魔法少女の巴マミちゃんを3000万で愛の巣にお出迎えをした。魔法少女の格好をしたマミちゃんとイチャラブ中である。
「ん❤…❤❤❤❤んぅ…❤❤❤❤んん…❤❤❤❤んぁ…❤❤❤❤」
マミちゃんの舌を絡め合わせるキスをしながら双丘を揉みしだかれる。
自らの尻肉の割れ目に当てられている熱い肉棒を感じ、無意識のうちに誘うように腰を振る。
それを見てにちゅあと口元を歪める俺。
「マミちゃん…❤❤❤君は中学生でありながら、なんて爆乳の持ち主だ。俺がマミちゃんを孕ませてあげよう…❤❤❤❤」
それだけ言ってマミちゃんの腰を掴むと、無造作にその濡れそぼった肉壺に自分のペニスをねじり込む。
「んん…❤❤❤❤ぅああああ…❤❤❤❤❤❤❤」
ぐちゅっ…と既に水音の混じった挿入。
「さあ…孕めっ、マミ…!❤❤❤❤」
ぱんっ!ぱんっ!と腰のぶつかる乾いた音が
早速、朝から木霊する。
「んっ❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤…太くて…大きいの…❤❤❤❤出部夫様…❤❤❤❤」
乳房を乱暴に揉みしだかれながら立ちバックでガンガンに突かれる。その太くて硬い肉棒を秘裂に出し入れされながら愛液を次々と滴らせる。
「マミぃ……❤❤❤❤…孕め孕めっ!❤❤❤❤❤」
「あはぁっ❤❤❤❤❤凄い…❤ また広げられて…あなたのおチンチン❤膣内ですごく…あ…あっ❤❤❤❤❤…んんぅ…❤❤❤❤❤❤❤❤あぁ~っ…❤❤❤❤」
完全に肉棒の感触に蕩け、酔い痴れてしまっている魔法少女。
自らも腰を振って俺の抽送を手助けしている。新婚夫婦として、ただただ愛欲に交尾をしていく。
「私はもうあなたのモノなのです…❤❤❤❤…このチンポに蕩けてぇ…❤❤❤❤❤❤あなたの子を孕み…、魔法少女妻マミとして出部夫様に仕えましょう❤❤❤❤❤」
俺の顔中にキスの嵐を浴びせながら腰を一心不乱に叩きつける。
「んうぅ❤❤❤❤❤あはぁっ❤❤❤❤…あなたぁ…❤❤❤❤とけちゃう…❤❤❤❤❤出部夫様にどろどろになってしまいそう…❤❤❤❤」
愛液でぐしょぐしょになった膣内とそこへ出し入れされる肉棒によって飛沫がはじける。
それとは別に愛液が太ももを伝う。
「俺の精巣が空になるまで付き合おう!!
そして明日も満タンになった子種を注いでやる!!!!」
「んはぁあ…❤❤❤❤凄い❤❤❤❤❤そんなに何回もして下さるなんてぇ…❤❤❤❤❤」
マミの乳房を持ち上げて外へ内へと挟むようにこね回す。
「作り立ての子種汁…、一発目を射精ぞッ」
「あぁ…はい❤ 出してください…あなたぁ…❤私も…もう…イク…イキますからぁっ…!❤❤❤❤❤あぁっ―――!❤❤❤❤❤」
ブ…❤❤❤❤ビュウッ…!!❤❤
熱くて濃い精液を今朝も膣内に射出されるのを感じて悦楽の表情になるマミ。
「はぁ…あああぁああ~っ…!!❤❤❤❤❤」
口を開けて舌を出し、甘い嬌声を絞り出す。
「あはぁ…❤❤❤❤素敵ぃ…❤❤❤❤あなたぁ…❤❤❤好きぃ…❤❤❤❤❤」
自らの膣内へ注がれる子種を愛おしく感じる魔法少女妻であった。