俺は肝過出部夫(きもすぎでぶお)。現在、35のメタボオジサン、投資家として成功した俺は億り人になった。
億り人になった俺は彼女もいなかったので俺の子供を孕んでくれる恵体な年下の美少女を探すべく「箱詰め美少女ネットオークション」のサイトを閲覧していた。
新着順で絞り込み、カーソルを下にスクロールしていくと、昨日入荷したばかりの宇治松千夜という、はち切れんばかりの爆乳で大和撫子のような超絶美少女を見たとき俺のチンコがこの子を孕まさせてやろうぜと言わんばかりに勃起していたのを今でも覚えている。
「まじかっ、、1000万、、だと?!お手頃価格じゃん。即ポチー❤❤❤」
億り人になった俺にとっては破格の値段、即決したーーーーー
数ヶ月がたち、大和撫子の宇治松千夜ちゃんは俺のちんぽにメロメロになり俺と結婚した。肝過千夜となった。
「はあっ❤❤❤❤はあっ❤❤❤❤出部夫さんのおちんちん深いところまで届いてます❤❤❤❤はぅぅ……出部夫さんの太いので、私の中いっぱい…❤❤❤❤」
「千夜ちゃんのおまんこ❤❤❤❤狭くて堪らないよ❤❤❤❤❤ああっ、千夜ちゃんッ❤❤❤」
「ひゃっ❤❤❤はぁっ❤❤❤んくうう……………………❤はぁっ❤❤」
勢いよく腰を打ち付けると千夜ちゃんが嬌声をあげる。
「あぅっ❤❤❤ハァン❤❤❤❤いきなり激しいですぅぅぅぅ❤❤❤あっ❤❤❤❤んんんん❤❤❤そんなに興奮しないで……❤❤」
「それは無理だよ千夜ちゃん❤❤❤俺のかわいい千夜ちゃんを抱いてるんだ❤❤❤❤それに今日は千夜ちゃんからエッチしよ❤って言ってきたじゃないか。」
「確かにいィィンっ❤❤❤❤だけどぉ…❤❤❤出部夫さんのおっきいおちんちんで突かれたらあ…………❤❤❤❤❤ふあっ❤❤❤あっ❤❤❤ハァン❤❤❤❤❤❤」
激しくされて喜んでいる千夜ちゃんはもう大和撫子の面影なんて消えていた。
上半身をベッドへ突っ伏して膝をたてている体制で完全に受け身状態である。
こちらにお尻を突き上げているようで格好がエロ過ぎる。
「いっぱい中でおちんちん擦れてるう…❤❤❤❤❤んくッ❤❤❤❤いっぱいいっぱい熱いのぉッ❤❤❤❤」
腰を打ち付ける度に揺れる爆乳が揺れて興奮させていった。
「んやぁああんっ❤❤❤❤❤もうダメ❤❤❤❤千夜飛んじゃう!!!!❤❤❤❤❤❤出部夫さんのおちんちんでイックぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」
ドクドクドクドク❤❤❤❤❤ドプン❤❤❤❤❤❤
脱力してベッドの上で伸びる千夜ちゃんの腟口からは俺の精液が溢れかえっていた。