貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く! 作:宇迦之たま猫
お久しぶりです……ちょっとメンタル弱ってて休んでました…
大分回復したのでまたゆっくり書いて行きますんで何卒よろしくお願いします…
ミルキィとたっぷりセックスして俺の妻にした後、彼女のミルクを瓶1杯と手作りミルククッキーを分けて貰い家に帰った。
家に着くとアンナは目覚めており、こちらを見てぱぁっと花が咲く様な表情を浮かべて近寄って来た。
そしてそのまま飛びついてきたので抱きしめると彼女は嬉しそうに尻尾を振っていた。
こうして見ると実に無邪気な幼女である。その正体がサキュバスとは思うまい…
抱き上げてベットまで連れていくと、据わってアンナを膝に乗せる。
膝の上のアンナに優しくキスをして彼女小さな可愛らしい胸を弄る。
優しく揉みしだき、乳首をコリコリと摘んだり、カリカリと引っ掻く。
すると甘い声で「んあっ……」と感じているのか気持ちいいのか分からない反応を示す。
「うぅ……ご主人様…おまんこが切ないです…」
顔を真っ赤にして目を伏せる。
その仕草が愛らしく、余計にいじめたくなる衝動を抑える。
アンナの少し浮かせて、その間にチャックを下ろしてギンギンになったモノを出す。
アンナを膝に降ろして、その太ももの間から反り立つちんぽを見せる。
アンナはその大きさと太さを見ると生唾を飲み込む音が聞こえて来るくらい期待している様子だった。
するとアンナはゆっくりそのむっちむちの太ももでちんぽを挟み込んで、ずりずりと擦り始めた。
柔らかい太ももの肉に包まれて竿が刺激され気持ち良い。
「ふぁあ……すごい……こんなに大きくて硬いなんてぇ…♡」
はぁはぁ言いながら夢中で俺のちんぽに快楽を与える。
アンナはただただ太ももで擦っているだけなのに感じまくっており、ビクビクと震えていた。
それでも必死に頑張って俺の為に奉仕しようと健気に擦り続けているその姿がなんとも愛しい。
「どうした?そんなに擦ってもイかないぞ?」
と言ってみる。
するとアンナは更に強く挟み込み激しく動き出した。
先走り汁のせいでグチュッグチャッと卑猥な音を立てる。
ただでさえ小さい口からは唾液が出ておりよだれ掛けのように垂れていた。
それを指摘すると慌てて拭い、ちんぽを見てまた涎を垂らす。
サキュバスの本能がダダ漏れだった。
ちんぽを食べたくて、ザーメンが欲しくて涎をダラダラ垂らしながらも必死にご奉仕しようと太ももを動かすアンナ。
俺はそんな彼女の頭を撫でてやった。
アンナは気持ち良さそうに蕩けた笑顔を見せてくれた。
よしよしと言いながら頭をさすってやる。
こうやって見るとやはり幼い子供だ。
撫でられて嬉しかったのか、アンナは涎を股に垂らして唾液とカウパーの混じりあったローションでぐっちゅぐっちゅとちんぽを擦る。
その光景はまさに犯罪的で非常に興奮する。
やがて限界に達し、アンナのむっちむちの柔らか太ももにたっぷりと射精する。
アンナ太ももの間をドロリとした濃厚な白い精液が流れ落ちる。
アンナはそれをじっと見つめてごくりと生唾を飲み込んでいた。それから膝から降りて四つん這いになってお尻を高く上げる。
まるで発情期の雌犬のようなポーズをしながら、こちらに振り向いて上目遣いにこう言う。
「私のおまんこぉ…いっぱい使って下さい…♡もう我慢出来ません…♡ご主人様専用の性処理オナホおまんこなのでぇ♡いつでも好きな時に使ってくださぁい♡♡♡アンナのオナホおまんこにいっぱいいっぱいザーメンコキ捨ててぇ♡ご主人様の子供を孕ませてぇ♡いっぱい産ませてくださいぃ♡♡♡アンナはぁ♡ご主人様専用のオナホペットですからぁ♡♡♡」
自分で脚を広げて、ヒクつくおまんこを見せつけてくる。
指で広げて見せつけて来るその姿は非常に卑猥である。
その広げられた中からはピンク色の粘膜が見えた。
俺はそれに一気にちんぽを突き立てた。
「んほおぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡しゅごいいぃ♡♡♡ご主人様のおちんちん気持ち良すぎりゅうぅ♡♡♡あひいぃ♡♡♡子宮まで届いてりゅううぅ♡♡♡んほっ♡んおっほぉ♡イグっ!イっちゃいましゅうぅ〜♡あへえぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
俺のちんぽを突っ込んだだけで獣のような下品な声で絶頂を迎える。
俺のちんぽが大きすぎるためか、アンナの腹がボコっと膨らんでいた。
ただ挿入されただけなのに舌を出してアヘ顔を晒している。
まだピストンすらしていないというのに既にイきっぱなしらしい。
俺は容赦なく突き入れ腰を振りまくった。
ちんぽが抜けるギリギリの位置まで引き抜きまた根元まで入れるのを繰り返す。
抜く度に逃さないように膣肉がちんぽに絡みついて離さず、また入れた時も歓迎するように奥に引きずり込もうと吸い付いてくる。
アンナは突かれるたびに濁音交じりの下品な声で鳴く。
それが、たまらなくエロい。
「お゛っ♡ん゛お゛っ♡ご主人しゃまっ♡もっとっ♡アンナのことぉっ♡もっと…もっともっとめちゃくちゃにしてくらはいぃ♡♡ん゛お゛お゛♡♡」
どちゅん♡どちゅん♡とうねる媚肉を掻き分けながらちんぽを出し入れする。
子宮口に先端を押し付けるとそれだけでイっているのか体を痙攣させる。
ただ、この体位はアンナの顔が見えないのが難点だった。
正常位で抱き合ってキスしながらする方が俺は好きだからバックで責めるのをやめて普通に抱っこしてあげる事にした。
必死に吸い付いて離さない様にするアンナのまんこからちんぽを引き抜いて、俺向きに抱き上げて再び突っ込む。
今度は正面からなのでちゃんと顔が見える、やはりアンナにはこっちの方がいいな。
そう思いつつ激しくピストンをする。
「ご主人様ぁ♡好きです♡好きぃ♡♡愛しています♡んんっ♡ご主人様のおちんちん凄いっ♡おまんこ壊れりゅ♡アンナのおまんこご主人様のおちんちんに壊されちゃってましゅっ♡んほぉっ♡おほぉ♡」
喘ぎ声を上げて俺への愛を叫ぶアンナは、とても淫猥で愛おしかった。
俺は喘ぐアンナの口に深くキスをする。
「おごぉ♡子宮口ちゅかれへぇ♡イッグゥ〜♡んむっ!?んっ…ちゅっ♡ちゅぱっ…♡れろれろれろ…♡じゅるっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡んぶっ!?ふぐぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
キスをしながらピストンを続けていると、アンナが盛大に潮を噴いていた。
派手にイッた様で、キスをしながらアヘ顔になっていた。そのまま腰を動かしているとボコっボコっと腹が膨らみ、段々と締まりが強くなって来て、とうとう我慢出来なくなって射精した。
アンナの中に精液がぶちまけられると同時に締め付けが強まり、搾り取る様な動きを見せた。
あまりの快感に腰が砕けて動けなくなるほど射精した。
暫く余韻に浸っていたが、流石にもう出なくなったようでゆっくりと引き抜いた。
栓が無くなったアンナのまんこからはドロっと濃い精子が垂れてくる、その様子はとても卑猥だった。
アンナの腹は尋常ではない程膨らんでいて、まるで妊娠後期の様だった。
アヘアヘと呟きながら痙攣するアンナ、なんとなく乳首を思いっきり抓ってみた。
「ふぎぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」
腰を浮かせガクガクと震わせながら絶頂する。
可愛らしいツルペタロリのアンナは、快楽を貪るメスと化した。
なんとも背徳的でエロい光景は素晴らしい物だった。
生憎アンナは妻とは行かなかったが、自らオナホペットになると宣言した。
桃色髪の尻デカムチももツルペタロリサキュバスがオナホペット…凄まじく背徳的であり、この世界ではどう犯そうが許される…物として扱っても許される…
俺…やっぱりこの世界に来て良かった……♡
ちなみにアンナちゃんはセックス時以外では妹の様に溺愛される愛されっ子
次話はむっちむち超乳エロフの冒険者となります♡