エヴァンジェリンは麻帆良学園都市の警備員として契約で拘束され、働かされている闇の福音の異名を持つ、偉大なる吸血鬼である、そんなエヴァンジェリンは何時も蹴散らすような雑魚とは違う、明らかに手強い存在を相手に魔法を使い、応戦していた……。
「リク・ラク ラ・ラック ライラック、来れ氷精 爆ぜよ風精 弾けよ凍れる息吹!!氷爆(ニウィス・カースス)!!」
氷の爆発とでもいうべき現象を受けても、相対している存在は一切のダメージを受けておらず、痒そうに腹部分を掻いているだけだった。
「噂の闇の福音とやらも敵では無いおね、こんなものかお?」
「クソッ、魔力さえ封印されてなければこんな奴……リク・ラク ラ・ラック ライラック!氷の精霊(セプテンデキム・スピリトゥス) 17頭(グラキアーレス)集い来りて(コエウンテース) 敵を切り裂け(イニミクム・コンキダント)魔法の射手(サギタ・マギカ) 連弾(セリエス)・氷の17矢(グラキアーリス)!!」
悔しそうな顔をしながらも抵抗するがその抵抗はほとんど効いている気配はない、そんな一方的な状態を楽しみながら雌を嬲ろうとする気配を出しながらギガオークがその巨体に見合わない速度で素早く動いた。
「今度はこっちの番だおぉおおお!」
ドガァンという衝撃と共に棍棒が振り下ろされる、クレーターが出来上がり、その中心地には大きな怪我こそ再生してない物の衣服がボロボロになり、扇情的な姿となったエヴァンジェリンが居た。その姿を見たギガオークキングは油断する事なく近づき、しかしその後のお楽しみを期待して人間では絶対に受け入れられないサイズのデカチンポをイキリ勃たせる、そんなギガオークキングに対して、エヴァンジェリンは心底悔しそうな顔をしながら、しかしこれから行われるであろう行為を期待するかのように、その小さな体を震わせていた。
「くっ、貴様の様な豚に犯されてたまるか……!殺せ……!」
「誰が生殺与奪を握ってると思うんだお?こんなオナホに丁度良さそうな吸血鬼を殺すわけなんてないお、いきなりぶち込むのも良いけど、たまには丁寧に下準備するかおね」
そう言ったギガオークキングは、懐から毒々しいまでの桃色をした粘性の液体の入った壺を取り出して両手に付け、エヴァンジェリンのマンコや乳首、薄すぎる乳房に丁寧に塗り込み、そこからさらに四肢やうなじといった場所に塗り込みながら、唇を軽く吸いつつ奪い取り、手マンでマンコを苛め始めたと同時に唇を離して言葉でエヴァンジェリンをさらに発情させようと苛め始める。
「ちゅぱぁっ……どうだお嬢ちゃん、気持ちいいかお?」
「くぅっ……そんなもの真祖の吸血鬼には効かんわっ……!ふあっ!?ひゃうんっ♥」
「強気なのは良い事だけど、もうアヘ顔になってきてるのはどういうことかお?ん~?」
そう言ってギガオークキングはさらにエヴァンジェリンの体に媚薬効果のある粘液を丹念に塗り込んでいく、そして胸を中心に揉み解し始めていく。
「ほら、こうしてると段々とエッチな気分になってきたお?」
そう言いながらギガオークキングは片手でエヴァンジェリンの乳房を搾るように揉み、もう片方の手でクリトリスを摘まんで優しく擦る、その手付きは明らかに慣れており、これが小さい娘を相手にするのが初めてでない事を感じる
「ひぃっ!?くぅっ……!くそっ……んっ……こんな事でぇっ……ふぁあああっ♥」」
「おおっ、ここも大分硬くなって来たお?」
「ふぅうっ……!こっ……この程度っ……んっ……!私には効かんっ……!」
「でも体は正直みたいだお?ほら、また乳首が勃起してきたお?」
そう言ってギガオークキングは指先でエヴァンジェリンの両乳首をコリコリと摘まむ、
「くひっ♥」
「おおー、可愛い声出たなお?じゃあ次は下の方も弄ってやるお~♪」
「くぅううっ……」(こんな奴に……私が……)
悔しいが先ほどのすさまじい威力の棍棒の攻撃をもろに受けたエヴァンジェリンにはもう抵抗する力は残っていない。
「くふっ♥くぁあああっ♥」
指でクリトリスを摘ままれて押し潰されながら小刻みに動かされる
「ん~♪こっちも感じるお?ここが気持ち良いんだお?ほれほれ~」
「ひゃっ!ひぃいっ!」(くそっ……くそくそくそぉっ!!)
「ああ……駄目だお、好みの小さい娘だから準備してたけど我慢できないお……一気にいかせてやるお!!」
「えっ!?まっ待って……」
ぐりゅりゅりゅりぃごりゅ!!!
「ひっぎゃぁああああっ!おっほぉおお♥!痛いのに気持ちいい!ごんなのおがじぐなるぅう!抜いでぇえええっ!」
ぶちぶちっと言う音と共に、人間の体からは通常出ないだろう音がしながら、ギガオークキングのありえない大きさのチンポがぶち込まれる、苦痛と同時に鮮血が垂れ落ち、処女が失われているというのに若干の快感を感じながらエヴァンジェリンは涙を浮かべながら悲鳴と嬌声を上げ、人外の肉棒を受け入れる、性交というにはあまりにも一方的な暴力とでもいうべきレイプ、いや、ギガオークキングのエヴァンジェリンという名前のオナホによる1人遊びが始まった。
「おおっ!これはすごい締め付けだお!処女だったのかお!そりゃそうだおね!こんなに小さくても女の子だお!それにしても本当にこの小ささは奇跡的だお!素晴らしいオナホールだお!もう我慢できないお!出すお!しっかり受け止めるんだお!!」
興奮しているのか、ズバンという様な生易しい性交の音ではなく、ドガン!ドゴン!というような工事をしているのかとでも思う音と共に、エヴァンジェリンの新雪の様な白い尻肉を激しくギガオークキングの肉体と大きすぎる金玉が叩き抜き、紅葉の様に赤く染め上げる、下腹部をギガオークキングのチンポの形に膨らませさせながら、肉棒がまた一段と大きく膨らみ、膣の中で中にエグい形のカリが引っかかり、さらに食い込む、その大きさに翻弄されながらも、快感を防衛本能から感じようとしているエヴァンジェリンの顔は涙と涎でぐしゃぐしゃのアヘ顔に完全になっていた。
「おほっ♥いぎゅっ、死ぬ、死ににゃぎゃらいぎゅっ♥、止めで、そんな大ぎいヂンポむり♥壊れりゅうぅ~~~~♥」
既に何回か失神しているが、ギガオークキングの手腕ですぐに覚醒させられて、快楽を叩きこまれているのだ。
「おおおおおおおお!!!!!出るお!出るお!もっとだお!もっと締め付けるんだおぉおお!!」
そう言いながら、ギガオークキングはさらに激しく腰を振り始める。ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!ドゴン!巨大な肉棒が激しく膣内で暴れまわる、そして、ギガオークキングの奥底で蠢いていた熱い迸りが解放されるドポポッドボッ!ドビュルドビュビュビュル!ビクビクッ!!ドクンドクンッ!! 半固形どころか、殆ど固形物に近い形の精子をエヴァンジェリンの膨らんでいる下腹部をさらに膨らませる程に放出する、あまりの量に子宮に入りきらず逆流するほどだが、肉棒はさらに震え、まだ終わらない、ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン!ズドン! と射精しながら休まず激しいピストン運動を続ける、その動きに合わせるように、エヴァンジェリンの髪が子供に片手で振り回される人形の様に上下に揺れ動く。その様子はまるで獣に食われる生贄の様にも見える。
「いぎぃ、あぁ、ひゃうぅっ!?ふぐぅ……んあっ!」
エヴァンジェリンは悲鳴を上げながらも必死に抵抗するが、所詮少女の力では大人の男には敵わない、精一杯引き剥がそうとするも力が違いすぎてびくともしない。さらには分厚い筋肉が少女の細腕では歯が立たない上に少しずつ、一ミリずつしか動けなかった。その程度の抵抗は意に介さないのか、ドシン!ドシン!ドシン!とエヴァンジェリンの身体を潰すつもりで激しく巨体がプレスするかのように押しつぶしに来る、ズドンッ!!
「ひぎぃ!!」
ビクビクっと震えながらも、苦痛というよりはどこか恍惚とした顔を浮かべるエヴァンジェリン
「おらおらおらぁ!おら!どうだお?イキそうかお?」
「ひぐぅう!!あぎぃいいい!!!イグっ♥イッぢゃぅううう♥痛くされでるのにぃい♥オナホみだいに一方的に潰ざれでるのにぃいい♥おほっ♥あへっ♥」
「ふひひっ!良いお!じゃあお望み通りイカせてやるおぉおお!!」
ドビュルルルッルゥウウッ!!ブビュッ!ブッシャァアアッ!!!ゴババッババババッ!!!精液とエヴァンジェリンの潮の音が混ざり合いながら、静かな森の辺り一帯に響き渡る、しかし深夜の森の静寂の中で聞き取る様な物好きなど居る訳もなく、助けも来ない、そんな中、確実に快楽と苦痛の暴力と優しさでエヴァンジェリンをギガオークキング流の飴と鞭で落としていく。
「んほぉおおおっ♥あぢゅい♥あづいの出でるぅう♥イクっ♥イッグ♥イグイグっ♥イグぅう~~っ♥♥♥」
ガクンガクンっと激しく身体を痙攣させながらエヴァンジェリンが白目を剥きかけるほどのアクメを極めていた。どくんどくんっと膣内に吐き出された固形物状の大量の精液が子宮をバランスボール並に膨らませ、まるで媚薬の様に全身に染み渡り脳髄から爪先まで駆け巡って行く様だ。
「あぁ……ひぃっ!?ああぁぁあっ!!?」
余りにも強烈過ぎる快楽に意識を失いそうになる。
こんな事は初めてだった、自分が強いと思っていた、どんな敵でも余裕だと。しかし目の前にいる巨大な化け物は自分よりも遥かに強かったのだ、その事実を認めざるを得ない。そしてその相手に自分はこれから魂までも凌辱されようとしている。そんな事は許せない、私は誇り高き真祖なのだ、たかが豚の化け物如きに負けるはずが無い!そう自分に言い聞かせるが、エヴァンジェリンは自分の身体が恐怖で震えている事に気付いていた。圧倒的な実力差、しかもそれが自分の得意な戦いという分野で敗北し、その後に負けた事を再認識させ、叩きのめすようにセックスとも言えないレイプとすら表現できない、性の暴力に今から屈してしまうかもと思えば当然の結果だろう。それでも、ここで折れたら茶々丸やチャチャゼロといった部下達に顔向け出来ない、そう思い、堪えようとするが、心では、あの巨大な肉棒が自分のおまんこを貫くと考えるだけで子宮がきゅん♡となってしまっている。
(だっだめだ、あんな醜い化け物のデカチンポなんかで感じるなんて……でも、あぁどうしようもない位期待してる私がいる……)
そんな事を考えながらエヴァンジェリンは心の中で必死に抵抗する。
「ほぉ~まだ抵抗するのかお、大した精神力だおねぇ、ならもっと激しく行くお!!」
そういうとギガオークはエヴァを持ち上げ、背面駅弁ファックの様な体勢になる
「ひぃ!!ま、待って!これ、深い!さっきより奥まで入って来るぅうう!」
エヴァンジェリンの小さな膣では到底入り切らない大きさの肉棒が挿入されていく エヴァンジェリンの未成熟な子宮口をこじ開け、子宮の中に亀頭が侵入していく
「いぎぃいいいい!!!ぶっとすぎるうううううう」
あまりの大きさに絶叫を上げるエヴァ しかし、そんな事は関係なく、無慈悲にも挿入されていく
「おおぉお、流石にまだ2回目だけあって締め付けが良いお、中々の名器だお、奥の子宮の処女も良い具合に締め付けて来るお」
そう言いながら腰を振り始める ズゴンッ、ズゴンッと最初よりは手加減しているが、それでもギガオークキングの筋力で力を込めながらオナホールの様に両足を抱えられ、一方的に持ち上げては落とすように腕の動きで使われ、腰でエヴァンジェリンの尻を叩きのめすように暴力的に突き込まれ、快感を逃がす事すらできない状態でどんどんギガオークキングは動きを加速させていく。
「んああぁ!ふぐぅ!おっ大きすぎるううう!!」(この化け物ちんぽめ、こんなに大きいなんて!!)
そう思いながらも、エヴァの体はどんどん開発されていき、小さな体には不釣り合いな巨大な肉棒から精液を搾り取るためだけのオナホール、いや性処理道具のオナホールにすら劣るチンポを入れるだけの入れ物、チンポケースになっていく 、そして、遂にその時が来るドビュルドボォッドビュルルウウウゥ!!!
「んああああっっつ熱いいいっっ!ああぁ……あつぃぃ!」
ドクンドクンと脈打つ度に、膣内を染め上げていく精液、それはまるで、彼女の体を改造し、書き換えているようだった
「はぁー、はぁー……くそぉ、まだ足りないのか、この変態ちんぽめ……♥」
ギガオークキングの肉棒はまだまだ満足していないもっともっと貪らせろと言わんばかりに先ほどより大きく、強く、そそり勃ち、エヴァンジェリンにとっては自分を一方的に嬲る魅力的な物体として映るようになっていく、せめてもの抵抗として罵るが、しかし、もう既に、彼女は、この巨大な肉棒でしか満足できない体になり始めていた
「ほら、もっと腰を上げろお!へこへこしながらおねだりしろお!この淫乱吸血鬼!」
「あひぃ!?いぎっ、ふぐぅう~♥やめぇえ……♥またイクッ、イックゥウ!!ああぁあっ♥」
ズドン!ズドン!と激しく打ち付けられる腰に合わせて、彼女の小さな体が上下する まるで人形のように扱われる事に屈辱を感じながらも、体は快感に屈してしまっているのだ。
「はぁー、はぁー……♥くそぉ……♥んむっ、ちゅる……♥じゅず♥」(なんだこれ……♥頭がボーっとしてくる……♥こんな、ちっちゃな子供みたいにがっついてくる相手に……♥)
舌と唾液を交換しあう濃厚な口づけを交わしながら、彼女は考える、そういえばこの魔物はなぜ自分を犯したのか?
肉付きのもっといい雌は今日であれば他にも警備をしている人間は居ただろうにと思う。
「ぷは……♥どうだお、ギガオークキングの丁寧なキスは、もうアヘアヘの蕩け顔になってるんじゃねえかお?」
「こ、こんな事されたら誰だってそうなるわ!というかなぜ貴様、私のような子供染みた体系の雌を襲った……?」
「おぉん!?そんなのお前が一番強くて小さくて可愛い雌だからに決まってるからだお!弱い小さい女じゃとてもじゃないけどギガオークキングの性欲を受け止められないんだお! それともこのくらいじゃ満足出来ないのかお?なら今すぐこの子供みたいな体でも楽しめるようにしてやるからちょっと待ってるんだお!」
そう言うとギガオークキングはエヴァをうつ伏せにして膝立ちの姿勢で尻だけ上げさせ、バックスタイルで彼女の穴に再び自身の巨根をぶち込んだ
「あぁああ~♥ひぃいいいいいいいいい♥」
「ふおおぉお!これは……!3回目なのになんて締め付けだお!!それにこの柔らかいケツの感触!素晴らしいお!!」
「くぅう♥な、なんだこれぇえ!♥き、気持ち悪い筈なのにぃい♥おほぉお♥」
「お?どうしたんだお?さっきまでの強気な態度はどこにいったんだお?」
「こ、こんな事されても私は屈しないぞっ!」(クソッ!悔しいっ!こんな奴なんかにイかされたくないのにぃ!)
「おぉん!?まだそんな口を聞く余裕があるとは、ならこれはどうかなお?」
ズチュゥウ!パンパンパンパン!!!
「お"ぉおおお♥ひぎぃい♥おぐぅうう♥くそっ♥調子に乗りおっおほっ♥こうしてやるっ♥」
エヴァは騎乗位になり、腰を振り始めた、しかしテクニックや経験に差があり過ぎるのかギガオークキングにはまるで効いてはない、もどかしくなったのか、ギガオークキングは途中で体勢を自分が突き込みやすいように動く。
「おほぉお♥くぅう♥ど、どうしてぇえ♥おひっ♥こ、こんなにデカい癖にぃ♥」
「おーおーそんなんじゃ全然駄目だお!もっとしっかりおまんことケツ穴締め付けてちんぽに奉仕するんだお!」
ギガオークキングは騎乗位の状態のエヴァンジェリンに自分から腰を振り、自分の肉棒の長さ、硬さ、太さ、カリの反り返りといったチンポの味を覚えさせる、そのあまりの大きさにエヴァンジェリンは驚愕しながらもどこか胸が高鳴り無自覚にときめいていた。
「あひぃんっ!?そ、そこだめぇ!!そこはぁああ!!」(な、なんなんだこの大きさは……私の膣内いっぱいになるなんて……)
「おお~流石は吸血鬼のお嬢様だお、キツキツだけどちゃんとおちんぽ様に媚びる名器だお」
「そ、そんな事無い!わ、私はお前なんかに屈しない!」
エヴァンジェリンの小さな身体に巨大な肉槍を突き入れられている、その小さな体には大きすぎるほどのサイズなのに エヴァンジェリンの幼い性器はそれを受け入れている。あまりにも倒錯的な光景は少女を一方的に貪る巨漢というよりは、大型の野生動物に喰らわれる小動物といった様相で何度も何度もエヴァンジェリンの下腹部をギガオークキングのチンポ型に膨らませてはへこませると言った、痛々しすぎて非現実的感しかない光景を繰り返す。その動きと同時にエヴァンジェリンのアヘ顔はもっとひどくなり、涎がだらりと出て、目はほぼ裏返りかけ、鼻水と涙で表情をぐしゃぐしゃにしながらも喜悦の濁音した嬌声を上げている、その事に興奮したギガオークキングは更に腰を激しくすると言ったあまりも雌にとって残酷な悪循環が発生していた。そして、遂にその時が訪れる。
「ひぎぃい~っ♥おっおぼぉ~っ♥ひへっ♥ だめぇえっ、いぐ、いっぢゃうぅうう―――ッ♥ イグッ♥……イグゥウウー♥」
「こっちも出すお出すお出すおぉおおおお!!!! イクぉおおお!!!!」
ドボボォボボボォッ!ドビュビュドビュウッ!ドビュルルルルゥー!!!
3回目だと言うのにさっきよりも濃く、固形物すら通り越して餅とでもいうべきような粘度の精液が送り続けられ、どんどんエヴァンジェリンの子宮、下腹部は大きくなり、見る間に赤ん坊が4、5人は入れそうな大きさへと変わる、これら全てが精液であることを信じられず、慄きながらもエヴァンジェリンは舌を突き出して、体を硬直させて、絶頂から降りられない状態でアクメを決め続けている、3発出したことで落ち着いたのか、勃起したままだが最初と同じ程度の大きさのチンポに戻ったギガオークキングは、ボゴンッ!と人体から発せられるとは思えないような音と共に肉棒をエヴァンジェリンから抜き出す、あまりの粘度の高さにギガオークキングの肉棒を抜いてポッカリと穴の開いた状態でも奥にギガオークキングの精液が詰まったままの状態で、人体としては腹部だけ異様に膨らんだ歪な状態で足をカエルの様に投げ出し、ビクビクとカラダを震わせながら白目を向いている、そんな無様な状態のエヴァンジェリンを見て興奮したのかまた勃起するが、今のままでは、犯せないと思ったのか、大きく精液で膨らんだボテ腹に足を掛け思いっきり踏みつけた。ブチュリっと精液の塊のような物が潰れる音が響き、エヴァンジェリンの下腹部は元のサイズに戻る。
「おほぉっ♥ひぅう♥ひへっ♥はへっ♥いぐっ♥」
「おっおっお♪いい感じに仕上がったお♪このボテらされてアヘってるのがあの闇の福音だと思うと無様過ぎて興奮してきたお、持ち帰ってじっくり楽しんでやるお♪」
完全に意識を失っている状態だったのだが、腹を踏みつけられた事で強制的に覚醒させられ悲鳴と嬌声を上げる、だがそれを無視してギガオークキングはじっくりと楽しむために自分の隠れ家へとエヴァンジェリンを連れ帰るのだった……。
ギガオークキング:
極度のロリコン、雌を暴力的にも性的にも痛め付けるの大好き、
でも経験は多いので壊れないよう手加減する、今回はオナホ兼チンポケースに
良さそうな頑丈な吸血鬼を捕まえられてご満悦、
喋り方が何かに似ている気もするがきっと気のせい
エヴァンジェリン:
推定600歳以上の吸血鬼の魔法使い、
凄い強いけど今回は麻帆良学園都市に
魔力封印されてたので勝てません、可哀想に
Sな性格だけど若干M入ってます。
続くかは未定!