体は本当に最高だと思います。
「ま、マジでかかったのか?」
俺は部屋に来てもらったアクアに催眠術をかけてみた。
この催眠術は転生特典として貰ったもので、今までは仲間の目もあって魔物相手にしか使ってこなかったが、ちょっとした冗談のつもりでアクアに催眠術を使ってみたら見事にかかってしまった。
「女神にも効くんだな、催眠術…さすが転生特典ってことか」
呟きながらアクアを観察していると、スカートの方に目がいった。
「そういえば、アクアってパンツ穿いてるのか?あんな短いスカートなのにパンチラしてるの見たことないな…」
1度気になってしまったらスカートから目が離せなくなってしまった。
そして無意識のうちに手が動き…… パサッ……!
「おぉっ!?マジかよ?!」
なんとアクアはパンツを穿いていなかった。
マンコもお尻も丸見えだ。
俺はつい興奮してしまい鼻息が荒くなる。
「あぁ、ダメだ!もう我慢できない!」
俺はズボンを脱ぎ捨てギンギンになったチンポを取り出し、その先端をアクアに向けた。
「最近依頼続きで抜く暇もなかったからな、ちょっと体を使わせてもらうぜ」
俺はアクアの腰を掴みチンポを太ももの間に擦り付ける。
ヌルッとした感触と共に柔らかい肌に包まれた快感が走る。
「んぅ……♡」
俺の動きに合わせてアクアが小さく喘ぐ。
それがまたエロくて余計に興奮してしまう。
「すげぇ気持ちいいぞアクア!お前の体最高だよ!!」
そのまましばらく腰を動かしていると射精しそうになったため一旦止めることにした。
「ふー……このまま出すのも勿体ないな……。よし、口の中に出させて貰うとするかな」
チンポが顔の前に来るようにアクアをしゃがませる。
「ほれ、口を開けろ」
言われた通り素直に開かれた口にチンポの先端を当てる。
「歯を立てるんじゃねぇぞ?」
そう言って一気に喉奥まで突っ込む。
「ごぼっ……!!むぐうぅぅ!!!」
苦しそうな声を上げるアクアだがそんなことは気にせず頭を押さえてピストン運動を始める。
ジュボッ!グポッ!ズチュルルルゥ!!!
「おおおっ!やべぇこれスゲェわ!出る出る出る!!こぼすなよ!」
ドビュッビュクウウッ!!ブピュッドプリュュ~~~~ッ!!!
大量の精液を流し込み口からチンポを引き抜いてやる。
「よしよし、こぼしてねえな。それじゃ全部飲め」
ゴキュリ……ゴックン……
しっかりと飲み込んだ音がこちらにまで聞こえてきた。
「とりあえず1発抜いてはみたが、まだ収まらないな」
次にどうしようか考えていると、アクアの巨乳に目が行った。
「よし、次はそのでっけえ乳を使うか」
俺はアクアに命令して服を脱がさせた。
「って、おいおいブラも付けてないのかよ。とんだ痴女だな」
呆れた口調で言うが内心では大喜びだった。
目の前に現れた大きな胸を見て思わず生唾を飲み込んでしまう。
「こんなデカパイぶら下げてるなんて本当に女神なのか疑いたくなってきたぜ」
両手で掴んでみると指の間から肉が溢れてくるほど柔らかく、それでいて張りのある素晴らしい揉み心地をしていた。
「こいつ、マジで最高のおっぱいしてるな……!いつまでも揉めそうだ……」
しばらくの間夢中で揉んでいると再び射精欲が高まってきてしまった。
「よし、そのデカパイで俺のチンポを挟め」
俺はベッドの上に座り股間を突き出した状態で指示を出す。
するとアクアは四つん這いになり、自分の胸に手を当て谷間を作り始めた。
そして出来上がった深い谷の間に勃起したペニスを挟み込んできた。
「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……!」
あまりの大きさに根元までは入りきらなかったがそれでも充分すぎるほどの柔らかさと温かさを感じることが出来た。
「動くぞ!」
俺はアクアの両肩に手を置き、ゆっくりと腰を振り始める。
ヌチャァ……ニュチィ……ニヂャア…… !
「おぉぉぉぉぉぉ!!!!」
ヤバい……これはヤバイ!なんだこの感触は!? 今までに味わったことのない快感が全身を駆け巡っていく。
「くそっ!もう限界だ!出すぞアクア!」
ドブッ!ビュブルルウウゥゥゥッ!!!
「はぁはぁはぁ……」
長い時間をかけて大量に放出した俺は息を整えながらアクアを見る。
「おぉ、すげぇ出たな。どんだけ溜まってたんだよ俺は……。まあいいや、最後はコイツで締めるか」
そう言いながら俺はアクアをベッドに寝かせて、挿入する準備をする。
「さぁ、いよいよ本番だ!覚悟しろよ!」
俺はアクアの両膝裏を持ち左右に開き、正常位の体勢で一気に貫いた。
「ああああっ♡」
アクアが甘い声を上げる。
「お前の中あったかくて気持ちいいよ……!」
そのまま激しく腰を打ち付けていく。
パンッパチュンッパチュパチュパチュ!!
アクアの膣内は熱くてヌルヌルしていて、とても気持ち良かった。
まるで生き物のようにチンポ全体を包み込み、きつく締まる感覚がたまらなく気持ちいい。
「うおおっ!すっげぇ!!マジですっげぇぞお前の体!!」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ!!
一突きごとに愛液が大量に分泌されていき、結合部から垂れ流れていった。
その光景を見ながら更に興奮していく。
「くっ!また出そうだ!!」
俺はラストスパートをかけるため、思いっきり奥まで突っ込み子宮口を突き上げる。
「出るっ!出る出る出る出るっ!!!」
ドビュルルッルウウゥゥゥッッッッッッ!!!ドプドプドプンッ!!ドビュッビュッビュウウッッ!!!
大量の精液がアクアの中に解き放たれていく。
「ああー……最高だ……」
俺は満足気に呟いて、ゆっくり引き抜いた。
「ふぅ~。これで終わりっと」
俺はぐったりしているアクアを見て言った。
「さすがにこのまま術を解くとヤバイだろうし、催眠術をかけられた記憶とかは別の適当な記憶に置き換えて部屋に帰らせるか」
「う~ん、女神であるアクアに催眠術が効いたってことは誰にでも効果があるってこと…だよな?」
「次は誰にかけてみるかな…」
俺は次なる獲物を求めて、色々と考えをめぐらせるのであった。