貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く! 作:宇迦之たま猫
最近熱が中途半端に下がり切らないせいでむらむらが酷い猫です。
今回は下半身むっちむちロリボディの貧乳ピンク髪サキュバスアンナちゃんですぞ。
リリとしっぽりズッポシハメまくった帰り道、ジズと並んで歩いていると…路地裏から呻き声が聞こえてきた。
気になって見てみると…ピンク色のセミロングの髪に、やけにぴっちりとした体のラインが浮き出る露出の多いタイツのような服装、ムチッとした柔らかそうなデッカイ尻に、むっちむちのデッカイ太もも、小さいが柔らかそうな貧乳、そして何より目を引くのが尻から生えている悪魔の尻尾…まるでサキュバスの様な少女だった。
何やら倒れており意識が無い模様、抱き上げて見ると非常に軽かった。
力がそこまである訳では無い俺でも軽いと思う程だ、少なくとも見た目より遥かに軽い…
それにこの子はすごく可愛い、もし本当にサキュバスだとしたらこの子は間違いなくブサイク扱いをされていたのだろう、そして精を取れずに倒れたのかもしれない。
とりあえずジズに一言断り、少女を連れて帰る事にした。
今や自宅となったジズの家に戻り、少女をベットに寝かせる。
とりあえずは意識が戻るまで放置だ、その間に俺はお風呂に入る。
服を脱ぐ際に、改めて自分の身体を見てみると、中々に酷い有様だった。
無数のキスマークがあったのだ。
昨日今日とあれだけ盛ってヤリまくったらこうもなる。
そう思いつつ風呂に浸かってゆったりとする、風呂は万国共通の癒しだろう。
風呂万歳!最高!
そんなこんなで30分程で風呂から上がると、少女は目を覚ましていた。
「あっ……」
目が合ったと思った瞬間に彼女は勢いよく立ち上がり壁の方へと逃げて行く、どうやらまだ混乱してるようだ。
だがその動きがまたエロくて良いなぁなんて思っていたりする。……さすがにこれ以上嫌われるのは嫌なので近づいて行く事にした。
彼女からは警戒心を感じる為ゆっくり近づく。
「大丈夫かい?何か困っているなら力になるよ」
出来る限り優しく語りかけたつもりなのだが、反応は無かった。
仕方ないからもう少し近付いて手を伸ばした所で彼女が口を開いた。
「助けてくれてありがとうございます……。貴方のおかげで生きながらえました……ですがその前に一つ質問させて下さい」
いきなり頭を下げたかと思うと、彼女は真剣な表情でそう聞いてきた。
なんだろうと首を傾げつつ続きを待つ。
「私はサキュバスのアンナと言います。単刀直入に聞きたいのですが、私の様なブサイクを拾って助けてくださったのは何故ですか?」
あーやっぱりこいつもなんだなぁと思いつつも返事をする。
「んー?別に理由は無いかなぁ、ただ可愛い女の子が苦しんでいる所を見るのが好きじゃないんだよね。それだけだよ」
俺の言葉を聞いてキョトンとした顔を浮かべた後、不思議そうな顔でこちらを見て
「私が…可愛い…?」
と困惑していたので、俺がこの世界におけるブス専(俺基準では美女)なのだと伝える。
するとまぁ困惑してあわあわと狼狽える事、ブス専がこの世に実在していたなんて…と呟いているのが聞こえた。
なので事情を聞いてみると…やはりと言うか予想通り、ブサイクだから精を取れず空腹で死にかけていたとの事…良し!俺のザーメンを腹いっぱい食わせてやるぜ!
そう内心意気込んで、俺は勃起ちんぽをぶるんと出す。
立っている俺と、座っているアンナの構図では、見せ槍となってアンナの顔に俺のちんぽが影を作る。
バキバキに勃起した俺のちんぽを見て、涎をダラダラの垂らしながらハート目となり、手が自然とまんこへと行きオナニーをしていた。
俺はアンナに
「おいアンナ、俺のちんぽ欲しいか?欲しいなら、言う事があるよな?」
と言うと、アンナは歓喜に満ち溢れた声色で俺に言った。
「はーっ♡はーっ♡喜んで…♡貴方様にご奉仕させて頂きます…♡なので…♡おちんぽ様をどうか…♡この卑しいアンナにお恵みください…♡」
俺はその言葉に満足すると、アンナの顔を掴んで一気に喉奥までちんぽをぶち込んだ。
「んぼぉ!?」
いきなりだった為びっくりしていたが、すぐに理解したのか、自ら舌を動かして舐め上げ、俺の動きに合わせて動かし始める。
じゅぽっ♡ぬちゃっ♡と水音を立てて必死にちんぽをしゃぶり続けるその姿は滑稽でもあり素晴らしくエロかった。
そんなアンナを見ていたからか俺も我慢の限界になり、腰を振り始め激しく動す。そしてついに びゅぶっ♡どぷぅっ♡ 大量のザーメンを吐き出した。
「おぼぉっ…♡ごぼっ…♡」
大量に吐かれた精液を飲みきれず、口から垂れ流すアンナの姿は、あまりにも無様で下品であった。しかしその姿もまた興奮の材料になるわけで……俺のちんぽは射精した直後でもバキバキだった。
俺は勿体なさそうに飲みきれず零れたザーメンを舐めているアンナの顔を掴むと、再びその小さな口に突っ込んだ。
今度はアンナに合わせず、俺のペースでガンガン喉奥を突きまくる。
「おぶぇ……♡おげえ……♡んぶぅう……♡じゅるるる♡んぶっ…♡」
苦しいのか目に涙を浮かべながらも必死に耐えようとしている姿はとても愛らしく感じた。
「じゅるる…♡んちゅ……♡んぐっ♡ごぶっ…♡んごっ♡じゅぽっ♡んふー…♡」
喉奥をガンガン突かれながらも必死にちんぽを舐める当たり、やはりサキュバスなんだなと思う。
俺はアンナの頭を掴んで喉奥までちんぽをを押し込むと、そのままザーメンを一気に流し込んだ。
「ごぼぼっ♡♡ごくっ♡ごくっ♡ごくっ♡……んふーっ♡ふーっ♡ごくっ♡ごくっ♡」
(んおおっ♡ちんぽしゅごっ♡私の喉まんこご主人様の凶悪おちんぽでパンパンにされりゅう♡イラマで窒息しそうだけど……それが気持ちいいのおぉぉぉ♡♡)
アンナの小さな喉まんこに大量に射精すると、アンナは嬉しそうにアヘ顔になって潮を吹いて気絶してしまった。
まだまんこを堪能してないんだがなぁ……
とりあえず大量に腹の中いっぱいになるように出してやったから大丈夫だろう。
とりあえずもう一度風呂入るかな…
次は乳牛系爆乳長身ミノタウロスちゃん書くぞぅ!
猫の体力持つかな…