この箱詰め美少女ネットオークションというサイトは多くの不明点があった。
誰が管理していて、それは組織ぐるみなのか、はたまた国家権力が加わっているのか。
考えてみれば可笑しな話だ。これだけの極上の美少女、爆乳に特化した女を揃えられてニュースにもなっていない。
最初俺がこのサイトにたどり着いたのも最深部に眠るウェブサイトを攻略した他ならない。
大きな謎に包まれながらも俺はあいも変わらず、自分の3000万で購入した、甘露寺蜜璃を思う存分味わっていた。
力を込めてぶちこんだせいか、軽くブチブチっ…という感覚と共に一気に奥まで押し込んだ。
「ひぐっっ……❤❤❤❤❤痛ぁぁぁぁ!!!!❤❤❤❤」
少女の中は、まだ幼いのだろう。締め付けは素晴らしい。だが、この膣を押し広げている感覚が、普通とは違う締め付けを感じさせて非常に気持ちいい。
「う……❤❤❤ぁ…❤❤❤❤うそ………はじめて…が…❤❤❤」
「それじゃあ快感に酔いしれてもらおうか」
そう言って、俺は腰を動かし始める。
俺が動き出すと少女の口から嬌声が漏れ始める。
「うあっ…❤❤❤❤あっ…っ…❤❤❤❤❤なんでっ…❤❤❤❤痛くないっ……❤❤❤❤」
「蜜離ちゃんが淫乱だからさ」
痛みがないことに混乱する少女に、すかさず囁きかける。
「蜜離ちゃんの身体は、そういう風にできているんだ。男を喜ばせ、自身が快楽に浸れるように」
混乱し、快感でマトモに頭が回っていない少女に、刷り込むように言葉を並べる。
「処女だったのに、膜を破られてすぐに喘ぐのがいい証拠だ」
「蜜離ちゃん❤❤❤生まれながらのメスなんだよ」
「ただ、快感に浸っていればいい。これは、媚薬のせい。」
「これ…は……媚薬…の…せい……❤❤かんじる…のは…しょうが…ない❤❤❤❤❤」
何度も繰り返した俺の言葉を、少女が反芻る。
「んっ…❤❤❤❤ああっ…❤❤❤❤あああっ…!!❤❤❤❤」
美少女はついに、声を我慢することをやめた。
それを確認してから、腰の動きを一気に激しくする。
「ああっ……❤❤❤ああっ…❤またくる…またなんかくるっ…!!❤❤❤❤」
当然、敏感な彼女が快感を我慢しなくなれば、あっという間に絶頂へと至る。
「さっき教えただろう?そういうときは、『イク』って言うんだ」
「イクッ……❤❤❤❤❤イクイクイクゥゥゥゥ!!!!❤❤❤❤❤」
身体を反らし、ビクビクと震わせる。
「もっとっ……❤❤❤❤もっと突いてぇ……❤❤❤❤オマンコの奥ゴンゴンしてぇ…❤❤❤❤」
あの後、合計10回ほどイッた蜜離ちゃんは、完全に快楽に溺れていた。
ちなみに、俺は十回は超える射精を蜜離ちゃんのおまんこに射ていた。
「ダーリン❤❤❤❤私はあなたの虜……❤❤❤私もダーリンの花嫁にしてぇ……❤❤❤❤」
3人目の爆乳ハーレムが出来ていた。