人界の支配者は少年の愛に溺れ、ママになる 作:オッパイは正義マン
人界の中央に位置する“セントラル・カセドラル”の支配者にして、公理協会の最高司祭。アドミニストレータはセントラル・カセドラルに迷い込んだ少年の愛に溺れていた。
ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ…!
「ママぁ……!!!❤❤❤❤パンパン止まんないよお❤❤❤❤」
「あんっ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤あ❤あはぁあ…❤❤❤❤ルイ君っ❤❤❤」
朝からベッドの上で激しく絡み合う男女。
ルイと呼ばれた5歳の少年の膨張したペニスがアドミニストレータの広がった膣口に激しく埋め込まれる。
「あ❤❤❤朝からこんなぁ❤❤❤やぁ❤ああ❤❤❤❤❤」
「ママぁ❤❤❤エッチな顔してる…………❤❤❤」
「くっ…❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤そんな激しく❤❤突いちゃ…❤❤❤❤」
ルイがアドミニストレータを無理やり押し倒して身体を求めてきたのである。彼女は脚を大きく広げて男のペニスを迎え入れている。
「ぁあああ❤ルイ君のおちんちん奥まで入りすぎて…❤❤❤❤あ❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤❤」
「ママは奥が好きだったよね?❤❤❤❤淫乱なママだね❤❤」
「あ❤あ❤ママにそ、そんな事言っちゃいけませんっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤ひぅ❤❤❤❤やぁん…❤❤❤❤」
もはや余裕すらないほど甘く喘ぎ狂っていた。
ルイはアドミニストレータの額、唇、首筋と立て続けに口づけをし、さらには舌を這わせていく。
「どう?❤❤❤この濃厚なボクのおチンポの味は…?❤❤❤」
「はぁ…❤❤❤❤愛してぇ❤❤❤ルイ君の素敵なおちんちん…❤❤❤あっ❤あ❤そこ…やぁ❤❤❤❤」
アドミニストレータの顔を抑えて濃厚なキスを交わす。
彼女も舌を絡めて恍惚とした顔になる。
「ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤んむぅ❤…んぷぁ…❤❤❤ぁ…❤❤❤❤」
「あ…❤❤❤❤あ❤…❤❤❤イク❤…あぁイクぅ❤❤❤❤…あ❤❤❤❤❤あぁあああイクぅうっ!❤❤❤❤…あ❤あ❤はあぁ…❤❤❤❤」
腕を少年の首に絡めて身体中を激しく震わせ、絶頂する美女。
すでに朝から5回の絶頂を迎えさせられていた。
美女が何度絶頂しようがお構いなしに腰を叩き付ける行為は続行された。しかも速度を増して。
全身にうっすらと玉の汗を浮かべて快感に流される美女。
(あ❤❤❤❤…あ❤❤❤…やぁ…❤❤気持ちいいのが…❤ずっと続くのぉっ❤)
「ボクもそろそろ出るよ……❤❤❤ママしっかり受け止めて❤」
「あ❤❤❤…あ❤出して…❤❤ルイくんのオシッコ出してぇッ❤❤❤」
少年はラストスパートをかけ、小刻みに腰を上下に揺さぶって肉棒を叩きつける。
その振動で美女の細い脚が跳ね、尻肉が揺れる。
結合部から卑猥な水音が漏れ、愛液が飛び散る。
「あ❤あ❤ダメ❤そんなに❤したらぁ…❤あ❤またイク❤」
ビュブッ…❤ビュルルルルルッ!……❤❤❤❤❤
「イクぅっ…!❤❤❤❤…ひぁあああっ❤
❤❤❤…出されて…イッちゃうぅ…ぅ…❤❤❤❤❤!」
上から杭を打たれるように美女の膣口に深く突き刺さったペニス。
そこから少年の精液が少女の胎内まで犯さんと流し込まれる。
その精液を膣内に浴びると同時に絶頂してしまったアドミニストレータであった。