――バチュンッ❤❤❤❤
「んああっ!❤❤❤❤」
「もっともっとイかせてやる!」
にゅるにゅるの尻をキングは掴んでジュップジュップとちんぽを膣に突き入れる。
「んんっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤くうぅっ❤❤❤あぐうっ❤❤❤」
カレンはキングのピストンを必死に耐えていた。肘を畳んで体に寄せ、小さく震えている。
バチュッバチュッ❤❤!という音に加えてネチャッネチャッといやらしい音が風呂場に響き渡る。
「うおぉ❤❤❤カレンの身体スベスベしてて気持ちいいっ!❤❤❤❤」
「くうぅぅぅ……❤❤❤うぅっ……❤❤❤うぅっ……❤❤❤」
「カレンっ、こっちを向けっ❤❤❤」
「んぅぅっ?❤❤❤❤」
キングはカレンの綺麗な背中に覆いかぶさって、脇の下に手を通してがっしりと掴まえた。
「カレンの可愛い顔が見たかった❤」
――バチュッバチュッバチュッ❤❤❤
「あああっ❤❤❤あううっ、❤❤❤❤いああっキング様❤❤❤」
ピストンしながられろれろ唇を舐め合う。
カレンは必死になって舐め返してきてくれる。
「いっ、❤❤❤いくっ❤❤❤またっ、んあ゛あ゛っ❤❤❤」
「イけっ❤❤❤」
「あああ……❤❤❤あ……❤❤❤はぁっ、はぁっ……❤❤❤くぅぅぅ……❤❤❤❤❤」
絶頂してビクビクと跳ねる腰を持ち上げて、バックの姿勢にさせて、再びピストンを始めた。
――ベチャッ❤❤❤ベチャッ❤❤❤ベチャッベチャッ❤❤❤
「ひあああっ、❤❤❤ああああっ、❤❤❤おかしくなりゅっ、❤❤❤」
――ベチャッベチャッベチャッベチャッベチャッ❤❤❤
「やああっ、❤❤❤むりっ、❤❤❤むりいっ、あ゛❤❤❤っ、いぐっ……❤❤」
カレンは腰をガクガク跳ねさせている。
「あ゛っ……❤❤あ゛っ……❤❤❤」
「まだまだ、これから、これから」
――ベチャッベチャッベチャッベチャッベチャッ❤❤
「イイイイイっ、❤❤❤❤まっでえええ❤❤❤❤」
「良い叫び声❤❤ドスケベカレンちゃんっ❤❤❤」
カレンの股間から、プシャアッと液体が漏れてキングの身体に振りかかる。でもここならどれだけ濡れてもなんの心配もない。
――ベチャッベチャッベチャッベチャッベチャッ
「アアアアッ、❤❤❤❤だめっ、だめえええっ❤❤❤お゛っ❤❤❤おぐううっ、イぐっイぐっ、❤❤ひっ❤❤はひっ❤❤」
カレンを抱き寄せて起き上がらせ、振り向かせてみた。
「はへっ?❤❤❤へへっ、❤❤❤きもひいいい……キング様……❤❤」
涎を垂らしながらだらしない顔をしたカレンの横顔が見えた。
キングはそのエッチな唇に吸い付いた。さっきまで強気なこと言っちゃってたのに、もうこんなことになっちゃってる。
「カレンちゃん❤❤❤もうとろんとろんだな❤ちゅっ❤❤❤れろれろっ❤❤❤」
「あうっ、あむっ、ちゅぱっ……うふ、ぺろぺろっ」
おっぱいを揉みながら膝立ちでバックからピストンを続けてあげた。
――パチュッパチュッパチュッ❤❤❤❤
「うっうう゛っ❤❤❤イぐっ……❤❤❤あ゛あ゛っ……❤❤❤❤」
カレンはキングの攻めにいきまくっていた。