴?」
「それじゃあ、ヤマトから先にするよ…しのぶちゃん、ごめん!どうしてもヤマトが我慢できなさそうだから。」
「大丈夫ですよ。最終的に私で満足してくれればそれで何も言うことはありませんから…」
僕が一言しのぶちゃんのお願いを聞けなかったことに関してを謝ると彼女はほぼ崩れない安定の笑顔で『大丈夫』と口では言うものの目が笑っていない…結構サイコパスな面もあるからたまに恐怖を感じる時があるんだよね。
「未来、ありがとう。僕を先に選んでくれるなんて嬉しいよ。もう我慢できないんだ…早く入れてほしいな。」
「分かってる。ズボンとパンツを脱ぐから焦らないで?」
ヤマトはもう我慢できずに股を開きながらソワソワしていて待ちきれない様子だ…僕はそれに応えてズボンとパンツを脱いで自らのペニスをヤマトに見せる。もう僕のはおっぱいを触った時点で興奮していて勃起状態、こっちも我慢できなくなっていた。
「未来のおちんちんはやっぱり大きいね…これが僕のおまんこに入ると思うともっと濡れちゃうよ。」
「そう言われたらますます興奮しちゃって我慢できないじゃないか。とりあえず、入れるね?」
「うん、来て…ああっ、はああっ♪」
僕が狙いを定めて彼女の中に入れると既にヌルヌルになってる腟内へと一気に吸い込まれていく。彼女は体が大きいから腟内が緩いんじゃないかと誰もが思うけど、意外と実は締まりが良くて全部入っても体が大きい分子宮からは普通の人より遠いかもしれないけど、精液の吸収力も尋常じゃないから僕程度の(ペニスの)長さでも妊娠は理論上可能だ。
(ヤマトの中は相変わらず締まってる…何だかんだ男らしく振る舞っていても乙女なところもあるんだな。)
「はあっ、やぁんっ…全部、入ったよ。僕のおまんこの中はどうかな。しのぶさんと比べて気持ち良い?」
「分からない。でも、ヤマトのは前と変わらず気持ち良いよ…もう食べられそうだ。」
「うん、僕もね…ずっと君のおちんちんが欲しかったんだ。はぁんっ!ねえ、早く動いてくれるかな…もうおまんこのムズムズが止まらないよ。」
「分かった。動くね…」
ヤマトがもう我慢の限界を迎えたタイミングで僕は腰をピストン運動で動かしていき正常位のセックスを始めていく。彼女とはたまに騎乗位でもやってたけど、体も大きいということで当然体重も重いから下にズンと来る度に潰れそうな圧力が襲いかかってくるんだよね…だから、ヤマトとする時は正常位とか後背位がほとんどかな?もちろん、体重の重さに関してはヤマト自身も自覚している。
「ああっ、はあっ、やぁんっ…未来のおちんちんが僕のおまんこをズンズン突いてるぅ!ひゃあっ、ああんっ…おちんちんが入る度におまんこが広がってぇ…はあっ、やああっ♪」
僕が腰をさらに深くまで突いていくとおっぱいがちぎれるぐらい揺れる中で女の子らしい感じのやや高めの喘ぎ声を上げながら感じる。普段のヤマトはどんなに男らしく振る舞っていてもエッチの前では無力でメスを必然的に出してしまうものだ…言動は男らしくなることはできるが、性別と本能までは変えられないのが人間という生き物である。
「やぁんっ、はああっ、未来のおちんちん…大好きぃ!はあっ、おちんちんだけじゃなくて顔や声も優しいところも全部…ひゃあんっ、もう好きな気持ちがいっぱいで壊れそうだよぉ♪」
「あらあら…ヤマトさんったら随分と乱れちゃって。未来くんは罪な人ですね?そんな君を私がいじめちゃいます。ちゅっ、じゅるる…」
「しのぶちゃん…!」
僕とヤマトが熱いセックスをする中でしのぶちゃんが肩におっぱいを押し付けつつ右耳を舐めてくる。このタイミングで耳舐めもされたらもう頭がおかしくなってしまいそうだ…
「じゅる、ちゅっ…私の耳舐め、気持ち良いでしょう?ヤマトさんとのセックスだけじゃなくて私でも感じてください。じゅるり、れろぉ…」
「ああんっ、やあっ…おちんちん、おまんこの中でピクピクしてるぅ!もう出ちゃうのかい?はあっ、やぁんっ…良いよ、僕の中に沢山中出ししてぇ!ああんっ、ひゃああっ…僕ももうイッちゃうからぁ…はああっ、ああんっ♪」
「ヤマトさんのおまんこに出すんですか?じゅるる、ダメですよ…我慢しないと。その精液は私の中で出してください…強い君なら耐えられると思います。ほら、耐えて?じゅるる、じゅっ…」
「しのぶちゃん…ごめん!僕、もう出る。ヤマトの中に出すよ…我慢できない!!」
「はあっ、ああっ…僕、もうイく!おまんこがもう壊れそう。やあっ、はあっ、はあああああああああっ!!」
そして、僕はヤマトの腟内で絶頂を迎えて中出しをする。同時に彼女も絶頂を迎えたということでお互いに気持ち良くなることができた…しのぶちゃんの耳舐めに助けられた面もあるかもね。そんな僕達はひとまず離れてからセックスの余韻に浸る。
「いっぱい出たね…僕のお腹の中、もうパンパンだよ。赤ちゃんができちゃうかも?」
「何を言ってるの。今日は安全日でしょ?そこまで赤ちゃんが欲しいと言われると少し困るな…君は欲しがりさんだね。」
「だって僕を女に戻してくれたのは君なんだよ?僕は昔からずっと夢見てたんだ…僕を女に戻してくれた男の人と結婚したいって。ねえ、僕と結婚してくれる?僕はもう結婚するにはいつでもOKだよ。」
「いや、えっと…」
「はいはい、そこまで!ヤマトさん、良い雰囲気に持ち込んだようですけど独り占めはいけませんよ?次は私の番ですからね。」
「残念…その答えはいつでも待ってるからいつでも聞かせてほしいな。それじゃあ、しのぶさん…後は楽しんでね。」
良いムードで僕達は話を進めていたタイミングでしのぶちゃんが横槍を入れて止める。とりあえず、結婚するかどうかに関してはこの先の付き合いで考えることにしよう…年齢的には僕が18でヤマトがその10上の28(僕がタメ口を使ってるのは本人の同意というかお願い)だから結婚できる感じだけど、しのぶちゃんがいる中ではまだ答えは出せないと思う。
「それじゃあ、次は待ちに待った私の番ですよ?1回出したのにまだまだおちんちんは元気そうですね…でも、君は疲れてるようなので今回は騎乗位でしてあげます。私のおまんこの味をじっとしながら味わってください…行きますよ?ああっ、はああっ♪」
交代したしのぶちゃんは何も迷うことなくペニスに跨ってから腰を下ろしていく…普段はおしとやかで柔和な彼女もスイッチが入るとこんなにも僕専用の痴女になり、とにかく欲に任せて全てを求めるようになるのだ。ヤマトもまあ似たような感じになったものだから僕は痴女製造機なのかもしれない…
「はあっ、あぁんっ…全部入りました。未来くんのおちんちんは相変わらず太くて長いですね…初めての時から全然変わってません。私のおまんこも変わらず気持ち良いですか?」
「うん、しのぶちゃんの中も良いね…激しく締めつけてくるところに愛を感じるよ。」
「嬉しい…このまま君のことを私一色に染めてあげますからね?腰、動かします…はあっ、やあんっ、ああんっ♪」
そう言うとしのぶちゃんは腰を上下に動かして騎乗位でのセックスを始める。腟内で扱かれる感じは手コキの上位互換と言っても良いぐらい気持ち良くて腰を下ろすと締めつけてくるのが最高でたまらない…騎乗位もこれだから好きなんだよなぁ。
「ああっ、ひゃあっ、はぁんっ…未来くんのおちんちんがもっと大きくなってるぅ!はあっ、やぁあっ…こんなの、知らない。はあっ、ああんっ♪」
「しのぶさん、随分気持ち良さそう…未来もすっかり夢中になって嫉妬しちゃうよ。そんな未来にはキスをして僕で満たせてあげないと…」
「えっ、ヤマト?ちょっ…んんっ!?」
僕がしのぶちゃんとの騎乗位セックスを楽しんでいると嫉妬したヤマトが僕の唇に自分の唇を重ねてキスをしていく。彼女のキスはとても激しく愛の強さが伝わり、この二人はどうしても僕を譲るつもりはないようだ…ここまで熱い戦いを止めるべきかどうか悩んでしまう。
「ちゅっ、ちゅる…んんっ、ちゅっ…未来、大好き、ちゅる、ちゅっ♪」
「ああっ、はああっ…未来くんのおちんちんがピクピクしてるぅ!やあっ、はぁんっ…ヤマトさんとのキスに夢中になってるのですか?ああんっ、ひゃあっ…ダメですよ?未来くんと結婚するのはこの私ですからね!ああっ、やぁんっ…他の誰にも渡しません。はああっ♪」
ヤマトからキスをされている中でしのぶちゃんはおっぱいが激しく揺れるぐらいに大きく腰を動かし続ける。この二人の戦いは本当に激しくて力は差があるけど、エッチになると互角の戦いを繰り広げていく。これではどっちを選んで良いのか迷ってしまうばかりだ…
「ちゅっ、ちゅる…未来と結婚するのは僕だもん。将来は未来との子供を作って楽しく過ごしたいなぁ…ちゅっ、んんっ、じゅるる…」
「はあっ、ああんっ…違います。未来くんと結婚するのはこの私ですよ?ひゃあっ!君が鬼を倒したらご褒美を沢山をあげますからね。はああんっ♪」
「僕と結婚したら産まれてくる子供も未来も全部みんな大事にするよ。もちろん、君は好きなことを何でもして良いし何でもするから…僕と一緒になろう?ちゅっ、ちゅっ…」
「ああっ、やぁんっ、はあっ…もう私、イッちゃう!はぁんっ、やあっ…未来くんのおちんちん、気持ち良すぎて…はあっ、もうダメ…イッちゃいますぅ!はあっ、あああああああっ♪」
僕が二人の愛に押し潰されそうになったタイミングでしのぶちゃんは絶頂へと至り、僕は彼女の腟内へと射精する…しのぶちゃんが満たされてる様子を見たところで僕の意識はここで途絶えた。
side out
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「寝ちゃいましたね…」
「うん、まさかしのぶさんの中で中出しして気を失ってからそのまま寝ちゃうとは…結局、どっちが好きなのか聞けずだったなぁ。」
未来が眠っているところを挟んで楽しそうに話すしのぶとヤマト、あれから未来は気を失ってしまい目を覚ますことなくそのまま寝てしまい現在に至る訳だ。彼も幸せそうな表情で寝ている…
「ねえ、しのぶさん…」
「どうしましたか?もしかして、まだ未来くんのことを狙ってるつもりだったり…」
「まあ、未来のことは諦めないけど、折角の縁だし仲良くしたいなと思って…僕とお友達になってくれるかな?」
ヤマトはしのぶに対して手を伸ばし、『お友達になりたい』とお願いする。さっきまでは未来をかけて駆け引きをしていたが、エッチも終わってしまえばノーサイド…ヤマトはとにかくこういう縁もあり、しのぶと仲良くなりたいと会った時から思っていたのだ。
「そうですね。好きな人が同じということで話の共有もできますし、仲良くするのも悪くないですね…どうせ未来くんのことだからどっちも選ぶはずなのでもう今後は争うこともないでしょう。ヤマトさんの未来くんへの愛、確かに伝わりました。」
「しのぶだって負けてなかったよ!これからもよろしくね♪」
「しの…ぶ?うん、これからもよろしく頼むわね…ヤマト。」
こうしてヤマトとしのぶは平和的な握手を交わして友達になった。時代を超えた両者は好きな人の縁でこうして仲良くなれる…しのぶも打ち解けたと分かり敬語をやめてヤマトのことを呼び捨てで呼んだ。
「えへへ。それじゃあ、これからどうしようか?未来ともっと遊びたいけど起こすのも悪いし…」
「うーん…とりあえず、私達もこのまま未来くんと一緒に寝るというのはどうかしら?そして、このまま挟んで…ね。」
「良いね!それじゃあ、僕は背中にギュッと…」
「私は前から…ちゅっ♪」
「あっ…しのぶ、ずるいよ?未来とキスをするなんて!」
「ヤマトはもうセックスの時にしたでしょう?私はまだしてなかったの。これでおあいこね?」
「まあいいや。とりあえず、このままお昼寝ということで…おやすみ、未来…しのぶ。」
「おやすみなさい…ヤマト、未来くん。」
そして、ヤマトとしのぶは未来をサンドイッチ状態にして彼を追うように眠りにつく。この三人はきっと幸せな夢を見ていることだろう…このまま夕方まで起きることはなかった。
…いかがでしたか?ヤマトの振る舞いに関してはキャラ崩壊じゃないのかと思うでしょうけど、メスを出した結果と解釈してくださるとありがたいです。実際に僕が見たり聞いたりしたエッチな作品に出る低い声のヒロインも喘ぎ声は高かったしメスを出したりしてましたし。愛さえあればどうにもなるんですよ!しかしながら、原作で出た入浴シーンは忘れられないなぁ…あんなおっぱいがでかい女の子が男湯にいたら興奮するって。
そして、ここからは声優MIX後の声優語りです。はやみんは前書きにも書いたように結構真面目なイメージがあるんですよね…聲の形で西宮硝子ちゃんを演じるにあたって耳に障がいがある人と話をして特徴を掴んできたり、お嬢様学校を出てたり、作詞作曲も自らしてたりしてたら真面目なイメージもあるでしょう…ただ、ノリはかなり良いしあの花のつるこが好きなさんまさんのためにセリフを録ってくれたりとサービスもかなりしてくれるので真面目が全てじゃないのです。そんな彼女は若手時代からヒロインを任されるというかなりの才能の持ち主で最近は正統派からやや離れつつありますけど、持ち味の透き通った声で我々を癒しています。ただ、ヤマトに関しては結構低い声ではやみんってこんな声も出せるんだなとも思いました。まさに彼女は数年に一度現れる天才声優ではないでしょうか?ダイヤモンド揃いの91年世代の中でもプレミアム級なダイヤモンドだったので本当に凄い人です。
皆さんははやみんについてどう思いますか?思い出とか代表キャラとか色んな話を感想でお聞かせください!そんなのと共に作品の感想、高評価、お気に入り登録の3点セットもよろしくお願いいたします。
次回は今年最後のマジエチを投稿になれれば良いなと思ってます。ヒロインと主人公に関しては公開されるまでお待ちください。
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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実際と同じ
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『私』で統一