貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く! 作:宇迦之たま猫
基本的にこの世界は醜い者は迫害されます、醜ければ醜い程その迫害も酷くなります。
子作り専用ドスケベボディのエロフちゃんは女神の如き美しさなので、この世界ではとんでもなく醜い者扱いです。
それだけ酷く扱われます。
アンナをペットにしてから数日、毎日の様に家ではジズやアンナと、街でリリやミルキィとヤリまくった。
その結果、俺は街でブス専として有名になっていた。
今日は街で有名な冒険者が来るとかでザワついていた。
肉屋のおっちゃんに聞くと、なんでもドラゴン狩りを成し遂げた数少ないパーティらしい。
ただ、そのうち1人がとんでもなくブサイクなんだとか。
本人の能力が有能だからパーティに採用されているだけで、メンバーからの扱いは酷いらしい。
サラサラとした白金色の髪、大きなタレ目、宝石の様に輝く蒼い瞳、頭よりもデカい胸、むちむちとしたぶっとい太もも、デカいケツ
俺からしたら喉から手が出る程ヤリたい存在だが、この世界では存在するだけで忌避される程のブサイクとして扱われているらしい。
それを聞いて俺は決めた。
なんとかしてその女を俺のちんぽで虜にして、パーティを抜けさせる。
恐らく本人もそこまで酷い扱いを受けているならあまり難しくは無いだろう。
冒険者パーティが来るまでリリとミルキィを呼んでヤリまくって時間を潰した。
大体3時間程経った頃だろう、表がザワつき初めた。
外へ出ると、冒険者パーティと周りに群がる人々がいた。
人目見て分かった、とんでもなく美しいむっちむちのエルフがそこにいた。
初めて、女神は本当にいるのだと思った。
街の人からなんとか情報を手に入れる。
名前はティオ・ナチュール・ハイエルフ
と言うらしい、エルフ族は名前の最後に種族名を入れるらしい。
やはり酷い扱いを受けているらしく、本人が優しい性格である事を利用して労働奴隷の様に酷使されているのだとか。
容姿が醜いからってそこまでするか普通?
1人離れた所でぽつんと俯いて立っている彼女を見つけて、俺は早速行動に移った。
「そこのお姉さん」
「…ッわたくし…でしょうか…?」
声を掛けただけでビクッと怯え、震えた声で話す。
これはだいぶ酷いのではないか?
「そうそう、俺秋葉って言うんだけど、お姉さん今暇かな?良かったら俺と遊ばない?」
「……わたくしで良ければ…」
まるで何もかも諦めた様に声を絞り出した。
彼女の手を掴むと、酷く驚いた顔でこちらを見てきたので、そのまま引っ張ってミルキィの店に入る。
「あら?秋葉様〜♡連れて来たと言う事は、ハメハメしちゃうんですね〜♡」
「そうそう、こんなに美しくてエッロい美女見て俺が耐えられるわけないからな!」
「えっと…?」
俺達の会話に困惑するティオ、直ぐに説明をする。
「ごめんね急に連れてきて、実は俺君のことずっと気になっててさ!良かったら俺とセックスしない?」
「……へ?わたくしと…?せっくすですか…?」
「そうそう、俺君みたいな子が好きなんだよね!いわゆるブス専なんだ」
「そ、そうなんですか……」
彼女は顔を真っ赤にして下を向いてしまった。
「とりあえずこっち来てよ!」
「きゃぁあ!?︎ちょっと待ってくださいぃ〜」
彼女を引っ張ると胸がだっぷんと揺れてめちゃくちゃ興奮してしまった。
部屋に着くと、彼女をベットに押し倒す。
倒れると、ミルキィさえ超えるデカ乳…超乳と言うべきデカ乳がどっぷんと重く揺れる。
そのデカさに思わず圧倒される。
顔を真っ赤にするティオはその凶悪な交尾専用ボディとは違って可愛らしい童顔で、それが酷く情欲を唆る。
「あ…あの…会ったばかりでこんな事…」
「俺はアンタに一目惚れしたんだ、逃がすつもりは無いよ」
「ふぇっ!?あ…え…う…うぅ…」
顔を真っ赤に染めて照れるティオはあまりにも可愛かった。
我慢出来なくなった俺はその超乳を鷲掴みにして揉みしだく。
柔らかく手に収まりきらないほどのデカパイ、それを下から持ち上げるようにして激しく揺らすとブルンッブルンっと暴れまわる。
もうこの時点で興奮しまくりだったのだが、それに加えて感度良好のようだ。
ティオの口から甘い声が漏れ出て、俺は更に興奮してしまう。
胸を揉んでいた手を今度は股に持って行くと、既にぐしょ濡れで糸を引いていた。
「ひゃあああんッ♡だめ……です……わたくし初めてで……そんなところ触っちゃ……」
手でくちゅくちゅとまんこを弄るとティオは蕩けた顔で喘いだ。
俺は我慢出来ず、ティオの小さな口にむしゃぶりつく。
舌を入れ込むと口内は熱く、唾液は甘露の如く甘く美味しい。
「んむ!?んふ…♡やめ……♡へ……♡きたないれふ……♡から……♡んちゅ…♡んん…♡ちゅ…♡れるれるれる…♡」
ディープキスしながら彼女のデカ乳を掴み乱暴に口を犯す。
ぷっくり勃起したピンク色の大きめのエロ乳首を指で摘んで捻ったりするとティオの顔がトロける。
俺はティオを孕ませたくて仕方がなかった。
「ティオ…挿れるぞ…」
「んちゅ…♡はい…♡」
俺はティオに正常位でちんこをぶち込んでやる。
ぬぷぷ……と音を立てて膣に飲み込まれて行く。
「んひぃいいッ♡♡お゛っ♡大きい♡♡おっきすぎりゅ♡♡わたくしのおまんこがっ♡秋葉さんのおちんちんの形に作り変えられちゃいますぅ♡♡♡」
ずっぷりとちんこを埋め込むとあまりの大きさに腰を引いてしまう。
ティオは俺のちんぽの形を覚えようと子宮を降ろしてくる。
俺はたまらず一気に奥まで押し込んだ。
ばぢゅんッ!と激しい音が響き、肉と肉が激しくぶつかり合う。
そして、その度に彼女は甘く鳴いた。
何度も突き入れられ、子宮を押し潰されながら彼女は甘い声で絶頂し続ける。
ティオの膣内の締まりはとても気持ちが良くてすぐに出てしまいそうになる。
だが俺は彼女の膣内をずっと味わっていたかった。
デカ尻とデカ乳がぶるぶると痙攣してイきっぱなしになる所を見たいと思ったのだ。
俺は彼女に抱きつき腰を振り続けた。
「んおっ♡すごい…です…♡こんなぁ……♡わたくし…初めてなのに…♡あんっ♡……気持ち良過ぎて…♡貴方様の事しか…あはあ…♡考えられない…♡もう…だめぇ…♡また…♡イッちゃいます…♡ああッ…イク…♡イッグゥ♡♡♡」
どぷっ♡どぷっ♡ごぽぉっ…♡
俺は盛大に射精しティオは潮吹きしながら派手に絶頂してしまったようだ。
はーっ…はーっ…と荒い息を整えながら俺は彼女を抱きしめた。
「ティオ……」
「あっ…あぁ…♡貴方様…♡」
「俺の妻になれ…俺だけの為にその体で奉仕しろ…」
「あぁ…♡もちろんでございます…♡貴方様の為に…全てをお捧げします…♡わたくしの…旦那様…♡」
それから数日間、毎日ティオと愛を育む様にセックスしまくった。
とは言っても、俺好みに調教を施したのだが。
汚いオホ声を上げさせたり、クソエロい腰振りダンスをさせたり、そのとんでもなくデカいおっぱいの乳首でニプルファックしたり、もちろんアナルも開発した。
今やティオはとんでもなくエロいドスケベエロフとなった。
元の高貴な雰囲気は何処にもない。
普段はいつも通りに振舞ってはいるが、俺を見つけると即座にメスの顔になって近付いて来る。
少しわんこみたいだと思った。
その後ティオはあっさりとパーティを辞めた。
元々酷使され扱いも酷かったから、溜まった鬱憤を晴らす様に怒鳴り散らして辞めてきたらしい、さらに結婚したから二度と戻らないとも。
その事を信じなかったパーティ連中に真実だと思い知らせる為に宿屋に俺が呼ばれたが、目の前でティオとディープキスしてそのままセックスまでしてやった。
自分たちより先に醜いティオが結婚したと理解して酷くショックを受けていた。
ざまぁみろってんだ
ティオはそのまま俺達の家に住むことになった。
ジズとアンナも仲間が増えたと喜んでいた。
ティオが俺の嫁になると宣言してからと言うものの、ティオはマゾメスとして目覚めた様だった。
どうもティオは無意識にオスに屈服したいと願っていたらしく、俺と出会ってセックスした事によって欲望が解き放たれたらしかった。
ぶっちゃけサキュバスのアンナよりサキュバスだった。
朝はバキュームフェラで起こしてくれて、昼はパイズリやニプルファック、夜は種付け子作りセックス。
所構わず俺のちんぽを求めてくるのは正直どうかと思うが、求められるのは嬉しいのでついついやってしまう。
もしかしたらティオは嫁さん達の中で1番ドスケベかもしれない。
とんでもないドスケベを目覚めさせたのかもなぁ…最高に気持ちいいから良いけど。
ティオちゃんのスリーサイズは
バスト160 ウエスト70 ヒップ100
というむっちむちドスケベボディですわ♡
ティオちゃんはラストオリジンに登場するキャラクターの「生命のセレスティア」がイメージにピッタリ合います。
知らない方は調べてみてね♡