「れろれろぉ❤❤❤んふ❤❤❤出部夫のおちんぽ、本当に美味しい❤❤❤❤」
カリを丹念に舐める星奈ちゃんが、先端からぷくっと出た俺のガマン汁をちゅっと舐め取って、そう微笑んだ。
「温かくて……❤❤❤んっ❤❤❤とっても太くて、大きくて……いい香り❤❤❤」
自分の唾液でべろんべろんにしながらも、絶えず流れ出す俺のガマン汁を唇やベロで掬っては、ため息交じりにそう漏らした。
「ペニスもとっても大きい❤❤❤精液たくさん❤❤❤」
俺の袋を、ちゅっ❤❤❤とキスをする星奈ちゃん。
「はむっ❤❤❤❤んんん❤❤❤ジュブッッッ❤❤❤」
そのペニスが爆乳女子高生の口に包まれる。
星奈ちゃんの舌が、金玉の皮を優しく丁寧に舐めていく。まるで舌を使ってワックスをかけるみたいに。
睾丸を、男にとってのいわば心臓を、他人の口の中に入れられた。薄皮一枚を隔てたところで、彼女の舌と歯を感じ取る。
だが、それ以上に愛妻である彼女に愛されてる安心感がある。
そして同時に自分の子種汁勃起チンポを、至高の爆乳美少女に舐めさせているという征服感をも覚える。
――こんな、こんなの味わったらもう、戻れないな……!
ぶるぶると震える俺を見上げて、嬉しそうに微笑みながら、星奈ちゃんさんは両方の金玉を愛おしく保護なめしつくした。
それから、竿に沿って舌を「れぇ~」と上昇させていく。その先にあるのは、男が一番感じる部分――カリだ。
「舐めても舐めても、たくさん出てるわ?❤❤❤❤先走り汁ッッ❤❤❤❤ンブブブブ❤❤❤こんなに……❤❤❤こんなに私で感じてくれるなんて❤❤❤❤出部夫❤❤❤愛してるわ…❤❤❤」
カリに舌を添わせながら、俺のガマン汁を見て、星奈ちゃんは微笑む。「あーん♡」と小さな口を大きく開けて、再び俺のチンポを上から頬張った。
「俺も愛してるからっ❤❤❤❤ドスケベ星奈ちゃんの事愛してるッ❤❤❤❤」
「じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽ❤❤❤じゅぽ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤じゅぽ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤愛してるわ…出部夫❤❤❤❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤」
その口をひょっとこのようにすぼめながら、俺のチンポをしごき始める。
竿がぎゅうっと美少女の口で圧迫される。ヤバい。手でする時より何倍も気持ちいい。
「星奈ちゃんッ出るぅ❤❤❤❤」
どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤
「ふあああああっ❤❤❤❤出部夫ぉぉぉぉぉ❤❤❤❤好きぃ…❤❤❤ザーメンいっぱいかけてぇ!!!!!❤❤❤❤」
俺は魂を込めて俺の愛する爆乳妻の美しい顔やオッパイ、金色の髪に纏わりつくようにぶっかけていった。