※この作品はR-18です。

好きなキャラと致したい   作:アンティーク

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秋山凜子(対魔忍)

俺は五車学園で特別講師をしている。

一応普通の教師と同じように通常の授業をしたりするが、特別講師という名前の通り特別な授業を行うこともある。

特別な授業というのは、簡単に言えば女の子とsexをすることだ。

 

俺の特異体質によって、俺と肉体関係を持った女性は強くなるらしく、

女性の対魔忍の損失を少しでも減らすために特別授業という名目で色んな女性とsexをしている。

 

そしてこの事は世間には知られていない極秘情報であり、もし知っているとしたら上層部の一部のみだ。

 

まあ、俺は色んな女の子とsexできればどうでも良いけどな。

 

「さてと、今日特別授業を受けるのは誰だったかな」

俺はスマホを取り出し今日の特別授業を受ける生徒を確認する。

 

「ふむふむ。秋山凜子か。美人だし、胸もかなり大きいし期待できるな」

俺は今日の相手を確認してから五車学園の特別教室に向かった。

 

「先生、お待ちしておりました」

青みがかった髪をポニーテールにした少女が俺に声をかけてきた。

彼女の名前は秋山凛子。

顔立ちはかなり整っておりスタイルも抜群だ。

しかも彼女の胸は大きくGカップ以上はあるだろう。

 

「ああ、今日はよろしくな」

「はい、こちらこそよろしくお願いします」

 

「始める前に、念のために確認だが『特別授業』がどういった内容のものなのかは分かってるよな?流石に何も知らない娘とヤルのは興が削がれるからな」

「は、はい。当然存じています。私と先生とで、だ、男女の営みを行うんですよね」

 

恥じらいながら返事をした彼女を見て俺は満足した。

 

「ならいい。じゃあ早速始めようか」

「あの……先生?」

「何だい?」

「その、本当にここでするんですか?」

彼女は周りを見渡しながら不安そうにしている。

 

「当たり前じゃないか。わざわざこんな部屋まで用意してあるんだぜ」

特別授業のために用意された特別教室には様々な道具が用意されている。

 

ベッドはもちろんのことバイブやローターなどの大人のおもちゃも置いてある。

更には拘束具などもある。これはあくまでオプションサービスのようなものだ。

こういったものはプレイを盛り上げる要素の一つとして使う事もある。

まあ、今回は使わない予定だが。

 

「秋山はこういった経験は未だ無かったよな」

「は、はい……男性とそういうことをするのは初めてです」

「そうか。でも大丈夫だ安心しろ。俺に任せていればすぐに気持ちよくなるはずだ」

俺は彼女に近づいていき抱きしめた。

 

「あっ……」

彼女は顔を赤らめながらも抵抗せずに抱きついてくる。俺はキスをしながら制服の上から胸を揉みしだく。

 

「うっ……んっ♡」

胸を揉まれるたびに彼女は小さく声をあげる。

 

しばらく胸を楽しんだ後、スカートの中へと手を入れパンツ越しに秘部を触る。

すると既に湿っていたのか濡れていたようだ。クチュリという音が聞こえてくる。

 

「随分と感じているみたいだな」

耳元で囁きながら指を動かし続ける。

 

「そ、それは先生が凄くて……」

「俺のせいじゃないぞ。秋山が感じやすいだけだろ」

「んっ♡そんな事ないですぅ……ひゃうん!」

「そうか、ならもっと激しくしても大丈夫だな」

俺はそう言いながら少し強めの刺激を与える。

 

「ふぁ!あんまり強くしないでくださいぃ♡これ以上されたらイッちゃいますぅ」

「イキたいときはいつでもイクといい」

それからしばらくして俺は手を止めた。

 

「ぇ…?もう少しでイケたのに…」

「どうした?何かして欲しいことがあるならちゃんと言ってくれないと分からないぞ」

俺は意地悪そうな笑みを浮かべる。

 

そして再びゆっくりと胸を揉み始めた。

今度は制服の中に手を入れて直接触れ、乳首を摘み軽く引っ張る。

胸への愛撫を続けつつもう片方の手で太腿をなぞり上げていく。

 

「んふぅ♡」

と甘い吐息を出しビクビクと身体を震わせる。

 

「もう我慢できないって顔しているな」

彼女の表情を見ながら言葉をかける。

 

「はい……。お願いします」

「何をすれば良いか言ってごらん?」

さらに言葉で責める。

 

「えっと……その……私のおまんこをいじって欲しいです」

彼女は頬を赤く染め恥ずかしそうに言う。

 

「それだけか?具体的にどうして欲しいのか言ってくれないと分からないな」

俺はわざとらしくとぼける。

 

「わ、私のおまんこを先生のおチンポでめちゃくちゃに犯してください」

「良く言えたな偉いぞ」

俺は頭を優しく撫でてからズボンを脱ぎ捨てギンギンになったチンポを露にする。

 

「これが今からお前の中に入るんだ」

「おっきい……こんなのが私の中に……」

彼女は目を丸くして驚く。

 

「さて、それじゃあそろそろ始めようか」

俺はそう言い彼女をベッドの上に寝かせる。

 

もちろん、制服や下着はつけさせたままだ。

その方が俺が興奮するからだ。

俺は正常位で彼女を押し倒すような体勢になる。

彼女の方を見ると緊張しているようで呼吸が荒くなっている。

 

「そんなに緊張するなよ」

「はい……すみません」

 

彼女は申し訳なさそうな顔をするが、これからされる事を考えると期待しているのだろう、目がトロンとしている。

 

「ほら、キスしようぜ」

「はい」

そう答えた彼女は目を閉じ唇を突き出す。

俺はそこに自分の唇を重ね舌を絡める。

 

「んちゅっ…れろぉ、ちゅぱっ…」

ディープキスをしながら片手で制服のボタンを外す。

 

「ぷはっ……あっ……」

彼女は一瞬苦しそうにしたがそのままされるがままにしていた。

ブラジャー越しではあるが胸に触れる。

 

「んっ♡」

俺はそのまま胸に手をやり胸全体をマッサージするように揉む。

 

「んんっ♡んっ♡あふぅ♡」

最初は控えめだった喘ぎ声が大きくなっていく。

 

「胸が感じるんだな」

「は、はい♡先生に触られると、自分でするよりも気持ちよくって……あっ♡」

「そうか嬉しいこといってくれるじゃないか。もっと気持ちよくさせてやるよ」

俺は乳首を中心に刺激する。

 

「あああん♡」

「やっぱりここが一番気持ちいいみたいだな」

「はいぃ♡そこ弱いんですぅ♡」

「どこもかしこも弱そうだな。まあ、俺に愛撫された女は皆そうなるんだけどな」

俺はそう言いながら片方の乳首を舐めながらもう片方の乳首を指先で弄る。

 

「んっ♡ああぁ♡先生だめぇ♡両方だめですぅ♡」

「ダメじゃないだろ。ここは喜んでるぜ」

俺は彼女の乳首を甘噛みしながら吸い上げる。

 

「きゃうんっ♡」

彼女は体を仰け反らせながら声を上げる。

しばらく胸を楽しんだ後、下半身へと移動する。

 

「あっ♡そこはぁ……」

「大丈夫だ。すぐに気持ちよくなる」

俺はパンツ越しに秘部へと触れる。

 

「すごいな……パンツがびしょ濡れだぞ」

「言わないでください……はずかしいです……」

「これだけ濡れていたら大丈夫だな。挿れるぞ」

俺は凜子のパンツを横にずらし、亀頭を膣口にあてがいながら言う。

 

「はい……来て下さい」

彼女は少し震えながらも微笑みながら答える。

 

「いくぞ!」

俺は腰に力を入れ一気に突き入れる。

 

「ひゃうぅ♡」

彼女は背中を弓なりに曲げる。

 

「すげえな。入れただけでイッちまったのか?」

彼女の肉ヒダは侵入してきた俺を逃さないとばかりに強く締め付けてくる。

まるで生き物のように動いており精液を一滴残らず搾り取ろうとしてくるようだ。

だが、この程度では終わらせない。

俺は腰を動かし始める。

 

パンッ!パンッ!

肌と肌のぶつかり合う音が部屋に響く。

何度も、何度でも俺はピストン運動を続ける。

 

「先生♡先生♡先生♡」

凜子は突かれる度に甘い声で鳴き続ける。

その声に俺はさらに興奮する。

 

「どうした?もう限界なのか?」

俺はそう言いながら動きを激しくする。

 

「ああっ♡イキます♡イッちゃいます♡先生のでイクゥウウウッ♡」

「良いぞ、イッちまえ。俺も中に出すぞ!」

「はい♡出して下さい♡全部私の中に出して下さいぃ♡」

 

俺はラストスパートをかけるように激しく打ち付ける。

 

「くうっ、出る!!」

 

ドピュッドピュービュールルルルーー!!

 

「ああっ♡熱いぃ♡先生のがいっぱい出ていますぅ♡」

ドクンドクンと脈打つのに合わせて射精する。

大量の精子が子宮に注がれていく。

凜子の方はというと、体を激しく痙攣させ、絶頂を迎えているようだった。

そして、結合部からは入り切らなかった白濁液が流れ出している。

 

「先生……凄かったです……」

彼女はぐったりとベッドに横たわり、息を荒くしながら言う。

俺はそれを見て満足気に笑う。

 

「ああ、俺も気持ち良かったよ」

俺はそう言ってチンポを引き抜く。

 

「あんっ♡」

「ほら、口を開けてしゃぶってくれよ。お掃除フェラってやつだ」

「はい……」

彼女は恥ずかしそうにしながらも口を開ける。

 

「舌を使って綺麗にするんだ」

「わかりました」

そう答えた彼女は大きく口を開きペニスを口に含む。

 

「んっ……ちゅぱっ……じゅる……」

彼女は舌を使い丁寧に舐め上げ、亀頭部分を刺激する。

 

「んっ……れろぉ……ぺちょっ……んぷぅ……ぴちゅっ……んっ……はむぅ……んぢゅっ……ちゅばぁ……んっ……れるぅ……」

しばらくすると口の中で亀頭が膨らんできて硬くなっていくのを感じる。

 

「いい感じだ、もっと激しくしてくれ」

俺は彼女に指示を出す。

彼女は小さく頷くと頭を前後に動かし始める。

 

「じゅぽっ……ずぶっ……ぬぼっ……ごっ……ずるっ……んっ♡」

喉の奥まで入れ込み、口全体で包み込むような奉仕を行う。

その様子はさながら娼婦のようだ。

 

「いいぞ、上手だな」

「ありがとうございます……」

凜子は嬉しそうな表情を浮かべながら礼を言う。

その瞳にはハートマークが見える気がした。

 

「そろそろいいか……。じゃあ次は俺の上に乗ってくれ」

「えっ!?︎」

彼女の顔が真っ赤になる。

 

「嫌か?」

「いえ……そんな事はありませんけど……」

「なら良いだろ。ほら早くしろよ」

俺は彼女を急かす。

凜子は恐る恐るという感じで俺の体に跨り騎乗位の体勢をとる。

 

「こ、これで大丈夫でしょうか……」

「ああ、大丈夫だ。このまま腰を落として挿入するんだ」

俺は目の前にある大きな胸を揉みしだきながら答える。

 

「あんっ♡わ、分かりました……」

俺の言葉を聞いて安心したのかゆっくりと腰を下ろしてくる。

ズブブッ!

俺のチンポが彼女の膣内へ飲み込まれていく。

 

「んぅぅ♡先生のおっきいです……」

俺のチンポを全て受け入れた彼女は蕩けきった顔をしていた。

その顔はとても淫靡に思えて、俺のチンポはさらに固さを増した。

 

「あっ♡また大きくなりました♡すごいです♡」

とても嬉しそうにそう言った凜子は上下運動を開始する。

 

「あっ♡あん♡ああっ♡」

凜子は甘い声を出しながらも、更なる快楽を得るために激しく腰を振る。

 

「どうですか?先生♡私の中気持ちいいですか?」

「ああ、最高だ。めちゃくちゃ気持ちいいぞ」

その言葉を聞いた凜子は満足げに微笑む。

 

「嬉しいです!いっぱい動いて沢山先生の精子を搾り取ってあげますね!」

そう言って更に激しく動き出す。

 

パンッ!!グチュッ!! パァン!!

 

肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響く。

そしてそれに合わせて彼女の豊満な乳房が激しく揺れていた。

俺の体の上で妖艶に踊る彼女を見て興奮しない訳がない。

我慢できなくなった俺は両手で彼女の両乳を掴むと、下から突き上げるようにして動き出した。

 

「あぁっ♡ダメェ♡先生が動くなんて反則ですよぉ♡」

「お前が勝手に動いていただけだろ?」

俺はそう言いながら腰を突き上げた。

 

「あっ♡あんっ♡せ、先生っ激しすぎです♡もうイキます、イっちゃいます♡」

「いいぞ、イっちまえ!」

「あぁっ♡イクゥ♡イッックウゥー!!」

 

彼女は体を仰け反らせ痙攣しながら絶頂を迎える。

それと同時に彼女のマンコが強く締まり、精液を搾り取ろうとするかのように収縮を繰り返す。

だが俺はまだ射精していないためそのままピストンを続ける。

 

「あんっ♡待ってください♡今イッたばかりなのにぃ♡」

彼女は再び押し寄せてきた快感によって身を捩らせる。

 

「気持ちいいか?」

「はいぃ♡すごく気持ちいいです♡」

そう言う彼女の表情は完全に蕩けてしまっていて、完全に雌の顔になっていた。

 

(これは完全に堕ちてるな……)

そんなことを考えている間も俺は激しく腰を振り続けている。

 

「そろそろ出るぞ……中に出してやる……」

「はい……♡たくさん下さい……♡」

彼女が返事をした直後、

俺は彼女の子宮口に亀頭を押し付けると勢いよく大量のザーメンをぶちまけた。

 

ドプッドピュルルルービュクビュー!

 

「んひゃああぁぁ♡出てるうぅぅ♡熱いの出されてりゅのおおぉ♡」

「くっ……」

俺は最後と言わんばかりにさらに激しく腰を動かす。

 

「んんんんんんんんん〜♡」

 

「ふう……」

長い放出が終わったところで一息つく。

 

「はあ……はあ……」

「大丈夫か?」

「えぇ……なんとか……ふぅ……でも流石に疲れましたね」

「そうだな」

 

俺達はお互いに苦笑すると唇を重ねた。

舌を絡ませ合い唾液を交換しあうディープキスだ。

 

「ちゅぱっ……れろっ」

お互いの口から溢れた唾液が糸を引く。

 

「よし、今日の特別授業はこれぐらいにしておくか、秋山も初めての性交だったしいろいろ疲れただろ」

「はい、先生がそう仰るのでしたら今日はこれで終わりにしましょう。あと、私のことは『凜子』と名前で呼んでくれて構いません」

 

「分かったよ。凜子」

俺が彼女のことを名前で呼ぶと彼女は嬉しそうな顔をした。

今回のsexで俺への好感度が大分高くなったらしい。

 

(俺としては女の子に好かれるのは嬉しいからいいんだけどね)

 

「先生、また来てもいいですか?もっと特別授業を受けたいんです」

「別に構わないけど、特別授業は他にも受ける娘がいるからすぐにって訳にはいかないと思うけどな」

 

「うっ、そうですね。こんなの体験したら皆また受けたいってなりますからね」

「まあそういうことだ。とりあえず今日のところはこの辺にしておこう」

 

「分かりました。じゃあ最後にお掃除しますね♡」

彼女は立ち上がると四つん這いになり俺に尻を向けるような姿勢になる。

 

「お、一発目にヤらせたのを覚えてたのか」

俺は感心しつつ目の前にあるプリッとした大きな桃のようなケツを撫で回す。

 

「あっ♡先生、触り方がやらしくないですか?」

「気のせいだろ」

と言いつつ両手を使って揉み込むようにマッサージしていく。

 

「あんっ♡もうっ先生はお尻が好きなんですか?」

「俺はおっぱいもお尻もどっちも好きだぞ」

言いながら両手で鷲掴むようにして揉み込んでいく。

柔らかくハリのある肌の感触を楽しむようにして指を沈み込ませる。

 

「ふああっ♡」

その刺激によって彼女が大きく喘ぐ。

 

「おいおい、お掃除フェラが止まってるぞ」

「す、すみません先生。気持ち良すぎてつい♡」

そう言いつつも彼女は再び奉仕を再開した。

先ほどまでよりもさらに深くペニスをくわえ込み舌先でカリや裏筋を刺激する。

 

「れろぉっ♡ぺちゃぺちゃ♡ちゅうぅぅ♡」

彼女は口全体を使いながらストロークし、時には強く吸い上げるようにして肉棒を刺激していく。

 

「くっ……」

彼女の口内の温かさと柔らかさに思わず声が出る。

 

「ぷはっ♡どうですか?私のおしゃぶり♡」

「ああ最高だよ。このまま出すぞ」

「はい♡全部飲ませてください♡」

「くぅ……出るぞ」

 

ドピュルルービュクビュクー!

 

「あぁ♡……ゴクッゴクンッ♡先生の精液おいしいです♡」

彼女は喉の奥に直接流し込まれるザーメンを飲み干すと口を離した。

 

「ふう……」

俺の股間に顔を埋めていた凜子はようやく満足げな表情を浮かべると、立ち上がり制服を整え始めた。

 

「では先生、本日の特別授業はここまでということで」

「ああ、お疲れ様。気を付けて帰れよ」

「はい。ありがとうございました」

 

凜子が頭を下げて特別教室から出て行くと

俺は大きく伸びをした。

 

「さーてと、他の仕事は残ってないし俺も帰るかな」

「明日はどんな娘が特別授業を受けに来るか楽しみだな~」




今回は結構キャラ崩壊が激しいかもしれない…
まだまだ、キャラの解像度ってやつが足りないんだろうなぁ
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