※この作品はR-18です。

紅月カレンはキングのバニー妻❤   作:オッパイは正義マン

4 / 4
第4話

 

 

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤❤あ❤あ❤…ダメぇ…❤!❤キング様ぁ…!❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

パンッ❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤とバニー妻カレンの可愛らしいヒップにキングの腰が叩き付けられる音が室内に響いた。

 

 

 

 

 

 

 

 キングは何度もカレンの身体を貪るように求めていた。

 

 

 

 夜はバニーのカレンの身体を貪り、精を放っていた。

 

 

 

 カレンの美尻を揉み解しながら腰を力任せに叩き付ける。

 

「ほお…❤❤❤尻も良いな❤❤❤カレンは…❤❤❤」

 

覆いかぶさるように上体を下げ、オッパイを丸裸にし果実が現れた。

 

 

 

 

 

「あぁ…❤❤❤❤キング様ぁ…❤❤❤❤❤❤」

 

 そのたわわな双丘を腰を動かしながらも荒々しく揉みしだく。

 

 

 

 

 手に吸い付くような肌触り。

 

 

 

 

 

 

「あ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤…もっと…優しく…して…❤❤❤❤」

 

 切なげかつ苦しげな顔で懇願するバニー妻。

 

 

 

 

 キングは無視してそのピンクの乳首を指で何度も弾く。

 

 

 

 

「ひぅっ…❤❤❤❤❤」

 

 

 

 乳房を弄りながらも男は腰を激しく動かす。猛々しい肉棒が少女の膣内をぐんぐん押し広げていく。

 

 

 

 

「あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤はぁ❤…いやあ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

バックでズンズンと突かれて揺れる身体から汗が粒となって落ちる。

 

それと共に少女の瞳からも涙が粒となって落ちていく。

 

 

 

「あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤イク❤またイクぅぁ❤❤❤!あぁっ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 今日もカレンの身体は容易く絶頂を迎える。

 

 

 

 

 すでに4度目の絶頂であった。カレンの膣口から分泌された愛液がぽたぽたとこぼれ落ちていく。

 

 

 

 

 

「クク…❤❤❤カレン……、前はゼロとかいう男を妄信していたのだが、今ではすっかり俺に堕ちたな…❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ゼロなんかより凄いの❤❤❤ひん❤❤❤❤❤キング様が好きぃ……❤❤❤❤あん❤❤あぁん❤❤❤」

 

 

 

 

「アンアン喘いで可愛いウサギちゃんだ❤」

 

 

 

 

 

 カレンの美尻を軽く掌で叩いてから腰をズン!と力強く一突きする。

 

 

 

 

「ひあぁん…!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「さあ、そろそろ一発子種を注がせてもらう❤❤」

 

「ぁ…❤❤❤出してぇ❤❤❤キング様の赤ちゃん孕ませて…❤❤❤…んぅ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

抽送の速度を速めながらカレンの顔を振り向かせ、唇を奪う。

 

 

 

「ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤んむぅう…❤」

 

 

 

 

 舌を絡めあいながら男の肉棒を受け入れて締め付ける。

 

 

 

 

 カレンの子宮がもうじき注がれる精液に期待してかきゅんと疼く。

 

 

 

「そら!イケ!❤❤❤❤イキ狂え!」

 

「あぁあああ!!❤❤」

 

 

 

怒張から吐き出された精液がカレンの膣内を埋めていく。

 

体内を温かい粘液で満たされたカレンもまた絶頂し、恍惚とした表情で内股になりながらがくがくと震える。

 

 

 

「はぁ❤…あ…ぁ…❤…❤❤孕んじゃいましたあ…❤❤❤❤キング様の子供…❤❤❤❤うふふ❤❤❤」

 

 

 

 

 

 カレンはキングの子供を孕み、キングの赤ちゃん産んだ後も、何人もキングの子供を孕むのであった。

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。