あの胸は強すぎる。
初めての執筆で拙いですが、少しでもお楽しみいただければ幸いです。
今日はののさんのIカップで一発抜いてもらう。
そう決めてののさんを俺の部屋に誘った。
ののさんは「しょうがねぇな」と仕方なさそうにしながらも、
ソワソワした様子で部屋に来ることを了承してくれた。
俺は部屋に入ると早速ズボンを脱ぎ始める。
「おい、なんでいきなり脱いでんだよ! 私まだ来たばっかだぞ!?」
「いや、俺もう限界なんですよ。ののさんも期待してたんでしょ?」
「うっ……」
図星だったのか、ののさんは言葉を失う。
そして観念したかのように自分の服に手をかけ始めた。
「ほら、やるならさっさとやるぞ!」
ののさんは恥ずかしそうにしながら服を脱ぐ。
その仕草一つ一つが愛らしくてたまらない。
ののさんが下着姿になったところで、 俺はベッドの上に座るように促す。
ののさんは言われるままにベッドの上に腰掛けると、少し不安そうな顔をしながらこちらを見てきた。
そんな彼女の手を取り、俺は自分の股間に持ってくる。
ののさんの手が触れるだけでビクッと反応してしまう。
そのままパンツの中に手を突っ込み、ペニスを取り出すとののさんは驚きの声を上げた。
「おま、え?これって……」
「どうです?結構自信あるんですけど」
自慢げに見せつけるように取り出したそれは、既にビンビンに勃起している。
今まで見たことがない大きさなのか、ののさんは唖然としていた。
「いやいや、デカすぎだろ。」
「ののさんの胸だったら大丈夫じゃないですか?確かIカップでしたよね。」
「あー、まぁそうだな。でもこんなに大きいとは思わなかったわ……。」
Iカップともなれば相当大きな部類に入るだろう。
しかしそれでも俺はこの爆乳を使ってもらいたいのだ。
「とりあえずやってみましょうよ。ね?」
そう言ってののさんのブラジャーを外す。
現れた爆乳を見て、更に興奮が高まっていく。
俺は我慢できずにののさんを押し倒すと、そのまま胸へと飛び込んだ。
「ちょ、いきなりすぎるだろ!お前なんか犬みたいになってんぞ!」
「だってののさんのおっぱいだと思ったらつい……」
そのまま胸に頬擦りをし、谷間へ顔を押し付ける。
柔らかい感触と甘い匂いに包まれながら、思いっきり深呼吸をした。
「変態野郎め……ほら、好きなだけパイズリやってやるから、さっさと私のおっぱいでイけよ♡」
そういうとののさんは自分の手で乳房を持ち上げるようにして挟み込む。
そしてそのまま上下に動かし始めた。
「ほらほら見てみろよ。私のおっぱいがお前のちんぽ扱きまくってんだぜ?嬉しいだろ♡」
「あっ、それいい……最高ですよののさんっ!!」
あまりの気持ち良さに声を上げてしまう。
柔らかくて温かいののさんの胸の中で、俺は早くも果ててしまいそうになった。
「おいおい早漏過ぎないか?まだ始まったばっかなんだからもっと頑張れよ♡」
そう言いながらも動きを止めないののさん。
このままでは本当にすぐ出してしまいそうだ。
「くそっ、ののさんのせいだからな。責任取ってくださいよ!」
「あんっ♡急に揉むんじゃねぇよ!ほんっと堪え性のない奴だなお前は♡」
目の前で揺れている魅惑的な果実を鷲掴みにする。
するとののさんは驚いたような表情を見せた後、すぐに嬉しそうな笑みを浮かべた。
「ほらほらぁ♡私のIカップおっぱいどうだよぉ♡ ちんぽびくんびくんさせて喜んでるじゃねえか♡ほらほらぁ♡」
俺の反応を見ながら的確に攻めてくるののさん。もう限界は近い。
「あぁ、もうダメです……出る……出します!!」
「良いぞ♡口で受け止めてやるから、全部出しちまえ♡」
その言葉を聞いた瞬間、一気に精液がせり上がってくる感覚がした。
そして次の瞬間には勢いよく射精していた。
どぴゅっ!!ぶぴゅるるるるる!!!
「んくっ、ゴクン。プハァ、濃ゆいのがすげぇ出たな……どんだけ溜まってたんだよ。」
「はぁはぁ、もう出ないです……」
長い時間続いていた快感がようやく終わりを迎える。
しかし俺は初めてのパイズリの余韻に浸っていた。
そんな俺に対して、ののさんは笑顔を見せてくれる。
「はは、たった一発で終わりでいいのか?今日はお前が満足するまでしてやっても良いんだぜ?」
そう言うとののさんはまた自分の胸を掴み上げて見せつけてきた。
その光景に再びペニスが反応する。
「あれ、何だか大きくなってないか? それにさっきより硬い気が……」
「まだまだいけますよ。今日はとことんののさんを堪能します!」
俺はそう宣言しながら再びののさんを押し倒した。
「ちょ、ちょっと待ってくれ。流石に連続だとキツいというか……」
「大丈夫ですよ。あと2回くらいなら全然平気なので。」
「いや無理だって、1回目も結構疲れて……」
「それじゃあ挿れていきますねー。」
「人の話聞けやああああっっっ♡♡♡」
結局その後5発ほどヤったところで体力の限界を迎えたようで、ののさんはぐったりしてしまった。
俺も流石に精魂尽きてしまったので、その後はお風呂に入って寝ることにした。
(また溜まったらののさんにお願いしよう)
そんなことを思いつつ俺は眠りに落ちた。