「んえろえろえろぉ〜〜〜……♥♥」
「く、そ……❤❤❤❤カレン❤❤❤❤射精っる……❤❤❤❤射精るぞッッ!❤❤❤❤❤」
──ぶっっぴゅうううううッッッ!!❤❤❤❤❤ぶびゅびゅッッ!!❤❤❤❤❤❤ びゅびゅ〜〜〜ッッッ!!❤❤❤❤❤
「……んっ!❤❤❤❤❤ぅぁ……べぇええ〜〜…ろ…っん❤❤❤❤❤ぇえ〜〜〜…ろ…❤❤❤❤❤」
「……カレンッ……❤❤❤❤!」
──びゅるるるるる〜〜っ!❤❤❤❤どぷぷぷぷぷっ!❤❤❤❤❤❤❤ どっぴゅるるるる〜〜ッッ!❤❤❤❤❤
「んあぁ……❤❤❤❤❤ぁえ……❤❤❤ ぅ、キング様のざーめん……❤❤❤❤❤おっ……っ❤❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤れろれろぉれおろ〜〜……❤❤❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤❤ずずず……❤❤❤❤❤❤もっろ……もっろぉ……」
「おォ゛……ッッ!❤」
──ぶぴゅうううっ❤❤❤❤❤ぴゅく、ぴゅくっ❤❤❤❤❤❤ぴゅるる……❤❤❤❤❤ぴゅっくぴゅくぅ……っ❤❤❤
「んっっうううううーーー……❤❤❤❤❤❤ ん゛……っッッ!❤❤❤❤❤❤っふ……❤❤❤ふう゛、❤❤❤❤おぉ゛っ……ッッ!❤❤❤❤❤くっっっさぁ゛ぁ……っ!❤❤❤❤❤」
「……ッッ……、我ながら、すごい量……だな」
肉竿が力強く脈打ち、カレンの顔面の上に精を無遠慮に吐き出す。上は生え際のラインから、下は顎の先端まで。一片の隙間を開けることなく、陰嚢の内側にたんまりと蓄えられた自身の汚れた白色が、カレンの美貌を埋め尽くす。
その様が、キングの支配欲を満たしていく。
「全部でました……?❤❤❤❤んんん……っ❤❤❤❤❤いい……❤❤❤❤❤」
カレンは顔中に塗りたくられた精液を手のひらで拭ってはべろべろと丁寧に舐め取っていく。吐きかけられた雄汁のどっしりとした重量を、どこか恍惚とした表情で受け止めながら、
「くっさ❤❤❤❤キング様の濃厚なオス汁❤❤❤❤❤これ、ほんっとひっどい匂い……❤❤❤❤❤❤ すーー……はーー……❤❤❤❤❤おえっっっっふぅ゛う゛……❤❤❤❤❤くっさ……っ!♥ くっさぁ……っ♥ ん……えろえろえろ〜〜……ずッッ❤❤❤❤❤❤❤じゅ、ずずずずッッッ……❤❤❤❤❤❤❤ ッッ゛ォお゛……❤❤❤❤❤ふーーー……ッッずずずっずず……ッッ!❤❤❤❤」
臭みのある白濁液を次々と胃の中へ流し込んでいった。
「ふううぅぅぅ……❤❤❤❤❤んぅう……っ❤❤❤❤❤キング様のお精子で顔、べっとべと……❤❤❤❤❤ふぅぅぅう…………っ❤❤❤❤❤❤❤❤」
カレンはもう既にキング無しでは生きられないかもしれない。