まだまだ、俺の資金は尽きることはない。現在今までアパートに住んでいたが、リゾート地を買収し、豪邸に住んでいる。
地獄のフブキを5000万で入札。
宇治松千夜ちゃん、柏崎星奈ちゃん、甘露寺蜜璃ちゃんの愛妻3人も一緒に豪邸ー愛の巣に住まわせる。
「ペちゃっ❤❤❤…チュルルッ……❤❤❤ちゅ~……❤❤❤」
ベッドの上に座っている俺の股に入り込み、フブキちゃんが一心不乱に俺の肉棒を舐めている。
裏筋に舌を這わせたり、カリに吸い付いたいる。
一生懸命奉仕しようとしている姿に興奮を覚える。
とはいえ、さすがにこのままだとイケない。
「交代だ、フブキちゃん❤❤❤」
おれは強引にフブキちゃんの身体を抱き寄せると、きれいなお椀型に膨らんだ胸を揉んだ。
「ふぇあ❤❤❤……んああっ!❤❤❤❤貴方ぁ❤❤❤❤」
プルンと大きい爆乳はマシュマロのように柔らかく、ふにふにとしていて楽しい。
「ああっ…❤❤❤んっ…あっ…あっ…あっ……貴方ッ❤❤❤なんか来るっ!?❤❤❤ひゃぁぁぁっっ!!❤❤❤」
グニグニと揉み込むと、フブキちゃんはあっという間に絶頂した。
一回でくた…と体から力が抜ける。まだまだ苛めたりない俺は、ぷっくり膨らんで存在を主張する乳首を抓む。
「…ぁ……❤❤❤❤んきゅぅぅ!!!❤❤❤❤❤」
乳首を抓まれたフブキちゃんは、すぐさま軽く絶頂し、完全に体から力が抜けてしまった。
フブキちゃんのマンコからピュッピュッと半透明な液体を吐き出す。
どうやら、フブキちゃんは胸が性感帯らしい。……にしても早すぎる気がしないでもないが。
2回の絶頂で、舌の口はすでにトロトロだ。湯気すら見えそうなほどに濡れている。
その姿は、異様なほど情欲をそそった。
「悪いねフブキちゃん❤❤我慢出来ない❤❤❤」
俺は、力の抜けた腰を掴んで、秘部を肉棒に押し当てる。
「ぅぅぅぅ❤❤❤❤……」
が、俺は肉棒をそのままフブキちゃんの中へと押し込んだ。
ズニュゥ…と容易に入った肉棒は、その動きを阻む膜を引き裂き、一気に子宮口までを貫く。
「うぐぅ…❤❤❤❤❤ああああああああ!!!!!❤❤❤❤」
一気に奥まで侵入された感覚に、フブキちゃんはあっという間に絶頂する。
「…ぁ……❤❤❤ぉ…❤❤❤ぅ❤❤❤❤❤❤」
軽く白目を剥き、快感で体を震わせる。
俺は、キツキツの処女マンコをガンガンと抽送を繰り返す。
「あぐっ…❤❤❤おごっ……❤❤❤❤う”ぁ❤❤❤」
すでに獣染みた声を出すフブキちゃんは、完全にぶっ飛んでいた。
射精を速めるべく動く。
そう間をおかず、俺は射精した。
「おごぉぉぉぉぉ!!!!」
フブキちゃんの身体を両手で抑えつつ、たっぷり三分ほど射精すると、ゆっくり肉棒を引き抜いた。
そこにはビクンビクンとイキ狂う美女の姿があったー。