※この作品はR-18です。

少女達は選択を間違えた(十三機兵防衛圏)   作:AI調教師

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十三機兵防衛圏のヒロインの一人であるブルマ美少女の南奈津乃についての18禁2次創作です。

南奈津乃は宇宙人接触後した後に、黒服に捕まってしまうというIFルートです。

捉えられた奈津乃は尋問されて...


黒服に捕まった南奈津乃は尋問を受けて...

南奈津乃は先日、宇宙人を見つけた興奮が冷めず

誰かと共有化したいと思って、同級生に言いふらしてしまっていた。

それが良くなかったのだ。あんなことになるなんて。

 

いつものように、誰もいない更衣室で制服から体操服とブルマに

着替えをしていると、急に大きな音がして荒々しく更衣室のドアが開かれた。

すると、更衣室に黒服にサングラスをかけた180cmはある

SPのような男たちが入ってきて、奈津乃に向かってどすどすと近づいてくる。

奈津乃は「きゃ」っと短い悲鳴を上げたが、素早く迫ってきた

男たちに布のようなもので口を塞がれると、気を失ってしまった。

 

山澤は、煮え切らない気持ちでいた。

SPである山澤と郷田は逃げだした宇宙人についての情報調査のため、駆り出された。

 

「宇宙人を捕まえろ。目撃者を拉致してでも情報を集めろ」

 

という強硬な指令に面食らったが、組織の方針に逆らう気もなかった。

山澤と郷田は奈津乃を眠らせて、車に乗せた後、

寝ている状態で、アジトのマシン室に運んだ。

脳内解析装置の前に座らせると、彼女が知っている宇宙人の情報が簡単に収集できた。

宇宙人の名前や過去の移動履歴などが分かったため、まずまずの収穫だと言えたが、

 

郷田「ちっ、あの女、肝心の逃げた宇宙人の居場所は知らねぇのか」

 

後部座席に乗せた奈津乃を見て、吐き捨てるように郷田は言った。

 

山澤「まぁ、そこまで上手くいくとは思わないさ。それに組織に提供できる情報は手に入れた」

 

しかし、山澤も正直あまり達成感が得られたという気はしなかった。

組織に情報を渡してもさして褒美がもらえるわけでもない。

モヤモヤするものがあった。

それは、奈津乃の脳内映像を見た時に彼女の風呂に入る前の裸や、着替え姿を

見ていたかもしれなかった。どす黒い感情が湧いてくるのを感じた。

 

郷田「で、どうするんです、あの女。あとは、記憶消して家に帰せば終わりですけど」

 

山澤「そうだな。ここで起きたことは、記憶を消せば忘れさせられる。

   勿論、任務上は家に帰しておしまいだ。しかし、惜しくはないか?郷田」

 

山澤は後部座席に乗せたすやすやと寝ている奈津乃に目をやったので、郷田も視線を向ける。

美少女の奈津乃の体育着、ブルマ姿はたまらないものがあった。

同性からもスタイルが言われる奈津乃の、ブルマからのぞく長い足は、程よい肉づきで揉みやすそうだ。

体育着を押し上げる双丘の膨らみは、男性たちのおかずになっていただろう。

郷田と山澤はこの時代にワープしてから、自慰もしておらず、

この時代には良い風俗もなかったので、ずいぶんのご無沙汰である。

 

郷田「マジでやるんですか?」

 

山澤「記憶は残らん。俺と郷田で言わなければ良いだけだ。

   女学生を好きにできる機会なんてもうないぞ」

 

郷田は深くうなづいた。

山澤と郷田は、奈津乃を貶めるための算段を立てた。

奈津乃は美少女ではあるが、頭はどこか抜けているところが

あるようなので、簡単にだますことができそうだと思った。

山澤は人気のない古びた工場跡に車を走らせた。

 

(工場跡にて)

誰もいない工場団地の物流倉庫の駐車場に車を止めると、

眠っている奈津乃を運んで物流倉庫の中に運ぶと、

昔の救護室のようなところにベッドがあったので、その上に奈津乃を寝かせる。

2時間ほどすると、奈津乃は目を覚ました。19時を回っていた。

 

奈津乃「あれ、私、なんでこんなところにいるんだろう」

 

山澤「目が覚めたか?ここは俺たちの組織が使っている場所だ」

 

奈津乃「あなたたち誰!?さっき、私を連れたSPの人たち?」

 

山澤「ああ、そうだよ」

 

奈津乃は辺りを見渡すと、ここがさびれた古い建物であることが分かった。

外の音が聞こえず、明かりも少ないので、都会から遠くに連れ出されたのだと思った。

おそらく、周りに人はいない。助けを呼んでも来ないだろう。

 

奈津乃「何よ、ここ!早く帰して!」

 

山澤「悪いが、それはできないな。何故なら、お前に尋問しなければならないからだ。

   お前が見たという宇宙人の情報を吐いてくれなければ、お前を帰すことはできない」

 

山澤はすでに脳内解析装置で奈津乃から宇宙人の情報を抜き出していたが、

このように、尋問するていをとれば、より奈津乃の心と体を支配する上で楽しめるだろうと思ったのだ。

奈津乃はむっと口を閉ざす。形のいい眉が動き表情が変化する。

表情が出やすく素直で、卑猥な話には縁がない奈津乃は、夜はどんな声で鳴いてくれるのだろうと郷田は思った。

 

山澤「自分から言わないなら質問だ。宇宙人はどこで見つけたんだ?」

 

奈津乃「知らないわ。宇宙人なんか見つけてないし」

 

山澤「もう一度質問だ。お前は友達に見つけたと言ったんだ。知っているはずだ。

   宇宙人はどこで見つけたんだ?」

 

奈津乃「言わないわ。だって友達なんだもん。拷問されたって言わない」

山澤は「そうか」といって、目線を逸らして、手を上げる。

奈津乃はとりあえず詰問から解放されたとほっと一息する。

その瞬間、郷田の腕が伸び、奈津乃の体育着の上から胸に触った。

郷田の手は奈津乃の大きな乳房をソフトタッチで撫でる。

 

奈津乃「やめてぇ」

 

郷田は、奈津乃の耳元に顔を近づけると囁く。

郷田「言え。あの宇宙人はどこで捕まえた」

奈津乃は首を横に振る。郷田は剛腕で奈津乃の手をつかむ。

郷田の握力の強さにびくっと身体を震わせる。奈津乃の綺麗な顔が恐怖にゆがむ。

郷田は奈津乃の手を上にあげてバンザイの状態にすると、体育着を上に脱がした。

黒のレースのブラジャーがあらわになる。

 

郷田「SFバカかと思ったが、こんなエロいブラ持っているとか、やっぱり女子高生だな。

   セックスの勉強もしているのか?」

 

奈津乃「そんなわけないじゃない!変態!離しなさいよ!」

 

真っ赤になって抵抗するが、男女の力の差は歴然で、全く振りほどけない。

山澤も加勢し、ブラの上からなぞるように頂点を指でつまみ上げる。

 

奈津乃「あぁっ、あっん」

 

スポーツ少女らしからぬ、甘い声を挙げる奈津乃に山澤は興奮する。

ブラをずらしてやると、陶器のような白い肌とピンク色に上気した乳首が現れた。

この状態でぴたりと攻めをやめると、

奈津乃はなんでやめるの?と言いたそうな目をしていたのを山澤は見逃さなかった。

 

山澤「さて、ここまでは序章だ。質問に答えれば終わりにしてやる。

   宇宙人はどこで見つけたのか言ってみろ」

 

奈津乃「だから知らないってば」

 

山澤はまた、胸を攻め始める。今度は優しく愛撫する。

 

奈津乃「あん……、あ……」

 

山澤は奈津乃の耳元で囁いた。

 

山澤「じゃあこれはどうだ?宇宙人の居場所を知っているのはお前だけか?」

 

奈津乃「知らない、んっ、ちゅっ」

 

山澤は奈津乃の生意気な舌に自分の舌を絡ませる。奈津乃の唾液を吸い取るように激しくキスをする。

顔を観察すると、今まで快活な可愛いという印象だった表情が男を求めるような艶めかしいものになっていた。

奈津乃が山澤との濃厚な接吻に夢中になっている間に、 郷田は奈津乃の下半身へと移動していた。

ブルマに軽く手を触れると、郷田の手は白い液体でびじょびじょに濡れていた。

 

郷田「上の口からは何も話してくれないが、下半身の口は饒舌だな」

 

下品な言葉を吐かれた奈津乃は悔しくて涙を流す。

山澤が唇を解放すると、奈津乃は肩で息をする。奈津乃「はぁはぁはぁ、絶対に言わないから」

 

山澤「強情だな。でもそういう女は嫌いじゃないぜ。もっといじめたくなってくる」

 

奈津乃「うぅ……」

 

山澤は趣向を変えようと思った。

山澤「10秒数えるから、その間に吐けよ。ちょっとずつお前の中に指を入れていくからな」

10というと、ブルマとショーツを剥ぎ取った。

奈津乃「ちょっと、、、」

9、8、7、6と言うと、郷田の太い指が膣の入り口にたどり着いた。入口にもあふれた愛液が迎えている。

 

山澤「宇宙人の名前は?」

 

奈津乃「いやっ」

 

7、5、4、3、2、1、0! 0になった瞬間、郷田の指が奈津乃の中に入った。

山澤「お仕置きだ」郷田は容赦なく奈津乃の身体に人差し指と中指を突き刺す。

にゅるにゅると愛液が出てきて、きつく郷田の指を締め付ける。

郷田の指がGスポットを捉えた。奈津乃の身体がびくんと跳ね上がる。

 

郷田「マジで名器だな。宇宙人探しじゃなくて、エロい妄想ばっかしてんじゃねーのか?」

 

奈津乃「あぁん、そんなことない、ひゃあん!」

 

山澤は奈津乃の身体が揺れるたびに、暴れだすFカップの双丘が愛おしくなり、

ピンク色の乳首を口に含む。

 

奈津乃「やめてぇ」

 

奈津乃は嫌がるが、その声には甘さが混じっている。

山澤は乳首を吸い上げ、舌で転がし、歯を立てて刺激を与える。

奈津乃は甘い声を挙げる。

郷田は指を動かし、奈津乃の弱いところを的確に責め立てる。

Gスポットを擦り上げると、奈津乃は潮を吹き出し、絶頂を迎えた。

山澤と郷田はまた攻めの手を止めて、奈津乃が起き上がるまで待っていた。

奈津乃は、2人の意外な行動に困惑する。

 

山澤「これが最後の質問だ。ただし、今回は逆だ。

   30分以内に質問に答えたら、お前の膣内にペニスを入れる。

   しかし、30分以内に質問に答えなかったらお前を帰してやる」

 

奈津乃「どういうこと?それだったら答えないに決まってるじゃない」

 

奈津乃は困惑していた。明らかに、有利な条件を提示される。

 

山澤「そう思うか?ではやってみようではないか」

 

山澤と郷田は答えると、ズボンを脱いで肉棒を取り出した。

グロテスクに巨立するそれを前に、奈津乃は目を奪われていた。

大きい、あれで突かれたら…… 想像しただけで子宮の奥がきゅんと疼く。

 

山澤「お前が今何を考えているか当ててやろうか? 俺らのデカマラで奥までガン突きされたいんだろ?」

 

奈津乃「ち、違うわよ」

 

2分経過する。生殺しのように放置された奈津乃は先ほどの2人の攻めで火照っている自分の身体に戸惑っていた。

奈津乃は自分の指が無意識に下半身に向かっていることに気づいて慌てて止めた。

 

山澤「暇だから、少し話をしようか。奈津乃は経験が少なそうだが、俺から見ても上玉だ。

   痴漢されたことあるだろう。その話をしてくれ」

 

いつもの奈津乃はそんなこと、言えるわけないと抗議するところであったが、

気分がおかしくなっており正常な判断ができなかった。

また沈黙でいることもつらかったので、とうとうと奈津乃は痴漢された時のことを話し出す。

 

奈津乃「私、電車通学なんだけど、よく痴漢に遭うのよね。この前なんか、後ろからおっぱい揉まれちゃってさ。こんな感じで」

 

奈津乃は両手を使って、胸の形を変えるように手を動かす。

 

山澤「それでどうなった?」

 

奈津乃「その時は、たまたま近くにいたおじさんが助けてくれたから大丈夫だったけど、怖くて泣きそうになった

わ。それに、そのあとトイレに行った時、パンツがぐしょ濡れになってたし」

 

山澤「それで?」

 

奈津乃「そ、それだけよ」

 

山澤「じゃぁ他のエロい話をしろ。教師に犯されそうになったことは?」

 

奈津乃「それは……」

 

山澤「あるんだな?」

 

奈津乃「うぅっ、一度だけある」

 

山澤「話してみろ」

 

奈津乃「体育の授業の後、更衣室で着替えてたら先生が入ってきて、『下着を忘れてるぞ』とか言って私のブラジャーを持っていったの。おかしいと思って、そのままにしておいたら、しばらく経ってから『やっぱり返してあげる』と言って、戻ってきたの。それから何日か後に、放課後教室に残ってたら、いきなり抱きつかれて、スカートの中に手を入れられたの。」

 

山澤「どんな風にやられたのか実演してみろ」

 

奈津乃は顔を真っ赤にしながらも、椅子に座って両足を大きく開き、陰部を露出させる。

そして右手の人差し指と中指でクリトリスをつまんで、左手の指で割れ目を左右に広げ、膣内を見せる。

奈津乃は興奮しており、膣からは愛液が溢れ出ていた。

 

奈津乃「でも、結局最後まではしなかった。見つかったのその先生は」

 

山澤は何も言わない。時間は20分を回っていた。

その後沈黙が訪れる。

奈津乃は「ねぇ」と山澤に声をかける。奈津乃は上目遣いで誘惑するような声だ。

 

奈津乃「あの、入れてほしい」

 

山澤「ん?」

 

奈津乃「答えるから!!」

 

山澤「宇宙人はどこで見つけたんだ?」

 

奈津乃「学校の更衣室。宇宙人の名前は雄太。もうこれで全部よ。だからおちんぽ入れてほしいの!」

 

奈津乃は我慢の限界であった。

 

山澤「じゃあ、挿入するぜ」

 

山澤はそう言うと、一気にペニスを突き刺した。

奈津乃の中は、先ほどの二人の攻めと、エッチな思い出話で愛液がたっぷり分泌されており、 抵抗なくすんなりと奥まで入った。

膣内はあたたかく、ヒダが肉棒をからみつけてくる。

山澤はゆっくりと腰を動かし始めた。

奈津乃は初めてのセックスで、処女膜が破れ出血していたが、痛みは全くなかった。

むしろ快感が押し寄せてきていた。

奈津乃は突かれるたびに甘い声で喘いだ。

 

奈津乃「あん、あっ」

 

日常でみせる屈託のない笑顔からは想像できない、妖艶な表情である。

山澤は、自分が今まで抱いてきた女の中でも最高クラスだと確信する。

女子高校生というコケティッシュで幼さと美しさを兼ね備えた少女を好きなだけ犯せるのだ。

突く度に、汗と愛液が飛び散り、胸は上下に揺れ動く。

 

山澤「奈津乃!!お前は俺の女だ!これから毎日可愛がってやる。

 

今日は朝から晩まで、ぶっ続けでヤリまくってやるから覚悟しろ」

奈津乃を立てせて、倉庫の棚に手をつかせると、後ろから激しく突き始める。

 

奈津乃「ああぁっ!!!激しい、すごい、気持ちいい」

 

パンッパンッパンッ 。奈津乃の尻は安産型であり、腰を打ち付ける音が響く。

山澤は後ろから両手で胸を鷲掴みにする。指を這わせて乳首に到達すると

コリコリする頂点を摘まむ。山澤は乳首をつねるようにしながら、腰の動きを速める。

どちゅ、ぐちょ、ぬちゃ。絶頂を迎えた奈津乃を抱えて今度は向かい合わせになって、

対面座位の形になる。奈津乃の足を持ち上げて、体重をかけて子宮口まで押し込む。

奥への挿入や浅いところのかき回しを交互に変化を与えて責め立てる。

 

山澤「友達の秘密を言うなんて奈津乃は悪魔のようだな。これはお仕置きなんだ」

 

奈津乃「違うの!でも、ごめんなさいっ」

 

泣き出した奈津乃を見ていると嗜虐心がくすぐられたまらなくなって、唇を奪う。

舌を入れてディープキスをしながら、下からガンガン突き上げる。

 

奈津乃「んふぅ、んっ、ん~~」

 

息苦しくなった奈津乃が口を離そうとするが、山澤は逃がさない。再び奈津乃の頭を手で押さえて、乱暴に舌を入れる。

じゅる、れろれろ、ぶちゅ。

奈津乃はされるがままになりながらも、山澤の首筋に腕を回して、ぎゅっと抱きつく。

密着すると、山澤の鍛えた固い筋肉に、奈津乃の柔らかく大きなおっぱい、乳首が当たったので

興奮して山澤の肉竿は奈津乃の中でさらに固く大きくなる。

 

奈津乃「はあ、はあ、はあ、はあ」

 

山澤も奈津乃とのセックスに夢中で呼吸を忘れそうになるほど夢中になっている。

山澤は奈津乃の背中と頭に手を回して、抱きしめる。

 

奈津乃「私、もうダメ!イッちゃう」

 

山澤「奈津乃、中に出すぞ」

 

奈津乃「来てぇー」

 

びゅーびゅー 奈津乃「ああぁっ!!」

奈津乃は膣内に射精されながら、同時に果てた。

奈津乃は山澤の肩に頭を乗せ、ハァハァと荒い息をしている。

 

郷田が近づいた。

郷田「じゃあ次は俺の番だな」

郷田の大きい腕が奈津乃に伸びる。

 

(郷田編に続く)

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