あの騙されやすさは心配になっちゃいますね。
「急に大事な話があるって連絡があったから急いできたけど何かあったの?」
「桐絵、わざわざ来てくれてありがとう」
「実は…」
「実は?」
「恋人に射精させてもらえないと死んでしまう病気に掛かってしまったんだ…」
「はあぁぁ?!っえ、え、う、嘘でしょ…しゃ、射精しないと死んじゃうなんて」
「いや、嘘なんかじゃない、しっかり病院で検査してもらったんだ」
(まあ、嘘だけど)
「それで、恋人である桐絵にしか頼めないことなんだが…」
「な、何よ」
「俺を射精させてくれないか?」
「はああぁぁ?!」
「頼む、この通りだ!」
俺は土下座をして頼み込むことにした。
「ちょっと頭を上げなさいよ!!あんたそんなことして恥ずかしくないわけ?!」
「恥ずかしいさ、けど自分の命が掛かってるんだ!それなら俺は恥をかいてでも桐絵にお願いするしかないんだよ!」
「わ、分かったわよ!そのかわりちゃんと責任取ってもらうからね!」
「ああ、もちろんだ!」
こうして桐絵の協力を得ることに成功をした。
それから俺たちは一緒にシャワーを浴びることにした。
「じゃあ、早速始めるわよ」
「お、おう」
俺は緊張しながら返事をする。
すると桐絵は俺のちんぽを手に取るとゆっくりと上下に手を動かし始めた。
シュッ、シュッ、シュッ♡
「どう?気持ちいい?」
「あ、ああ、き、気持ちいいぞ」
正直言って桐絵騙している背徳感もあって、今まで自分でしてきた自慰行為とは比べ物にならないくらいの快感だった。
そして徐々にちんぽが大きくなってきた。
「大きくなって来たわね、次はもっと早く動かすわよ」
そう言うと手の動きを早めてきた。
シュッシュッシュッシュッ♡
「ど、どう?そろそろイキそうなんじゃない?」
「あ、ああ、もう出そうだ」
「それじゃあ最後に思いっきりシゴいてあげるわ」
そう言いながら桐絵は両手を使い一気にしごき始めた。
シュッシュッシュッシュッシコシコ♡
「うっ、イクゥ!!!」
ドピュルルルー♡ビュービュルルー♡ビュッビュッビュッ〜♡
「ふぅー♡やっと射精してくれたわね」
桐絵の手には大量の精子がべっとりと付着していた。
「ふぅー、自分でするよりも沢山出た…」
「射精したんだし、これで大丈夫よね?」
「いや、1回の射精ではまだ足りないみたいだ。見てみろ、まだ勃起したままだろ?」
「ほんとだわ。それじゃああと何回かしてあげないといけないのかしら?」
「ああ、もしかしたら手では駄目なのかもしれない。次は口でしてもらえないだろうか?」
「えぇ?!口でするのぉ?」
「すまない、こんなことを頼めるのは桐絵しかいないんだ。だからお願いできないだろうか?」
「わ、わかったわよ。やってやるわよ!」
そう言うと桐絵は床に座り込みフェラを始めた。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ♡
「んっ、んっ、じゅぼっ、じゅるるるる〜」
「うおっ、凄い吸い付きだな!さすが桐絵だ!」
「ほめても何も出ないわよ!れろっ、ちゅぱっ、レロレロッ」
桐絵は一生懸命に舌を使って亀頭を舐めていた。
その姿を見た俺は興奮してしまい、更にちんぽが大きくなるのを感じた。
「んっ、また大きくなったわね。次は何して欲しい?」
「口をすぼめたりとか」
「こうかしら?」
桐絵は口をすぼめるととそのまま勢いよくしゃぶりついた。
ズポポッ!!グチュッグチョッグチョッ♡♡♡
「おおっ!!さっきより激しくなったぞ!」
「んっ、んっ、じゅるるる〜♡」
桐絵は俺のちんぽを喉奥まで入れて吸ったり、出し入れしたりしている。
「あっ、やばい!そろそろイキそうだ!」
「んっ、いいわよ、このまま出して!」
「イクゥ!!!」
ドピューー♡ビュクッ、ビュクン、ビュルン♡
「んっ!ゴクッ、ゴクンッ!」
「全部飲んだのか?!すごいな!」
「ま、まあこれくらい普通よ。それよりまだまだ元気ね!」
「ああ、桐絵のおかげでかなり回復したようだけど、まだ足りないみたいだ」
「ここまでやっても治らないってことは…」
「最後はやっぱりアレしかないんじゃない?」
「そうだな……頼めるか?」
「ハァ、あんたの命がかかってるからしょうがないわよね…」
そう言って桐絵は挿入しやすいようにベッドに仰向けになった。
「それじゃあ挿れるぞ」
「うん、きて」
俺はゆっくりと腰を下ろしていった。
ヌプッ、ヌププッ……
「んっ、くぅっ……」
「痛かったら言ってくれ」
「だ、大丈夫だから、続けてちょうだい……」
俺は最後まで挿入した。
「入ったわね。動いてもいいわよ」
「ああ、ゆっくり動くぞ」
パンッ、パンッ、パンッ
「どうだ?」
「んっ、あんまり気持ち良くないかも……」
「すまん、下手だったか?」
「ううん、そんなこと無いけど……。でももっと強くても大丈夫よ」
「分かった。それじゃあ少し早くするぞ」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「んっ、あっ、あっ、あっ♡」
「感じてきたか?」
「うん、いい感じになってきたわ。あともう少し速くしても大丈夫よ」
「了解。いくぞ!」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡
「あっ、あっ、あっ、あっ♡♡♡」
「桐絵の中、熱くて締め付けが凄いぞ!」
「んっ、言わなくて良いわよ!それにそろそろイキそうなのよ!」
「そうか!俺もそろそろ限界だ!」
「一緒にイきましょう!」
「ああ!」
「イクゥ!!」
ドピューー♡ビュクッ、ビュクン、ビュルン♡
俺は桐絵の中に射精し同時にイッた。
「はぁ、はぁ、はぁ。流石にこれだけ出したら治ったんじゃない?」
「ああ、もう大丈夫そうだ。ありがとう桐絵。お前は命の恩人だよ。おかげで助かったよ」
「治ったのね!良かった〜」
桐絵は安心したのかベッドの上に倒れ込んだ。
「これで一安心ね。ねえ、シャワー浴びたいんだけど動けないから連れていってくれない?」
「しょうがないな。ほら、背中に乗ってくれ。」
「ありがと♪」
この後も風呂場で桐絵の裸に興奮してしまい、
「病気が再発した」と雑な嘘で騙して、桐絵とヤりまくってしまった。
(嘘がバレたときが怖いが、その時はその時の俺に任せよう)