貞操観念と美醜が逆転したファンタジー世界で俺は醜女ハーレムを築く! 作:宇迦之たま猫
へへへ…お久しぶりです…
しばらく闇堕ちビッキーばかり書いてたからリハビリも兼ねてちまちまとまた書いて行きます…
今回はタイトル通り、オレ様系脳筋ムキムキオーガお姉さんをマゾメス調教セックスします♡
ティオを嫁にしてから数日、街では俺はいつの間にかブサイクを好んで抱く変人として有名になっていた。
まぁあんな堂々とティオを嫁宣言して、元パーティーメンバーの前でキスやセックスまでしたから当然と言えば当然だが。
今日は特に用も無くミルキィの店でミルクとお菓子を貰って食べ歩いていた。
行儀が悪いがこの世界で食べ歩きは普通の事だ。
なんとなしにのんびり食べ歩いていると、突然肩を掴まれた。
「おい、テメェがこの辺で話題のブサイクばっか抱くって奴だな?」
「……ん?誰だよお前」
俺が振り向くとそこには身長2メートルを超える筋骨隆々の赤肌の女がいた。
上半身は胸に布を巻いただけの格好でその肉体美を見せつける様に腕を組んでいる。
「オレ様はランガ!最強を目指すオーガ族の戦士だ!」
どうやら目の前にいるこいつはオーガ族らしい。
確かに額には角があるし体つきは鍛え抜かれたプロレスラーの様なムキムキの筋肉をした肉体だった。
しかも結構ワイルド系美人。
しかしそれよりも気になった事がある。
そのデカ乳で戦士は無理では?
ミルキィと同等の長身に、ミルキィ程ではなくともかなりの爆乳をばるんと揺らす。
その乳で戦士は無理があるだろ。
て言うか何だこいついきなり現れて、しかもこんな往来の中で大声で……。
「で、俺になんか用?」
「おう、テメェがブサイクばっか抱くってぇ変人なんだろ?探したぜ、オレ様を抱きな、ちっと溜まってんだ」
「……は?」
俺は一瞬意味がわからず呆けてしまった。
そして数秒後理解すると思わず顔をしかめてしまう。
「えーと……それってつまり……」
「あぁ!オレ様とセックスしろ!自分で言うのもなんだが、オレ様はブサイクだからな、娼館とかも割と出禁食らってんだ」
いや多分それ見た目云々では無く荒っぽい事したからなのでは?
ただ俺的には正直美味い話が転がり込んで来たので是非ともお相手して欲しいものである。
「びっくりしたけど全然OK!とりあえずリリの店が近いからそこ行くか」
俺はランガを連れてリリの店へと向かった。
ちなみにランガはかなりの有名人らしくすれ違う人が皆ランガを見て驚いていた。
「うぉ!?あのオーガ族の姉ちゃんまた誰か男連れてるぞ!」
「あれって最近噂になってる奴じゃね?」
「可哀想に…あの女に目を付けられるとは…」
……悪い意味で有名らしい。
まぁ気にしないけども。そうしてランガをリリの店に連れて行き個室を借りる。
「へぇ……ここがヤる為の部屋か、ベッドもデカイな」
「じゃ、早速やろうか」
「おう!」
ランガは嬉しそうな笑顔を浮かべながら全裸になり四つん這いになった。
「どうだ〜オレ様の身体はよォ?なかなかのもんだろ?」
爆乳も然る事乍ら、ムキムキの筋肉は見応えがあってなかなかに良い。
勃ってきたのでズボンとパンツを脱いで座っているランガに見せ槍をする。
ボロンっと顔の前に出すと、へっ?と驚いた様な声をあげて呆然とちんぽを見つめていた。
「な、何だこの大きさ……これが本当に人間のモノなのか…?」
ゴクリと生唾を飲み込んで見つめるランガ
「まずは口でしゃぶってくれないか?」
「お、おう!」
ランガは恐る恐る舌を伸ばして口に含もうとしたその瞬間
「ふぎぃっっっ♡♡♡♡♡」
ぷしゃっと潮を吹いて絶頂した。
どうやらチン嗅ぎしてイッたらしい、とんだド変態じゃないか。
「はぁ…♡はぁ…♡すげぇ…こんなでかくて濃ゆい匂いの初めて見た…♡こんなの挿れられたら絶対すんごい事になる……あ、ダメだ……我慢できねぇ……!」
俺のちんぽを見て完全に発情し、目がハートになっているランガ。
さてはコイツマゾだな?
そんなランガに俺は指示を出す。
「ほら、ちんぽを口に含むんだよ」
「あ、あぁ……♡でけぇ……♡こんなのが……入るのか……?いや……欲しい……♡」
そう言ってゆっくりと口を開け、亀頭をパクンとくわえ込んだ。
「お"っ……♡」
ぷしゃっと再び潮を吹いて絶頂するランガ
「どうした?フェラチオってのはこれからだぞ?」
俺はランガの頭を掴み、喉奥まで突っ込んだ。
「んぶぉっ!?おごぉっ!!」
喉奥まで突かれ苦しそうな表情を浮かべるランガ。しかしランガは両手で俺の太ももの辺りにしがみつき、口からはよだれを垂らしながら必死に歯を立てないようにしている。
「おごっ…んぶぅ…♡おぐぉ……!じゅぼっ……♡」
ランガの頭を掴んだまま腰を振ってランガの喉まんこを犯す。
「んぼっ!?じゅる♡ぢゅるる♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡んふー♡ぢゅるるるるぅ♡」
ランガは下品なひょっとこ顔で嬉しそうに必死にちんぽにしゃぶりついている。
「そろそろ出すぞ……!」
「んぶぅ♡ぢゅるる♡ぢゅー♡」
どぴゅるるるぅ♡びゅー♡びゅーっ♡
「んぶぉおおおっ♡♡♡♡♡」
射精と同時に絶頂し、盛大に潮を吹くランガ。
喉奥に吐き出された濃厚なザーメンをゴクッ♡ゴクッ♡と音を立てて飲み込んで、大きくゲップをした。
「ゲェェェェェェップ♡♡♡くっせぇ〜…♡はぁ…♡濃い…♡」
ランガはうっとりしながらちんぽから口を離して、俺の膝の上に跨りデカ尻を向けてきた。
「なぁ……早くくれよぉ……♡もう待ちきれないんだ……頼むよォ……♡」
甘えた声でおねだりするランガにムラっときて俺はランガをあえて煽ってみる。
「おいおいランガ…さっきの威勢の良さはどこに行ったんだ?えぇ?こんな大層な筋肉してても、結局ちんぽにゃ勝てねぇってか?」
「んふぅ……♡だってぇ……♡こんな事されるなんて思わなかったもん……♡」
四つん這いになってふりふりと尻を振りながら俺に媚びてくる。
俺はランガのデカ尻をバチンッ!と力いっぱいビンタした。
「あひぃっ♡♡♡♡」
叩かれた瞬間軽く絶頂していた。
俺はそんなランガをグイッと引き寄せると、耳元で囁いた。
「何勝手に休んでんだよ、次はそのデケェ乳でちんぽに奉仕しろよ…乱暴にされて喜ぶマゾメスオーガのランガちゃん?」
「はひぃ…♡喜んで…♡」
そう言ってランガは自分の大きな胸を寄せ上げて谷間を作り、そこに俺のちんぽを挟んだ。
「んふぅ……♡こんな感じか?気持ちいいか…?」
「あぁ、最高だ……」
柔らかく温かくて弾力のあるでっかいおっぱいに包まれ、思わず腰が浮いてしまう。
「どうだぁ……♡オレ様のデカパイで挟まれてる気分は……♡」
「すげぇ良いぞ……お前のデカパイは最高の肉便器だな…」
「んほぉっ♡嬉しいっ♡もっと褒めてくれ♡」
ランガはちんぽを挟み込んだまま自分の胸を上下に動かし始めた。
「おほっ♡すっご……♡この太いちんぽすごすぎるぅ♡」
たぱんったぱんっと揺れるランガのデカパイ。その光景だけでも興奮するのにランガは俺のちんぽをパイズリしながらしゃぶり始めた。
「はむっ♡んぶぅ♡ぢゅるるる♡ぢゅーー♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡」
フェラチオをしながら激しく胸を動かすランガに我慢出来ずに俺は射精してしまった。
「んぶぉっ!?んぼっ♡ぢゅるるるぅ♡んぶっ♡」
射精されたザーメンを飲み込む度に絶頂しているのかビクンビクンと身体を痙攣させている。
「んはぁ……♡やっぱ美味い……♡」
ランガは俺のザーメンを飲みきって恍惚としている。
俺はまだ満足していない、ランガのまんこを味わっていないからな。
この脳筋ドスケベマゾメスオーガを完全に屈服させて俺のオナホ嫁にしてやる。
恍惚としているランガのデカ乳をバチンッとビンタする。
「んひぃっ♡」
「おいまだ終わってないぞ、次は本命のまんこだ、サッサと仰向けになれ」
「あ、そっか……わりぃ…♡♡」
俺に言われてハッと我に返って恥ずかしそうにしながら仰向けに寝転がって脚を広げるランガ。
ランガのマンコからは大量の愛液が溢れ出ていた。
俺はランガの濡れまくっているエロ穴にちんぽを押し当てて、一気に挿入した。
「んぐぅううっ♡おっほぉぉぉぉぉ♡きたぁあああっ♡ちんぽぉおおおっ♡」
俺のちんぽが挿入された瞬間、ランガは白目を向きながら盛大に潮を吹き出してイってしまった。
「んほぉおぉおっ♡イグゥウウッ♡イクッ♡ちんぽ挿れられただけなのにィイッ♡ふぎゃっ♡ほぎゃっ♡おちんぽ♡♡ずぽずぽ激しい♡♡ぎひぃぃぃぃぃ♡♡♡」
どちゅっ!ばつんっ!と音を立てて激しく腰を打ち付けると、ランガは獣のような叫びを上げて何度も絶頂していた。
「おぎょぉおおおッ!しゅごいぃいっ♡こんなの初めてぇえっ♡♡壊れりゅ♡オレ様のおまんこ壊れちゃうよぉおおっ♡♡」
「オラァッ、ぶっ壊れろ!俺のちんぽでしかイケねぇ身体にしてやるよ!!!」
「んひぃいい♡なりましゅうぅ♡もうお前のちんぽじゃないとダメな身体になりましたぁああ♡♡」
「だったら俺の都合いい性処理オナホ嫁になるとここで宣言しろランガァ!!!」
「はひっ♡なるぅ♡オレ様はお前の肉便器ですぅ♡お前のちんぽの言うことならなんでも聞きますっ♡都合のいい性処理オナホ嫁になりましゅぅぅぅ♡♡♡だからもっとオレ様を犯してくださいぃいい♡♡♡」
「よぉしよく言った!!ご褒美に俺の子種をくれてやる!」
「んほぉおっ♡子種が欲しいっ♡いっぱい種付けしてぇっ♡孕ませてくれぇっ♡」
「お望み通りたっぷり中出ししてやるよ……っ」
「ふぎゃぁぁぁぁ♡嬉しいでしゅっ♡ほぉおおおっ♡♡♡」
びゅーーっと大量に精液を吐き出すと、ランガはまたもやアクメ顔を晒しながら潮吹きをして絶頂した。
その後も俺はランガをひたすら犯し続けた。
朝になるまでずっと……。
それだけ長くランガを調教セックスしていたせいで、朝帰りした俺はジズやアンナ、ティオにしこたま怒られてガッツリ搾り取られてしまった…
後ランガは俺達の家で住む事になった、ジズ達も仲間が増えて喜んでいた。
調教後のランガは普段はいつも通りオラオラなオレ様脳筋オーガだが、俺の傍にいると途端にしおらしくなってイジメて欲しそうにこちらを見てくる様になった。
街の人達からどうやって大人しくさせたのかめちゃくちゃ聞かれたのでセックスで調教したと素直に答えたらドン引きされた。
聞いて来たのお前らじゃろなにドン引きしとんねん
次はむっちむちロリ巨乳ドワーフ書きたい…