BLEACHは魅力的なキャラが沢山いますよね。
(ん、何だ?下半身に違和感がある?)
深夜、自室で寝ていると下半身にむず痒いというか、温かいものに包まれている様な感じがして目が覚めた。
薄目でそちらを見てみると布団が膨らんでいる。
ちゅぱちゅぱとした水音や伝わってくる気持ちよさから察するに、誰かが俺のチンポをフェラチオしているようだ。
と、まだ覚醒しきれていない頭で状況を把握していると布団に潜り込んだ何者かが俺に見られていることに気づいた。
「おお、やっとこさ起きたか。まあ流石に自身のちんぽを咥えられていたら起きるかの」
「えっ、もしかしてその声は夜一さんですか?なんで俺の布団に潜り込んでフェラなんかしてるんですか?」
「何って決まっておろう。夜這いじゃよ、よ・ば・い♡」
「ええっ?いやいやいや急すぎませんか?っていうかよく見たら全裸じゃないですか!」
「ふふん、細かいことなど気にするな」
「いや、気にしますって!」
「男がグチグチとうるさいのぉ。そんなに言うなら帰ってもいいが、中途半端に終わってしまってお主はいいのか?お主のちんぽはガチガチになって苦しそうじゃが」
そう言われて股間を見ると確かにギンギンになっていた。
そして先程までの行為を思い出してしまい一気に血行が良くなりさらに勃起してしまう。
「ほぉ~れみろ。やはり体は正直ではないか。どうじゃ、このわしの体を好きにしてよいぞ♡」
そう言って両手を広げてこちらに向かってくる夜一さん。
俺はその姿を見た瞬間に理性が崩壊してしまった。
気がつくと夜一さんの腕を掴み、ベッドに押し倒していた。
そのまま唇を奪い舌を入れてキスをする。
すると彼女は俺の首の後ろに手を回してきた。
俺もそれに応えるように腰を抱き寄せ、お互いの体を押しつけ合うようにして密着させる。
口内を犯しながら右手では胸を揉み左手で尻を撫で回す。
しばらくそうやって堪能した後、口を離すと唾液の橋がかかった。
「ふぅーっ、ふぅーっ、獣の様に求めてきおって。先ずは胸で抜いてやろう。すぐに果てるでないぞ」
そういうと彼女は豊満な胸でチンポを挟み込んできた。
いわゆるパイズリである。
柔らかく暖かい感触に思わずイキそうになるがなんとか耐えた。
「ほれほれ、どうじゃ?お主、儂に会うたび胸に視線がいっておるからのぅ。ずっと気になっていた胸で挟んでもらって嬉しいか?」
「ううぐっ、最高です!」
「ふふ、素直なのは良いことじゃ。もっと気持ちよくしてやろうぞ」
そう言うと今度は谷間から飛び出た亀頭を舐め始めた。
鈴口からカリ首にかけて丁寧にペロペロしていく。
同時に手で竿をしごきつつ玉袋までマッサージしてくれる。
「くぁあっ!それヤバいっす!」
「んぷっ、じゅぶっ、れるっ、イキたくなったら何時でもイッても良いぞ」
「あああもう無理だ!」
「出るか?良かろう、全て飲み干してやるわ!」
そう言うと強く吸い上げてきたため我慢できずに射精してしまった。
「くっ、ああっ!」
びゅるっ、どぴゅーっ!
「んぶぅ!?」
あまりの量の多さに驚いていた夜一さんだが、喉を鳴らして精液を飲み込んでいく。
そして尿道に残った分までしっかりと搾り取るとようやく口を離した。
「ふうっ、随分と出したのう。ほれ、これがお主の子種じゃ♡」
彼女が口に手を当て広げたものを見せてくる。
そこには白く濁った大量の精子があった。
それを見ているとまたムラムラしてきて萎えていたはずのモノが再び元気を取り戻してしまう。
それに気づいた夜一さんは妖艶な笑みを浮かべた。
「よしよし、まだまだ足りぬようじゃの。どれ、次はお待ちかねのこっちに入れてもらおうかの♡」
そう言いながら自分のマンコを広げ見せつけてくる。
膣内は愛液で濡れておりヒクヒクとしている。
俺は誘われるがまま夜一さんに覆い被さっていった。
「さあお主のちんぽを入れるんじゃ♡」
そう言われて夜一さんの膣内に挿入する。
中は狭く締め付けも凄いが暖かく柔らかい肉に包まれていく感覚は何とも言えない快感がある。
「どうじゃ?気持ちいいじゃろ?」
「はい、めちゃくちゃ気持ちいいです!」
そう言ってピストン運動を開始する。
腰を打ち付けるたびに彼女の大きな胸が激しく揺れており、そちらに目を奪われてしまう。
「胸も好きなだけ揉んでよいぞ♡」
そう言われたので遠慮なく鷲掴みにする。
そして激しく揉んだ後乳首を摘まむと夜一さんが喘ぎ声をあげた。
「ひゃうんっ♡」
「ここ感じるんですね?」
「そ、そうじゃ。そこを弄られると子宮がキュンとなってしまう♡」
その言葉を聞いてさらに興奮してしまう。
激しく突き上げると彼女も合わせて腰を動かしてくる。
お互いの動きが合わさりさらに快感が増していった。
「あんっ、はぁっ、ふぅんっ♡」
「くうぅっ、気持ちよすぎる!」
「ほれ、もっとわしを感じさせてくれ♡」
そういうと夜一さんは脚を俺の背中に回してきた。
そのまま彼女はキスを求めてきたので応える。
舌を絡ませ合いお互いに貪るように求め合う。
「ちゅぱっ、れるる、れろぉ……ぷはぁ♡」
「ああもうイキそうだ!」
「良いぞ♡出してしまえ、全部中に出すが良い♡」
そう言うと同時に更に膣内が強く締まり、俺は耐えきれずに絶頂を迎えてしまった。
「くああっ!」
どぴゅっ、どくっ、びゅーっ!
「あああっ、熱いぃ!イクッ、イックゥウウッ!!」
「うおおっ!」
ビクンっと大きく痙攣するとそのまま倒れ込んできた。
なんとか受け止めると荒い息を整えているようだ。
しばらくして落ち着いてきたのか顔を上げてこちらを見つめてきた。
「ふうっ、満足したか?」
「はい、最高でした!」
「うむ、それは良かった」
そう言うと再びキスをされる。
何度も唇を重ね、やがて顔を離すと彼女は微笑んできた。
「さて、それでは続きをやろうかのう♡」
「え、まだやるんですか!?」
「当然じゃ。わしはまだ満足しておらぬからな」
そう言うと今度は対面座位のような姿勢になり自ら腰を振り始めた。
「んっ、んんっ、これならお主の顔を見ながらできるのう♡」
「ちょ、そんなことされたらすぐ出てしまいますって!」
「何度でも出せばいいわ♡お主の子種は全て儂の中にぶちまけてもらうぞ♡」
そう言って激しく上下に動き始める。
彼女の豊満なおっぱいが目の前で揺れまくっており、我慢できずにしゃぶりついた。
「きゃうんっ♡」
「ぢゅるっ、ちゅばっ!」
「こ、こらっ♡いきなり吸うでないわ♡」
「だってこんなデカパイ揺らされてたら吸いたくもなりますよ!」
「まったく仕方ない奴じゃの♡」
そう言いながらも嬉しそうな様子だ。
先程出したばかりだというのにまた射精感が高まってくる。
夜一さんも感じてきているようで呼吸がどんどん荒くなっている。
「さあまた出しても良いんじゃぞ♡」
「はいっ、もう限界ですっ」
そう言って腰を突き上げ精を放つ。
ドクンドクンと脈打ちながら大量に放出されていく。
「ああ出ておるぅ♡すごい量じゃ♡」
最後の一滴まで絞り取るように腰を動かしてくる。
しばらくすると力が抜けていきぐったりしてしまった。
「はぁ、はぁ……」
「ふぅ、よく頑張ったのう。偉いぞ♡」
優しく頭を撫でてくれる夜一さん。
この人に褒められるととても嬉しい気分になる。
「さて、それでは次はどうする?」
「え、次ですか?」
「まだまだ時間はたっぷりあるからのう。今日は寝かせぬぞ♡」
そう言って俺の上に覆いかぶさってきた。
結局その後朝方近くになるまでヤリ続けた結果、途中で気絶するように眠ってしまったのだった。