俺はヴィーナス諸島という常夏の島でオーナーをしている。
今、ヴィーナス諸島には複数の女性が滞在していて、その全員がスタイル抜群な美女ばかりで毎日ムラムラしてしょうがない。
しかも全員水着を着ていて、ビーチで遊んだりするため
俺の目の前を通り過ぎるたびに目のやり場に困るくらい露出度が高い。
そんな状況なので当然のように下半身も元気になるわけだ。
そのムラムラを解消するために、丁度目についた「ほのか」に声をかけた。
「ほのか、ちょっといいかな?」
「はい、なんですか?オーナーさん。」
「俺の部屋に来て相手をしてもらいたいんだ」
俺は水着の上からでも形がわかるほど勃起しているチンポを見せつけるようにしながらお願いする。
すると彼女は顔を赤らめながら答える。
「はい!わかりました!私でよければ是非相手させてください!」
そう言って彼女は満面の笑みを浮かべて部屋まで付いてくる。
「それじゃあ、まずはベッドに座ってくれ」
俺は彼女にベッドへ座るよう促す。
「はい」
彼女が腰掛けるとギシッと音がなりベッドが軋む。
俺は彼女の後ろに回って抱きしめると彼女の大きな胸を揉み始める。
「あんっ♡もう……急ですね……」
「こんなに大きなおっぱいを見たら我慢できないからね」
ほのかの大きな胸は手のひらサイズでは収まりきらず指の間からはみ出るほどでとても柔らかい。
そのまま両手で下から持ち上げるように掴み上げるようにしながら揉み続ける。
手に余るほど大きいため力加減が難しいのだが程よい弾力が気持ちよくつい強く握ってしまいそうになるのを抑えながら優しく揉み続けていく。
そして時々、ピンク色の小さな乳首をキュッとつまんでやる。
「んぁあああっ♡そこは弱いんですぅ♡やめてぇ♡あんっ♡」
摘まんで引っ張り軽く捻ったり押し込んだりする度に甘い声を上げる彼女を見てもっと虐めたくなる。
しかしあまりしつこくやって嫌われたくもない。
「ごめんごめんあまりにも可愛い反応だったものだからついやり過ぎちゃったよ」
「もう……意地悪しないでください……。それで次はどうしますか?」
少し拗ねたような表情を見せるが嫌そうな素振りはなく、
むしろ次の行為を期待するような目を向けてくる。
「それじゃあ次はパイズリをしてもらおうかな」
「はい!頑張りますね」
ほのかが立ち上がりこちらを振り返る。
後ろから見るとビキニタイプのブラに包まれた巨大な乳房がよく見える。
俺はそこに顔を埋めたい衝動に駆られるがそれをぐっと堪える。
「えへへ〜そんなに見られると恥ずかしいな〜」
頬に手を当てながら照れる姿はとても愛らしく庇護欲が湧く。
そんな彼女を見ているだけでますます股間が大きくなるのを感じる。
「それじゃあそろそろ始めようか」
「はい!私のおっぱいでいっぱい気持ち良くなって下さいね」
そういうと彼女は俺の前に来て屈みこみ、膝の上に乗るようにして抱きついてくる。
その反動で胸が大きく揺れて谷間が強調される。
「それじゃあいきますよ」
「ああ頼むぞ」
俺は既にガチガチになったチンポを取り出すと、彼女の大きな胸に挟み込む。
「わあ!すごく熱いです。それに大きくてすごい……」
挟まれた瞬間凄まじい快感に襲われる。
柔らかな肌と適度な締め付けによる絶妙な刺激がたまらなく気持ちいい。
「それじゃあ動きますね」
そう言うとゆっくりと上下に動かし始めた。
最初は亀頭が胸に挟まれ擦れ合う感覚だったがすぐに竿全体へと広がり包み込まれるようになる。
さらに先走り汁が出てくるとその滑りを利用してより早く動かされるようになる。
柔らかく温かい巨乳によって包まれ扱かれるという極上の快楽に身を任せるしかなかった。
「オーナーさんどうですか?気持ち良いですか?」
「はあっはあっ……最高だよ……このままだとすぐ出そうだ」
「良かった♪」
俺は必死に耐えていたがこの心地良さには耐えきれず射精してしまいそうになる。
すると彼女は胸を動かす速度を上げラストスパートをかけるように激しく動かす。
「くぅっ……出すよ!全部受け止めてくれ!」
「はい!お願いします!」
ビュルルルッ!ビューー!ビュッ!ドクッドクッ!ドクン!ビュッ!ビュルー!ビチャ!
俺は堪らず大量の精液を放出する。
勢いよく発射された白濁した液体は目の前にある大きな双丘の谷底を通り抜け、
「きゃっ!」と驚くほのかの顔まで飛び散った。
「すごぉい……たくさん出ましたね……」
彼女は口元に飛び散ったザーメンをぺロリと舐め取る。
「美味しい♡」
「ふぅ……ほのかのパイズリはやっぱり素晴らしいね。とっても気持ち良かったよ」
俺はまだ少し硬いままだが一仕事終えた後の解放感で少し落ち着いていた。
「ありがとうございます!でもまだ元気そうですね」
「まだまだ、全然いけるよ」
「次は仰向けに寝転んでくれ」
ほのかが言われた通りにベッドの上に横になる。
俺はその上に跨るような体勢になり彼女の大きな乳房でチンポを挟み込み腰を振る。
所謂馬乗りパイズリだ。
今度は左右から押し潰すようにし、根元から搾り取られるような刺激を味わう。
そのまま両手で掴むようにして揉み込みながら乳圧を高めていく。
そして再び絶頂に向けて動き始める。
パンッパンッパンッと肉同士がぶつかり合い音を立てる。
まるでセックスをしているかのような音が響き渡る。
ほのかも気持ちが良いようで時折艶っぽい声を出してくれる。
それがまた興奮を高める。
「んぁっ♡ああっ♡あんっ♡」
ほのかが喘ぎながら身を捩らせる。
その姿にどんどん射精感が高まっていく。
「ほのか……もう出る……口に出したいから、先っちょを咥えてくれ」
「ああんっ♡はいぃ〜わかりましたあ〜あ〜〜〜んっちゅぱじゅぷ♡」
彼女は言われるままにチンポをしゃぶりつく。
そして最後のスパートに入る。激しく腰を振りまくる。
「イクぞ!しっかり飲み込めよ」
どぴゅっ!びゅーー!びゅるるるるるるるるる!!!!
俺は溜まりに溜まった欲望を全て吐き出した。
「んん〜!おいひいれすぅ〜」
彼女は顔中に浴びた俺の精子を口に含みながら幸せそうな顔をしている。
「ああ気持ち良かったよ」
ここまでパイズリで2回射精したが、俺のチンポは萎えるどころか、さらに大きく固くなっていた。
それを見たほのかが嬉しそうに笑みを浮かべた。
「オーナーさん今日はすごいです。まだまだ出し足りないんですね?」
「ああ、もっとほのかを味わいたいよ」
「はい♡いっぱい食べてくださいね」
ほのかはベッドの上で四つん這いになって尻を突き出す格好になった。
彼女の後ろ姿はなんとも言えず淫靡な雰囲気だった。俺はその魅惑的なお尻に手を伸ばす。
「あっ……」
彼女がピクっと反応するが気にせず両手で掴む。
柔らかい。
しかしハリのある肌は手に吸い付くようだ。そして弾力がある。
指に力を入れるとどこまでも沈んでいくのではないかと思ってしまうほどだ。
「お尻もとっても魅力的だね」
「そんな……恥ずかしいですよ……」
俺はゆっくりと揉みしだいてみる。
「やあんっ……だめぇ……」
彼女はくすぐったそうに身を捩らせている。俺は構わずに触り続ける。
「ふぅっ……んぅっ……ふぅ……」
どうやら感じ始めたらしく吐息が漏れてくる。
「ほのかのおまんこトロトロじゃないか」
割れ目をなぞるようにして愛液をすくい取りクリトリスへ塗り込むようにしながら撫で回す。
「んっ……だって、さっきからずっと焦らすんだもん……あっ♡」
ほのかの膣口は物欲しげにヒクついている。
早く挿れて欲しいと言わんばかりに俺を誘惑してくる。
そろそろ良いかと思い、ほのかの秘裂の中に中指を入れる。
ぬるりと簡単に入っていく。
「あはぁっ♡」
ほのかが身体をビクンと跳ねさせる。そのまま奥まで入れ込み少し動かす。
「はぁっ♡いいっ♡そこぉ♡」
ほのかが腰を振り始める。
自分の良いところに当てようとしているのだ。
俺は人差し指を追加する。
そして二本同時に挿入し中で広げるようにしてかき混ぜる。
ぐちゃぐちゅという卑猥な水音が鳴り響く。
中からはどんどん蜜が溢れ出てくる。
「やんっ♡広げないでくださいぃ♡」
ほのかが腰の動きを止める。
俺はそのまま激しく動かしていく。
「やぁっ♡激しいですぅ♡イッちゃいますううううううううう!!」
ほのかが潮を吹きながら絶頂を迎える。
「ほのかの中、凄くうねってるぞ。イキっぱなしだな」
ほのかが絶頂を迎えたことによりきつく締め付けてきた膣内を押し返すようにして指を抜く。
「指だけじゃ満足できないだろうし、お待ちかねのチンポを挿入れてあげるよ」
「はぁはぁ♡お願いします♡」
彼女は腰をくいっと上げて受け入れやすい体勢になる。
その姿はとても淫靡だった。
俺はギンギンに勃起しているチンポを掴み、ほのかの入り口へと押し当て一気に突き入れた。
「あはあああああ〜〜〜〜!!!」
チンポをねじ込まれた瞬間、ほのかは絶叫にも似た声を上げて激しく仰け反った。
俺の目の前には白い綺麗な背中があった。
俺はほのかの腰を掴むとピストン運動を始めた。
ぱんっ!ぱんっ!パンッ!パンッ!!︎
俺の股間が彼女の尻に当たる音が鳴る。
「あ〜〜♡すごいのぉ♡おちんちんすごいのおおおっ!!♡」
「ほのかのまんこ最高だよ!」
俺は夢中になって腰を振る。
彼女の中でチンポがドクンドクン脈打っている。
「はぁんっ!あんっ♡もっと突いてえぇ♡」「ほのかのここもすごく美味しいよ」
彼女の胸を鷲掴みにして揉む。
「ひゃうんっ♡だめですぅ♡おっぱいいじっちゃらめえ♡」
「どうして?こんなにコリコリしてビンビンになってるじゃないか」
「やあっ♡気持ち良すぎておかしくなりそうなんですぅ♡もうイっちゃいそうです♡」
「何度でもイカせてやるよ。ほのかの中にいっぱい出してやるからな」
「あっ♡うれしい♡私もイク♡イッちゃう♡」
「一緒にイこうな」
「はい♡来てぇ♡熱いのくだしゃい♡中に全部だしてくらさい♡」
俺は思い切り子宮口をノックするように叩きつけると射精感が高まってくる。
俺は最後のひと押しとばかりに一際強く、深く打ち付けると精を解き放った。
どぴゅっどびゅーーっ!
ほのかの奥深いところに容赦なくぶちまけるように大量のザーメンを流し込んでいく。
「あっ……ああ……出されてます……熱くて……ドロっとしたのが……いっぱい……奥に出してくれてる……」
彼女はそれを受け止めながらビクビクと痙攣し、やがて力なくベッドの上に崩れ落ちた。
俺は一度ほのかの中からペニスを引き抜いた。
するとほのかの膣口からはごぷっ……という音を立てて白濁液が溢れ出した。
俺はその様子を見て興奮してしまい再び勃起してしまう。
「ふふっ……まだ元気なんですね。もう一回しますか?」
「もちろん」
俺は返事を返すと同時にほのかを押し倒した。
正常位で再び挿入する。
「んあっ♡」
先ほど中出ししたため滑りが良くなっている。
ほのかの中はぐちょぐちょで温かくて柔らかくて最高の名器だった。
ほのかが脚を腰に絡ませてくる。
ホールドされてしまい動けない。
仕方なく腰を動かす。
「あはぁっ♡いいっ♡おっきぃ♡おーなーさん好きぃ♡」
ほのかは喘ぎながら抱きついてきてキスしてくる。
舌を入れられ口内を舐られる。俺はそれに答えるように舌を動かしていく。唇を離すと銀色の糸を引く。
そのまま激しいピストンを続ける。
パンッ! パンッ! ぱちゅんぱちゅんっ!!︎
「はぁんっ♡あっあっあっ♡またイキそぉ♡おちんちんすごいよぉ♡」
「くっ……出るぞ!ほのか、全部受け止めろ!!」
俺はラストスパートをかける。
膣内の締め付けが強くなった。
そしてそのままほのかは絶頂を迎える。
俺も同時に限界を迎え膣内に放出する。
どくっどくんっ……! びゅるるるっ、ぶぴゅーっ!!!
「ああああああ〜〜〜!!!♡」
ほのかは絶叫しながら身体を仰け反らせる。俺は最後の一滴までほのかの子宮へ注ぎ込むべくぐりぐりと腰を押し付け続けた。
「あはぁん♡せーえきいっぱい出てますぅ♡あついので満たされていく♡」
ほのかはうわ言のように呟きながら快感に浸っていた。
しばらくしてようやく俺は射精を終える。
ほのかは脱力してベッドの上で仰向けになっている。
彼女の股間からは俺が中出ししたものがどろりと溢れ出ている。
「どうだい?気持ち良かったかい?」
「はい♡すごく……その……よかったです♡」ほのかは恥ずかしそうにしながらも嬉しそうだ。
「それじゃあ、最後にチンポをフェラで綺麗にしてくれるかい?」
「はい♡」
ほのかは起き上がると床に膝立ちになり両手を添えて亀頭に顔を近づける。
「失礼しますね……」
そう言って鈴口に軽くチュッと口づけをする。
「次はお掃除ですねぇ……れろっ……ぺちゃ……ちゅば……ぢゅるるっ」
「うおっ!」
「お掃除もちゃんとしないとダメですよ?」「わかってるよ。それより、もっと奥までしっかりお願いできるかな」
「はい。こうですか?」
ほのかは小さな口を大きく開けて喉元近くまでペニスを飲み込んだ。
それから頭を前後に動かし始めた。
「れる……れろ……ちゅぽ……ちゅぷ……」
じゅっぽじゅっぽと水音が響く。
「んふっ……おいひぃ……」
ほのかは上目遣いをしながら頬張っている。
舌先で裏筋を刺激し、尿道口をチロチロと舐める。
唇をすぼめてカリ首を責める。
「んむっ……ちゅぷ……んふっ……んぐっ……ふぁ……」
彼女は俺の反応を見ながら動きを変えてきた。
「上手だぞ。そのまま続けてくれ」
ほのかは目を細めさらに激しくしゃぶりつく。
「はむっ……んぐっ……んふっ……ずぞっ……んんっ……♡」
彼女は時折こちらを見上げてくる。
俺は彼女の頭に手を置くと撫でてやった。
すると彼女はとても幸せそうな表情をした。
「ほのか、残ったの出すから全部飲み込めよ」
「はい♡」
どびゅるっ! ぶぴゅっぴゅっ!!
ほのかの口の中に大量の精液をぶちまける。
「んぶっ!?︎ んっんっんっんっんっんっ♡ んくっんくっんっんっんっ♡」
ほのかは全て吐き出さずゴクゴクと飲んでいく。
「ごちそうさまぁ♡ はぁはぁ……んんっ♡」そして唇についたザーメンも舌を使って丁寧に舐め取った。
その後2人でシャワーを浴び直してから服を着た。
「ほのか、今日はありがとう。とってもスッキリできたよ。また声かけるからそのときは頼むよ」
「はぁい♡いつでも待ってますね♡また呼んでください♡それでは失礼しまぁす♪」
ほのかはスキップしながら部屋を出て行った。
「明日は誰に声をかけるかな。この島は美女ばかりだからな」
俺は明日のことを想像しながら、再び股間を固くするのであった。