※この作品はR-18です。

貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く!   作:宇迦之たま猫

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タイトル思いつかねぇ…どうしよう…




爆乳でイケメン美女な狼獣人ジズとの出会い、そしてセックス!

 

 

俺の名前は秋葉、そこそこブサイクな男子高校生だ。

取り柄と呼べる物は運動神経が良い事とスタミナがある事、後は性欲が人一倍強い事と日本人の平均サイズの2倍はあるデカチンくらいだろう。

 

そんな俺は目が覚めたら森の中だった。

いや意味がわからん…俺は確かに自分の部屋の布団で眠ったはず…

訳も分からぬままに森の中をさまよっていたら、とつぜん後ろから声を掛けられた。振り向くとそこに居たのは黒いフードを被った銀髪の美女が立っていた。

 

「おいあんた、どこから来たんだ?こんな森の奥深くに人間の男が一人で来るなんて珍しい」

 

(人間じゃない…のか?黒いフードを被っているが…ケモ耳の形に浮いていてどう見ても獣人にしか見えない…つか服の上からでも分かるデカ乳すげぇ…)

 

「ここは迷いの森だぞ。なんにもない普通の人間がこんなところに来るわけがないだろ?お前さん一体何者だい?」

 

(そんなこと言われても分からないし、そもそもここって日本なのか?)

 

「気が付いたらここにいたんだ。俺は家にいたはずなんだが…」

 

(やっぱりここ異世界だよなぁ…獣人ぽいイケメン美女とかファンタジーだろ)

 

「それはおかしな話だね…。とりあえず私の家にきな。その前に自己紹介がまだだったね。私はジズ。見ての通り狼の獣人で種族はリュカオン族さ」

 

(なんかカッコイイ名前だな…美人だし、胸もデカくてスタイルも良い…)

 

行く宛ても無いのでジズについて行くことにした。

しばらく歩いていると小屋があった。

 

「ここが私の家だよ。まあ中に入りな、お茶でも出すからね」

 

「ああ、ありがとうございます」

 

「気にするな、助け合いの精神って奴だよ」

 

(カッコいいなジズさん…ん?)

ふとジズを見ると、なにやら顔を赤くしてチラチラとこちらを見ている。

流石に気になるのでどうしたのかと聞いてみると…

 

「あー、いやな?私みたいなブサイクに家まで連れて来られて嫌じゃないのかな〜と…思ってな?」

 

はて?ブサイクとな?

こんなイケメン美女がブサイク?冗談だろ。

ジズのこの反応…いやまさか…美醜逆転世界…なのか?

ともすれば説明がつく…黒いフードを深く被って顔を隠す様にしていた事も、ジズのこの反応も。

 

だとすると……

 

「あー…あのさジズさん、俺って…ジズさんから見てどう?イケてる…かな?」

 

あえて聞いてみる。

するのジズは顔を真っ赤に染めながら

 

「当然だろう!?お前はイケメンじゃないか!正直言うなら夫に欲しいくらいだぞ!?そして出来ることなら子種をたくさん欲しい!」

 

と言い放った。間違いない、ここは美醜逆転の世界。恐らく貞操観念逆転も可能性がある。

 

ここは勢いに任せて……

 

「そう…か…じゃあ、ジズ!俺と結婚してくれ!」

 

と言うとジズが驚いたような顔をしていたが構わず押し倒した。

 

(うわっ……近くで見るとマジ美人……めっちゃタイプ)

 

「ちょ……ちょっと待ってくれ、いきなり過ぎないか?ほら、私たち会ったばかりだろ?まずはお互いの事を知ってから……」

 

俺はジズの話を遮りキスをする。

そのまま舌を入れ絡ませる。

ディープキスをしながら手は服の中に入れそのデッカイおっぱいを掴み、揉み始める。

 

「んん……♡ぷはぁ……♡えっと……私達今日初めて会ったんだが……良いのか?本当に結婚しちゃって…」

 

本気で驚いた感じで言う。可愛いなおい。

という訳で初夜ですな。

 

「勿論だ。むしろ嫁に欲しいくらいドストライクなんだよね、ジズの容姿」

 

「そ、そうなのか?えへ…♡それはとても嬉しいな……。ずっとブサイクだからと迫害されてきた私が…こんなイケメンの旦那を貰えて初めても捧げられるなんて…♡」

 

やはり美醜逆転世界だからか、美女なジズに世間は当たりが強いらしい。

ま、ジズの魅力を俺だけが知ってればそれで良いんだけどね!

 

俺はパンツを脱ぎ、自慢のデカチンをジズの顔付近にぶるんと晒す。

それを見たジズは目にハートが浮かび、ヘッ♡ヘッ♡と息を荒らげてちんぽを凝視している。完全に発情スイッチが入ったようだ。

 

ジズは獣人、やはり嗅覚も鋭いのだろう。

ジズの鼻にちんぽを近付ける。

ジズはスンスンと匂いを嗅ぎ…絶頂した。

 

「しゅごい……おおきいぃ…くっしゃ…♡あたまおかひくなるぅ〜……♡」

 

とろぉ〜んと蕩けた目でこっちを見つめてくる。そんな事お構い無しに、ぐいっとジズの顔を掴んで鼻にちんぽを近付ける。

すると絶頂しながらもジズはチン嗅ぎを繰り返した。

我慢が出来なくなったのか、ジズは勢い良くちんぽにむしゃぶりついた。

 

ジュボッじゅぼっ♡ジュルルル♡レロォン♡ペロッペロッ♡ヂュウゥ♡ちゅぱっチュパッれろれるろ♡チュパッチュポッ♡ヂュッポヂュポ♡ヂュボッ♡ぢゅるっるるる♡

 

一心不乱に音を立て舐めるジズの姿はもう立派な性奴隷だ。

しかしエロいなこの絵面……絶景である。

 

暫く堪能した後、頭を鷲掴みにし無理矢理喉奥までちんぽを押し込み腰を振りまくる。

 

パンッパチュンパチュッ♡ゴリュン♡ゴリッ♡ゴッ♡ガッ♡ヌチャッ歯バッチュッ♡グチョグチョグチュ♡

 

ジズも流石に苦しそうにしてたが、すぐに白目を剥いてイった。

 

「オホッ♡ングオッ!?オオオン♡ングォン♡」

 

「やべぇーな……めっちゃ気持ちいい……射精すぞ!」

 

どびゅーっ!びゅーっ!!ビュッビュウッ♡ドクッドクンッ……♡

ジズがまた絶頂を迎える。今度は痙攣しすぎて潮を吹きながらアヘ顔で倒れてしまった。

俺は倒れているジズを抱え、ベッドに連れていく。勿論お姫様抱っこで。

 

ジズを優しくベッドに乗せると、仰向けに寝かせ、股を開かせる。そしてジズのグチョ濡れのまんこに俺のちんぽを当てがい…一気に挿入!

 

「うおっ!なんだこれ……中トロトロじゃん!それに凄い締め付け……」

 

「あひっ♡ほへええええええっ♡あへっ♡」

 

挿れた瞬間軽くアクメを決めたジズだったが、俺はまだピストンしてないのにも関わらず連続で何度も達していた。

そんな状態にもかかわらず、ジズは俺を誘惑してきた。

 

「しゅごいよぉ……もっと……もっとシてぇ…♡秋葉のデカちんぽしゅきぃ…♡」

 

「ああ、たっぷり可愛がってやるから覚悟しろよ?」

 

「うん♡早くきて♡私のスケベなおマンコめちゃくちゃにしてぇ〜♡」

 

待ちきれないといった様子のジズを見て、腟内に入れたちんぽが更に膨張する。

ジズがあんまりにもエロ過ぎる…!という事で即ハメ。

 

ヌプッヌプッ……ドチュンッ!!!バコッ♡ヌチュ♡グチュン♡ジュポンッ♡

 

「ほひぃ〜♡お゛っ♡んほっ♡しゅごっ♡んほぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」

 

パンッパンッパンッパンッ♡ジュポッ♡ゴリュン♡ゴッチュッ♡ゴッチュ♡ゴリッ♡ゴリッ♡グチュッ♡グッチュン♡

 

腰を打ち付ける度に、結合部から大量の愛液が溢れる。ジズのまんこはかなりの名器だ。

子宮口を突いてやると

 

「オオオォッ♡オッオッオッオッ♡オヒッイィイィンッッ♡」

 

と絶叫する。その姿はとても滑稽だった

 

「おい、ジズ?ちゃんと感じてるか?お前の大好きなデカちんぽはどうだよ?」

 

「感じッ♡オホッイイッ♡好きッ♡大好きぃぃっ♡アッヒイインッイクッ♡イっちゃうぅぅっ♡♡」

 

俺はその言葉を聞き、腰の動きを早める。そして

「オラァ!!」

 

「お゛っ♡だめっ♡それやばっ……♡」

 

ドピュルルルー♡ビュー♡ビューーーッ♡

 

「ふぉおおおおっっ!?♡あちゅっ♡あちゅいのいっぱいきたぁあああっっ♡うほっ♡おっほぉぉぉぉ♡」

 

ザーメンを流し込むとジズは白目を剥いて盛大なアヘ顔を晒しながら、絶頂を迎えた。ビクビク痙攣して身体が震えているところ悪いが……俺は構わず続ける事にした。もう一発ぶち込んでやろうと思ったのだ。

ジズを俺の物だとマーキングする為に…

 

ヌププッ……♡ニュプン♡ジュッポ♡ジュポポッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡グッチャグチャ♡ズッチョン♡ヌヂュンッ♡ゴッチュンッ♡ブッチュッブッッチュ♡

 

激しいピストンで肉棒がジズの膣内を蹂躙していく。俺の射精と同時に、ジズも絶頂を迎える。

ドビュルルー♡ビュッ♡ビュッビュッ♡ビューッ♡ビュッビュッ♡ビュー♡ビュー♡ビュッ♡

 

「んっほぉおぉぉぉぉ〜〜〜ッッ♡♡イグゥウウッッ♡イッグゥウーーッ♡またたくさんでてりゅっ♡うおっ♡くるううぅぅうっ♡アクメぐるっ♡イクイクイグぅうッッ♡」

 

(はぁぁ……マジ最高だわこの体……こんな美人な女とセックス三昧とか……夢でも見てんじゃねぇかこれ)

 

そう思うくらい気持ちいいのだ ヌチィ〜♡ズルッ……ヌルルンッ……♡ヌップン♡

 

「ほひぃぃぃぃっ♡んほっ♡んほっ♡おほっ♡」

 

「おいジズ、ちんぽ抜いたらダメだろ。まだ終わってないんだからさ」

 

「だってぇ♡おちんぽ美味しすぎてぇ……んぐむぅっ!んぶぢゅうぅぅぅ♡れろぉっじゅぷ♡くぽっ♡ぐっぽ♡ちゅるっずぞぞぉぉっ♡ちゅぼっ♡ちゅーー♡」

 

我慢できなくなったのかフェラチオを始めやがった。俺は頭を押さえつけ喉奥までちんぽを突き立てる。

 

「んごおぉおっ♡んぶうぅっ!?んぐふっ!?んぼおおおっ♡げほっ!!ごえぇっ♡」

 

「あ〜喉まんきもちいわ……」

 

苦しさからか涙目になりつつも、喜び潮を吹くジズ。その喉奥に精液をたっぷり流し込む。

 

「ふぐっ!?んぐっ♡ごきゅ♡ゴキュッ♡」

 

(あああっ♡喉奥にザーメンきたぁぁ♡ザーメン飲ませてくれた♡私のために♡いっぱい♡子宮にもお腹にもたっぷりザーメン♡嬉しい……♡)

 

…… ヌリュンッ♡ドチュンッ♡ドチュドチュンッ♡バコバコォッ♡ズボズボッ♡グチャグチャッ♡ブビュルルッ♡ドビュッ♡ドビュッ♡ドクンドクンッ♡ビューーーーーッッッ♡♡♡

 

「んぐおぉぉぉ♡♡♡イクっ♡イッグゥ♡おまんこイグゥ♡♡♡ほぎょ♡カリ高デカちんぽが♡おまんこの壁ごりごり削って気持ちいいのぉ♡♡♡しきゅうのおくごちゅごちゅ突いて♡たまご降りちゃう♡孕む準備万端♡何時でも赤ちゃん孕める♡うほぉっ♡♡♡おちんぽ♡き゛も゛ぢいい♡♡♡しゃいこぉ♡♡♡」ドビュルルーーッ♡ビュッビュッ♡ドビュッ♡ビューーーーーッ♡ビューーーッ♡ドピュッドプッドプン……♡

 

「んひゃあああああああああ〜〜〜っ♡イグゥウッッ♡んおっほぉおおおっ♡♡おっ…♡おほっ…♡」

 

ぬちぃ〜♡ずるるっ…ちゅっぽん…♡

 

「うほっ♡♡♡ふぎぃっ…♡おっ…♡おぉ…♡ふーっ♡ふーっ♡わっ…私…ジズはぁ♡秋葉様専用のぉ…♡おまんこ妻でしゅ…♡何時でも何処でもぉ…♡好きな時におまんこにデカチンポぶち込んでぇ♡ザーメンこき捨ててくだしゃい…♡♡♡」

 

息も絶え絶えにアヘ顔を晒しながらおまんこ妻と言う名の性奴隷宣言をするジズ。

こんなイケメン美女を俺のちんぽでアへらせておまんこ妻宣言をさせた…正直まだ夢なんじゃないかと疑う程都合が良過ぎる…

だがこの目の前に居るジズは本物だ、触れば暖かいし柔らかな肉の感触がしっかりとある。

 

これは現実だ

俺は、銀髪のイケメン狼獣人美女を俺専用のおまんこ妻にした…最高だ…

それにこの世界はジズの言う事が本当なら、俺がイケメン扱いされる上に恐らくビッチとして扱われるだろう…

基本的に女性の方が性欲が強い世界…だが俺は前の世界基準の男だから性欲は人一倍強い…

 

ならば、ジズの様に迫害されているであろう美女達を…欲求不満で燻っている美女達を俺の物にしてやる…俺は欲深いんだ、自分でも欲張り過ぎると思う程にな…

 

 

あぁ、楽しみだ…♡

だがまずは…ジズを確実に孕ませるとしようか

 

 





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