キングはいい女にバニー服を着せて自分の女に落とす事を趣味としていた。
カレンはキングの手に落ち、数年間に及ぶ調教を受けて快楽に溺れた。結果、ブリタニア人であるキングと結婚した。兄を殺されブリタニア人を憎んでいたカレンであったが、身も心もイレブンに変化させられていた。
キングのバニー妻として生きることを誓わされた。
「はんっ……❤❤❤❤❤❤キング様❤❤❤❤んんんっ……❤❤❤」
キングはカレンにキスをし、積極的に舌を絡ませていた。
「んあっ❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤ぢゅるるる♥❤❤❤❤んはぁっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤れるれるぅ❤❤❤❤れろぉっ❤❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤キング様のベロおいしい❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤」
キングに背中へ手を回され、壁際へと押し込まれていく。もう既に逃げ場は無くなっていた。
「んちゅっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤じゅるるるっ❤❤❤ぢゅるるぅっ❤❤❤❤❤」
口内の唾液を全て吸い取られ、代わりにキングの甘い唾液がだくだくと流しこまれる。身体の中を全てキングに染められているかのようだった。
「んはぁっ❤❤❤……はぁっ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤❤」
キングが唇を離すと、二人の舌先に唾液の糸が出来た。
「ねぇお願い……❤❤❤❤もう我慢出来ないの……❤❤❤❤❤私のオマンコ、いっぱい犯してください❤❤❤❤キング様❤❤❤❤ルルーシュも、黒の騎士団も、日本もどうなろうと構わない……❤❤❤もう貴方無しじゃ生きていけないわ❤❤❤」
脚を広げ、カレンはキングに淫らに懇願する。
カレンの完全に屈した様子に刺激されたキングは、躊躇うことなく自身の男性器を挿入した。
「ああんっ❤❤❤❤❤コレが欲しかったのぉ❤❤❤❤❤」
ドンドンと突いてくるキングの男性器を前に、カレンは喘ぎ声を上げることしか出来なかった。
「キング様のオチンポっ❤❤❤最高ですっ❤❤❤もう身も心もっ貴方のモノですっ❤❤❤❤❤」
「ふん……ならばカレンよ、貴様はイレブンであると誓え。」
カレンはもう、雌としてキングの所有物へと堕ちていた。
「私はブリタニア人であるキング様のバニー妻❤❤❤❤イレブンですううううう❤❤❤❤❤」
ドプッ…❤❤❤❤❤❤
キングが膣内射精すると、カレンも気持ちよく絶頂に達していた。
「キング様ぁ❤❤❤❤好きぃ……❤❤❤❤溜まっていたら、いつでも呼んで下さい❤❤❤❤❤貴方のオンナとしてご奉仕いたします❤❤❤❤❤」
一回消したものを上げ直します