俺の運命の女の子、宇治松千夜ちゃんと出会って半年がたった。彼女は俺の赤ちゃんを孕んでくれた。
リゾート地教会
俺と俺の赤ちゃんを孕んだウェディングドレス姿のボテ腹千夜ちゃんの結婚式。
「んむぅう…❤❤❤❤千夜ちゃんの形が良いのに大きな乳房❤❤❤んちゅぅう…この柔らかな感触、芳醇な味わい…❤❤❤❤んじゅぶっ❤❤❤❤」
掌全体を使って弄んでいた乳房にむしゃぶりつき、口腔や舌でその感触を堪能する。
ちゅぱちゅぱと舐り、ちゅうちゅうと吸い付き、そのたわわな果実を様々な角度から味わっていく。
「んぅうう…❤❤❤❤はぁああ…❤❤❤❤出部夫さんダ、ダメ❤❤❤…そんな…強く…吸っちゃ…❤❤❤はん!❤❤❤❤んぅう、ん、❤❤ん、ん、❤❤❤んんん…はぁあああ~っ…!❤」
胸が弱い少女は膣肉と同時に弄られ、感じるポイントを同時に責められる事で、すっかり少女は蕩けた表情になっていた。
瞳の奥のは切なげに潤み、肌はピンクに染まっている。
「あぁああ❤❤❤❤あ、❤❤あ、❤❤❤あ、❤❤あ、あ…やだ…いっぱい…感じちゃいます…!❤❤❤
出部夫さん…もう…これ以上はぁ…❤❤❤❤あっ!❤❤あ、あ、あぁああ…!❤❤❤」
俺ははむっ…❤❤❤と愛妻の弱点である乳首を甘噛みし、舌先で転がす。
「あはぁああっ…!❤ダメ…❤❤❤❤❤噛んじゃ…あぁああ…!❤❤❤❤❤」
神聖な教会で切なげに身をよじらす少女。
同時に―――俺はくちゃっ、くちゃっ、くちゃっ…と膣内のヒダを擦り上げる指の数を増やし、しかもそれを更に速めていく。
くちゅ、くちょ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちっ…と間隔を狭め、高速で律動する指。
散々既に少女の感じるポイントを知っている俺の指は、それぞれが複雑な動きを繰り返し、少女の膣内をかき回していく。
膣肉を撫で、指の先で突き、擦る様に動き、みるみると少女の性感を高めていく。
「あぁあああああっ!?❤❤❤❤あ、あ、あ、あ、あぁあ~っ…!❤❤❤❤❤イク、❤❤❤❤出部夫さぁん❤❤❤❤…また…❤❤❤❤…もうこれ以上イクの…怖い…!❤❤❤❤❤あぁああ、あ、あ、あ!❤❤❤イク、イク、イク、イク、イクぅううう…! いやぁ…あぁああああ――❤❤❤❤❤❤❤❤」
千夜ちゃんの絶頂がすぐそこまで迫っていると分かった途端、俺は愛妻の乳首を二本の指でぎゅうううっ…と強く摘まみ、同時に左手の指で、きゅっ…と陰核を摘まむ。
「んぅうううっ…!?❤❤❤❤ん…ひぃいいい―――っ!!❤❤❤❤」
またも腰をあげ、ブリッジの様に姿勢を弓なりに跳ね上げ、その秘部からぷしゃああっ…!と愛液を噴き出す新婦、千夜ちゃん。
今日一番の潮噴きを、新郎の前で見せてしまう。
「いきすぎ❤❤❤淫乱な新婦ちゃんだ❤❤❤可愛いよ………❤❤❤❤俺が新郎チンポでかわいがってあげる………❤❤❤」
「はぁ…❤はぁ……❤❤千夜を可愛がってぇ❤❤❤❤はぁあ❤❤❤やぁ…❤❤❤あぁ…❤❤❤」
俺と新婦千夜ちゃんの入刀式がはじまろうとしていた…。