貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く! 作:宇迦之たま猫
母乳をどうぞぉ♡
風呂に入ってサッパリした後、ジズに一言伝えて再び街へと繰り出す。
のんびりと街を歩いていると、牧場直輸入を売りにしているミルク専門店を見つけた。
中に入ってみるとミルクだけでなく、それを用いた菓子などもたくさん置いてあった。
どれもこれもかなり美味そうでついつい目移りしてしまう。
ジズから貰ったお金で買えるものを選別していると…
「あのぉ…」
と後ろから声を掛けられた、えらく可愛らしい声だったので少し期待して振り返ると…
そこにいたのは見上げる程の長身でデッカイ爆乳にむっちむちの身体の童顔美女が居た。
白髪に黒メッシュの入ったショートボブの髪型はその童顔に良く似合っていた。
なにより目を引いたのは、頭に生えている牛の耳と尻から生えている牛の尻尾だった。
もしや…乳牛ミノタウロス…!?
そんな事を考えていると、彼女は少し不安そうな顔でこちらを覗き込んできた。
「すみません…少し…よろしいでしょうか…?」
おずおずと尋ねてくる彼女に構わないと告げる。
すると少し顔色が明るくなり、自己紹介をしてくれた。
「私はミノタウロスのミルキィ・カウロスと申します〜、このお店の店主を務めています〜」
と間延びした喋り方で話してくれた。
ぽわぽわとした可愛らしい笑みを浮かべる彼女は間違いなく美少女だ、つまりそういう事なんだろう。
「貴方はもしかして…秋葉さん…でしょうか…?」
…!?何故俺の名を…?
不思議に思い、聞いてみると…
「実は…リリアーナさんに聞きまして〜…私達の様なブサイクな女を好んでくださる物好きでハンサムな男性がいるって…リリアーナさんの仰っていた特徴と合致するので…」
リリから聞いていたのか…しかしこれはつまり…再び据え膳食わぬは男の恥って事だな!?
よぅしならば俺は喜んで相手をしようじゃないか!
この乳牛ミノタウロスも俺の女にしてみせるぜ!
そう意気込んで、ミルキィにその通りだと告げる。
すると花が開く様な笑顔になり、期待の篭った愛でこちらを見つめて来る。
良いよなこれ、ヤって良いよな?
俺はムクムクと勃起してきたので、ミルキィの耳元で囁く様に告げた。
「俺はもう準備万端だぜ?ミルキィはどうなんだ…?俺と…セックスするのか…?」
そう告げるや否やミルキィは顔を真っ赤に染めて、恥ずかしそうに…しかし嬉しそうにはにかんで、こちらへどうぞと奥の部屋を案内される。
案内された部屋はベッドルームだった。
ミルキィもヤル気満々と言う事か…たまらんな…!
早速、服を脱いで全裸になる、そしてギンッギンになったデカマラを見せ付けてやる。
ミルキィは恥ずかしがりながらも興奮してるようだった。
彼女の胸はOカップくらいある様だった。かなりデカイ、張りのある形の良いおっぱいに吸い付きたい欲望を抑える。
そのまま優しく押し倒しながら、唇を重ねた。最初は啄むようなキスだったが、すぐに舌を絡めたディープなものに変わる。
ちゅっ…♡れろ…♡ぴちゃ…♡じゅぷ…♡
濃厚で甘酸っぱくて気持ちいい、そんなキス。
しばらく口内を犯し続けた後、口を離す。
「あっ……♡」
ミルキィは名残惜しそうな表情をしていた。
「ふー……ごめんね?つい夢中になっちゃった……。じゃあ次は……」
俺はミルキィのデカ乳を優しく揉みしだく。Oカップもあるその乳はかなり弾力があって柔らかいものだった。乳首からは甘い香りのするミルクが垂れていた。
「あっ……♡やぁんっ……♡おっぱい好きなんですか〜?」
「あぁ、デカい乳はそれはもう大好きさ!」
「んあ…♡ふふ…♡本当に私みたいなブサイクに興奮してくれるんですねぇ〜♡」
そう言ってミルキィは俺がデカ乳を揉みしだき、ミルクを飲んでいると…そっと俺のちんぽを握って、優しくしごき始めた。
甘いミルキィの母乳に夢中になり、必死に飲んでいる俺を見て母性本能が刺激されたのか…
「ふふ…シコシコ…♡おっぱいおいちいでちゅかー?こ〜んなにおちんちんぱんぱんにして…♡えっちな子でちゅね〜♡」
とまるで幼子をあやす様に授乳手コキをしてくれるミルキィ…赤ちゃんプレイ…初めての体験だが良い物だな…ミルキィママ…最高だ……!
俺はそのまま我慢できずに一発射精した。
はぁ……はぁ……こんなにもあっさりイカされるとは……
ミルキィは手についた精液を舐めながら微笑んだ。
「ふふ、まだ元気みたいですねぇ〜…♡でも今度は私の番ですよぉ〜♡」
そう言うと彼女はベッドに寝転がりM字開脚をして股を開いた。
そこにはピンクで綺麗な割れ目があった。愛液で濡れておりヒクヒクしている。
ここまでお膳立てされてヤラない男は居ねぇ!
ミルキィママの処女…頂きます!
くぱぁ♡ ミルキィが両足を開いて指で自分のマンコを広げて見せつけてくる。
彼女のピンク色をしたまんこはヒクつき透明な蜜を垂らしていた。
「ふふ……♡どーぞ♡召し上がれぇ……♡」
ミルキィとの赤ちゃんプレイエッチが始まった。まず俺は彼女に覆い被さる様に抱きついてデカ乳を揉みしだいた。
甘い母乳の出る張りのある大きな乳房だ。そして俺は乳首をつまんでやった。するとピュッ♡ピューっ♡と勢いよく白い液体が吹き出した。ミルキィの母乳だった。
それを美味しくいただく。甘く濃厚だ。クセになる味だぜ。
「ひゃうぅん……♡いきなりそんなに激しくぅ……♡あっ……♡やん…♡だめですよぉ…♡ばぶちゃんたらぁ…♡」
……これはこれで悪く無いな…ママを攻めてあえて怒られるのも良い…
俺はゆっくりと勃起したちんぽをミルキィママのまんこに宛てがう。
ぐちゅり……と音を立てて俺のちんぽが飲み込まれていく……
「あっ……♡きた……♡おほっ……♡おっきぃ……♡」
根元まで一気に挿入れた後一旦静止して様子を伺った。どうやらミルキィはかなり感じているようだ。気持ちよさそうな顔をしている。
しばらくそのままでいてやる。動く度に締め付けがきつくなる。そのせいか搾りとられそうになる。
「あん……♡はあ……おほぉ♡お腹の奥の方で……熱い物が脈打っていますぅ〜♡動いても大丈夫ですよぉ〜♡んあっ……♡気持ち…イイ…♡ばぶちゃんのおちんちん…♡おっきくて…♡おまんこ…♡ばぶちゃんの形に作り変えられちゃう…♡」
可愛いなちくしょう……!もう限界だ!我慢できない!このデカ尻鷲掴みにして腰振ってやる!
「ひゃうんっ♡奥にガンガン突かれてぇ……♡おっほぉ♡♡♡気持ち良過ぎるのほぉ♡♡♡お゛ぉ゛ん♡♡♡」
俺はミルキィのデカ尻を存分に揉みしだきながら必死に腰を打ち付けた。彼女は母乳を吹き出しながら快楽に打ち震えていた。
「ひぃいいいん♡しゅごいでしゅうぅぅぅぅ♡ばぶちゃん激ししゅぎましゅぅぅぅぅぅ♡♡イグぅぅぅ♡イっちゃいましゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡んほぉぉぉぉぉ♡♡♡おっぱいぃ♡ビュルビュルでちゃう♡止まらにゃいのほぉ♡♡♡」
「おおー!ママのおっぱい…いっぱい出てるねぇ〜」
「はぁ…はぁ……ばぶちゃん……♡もっと……♡おっぱい飲まないとダメだよぉ……?まだ満足してないんだから……さぁ……♡私のおっぱい吸いながらまた元気になってね……♡」
「うん、わかったよママ…♡」
俺はミルキィの乳首に口をつけて思いっきり吸った。甘噛みするのを忘れずに。
「はぁぁああぁあぁあん♡乳首噛まれてイクゥッ♡♡♡ミルク出ちゃうのぉぉお♡」
ぷしゃあぁぁっ♡と勢いよくミルキィの母乳が噴出される。その量は凄まじくまるで噴水みたいだ。
それを一滴残らず飲み干す。ミルキィはとても嬉しそうだ。とても興奮した面もちをしている。
「あっ……♡あへぇぇ……♡おほっ……♡お゛っ……♡ぎぼぢいい…♡ばぶちゃん…♡しゅごいのぉ…♡」
「ママ〜?大丈夫?」
「らいじょーぶれふぅ……♡ばぶちゃんのおちんちん……♡気持ち良いれすからぁ……♡もっともっとパンパンしてほしいですぅ……♡」
彼女の顔は完全に蕩け切っていた。
俺はミルキィママのまんこに再びちんぽを突っ込んだ。もうすっかりぐしょ濡れなので簡単に根元まで入った。そして激しくピストンを開始した。
ぱんっぱんっ♡という肌と肉が激しくぶつかり合う音が部屋中に響く。それに合わせて彼女は甘い吐息を漏らしていた。どうやら感じているようだ。
「あっ……♡おっ……♡んほっ……♡奥ぅ……♡突かれるのしゅきぃ〜♡ばぶっちゃんのおちんちんしゅごいよぉ…♡私…初めてなのにぃ〜♡頭真っ白になっちゃいます〜♡」
「ママ…♡気持ち良いならもっといっぱい動くね!」
俺はそう言ってピストンを更に激しく行う。すると彼女もまた大きな声で叫んだ。
「んほぉおおぉぉ♡ばぶちゃん激しいぃぃいぃぃ♡んおっほぉぉぉ♡ほぉぉおん♡子宮の奥ぅ……♡ばぶちゃんのおちんちんでゴンゴン突かれてるぅう♡♡♡」
ミルキィママはデカ乳をぶるん♡ぶるん♡揺らしながらアクメをキメていた。
俺が腰を打ち付ける度にデカ尻が波打つ。
最高にエロい身体だ…!
しかも搾乳プレイでパイズリもできるなんて……最高のシチュエーションじゃないか!! ミルキィは相変わらずトロ顔を晒している。
「ママ…気持ち良い?僕頑張るね……」
「んほっ♡ほぉっ♡おぐっ…♡ごちゅごちゅつかれて…♡子宮降りて来てるぅ♡孕む準備出来ちゃってるぅ♡♡♡ばぶちゃんの子供…♡出来ちゃうのぉ♡♡♡」
「ママ…!俺の赤ちゃん…孕んで!俺の子供産んで!」
びゅくっ♡どぴゅっ♡どぴゅーー♡♡♡
「ほぎゃ♡♡ザーメンきたぁぁあぁあぁぁぁぁ♡♡ばぶちゃんの精液ぃ♡♡どぴゅどぴゅでてりゅのほぉ♡♡♡孕んじゃう♡♡♡ほんとにばぶちゃんの赤ちゃん出来る♡♡♡嬉しいのぉぉぉ♡♡♡おっほおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
盛大に母乳を噴き出しながらアヘ顔で絶頂するミルキィママ、俺も初めての赤ちゃんプレイと言う事もあってめちゃくちゃ興奮して何時もより多くザーメンが出た。
ミルキィママの腹は完全に妊娠しているかの様に膨らんでボテ腹になっており、ザーメンタンク状態となっていた。
「ママ…俺の女になってよ…いや、なれ…ミルキィ…お前は俺の物だ…良いな?」
そう言うとアヘ顔で余韻に浸っていたミルキィは喜びで満面の笑みを浮かべて頷いた。
「はいぃ…♡ばぶちゃん…秋葉さんの専用ミルクサーバー妻になりましゅう…♡ママを本当のママにしてくだしゃい…♡♡♡」
俺は嬉しくなって思わずガッツポーズした。これで妻は3人だ…ジズ、リリ、ミルキィ…アンナはまだセックスしてないし、イラマしたら気絶しちまったからな…
ともかく、長身爆乳童顔乳牛ミノタウロスまで嫁になったんだ…こんなウハウハな人生になるなんてな…日本にいた頃なら思いもしなかったなぁ…
両親には悪いが…俺はこの世界で生きていくと決めた。
ここなら、俺を愛してくれる人がいるからな……
実はちょっと闇深な秋葉くん
次回はアンナちゃんのペット宣言です。
おまんこ妻ではなくオナペット宣言です。