※この作品はR-18です。

紅月カレンはキングのバニー妻❤   作:オッパイは正義マン

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第1話

 キングはいい女にバニー服を着せて自分の女に落とす事を趣味としていた。

 

 

 

 

 

 

 カレンはキングの手に落ち、数年間に及ぶ調教を受けて快楽に溺れた。結果、ブリタニア人であるキングと結婚した。兄を殺されブリタニア人を憎んでいたカレンであったが、身も心もイレブンに変化させられていた。

 

 

 

 

 

 

 キングのバニー妻として生きることを誓わされた。

 

 

 

 

 

 

「はんっ……❤❤❤❤❤❤キング様❤❤❤❤んんんっ……❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 キングはカレンにキスをし、積極的に舌を絡ませていた。

 

 

 

 

「んあっ❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤ぢゅるるる♥❤❤❤❤んはぁっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤れるれるぅ❤❤❤❤れろぉっ❤❤❤❤❤んぅっ❤❤❤❤キング様のベロおいしい❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 キングに背中へ手を回され、壁際へと押し込まれていく。もう既に逃げ場は無くなっていた。

 

 

 

 

「んちゅっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤じゅるるるっ❤❤❤ぢゅるるぅっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 口内の唾液を全て吸い取られ、代わりにキングの甘い唾液がだくだくと流しこまれる。身体の中を全てキングに染められているかのようだった。

 

 

 

 

 

 

「んはぁっ❤❤❤……はぁっ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 キングが唇を離すと、二人の舌先に唾液の糸が出来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねぇお願い……❤❤❤❤もう我慢出来ないの……❤❤❤❤❤私のオマンコ、いっぱい犯してください❤❤❤❤キング様❤❤❤❤ルルーシュも、黒の騎士団も、日本もどうなろうと構わない……❤❤❤もう貴方無しじゃ生きていけないわ❤❤❤」

 

 脚を広げ、カレンはキングに淫らに懇願する。

 カレンの完全に屈した様子に刺激されたキングは、躊躇うことなく自身の男性器を挿入した。

 

 

 

 

 

 

「ああんっ❤❤❤❤❤コレが欲しかったのぉ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 ドンドンと突いてくるキングの男性器を前に、カレンは喘ぎ声を上げることしか出来なかった。

 

 

 

 

 

「キング様のオチンポっ❤❤❤最高ですっ❤❤❤もう身も心もっ貴方のモノですっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「ふん……ならばカレンよ、貴様はイレブンであると誓え。」

 

 

 

 

 

 カレンはもう、雌としてキングの所有物へと堕ちていた。

 

 

 

「私はブリタニア人であるキング様のバニー妻❤❤❤❤イレブンですううううう❤❤❤❤❤」

 

 

 

ドプッ…❤❤❤❤❤❤

 

 キングが膣内射精すると、カレンも気持ちよく絶頂に達していた。

 

 

「キング様ぁ❤❤❤❤好きぃ……❤❤❤❤溜まっていたら、いつでも呼んで下さい❤❤❤❤❤貴方のオンナとしてご奉仕いたします❤❤❤❤❤」

 

 




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