スタイルが良すぎる…
ARC-Vの明日香も良いですが今回はGXの想定です。
「これで決まりだ!『モリンフェン』でダイレクトアタック!」
「きゃあぁぁぁぁぁ!」
天上院明日香:LP1000→0
「よしっ、俺の勝ちだ」
デュエルに勝利し俺はガッツポーズをとる。
「くっ、まさか負けるなんて…」
明日香は悔しげに呟いた。
俺はにやつきを隠すことなく明日香に訪ねる。
「デュエルする前にした約束は当然覚えているよなぁ?」
「っ…覚えているわ」
明日香は顔を赤らめながら言う。
この女が恥ずかしそうにしてるのは中々いい
気分だ。
「確認のために約束の内容を言ってみろ」
俺の言葉を聞いて明日香の顔はさらに赤くなっていく。
そして消え入りそうな声で言った。
「私のこと……好きにしていいわよ」
その言葉を聞いた瞬間、ゾクゾクと背筋を走る快感を感じた。
あのクールな明日香がこんなことを言うなんて最高すぎるぜ!
「それじゃあさっそくお前の部屋に行くぞ」
明日香の手を掴み部屋に向かう。
手を掴まれた明日香は少し戸惑っているようだった。
そんなことはお構いなしに部屋の扉を開ける。
「ここがお前の部屋か、結構綺麗にしているんだな」
「そ、掃除ぐらいするわよ……」
明日香の声を聞きながら俺はベッドに座った。
「とりあえず服を脱いで下着姿になれ」
俺の命令に明日香の動きが止まる。
しかしすぐに動き出し着ていた制服に手をかけた。
明日香は躊躇いながらもゆっくりと制服を脱ぎ始めた。
ブラジャーに包まれた胸が現れ、スカートも脱ぐとその下から黒いパンツが現れた。
俺はその様子をじっくりと見つめる。
そして明日香は全ての衣類を取り去り一糸まとわぬ姿を晒す。
明日香の裸体は芸術品のように美しく魅力的だった。
さすがアカデミアで一番のスタイルを誇るだけある。
「これで満足かしら?」
羞恥心に耐えながら明日香は問うてきた。
その表情はとても屈辱的といった様子だ。
俺は明日香の体を見て興奮し勃起していた。
今すぐ明日香を犯したくてしょうがない。
「ああ、満足だ。だがその前に……」
そう言いながら立ち上がりズボンを脱いだ。
すると俺の股間からは太く長いチンポが現れる。
「なっ!?」
突然現れた俺の男性器に明日香は驚愕しているようだ。
「まずはこれをしゃぶって貰おうか」
「え?……これを私が舐めるの?」
「そうだ、早くしろ」
「……わかったわ」
明日香は覚悟を決めたのか俺の前に座り込む。
そして恐る恐るという感じで舌を伸ばし亀頭をペロリと舐めた。
「おいおい、そんな先っぽを舐めるだけじゃ何時まで経ってもイケないぜ」
「こ、こうすればいいんでしょ!」
今度は大きく口を開けて一気に根元まで飲み込んだ。
口内の温かさと柔らかさに思わず声が出そうになる。
じゅぼっ♡じゅぽっ♡ちゅるっ♡れろぉ~♡
(うおっ、こいつのフェラ気持ち良すぎ)
明日香は頭を動かしながら舌で裏スジを刺激してくる。
そのテクニックに射精欲が高まっていく。
「んぶっ♡んごっ♡んぼっ♡じゅぷっ♡」
明日香は必死になって奉仕を続ける。
その姿に愛しさを感じ頭を撫でた。
「どうだ?俺のチンポは美味いか?」
「んむぅ♡……じゅずずっ♡……んくっ……おぇ♡」
明日香は返事をする余裕もないようで、ただひたすら俺のちんぽをしゃぶり続ける。
その姿を見ているだけでイキそうになる。
「そろそろ出すぞ!全部飲めよ」
そう言うと明日香は目を見開き慌てて離れようとする。
しかしもう遅い。
どぴゅっ♡びゅーーっ♡びゅるるるるっ♡
大量の精液が明日香の喉奥へと発射される。
明日香は涙を流しながら苦しげに受け止めていた。
そして全てを吐き出すと、口からちんぽを抜き取った。
「ゲホッ!ゴホォッ!オエッ……ケホッ……はぁはぁ」
「ふぅ、まだまだおさまらないな。よし、次はその爆乳を使ってもらおうか」
「はぁ、はぁ……次は何をさせるつもりよ……」
「それは決まってるだろうが!パイズリだよ!パイズリ!お前のデカパイで俺のチンコを挟んでくれ」
「……わかったわ」
明日香は立ち上がるとこちらへ近づいてきた。
そして俺の前で膝立ちになると、両手で自分の胸を持ち上げる。
明日香の爆乳がたゆんっと揺れる。
その光景を見てまた興奮した。
「挟めばいいのね?」
「ああ、早くしてくれ」
明日香は自分の胸の間に俺のモノを挟みこんだ。
柔らかい感触が俺のペニスを襲う。
「それじゃあ動かすぞ」
「好きになさい……」
俺は腰を振り始めた。
明日香の胸は柔らかくとても心地よい。
俺は夢中になり腰を打ち付ける。
パンッ♡パチュン♡パンッパンッ♡
(うおおっ、これはやばいな)
俺は快感に顔を歪ませる。
「あっ……あんっ……んんっ……んっ……」
明日香も感じているらしく小さく喘いでいる。
俺はラストスパートをかける。
「ぐっ……イクぞ!」
そう言って俺は射精する。
どぴゅっ♡どぴゅどぴゅっ♡
大量に放出された精子は明日香の顔と胸にべっとりと付着していた。
「……ハァ……ハァ……終わったかしら?」
明日香は息を荒くさせながら聞いてくる。
「いやまだだ。最後はこの穴を使わせてもらうぜ」
そう言いながら指を明日香のおまんこにあてがった。
「おいおい、もうぐちょぐちょに濡れているじゃないか。まさかフェラしながら感じてたのか?」
「そ、そんなわけないじゃない!さっきからずっと貴方の匂いを嗅いでたら頭がボーッとしてきて……それで気がついたらこんなに濡らしてたのよ。私のせいじゃないわ」
明日香は恥ずかしそうに答えた。
そんなことを聞いてしまうと余計に興奮してしまう。
俺はギンギンに勃起しているチンポを明日香に見せつけるように突き出す。
「ほら見ろ。まだ全然収まっていないだろ?今度はこれをお前の中にぶち込んでやるよ」
「2回も出してるのにまだそんなに大きいままなんて……。本当にすごいもの持ってるのね。ちょっと怖いくらいだわ」
明日香は怯えながらも期待するような目で見ている。
「心配しなくても大丈夫だ。すぐに気持ちよくなるさ」
俺はそう言うと明日香を押し倒した。
そして明日香の両脚を大きく開かせると、その間に体を入れる。
「いくぞ」
そして一気に挿入した。
ずぷぷっ♡ずぶぶっ♡
「あああぁぁぁっ!!」
明日香は体を仰け反らせながら叫ぶ。
「くぅ、やっぱり最高だな。処女だけあって締め付けが半端ねぇ」
「痛いっ……お腹の中が押し広げられてるみたい……」
明日香はあまりの痛みに涙を浮かべていた。
「悪いな。だがじきに慣れるはずだ。動くぞ」
ぱんっ♡ぱちゅんっ♡パンッパンッ♡
「あっ、あっ、んんっ、んんんっ♡」
明日香は少しずつ声をあげ始める。
どうやら慣れてきたようだ。
俺はさらに激しく腰を振る。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
腰を降るたびに明日香の爆乳も激しく揺れる。
その光景がまたエロくて興奮した。
「ああぁぁっ♡激しすぎるっ♡壊れちゃうっ♡ああぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
明日香はひときわ大きな声で叫んだあとビクビクッと体を震わせた。
イッてしまったらしい。
「なんだ、もうイったのか?」
「だって……すごく激しいんだもん……♡それにあなたのアレ大きすぎだし……」
明日香はまだ少し放心状態になっている。
しかし俺の方はまだまだ満足していない。
「よし次は後ろからだ」
俺は再び体勢を変える。
バックからのセックスはとてもいい。
明日香の大きな尻がよく見えるのだ。
俺はそのデカケツを思い切り掴む。
ぐにぃっと形が変わるほど強く揉みまくった。
柔らかい肉質に指が深く食い込む。
「ああっ……んんっ、んんんんんんんんんんんんっ♡♡」
すると明日香はまたしても絶頂を迎えたようだった。
(おいおい、どんだけ敏感になってんだよ)
明日香の反応を見て思わず笑ってしまう。
俺はそのままピストンを再開する。
ぱんっぱんぱつんっ♡ばちゅんっ♡パンッパンッ♡
(やべぇ、これマジで癖になりそうだ)
俺は快感を貪り続ける。
明日香もすっかり快楽に溺れているようで自ら腰を動かしていた。
「あんっ♡もっと突いてっ♡奥までガンガンついてえっ♡」
もはや完全に堕ちてしまっている。
天上院吹雪の妹とは思えない乱れっぷりだ。
俺はラストスパートをかける。
ぱんぱんぱんぱんっ!!
「くぉおおおっ!出すぞ!中にたっぷり出してやるからな!」
「来て!いっぱい出して!私の中に全部出してーっ!!」
どぴゅっぴゅー!びくんっ!びくっ!どくんどくんどくん!
「ふぁあああっ♡熱いの出てるぅ……♡」
明日香は再び大きく背中を仰け反らせた後、ベッドの上に倒れ込んだ。
「はあっ♡はあっ♡はあっ……」
明日香は肩で息をしており、その顔は完全に蕩けきっている。
俺は明日香の中からチンポを引き抜く。
ごぽっ♡どろっ♡と白濁液が流れ出てきた。
俺はそれを見ながら思う。
この女なら間違いなく孕んでいるだろう。
俺は明日香の耳元で言う。
「お前にはこれから毎日種付けしてやるよ」
明日香は何も言わずにただ微笑んでいた。
こうして俺は天上院明日香を手に入れた。