貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く! 作:宇迦之たま猫
仮タイトルにしてはあるが…良いタイトル思いつかねぇ…
丸一日ジズとしっぽりハメまくった翌日。
ジズに頼み込んで街へと連れて行って貰った。
ジズは前までなら街を出歩くのは苦痛だったが、今は俺のおまんこ妻になったから周囲の目が気にならなくなったらしい。
ジズと横に並んで街を歩く、
その道中でジズが「あそこだ」と呟き立ち止まる、そこには一軒の家があった。
そこはジズが良く買い物をする道具屋らしい、ジズは別の店に用があるらしく、この道具屋で待っていてくれと言われた。
ジズと別れ、戸を開けるとカランカランと音がなる。
中から「いらっしゃいませ〜」と元気の良さそうな、どこか幼い感じの声が聞こえた。
俺はカウンターの方へと向かう、そこにいたのはこの店の主人であろうか、長い茶髪を三つ編みにしたタレ目の可愛らしい小柄な女性だった。
年齢は20歳前後だろうか?とても可愛らしく見える、だが胸元が大きく開いており谷間や下着が見える格好をしておりとても色っぽい印象を受ける。
それにスカートも短くかなり際どい所まで捲れ上がっていて、今にもパンツが見えそうだ。店主の女性が俺の顔を見るなり驚いた表情をしてこちらを見てくる
「……あの?」
思わず首を傾げてしまった、すると女性が慌てて駆け寄ってきた。
女性は少し恥ずかしそうにして顔を赤く染める。
何事かと思いながら見つめると、その豊満な胸元を大きく開いて寄せてきた、どうやら俺に見せつけようとしているようだ。そしてそのまま身体を寄せて密着してくる、俺はドキッとした。
「ねぇあなた、とってもハンサムね♪良かったら私といいことしな〜い?タダで良いし、なんなら道具も幾つかサービスするわよ♪」
彼女は俺の腕を取り自分の胸に押し付けるように抱きついてくる。
柔らかく大きな膨らみを押し付けられる感触は気持ちいい、しかし俺は困惑していた、初対面の男にこんな大胆な事が出来るとは思わなかったからだ、それともこの街ではこれが普通の行為なのか?よくわからない……。
女性の方に視線を向けると、頬を紅潮させ上目遣いをしながら目を潤ませて甘えるような仕草をしていた。
正直店主さんはかなり可愛い美少女だ、つまりこの世界ではブサイク扱いされている…落とせる可能性が高い…そして誘って来ていると言う事は…据え膳食わぬは男の恥!
ここは遠慮なく食べちゃうぞー!!お姉ちゃん綺麗だねぇ〜と褒めちぎりながら服を脱がせようとする。
彼女は嬉しそうにして
「えへっ、ありがとう」
と言いながらも抵抗する事無くされるがままになっていた。彼女の着ていた服を全て脱がせると、ピンク色の大きな乳輪をしたプルンっと大きくて柔らかそうな大きめの胸が現れる。
その肌はスベスベしており、ハリがあり弾力性もありそうだ。
揉んでみたいと思ったので早速触らせてもらう事にした。手に触れるとそのおっぱいはとても柔らかく指が沈んだ、そして手に吸い付くもっちりとした柔肌でたまらない。
余りにも柔らかくもっちもちで、俺は夢中で何度もムニムニして遊んでいた。
そのうち飽きたので次は口に含んでみる事にした。乳首を口に含み吸ってみた
舌先でコリッコリッと弄ぶと彼女はピクッと震える 乳首を転がしながら強く吸ったり優しく歯を立てて噛むと、その度に甘い吐息が漏れ、ビクビクと感じていっている事がわかる。
彼女は気持ち良さそうな顔で、蕩けた瞳でこちらを見て
「んふぅ……♡あん……♡くぅん…♡」
と声を殺す様に喘いでいた。
そう言えば名前を聞いていなかったなと思い、乳首を舌先で転がしながら聞いてみる。
すると甘い吐息を漏らしつつ喘ぎながらも答えてくれた。
「あんっ…♡んぅ…♡り…リリアーナよ…♡リリって呼んで…♡」
彼女の名前は『リリアーナ』というらしい、年齢も20と見た目より上だった。
見た目だけならどう見ても15か6程だろう、リリは合法ロリ巨乳の様だ。とても若く見える、だが俺にとっては最高な事だ。年齢は問題ではない。大事なのはやはり見た目と性格だろう。
「リリ、すごく可愛いよ…」
そう言って彼女を引き寄せ口づけをする。そのまま彼女の柔らかい唇の感触を楽しみながら激しくキスをした。彼女の方から積極的に舌を入れてきたので絡め合うように深く激しいディープキスを交わした。
しばらく続けた後、お互い口を離すと二人の口から糸を引く、彼女は頬を紅潮させ息を荒げていた。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したちんぽをリリに見せつけた。彼女は物欲しそうな顔をしていたが我慢できないのか俺の前に膝まづいて奉仕し始める。
まず亀頭にちゅぱっ…♡と音を立てながらしゃぶりついた。
そしてカリや裏筋まで丁寧に舐め上げていく。時折玉袋も口に含み転がしたりした。
そして唾液をたっぷり溜めてフェラを続ける。
じゅぼ♡ぬぽぉっ♡ぢゅるっ♡れろぉ♡ぬぷぅっ♡れるっ♡くぽっ♡くぽっ…♡
激しく音を立てるようにしゃぶるリリは、なんとも美味そうにちんぽを口に頬張っていた。まるで好物でも食べるような表情で一心不乱に吸い付きながら頭を動かしていた。やがて喉の奥に当たるほどに深くまで飲み込むとそのまま一気に頭を振った
ジュボォッ♡ヌプゥッ♡グポッ♡ゴチュッ♡グポッグポッ♡ぐぷッ♡
一気に激しくなった刺激に耐えきれず、俺はたまらずリリの喉奥に大量に射精する。
「くぅう!出すぞ!」
「おぶっ!?︎ごぼっ♡んん…♡ごくっ…♡ごくっ…♡ごくっ…♡ぷはぁ♡♡♡」
リリが俺のちんぽから口を離して大量の精液を飲み込んだ。その姿を見ていただけでまたビンビンになってしまった。
リリはそんな俺のちんぽを見て蕩けた顔になり、自らスカートを捲りあげて腰を突き出して、ヘコヘコと動かしながら言った。
「もう我慢出来ません♡♡♡リリのド変態ロリまんこに♡秋葉さんのぶっといおちんぽ♡ぶち込んでぇ♡♡♡」
完全に快楽の虜となっているリリを見て、俺もまた我慢が出来なかった。
ヘコヘコと動かしているリリの腰をがっしりと掴むと……俺のちんぽを勢い良くリリのまんこにぶち込んだ。ズドンッ♡と子宮口に突き刺さるように深く入り、リリが目をチカチカさせて身体を痙攣させた。
「あひぃいいいん♡♡イグッ♡イグゥウウッ♡♡」
盛大な絶頂を迎え、ビクビクと全身を震わせながら潮を吹き続けるリリをそのまま抱き上げて、駅弁状態で何度もピストンしていく。
ずっぷ♡どちゅっ♡ぱんっぱんっ♡パンッ♡ぱちゅんっ♡ぐりゅんっ♡ぐちっ♡ぐちちっ♡ぱちゅんっ♡ばちゅんっ♡ぐちゃっ♡
「お゛っ♡♡おっほ♡んほぉ♡♡おぎゅ♡おまんこぉ♡ごりごり削れへぇ♡♡んぎもぢいいのぉ〜♡♡♡」
俺に抱っこされながらの激しいピストンに下品な声で鳴き狂うリリ。
そんな彼女の子宮に思いっきりザーメンを流し込む。
「たっぷり出して孕ませてやるからなぁ!」
「おほっ♡中出しキタァアアアッ♡♡♡イッグぅううううんっ♡♡おぉおおっ♡んおぉぉぉっ♡まだイグッ♡♡うおっ♡♡イッてるのにとまらにゃい♡♡♡イクの終わらないよぉ〜♡♡あっへぇえぇ♡もっとぉ♡ごちゅごちゅ突いてぇ♡奥までいっぱい突かれたいのぉ〜♡おなかたぷたぷになるまでぇ♡♡ザーメンちょうらぁい♡♡♡」
それから数時間に渡り俺はリリに腟内射精しまくった。
リリの腹がボテっと膨らむほど出してやった。
とりあえずやってる最中に俺の女になれと言ったら喜んでなると言ってくれた、可愛いやつめ…♡
とりあえずこの後ジズと合流して家に戻らないとな……
この世界で第2夫人GETだぜ…♡
今後が楽しみだなぁ…
えっ?リリの店?
あぁ、セックスする前に休みにするって看板掛けに行ったから問題無い!
とりあえず今後街に来たら必ずリリと1発ヤる事にしよう。
うん、リリは良い女だからな…
リリちゃんは露出癖のあるドスケベ合法ロリ巨乳店主です。
次は…精を絞れないで弱ってるピンク髪サキュバスちゃんだ…!