※この作品はR-18です。

好きなキャラと致したい   作:アンティーク

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今回はいつもと違って本番は無しでパイズリのみとなってます。
なので文字数も少し少なめです。


東城綾(いちご100%)

「はぁはぁ、霧島くん、授業中にどうしたの?」

急いできてくれたのか東城の息は少し上がっている。

 

「東城、わざわざ体育倉庫にまで来てくれてありがとう」

「うん、それで何かあったの?」

「ああ、さっき女子はマラソンしていただろ?その時に走っていた女子の揺れている胸を見ていたらさ…」

「見ていたら?」

「こうなってしまったんだ」

 

俺は言いながら勃起してテントを張ってしまっているズボンを見せる。

 

「あ、すごい大きくなってる…」

東城は顔を赤らめながら俺の下半身を凝視してくる。

 

「こんなにでかくなってて他の人にバレたらまずいだろ?」

「うん、それは分かったけど私は何で呼ばれたの?」

「ああ、東城の胸でヌいて欲しい」

「え…?」

俺に言われたことが理解できなかったのか、東城は口をぼかんと開けてフリーズしてしまった。

 

「えぇぇぇ!」

「と、東城!でかい声出すなって」

俺は慌てて東城の口を手で塞ぐ。

 

「ご、ごめんなさい。けどそんなこと言われるなんて思わなかったから……」

「それに朝も一度射精させたよね?一回だけじゃ足りなかったの?」

「ああ、申し訳ないことに一回じゃ足りなかったみたいだ」

俺のチンコはまだビンビンだった。

 

「そっか……なら仕方ないよね……」

「そう言ってくれるとありがたい」

「それじゃ、授業中だし早めに終わらせるね」

そう言いながら、東城はブラジャーごと体操着を捲し上げて、その巨乳をさらけ出した。

 

(うーん、相変わらず大きいな。見てるだけでもっと興奮してきた)

 

プルンと揺れる東城の巨乳は素晴らしいもので、見ているだけで股間に血が集まっていきチンポの固さが増していくのが自覚できた。

 

「わっ、さっきよりも大きくなってる…」

そして俺が勃起した事を確認すると東城は嬉しそうな表情を浮かべた。

 

「ふふっ、霧島くんのおちんぽ元気いっぱいになってるね。このままだと苦しいだろうからズボンとパンツを脱がせるね」

そう言いながら東城は俺の足元に移動して屈み込むと俺のズボンをパンツごとずり下げた。

 

ブルンッ!!と勢いよく飛び出してきたチンポを見て東城は一瞬目を見開くが直ぐにトロンとした顔になり俺の股間を見つめ始めた。

 

「こんなにガチガチに大きくなって苦しそうだね。今楽にしてあげる……」

東城は優しい口調で言うと俺の肉棒をその巨乳で優しく挟み込んだ。

 

(おおお……柔らかくて温かい……)

その感触はとても気持ち良く、俺は思わず腰を引いてしまうほどだったが、逃さないと言うようにすぐに追い打ちをかけられてしまった。

 

柔らかい胸の間に押し込められたまま、上へ下へと擦られていき、どんどん快楽が大きくなっていく。

それによって、我慢汁もどんどん溢れてきてしまい東城のおっぱいはヌルヌルになっていった。

東城が胸を上下に動かす度に、ぬちゅぬちゅと淫靡な音が体育倉庫内に響く。

 

(ああ、ヤバい。すげえ気持ちいい……)

俺はもう何も考えられなくなってしまい東城にされるがままに身を任せていた。

 

「どう?気持ち良い?」

俺の反応を見ながら東城もだんだん興奮してきたのか吐息混じりの声で尋ねてくる。

 

「ああ……すごく気持ち良いよ」

俺は素直に感想を伝えると東城は満足気に微笑んだ。

 

「良かった。私頑張ってパイズリするからたくさん気持ち良くなってね」

そう言うと東城は胸を寄せ上げるようにして谷間をより深くして圧迫を強くしていく。

さらに左右から乳圧を掛けるようにぎゅっと押し付けるとゆっくりと動かしていった。

 

「うおっ…!」

あまりの心地良さについ情けない声が漏れ出してしまう。

 

(これは……凄いな……)

俺はこの世で一番と言っても良いほど幸せな気分に浸っていた。

柔らかさと温かさが合わさって最高の快感を与えてくれる。

まるで天国にいるかのような感覚だ。

 

「んしょ、こうかな……」

東城は俺の様子を確認しながら少しずつ動きを変化させていく。時折、乳首がカリの部分に当たるようで刺激を受けるたびにビクンッ!と体が震えてしまう。

 

「あっ!霧島くんのがピクッてなった」

俺の反応を見たからなのか東城の胸の動きが激しくなる。

 

「うっ!くぅ……」

俺は思わず声を上げてしまった。

しかし東城はそんな俺に構わず激しく胸を動かしてくる。

 

「ふふっ。どう?もっと気持ち良くなって欲しいなぁ……」

東城は妖艶な笑みを浮かべながら、胸の隙間から出ている亀頭をペロりと舐めた。

 

その瞬間、ゾクっという快感が全身を駆け巡った。

そのまま舌先でチロチロと先端を刺激するように舐められる。

そしてパクっと口に含むとその口内でレロレロと肉棒全体を転がされるような愛撫が始まった。

 

(あー気持ち良い。最高だ)

彼女の奉仕を受けていると頭がボーっとして何も考えられなくなる。

 

「んっ……じゅぷ……れろぉ……」

俺が呆けてしまっている間にも彼女は必死にフェラを続けていた。

そして俺のをくわえたままこちらを見上げてきた。

目が合うと東城はニコッと笑い、より強く吸い付いてきた。

 

(おお……これはヤバいな)

俺のをくわえながら、チラッと上目遣いに見つめてくるその表情はとても色っぽく俺を魅了した。

 

「ぐぽっ、ちゅる、ぢゅぶ、ずぞぞ……」

彼女は喉の奥まで使って激しくストロークを始める。

 

(うお、すげえな)

俺のものは東城の唾液と先走り汁によってドロドロになっていた。その状態で口を窄めてピストンを繰り返されると、まるで精液を搾り取られているような錯覚に陥る。

 

「うおっ、ちょっ、待ってくれ。それヤバいって」

あまりの快感に耐えきれず、腰を引いてしまった。

しかしそれを逃さないと言うように東城は肉棒をしっかりとホールドすると、さらに激しく責め立て始めた。

 

「んちゅぱっ!ちゅばっ!じゅぼっ!」

唇を強く押し当てて、頭を前後に動かし始める。

そのたびに、ぬちゃぬちゃといやらしい音が響いた。

 

「あっ!ダメだって……そんなに強く吸われたら……ああ……」

激しい吸引力に抵抗できず、どんどん力が抜けていってしまう。

それでもなお東城は攻めを止めない。

 

今度は大きく口を開いて根元までくわえこむと頬の裏側で亀頭を擦ってきた。

 

「うわぁっ……すごっ……あぅっ……うう」

あまりの快感に思わず情けない声を出してしまう。

だがそれが東城をさらに興奮させたのかさらに激しく吸い付いてくる。

 

「ちゅぶっ、ずぞぞっ!」

まるで真空パックのように胸の谷間がペニスを圧迫する。

そして舌先で裏筋をなぞられた瞬間俺は耐え切れず射精してしまった。

 

「うおっ……ああっ……」

 

ドピュッ!ビュルルッ!ビューッ!ドクッ!ドクンッ!

 

大量の精液が飛び出して東城の胸を汚していく。

しかし東城は嫌がるどころか幸せそうな顔で受け止めた。

 

「んっ……凄い量だね」

東城は精液を指で掬い上げ、指に絡みついた白濁の液体を見せつけるようにぺろりと舐める。

 

「うっ……くぅ……」

その姿を見ただけでまた下半身が熱くなってくる。

 

「まだ足りないんだよね?いいよ。好きなだけ出して」

そう言って東城は再び胸を動かし始める。

先程出した精液が潤滑液となり、ぬちゅぬちゅぐちょぐちょと東城が胸を動かす度にいやらしい音が鳴り響く。

 

「うっ……」

柔らかな乳房に包まれた肉棒はその心地良さに震え、すぐに硬さを取り戻していく。

 

「ふふっ。元気になったね♪」

俺のモノが再び大きくなった事を確認すると東城は嬉しそうに笑みを浮かべ、搾り取ろうと言うように胸の動きを激しくしてきた。

柔らかい感触が敏感になっている肉棒を包み込み、扱き上げる。

その刺激に俺は堪らず身体を仰け反らせた。

 

「うっ……うあっ……気持ち良い」

 

俺のを胸に挟んで扱いている東城は、自分の胸の弾力を確かめさせるかのように何度も上下運動を繰り返す。

柔らかさと温かさが交互に襲ってきて気持よくてしょうがない。

東城の胸に挟まれた肉棒がびくびくと痙攣していた。

 

「どうしたの? もうイキそうなの?」

東城に聞かれて、俺はコクコクと首を縦に振ることしかできない。

 

「うん いいよ いつでもイッて、 イク時はちゃんと私を見てね」

東城はぎゅっと強く乳圧をかけてきた。

 

「ああっ……出る!出るぞっ!」

俺はそのまま勢い良く果ててしまった。

 

どぴゅーー!びゅるるる!ドクンドクン!

 

「ああ……熱いのいっぱい出てる」

東城は俺が絶頂に達している間もさらに胸を強く押し付けてきて精液を全て搾り取ってくれる。

 

「うぁ…絞られる…」

そして射精が終わったと同時に胸から肉棒を引き抜いた。

 

自分でも驚くほど大量に精子が吐き出されていて、東城の胸は精子で一杯になっていて収まりきらなかった分は谷間から漏れ出ていた。

それだけ気持ちよかったのだろう。

 

「すごい……たくさん出たね」

東城はそう言いながら胸元に手をやって、精子まみれのおっぱいを見せつけてくる。

 

「ごめん……あまりにも気持ちよくって」

「ううん。気にしないで。こんなに私の胸で感じてくれて嬉しい」

そう言って東城は谷間に溜まった大量の精液を手で掬って見せつけてきた。

 

「ほら見て。霧島くんのが溢れちゃったよ」

「あ、俺ポケットティッシュ持ってるから、それで拭き取ったら戻ろう。そろそろ授業も終わるだろうし」

「うん、そうだね。霧島くんの勃起はおさまったよね?」

「ああ、東城のお陰でなんとかね、もしまた我慢できなくなったらさお願いしても良いかな?」

「う、うん。霧島くんのお願いだったらいつでも良いよ」

と言って東城は少し頬を赤らめながらも微笑み、俺の手を取ってくれた。

 

その笑顔で、また勃起しそうになったのは内緒だ。




今までオリ主の名前は設定してなかったので名前を呼ばせないような文にしてたんですが、今回はオリ主の名字が出てきます。
容姿とかは設定しないでも良いよね?
エッチな小説ってそんな細かいこと気にしないで楽しみたいでしょうし。
一応名前は今後も同じやつでいこうと思ってます。
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