「はぁ~、今回の任務も無事終わったな。しばらくは何もないしゆっくり休もう」
任務の報告を終えた俺はそんな独り言を呟きながら自宅へとたどり着いた。
玄関の扉を開けるとそこにはいつものようにアスカが俺の帰りを待っていてくれるはずだったのだが、しかし……
「あ、お帰りなさい♪」
そこにいたのは水着姿のアスカだった。
しかもマイクロビキニだ。
とてもエロい。
「えっと……どうしたんだアスカ?その格好は?」
突然のことに驚きながらも俺はアスカにそう尋ねた。
「この水着のことかしら?これはあなたのために買った新しい水着よ。任務から帰ってくるって聞いて癒してあげようと思って」
「いや、癒してあげるって言っても水着でどう癒すんだよ?」
「うふっ♪それはこうやってよ♡」
そう言うとアスカはゆっくりとこちらへ近づいてくると、そのまま俺の首の後ろに手を回して抱きつくと唇を重ねてきた。
「んむぅ!?」
突然のことで驚いたもののすぐに受け入れて舌を差し出し絡めていく。
お互いの唾液を交換し合うように激しく舌を動かしていく。
やがて満足したのかアスカはゆっくりと口を離すと今度は首筋へと顔を埋めてきた。
ちゅっちゅっと音を立てながら何度も強く吸い付いてくる。
「んくっ!あ、アスカ!」
まるで自分のものだとマーキングしているかのような行為だ。
そのままアスカは片方の手で俺の股間をまさぐり始める。
既に俺のチンポは痛いほどに勃起しておりズボンの中で苦しそうにしていた。
「ふふっ、もうこんなになってるじゃない♪」
そう言いながらアスカは器用にベルトを外すとズボンを脱がせていった。
パンツ一枚になったところでアスカの手の動きが激しくなる。
すでに先走り汁が出ておりパンツには大きな染みができていた。
そしてそのままパンツに手をかけると一気にずり下ろした。
ぶるんっと勢いよく飛び出してきたチンポを見てアスカは嬉しそうな表情を浮かべるとそのまましゃぶりついた。
「じゅぽっ!れろぉっ!ぢゅるるるるるっ!!」
いきなりの激しいバキュームフェラに思わず腰を引いてしまう。
だがアスカはそれを逃さないとばかりに腕をまわしてしっかりとホールドしてきた。
「うおっ!あっ!ちょっ!!激しすぎだってば!」
あまりの気持ち良さに声を上げてしまう。しかしそれでもアスカは動きを止めようとしない。
それどころかさらに激しいストロークを繰り返してきた。
「んぐっ!んぶっ!ぷぁっ!あむぅぅぅっ!!!」
喉奥まで突っ込み、吐き出しながら再び飲み込む。
アスカは涙目になりながらも必死に奉仕を続ける。
その姿はとても健気で愛らしいものだった。
「くぅっ!アスカっ!そろそろ出そうだっ!!」
その言葉を聞いてアスカはさらにペースを上げた。
「んぶっ!らひへぇっ!わらひのくちまんこにぃいっ!」
俺は耐えきれずそのまま口の中に大量の精液を放出してしまった。
びゅーっ!どぴゅっ!びゅるるるるるるるるるる!!!
凄まじい量の白濁液がアスカの口内に注がれていく。
アスカはその量の多さに目を白黒させながらなんとか受け止めようとするが口から溢れてしまい顔や胸元にまで飛び散ってしまった。
それでもなお収まりきらなかった分は床の上にボタボタとこぼれ落ちていった。
「んふぅ……んくっ、ごくっ……ぷはぁっ」
ようやくすべてを飲み干したアスカは大きく息をつくと自分の身体に飛び散った精液も舐め取り始めた。
ちゅぱっ、ぺちゃっという音が部屋に響く。
「はぁ……んふぅ……濃いのがいっぱい出たわね」
「最近忙しくて、抜く暇もなくて溜まってたからな」
「でもまだ元気そうじゃない?もう一回する?」
そう言ってアスカは再び俺の股間に顔を近づけてくる。
さっき出したばかりのはずなのにもうすでに硬度を取り戻していた肉棒を見てアスカは満足げだ。
「いや、待ってくれ。その提案は魅力的だが、任務から帰ったばかりだし先に風呂に入りたい」
「え~、このまましましょうよ♪」
甘えた声でおねだりしてくるアスカだったが、俺はそれをスルーして立ち上がった。
「ほら、一緒に入ろう」
アスカの手を引いて浴室へと移動する。
脱衣所に着くなり服を脱ぎ捨てると、すぐに浴室に入った。
浴槽には既に湯が張られており、湯気が立ち込めている。
まずはシャワーを手に取り汗を流すことにした。
頭からお湯を浴びていると後ろから声をかけられたので振り向くとそこには変わらず水着を着けたままのアスカが立っていた。
「背中流してあげるわ♪」
そう言うとボディソープを手に取り泡立てると俺の背中に塗りたくってきた。
アスカはそのまま抱きつくようにして身体を密着させると上下に動かし始めた。
水着越しに感じる柔らかいおっぱいの感触と共にヌルッとした感触も伝わってくる。ぬりゅっ、にゅるっと背中を這い回る度にゾクゾクしたものが背筋を走るような感覚に襲われる。
(やばいなこれ)
興奮を抑えきれずギンギンになっているチンポに気づいたのかアスカは妖艶な雰囲気を漂わせながら耳元で囁いてきた。
「ふふっ♪またこんなに大きくしちゃって♡」
そう言いながらチンポを両手で優しく包み込みゆっくりと上下させ始める。
それだけで腰が抜けそうなほど気持ちが良いのだがここで果ててしまってはいけないと思い歯を食い縛ってなんとかこらえる。
そんな俺の様子を面白そうに眺めつつ手の動きはさらに激しさを増していく。
亀頭の先からは我慢汁が溢れ出しそれが潤滑油となり一層快感が増していった。
裏筋を指でなぞるように刺激されると思わず声が出そうになるほどの快楽に襲われてしまう。
そんな俺を嘲笑いながらもアスカの手淫はますます激しくなっていく一方だった。
「ねぇ、ここ気持ちいいんでしょ?」
カリ首の部分を中心に攻め立ててくる。
指先で先端部分を擦られたり爪を立てるようにして引っ搔かれたりするたびにビクビクッと身体が跳ね上がるほど感じてしまう。
「ああっ!くそっ!ダメだ!出るっ!」
もう限界だと訴えるように叫ぶと同時に勢いよく射精する。
2発目とは思えないほど勢いよく飛び出した精子をアスカは手で受け止めるが、受け止めきれなかった分が風呂場の壁にべチャリと音を立てて張り付いた。
それを見て満足そうに微笑むと彼女は手に付着したザーメンを舌で丁寧に舐め取っていく。
「んっ♡おいひぃ♡♡」
うっとりとした顔でそう呟く姿は淫靡でありながらどこか可愛らしさを感じさせた。
「ふふ、まだまだ元気みたいね♡」
その言葉の通り俺のモノは未だ衰えることなく天を向いてそそり立っていた。
それを見たアスカは自分の股間に手を伸ばすとその部分を撫で回し始めた。
そこは既にビチョビチョに濡れており太ももを伝って愛液が流れ落ちていた。
「あんっ♡私ももう我慢できない♡」
アスカは壁に手をつき水着を横にずらして、こちらにお尻を突き出すと、そのまま腰をくねらせて誘惑してきた。
「ねえ早く挿れてぇ…♡」
切なげに訴えかけてくる彼女に応えるべく、俺は背後から覆いかぶさるような体勢になると一気に挿入した。
ずぶぶっという音と共に熱い肉壁を押し分けて侵入していく感覚があった。
そして一番深いところまで到達したところで一旦動きを止める。
「あぁんすごいっ奥に来てるぅっ♡♡♡」
その瞬間を待っていたかのように膣内がギュウゥッ!!っと強く締め付けられる。
まるで搾精器のように絡みついてくる襞を振り切る様にギリギリまで引き抜いて再び最奥部目掛けて叩きつけるように突き入れる動作を繰り返す。
パンッパンッ!!と肌同士がぶつかり合う音とグチュッヌチャッグポッといった粘液質の音が混じり合い聴覚からも犯されているような気分になるほどだった。
激しいピストン運動によって結合部から溢れ出す蜜液が飛び散り風呂場の床に卑猥な水溜りを作っていた。
「あっ!あぁっ!あひっ!しゅごいっ!数日ぶりのマサトのおちんぽぉっ!!」
最早完全に理性を失った様子で喘ぎまくるアスカを見てさらに興奮が高まる。
腰の振り方を変えて角度を変えながらGスポットを刺激してやると面白いくらいに反応してくれる。
「そこぉおおぉぉおっ!!イイッ!イイのおぉおおおっっ♡♡♡♡」
髪を振り乱しながら絶叫を上げる姿に嗜虐心を煽られ、もっと虐めたくなる衝動に駆られる。
「ひぐぅううぅぅううっ♡♡♡♡♡」
アスカの背中が大きく仰け反った瞬間を見計らって思い切り突き上げた。
子宮口に直接叩き込むような一撃を受けてアスカの身体はガクンガクンッと震え上がり絶頂を迎えてしまったようだ。
「おほぉっ!?イグぅうぅぅっ!!イッでるぅぅうううっ♡♡♡♡♡♡」
びくびくっと身体を震わせた後ぐったりと脱力してしまうがそれでも構わず腰を動かし続ける。
「まっへぇぇっ♡♡♡いま敏感だからぁっ♡♡らめぇぇええっっ!!!」
絶頂直後の敏感な状態で更なる責めを受けてしまい呂律が回らない口調で許しを乞うてくるがもちろん止めるつもりはないのでそのまま容赦なく攻め立てる。
「むりぃっっ♡壊れちゃうっ♡」
泣き言を漏らす口を塞いで黙らせるため舌を絡め合わせ唾液を交換しあう濃厚なキスをする。
その間も下半身では激しいピストンが続きその度に接合部から飛沫が上がる。
肉と肉がぶつかり合う音と粘着質な水音が入り混じり浴室内に響き渡った。
「あぁっっ♡イっちゃう♡またイっちゃうぅぅ♡」
何度目かもわからない連続アクメを迎えようとしているようだが、こちらもそろそろイきたいのでラストスパートをかけることにする。
チンポを思いっきり奥までねじ込んでからアスカの弱い部分を刺激するように動かす。
そして、その動きに合わせて揺れる乳房を掴み乳首をキュッと摘まみ上げてやると一際大きな声を上げて反応する。
「ひゃうんんんんんんっっっっ♡♡♡」
ビクンッと身体を跳ねさせ盛大に潮を吹き出すと同時に膣が強く締まり、次の瞬間には俺も限界を迎えて大量の精液を解き放つ。
「出てるぅぅううっっ♡♡♡♡いっぱい出されてりゅぅぅうううっっっ!!!♡♡♡♡♡」
ドクンドクンッと脈打ちながら大量に吐き出された白濁色の液体は全てアスカの中に注ぎ込まれていく。
やがて全てを出し切ったところでゆっくりと引き抜くとゴポッと音を立てて逆流してきた精子が流れ出てきた。
「はぁーっ♡はぁーっ♡」
「アスカ、口で掃除してくれないか」
そう言って口元にチンポを近づけると素直に咥えてくれた。
じゅぽっと音を立てて吸い上げられ尿道に残った分まで綺麗にしてくれた後、最後にちゅっと音を立てて離れた。
「ありがとな、チンポは落ち着いたから体を洗って湯船に浸かってゆっくりしよう」
そう言って頭を撫でてやると嬉しそうに微笑んでくれた。
それから二人で湯船に浸かって疲れを癒したのだった。