※この作品はR-18です。

種付けオジサンの爆乳ハーレム性活❤   作:オッパイは正義マン

6 / 9
柏崎星奈ちゃん❤❤②

 

 

「れろれろぉ❤❤❤んふ❤❤❤出部夫のおちんぽ、本当に美味しい❤❤❤❤」

 

 

 

 カリを丹念に舐める星奈ちゃんが、先端からぷくっと出た俺のガマン汁をちゅっと舐め取って、そう微笑んだ。

 

 

 

「温かくて……❤❤❤んっ❤❤❤とっても太くて、大きくて……いい香り❤❤❤」

 

 

 

 自分の唾液でべろんべろんにしながらも、絶えず流れ出す俺のガマン汁を唇やベロで掬っては、ため息交じりにそう漏らした。

 

 

 

「ペニスもとっても大きい❤❤❤精液たくさん❤❤❤」

 

 

 

 俺の袋を、ちゅっ❤❤❤とキスをする星奈ちゃん。

 

 

 

「はむっ❤❤❤❤んんん❤❤❤ジュブッッッ❤❤❤」

 

 

 

 そのペニスが爆乳女子高生の口に包まれる。

 

 

 

 星奈ちゃんの舌が、金玉の皮を優しく丁寧に舐めていく。まるで舌を使ってワックスをかけるみたいに。

 

 

 

 睾丸を、男にとってのいわば心臓を、他人の口の中に入れられた。薄皮一枚を隔てたところで、彼女の舌と歯を感じ取る。

 

 

 だが、それ以上に愛妻である彼女に愛されてる安心感がある。

 

 

 

 そして同時に自分の子種汁勃起チンポを、至高の爆乳美少女に舐めさせているという征服感をも覚える。

 

 

 

――こんな、こんなの味わったらもう、戻れないな……!

 

 

 

 ぶるぶると震える俺を見上げて、嬉しそうに微笑みながら、星奈ちゃんさんは両方の金玉を愛おしく保護なめしつくした。

 

 

 

 それから、竿に沿って舌を「れぇ~」と上昇させていく。その先にあるのは、男が一番感じる部分――カリだ。

 

 

 

「舐めても舐めても、たくさん出てるわ?❤❤❤❤先走り汁ッッ❤❤❤❤ンブブブブ❤❤❤こんなに……❤❤❤こんなに私で感じてくれるなんて❤❤❤❤出部夫❤❤❤愛してるわ…❤❤❤」

 

 

 

 カリに舌を添わせながら、俺のガマン汁を見て、星奈ちゃんは微笑む。「あーん♡」と小さな口を大きく開けて、再び俺のチンポを上から頬張った。

 

 

 

「俺も愛してるからっ❤❤❤❤ドスケベ星奈ちゃんの事愛してるッ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽ❤❤❤じゅぽ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤じゅぽ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤愛してるわ…出部夫❤❤❤❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽ❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤」

 

 

 

 その口をひょっとこのようにすぼめながら、俺のチンポをしごき始める。

 

 

 

 竿がぎゅうっと美少女の口で圧迫される。ヤバい。手でする時より何倍も気持ちいい。

 

 

 

「星奈ちゃんッ出るぅ❤❤❤❤」

 

 

どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふあああああっ❤❤❤❤出部夫ぉぉぉぉぉ❤❤❤❤好きぃ…❤❤❤ザーメンいっぱいかけてぇ!!!!!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 俺は魂を込めて俺の愛する爆乳妻の美しい顔やオッパイ、金色の髪に纏わりつくようにぶっかけていった。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。