人界の支配者は少年の愛に溺れ、ママになる 作:オッパイは正義マン
ボクにはここに来る前の記憶がない。目の前の美しい女性、アドミニストレータママにルイと名前を付けて貰い、彼女の色気に惑わされ、散々ママを襲い犯した。
今ではボクはママと呼び彼女を愛している。
ママの顔を振り向かせて唇を奪う。
「ん…❤❤❤ぅ…❤んむ…❤❤❤❤」
ボクのねっとりと舌を絡めて唾液を流し込む。既に慣れてきたのか腕をボクの首に回し、舌を出して受け入れていくママ。
「んぷぁ❤❤❤…ん…❤❤❤❤❤」
むっちりとしたママの太ももを撫で回す。
「あ…❤❤❤❤」
段々と脚を擦る手が上がっていき、尻にまで達する。ボクが回すように尻肉を揉みしだくと脱力したように相手の胸にしな垂れかかって甘い喘ぎ声を漏らしていく。
「あ❤❤❤❤…ぁ…❤❤❤❤…乱暴にぃ……❤❤❤❤」
やがてその指を下着の中に差し入れていく。
「やぁ…❤❤❤❤」
切なげな声を出してボクの胸板に密着する。
陰唇を指で撫で、膣口に別の指が入っていく。
「あぁ❤❤❤…ん❤❤❤❤」
膣口に抽送されるボクの指。やがてくちゅくちゅと水音が聞こえ始め、指が愛液で濡れる。
「濡れやすくなったね❤❤ママ…❤❤❤」
「いや…❤❤❤ルイくん言わないで…❤❤❤❤」
左右の手から一本ずつ指が伸びて膣口を交互に責め立てる。
「ひぃ❤❤❤❤あ❤❤❤❤あん❤…んくぅ…❤❤❤❤」
ぶちゅぶちゅと音を立てながらもリズミカルに二本の指がママの孔を弄る。ママはまったく抵抗する事無くただ悦びの声で受け入れていく。
「はぁ!…❤❤❤ん❤❤❤ん❤❤❤❤ んんぅ…❤」
立ったままぶるぶると身体を震わせるママ。
愛液が伝う。
「…イッたの?❤ママ❤❤❤」
「…は❤❤❤はい…❤❤❤ルイくんの指で逝っちゃいました…❤❤」
「…指だけで満足?ボクのチンポが欲しいんじゃない?」
ママは紅潮した顔を逸らして呟く。
「………は…い…❤❤❤」
そして下から既にそそり立ったペニスを
散々弄ったママの膣口にあてがう。
「あっ!…❤❤❤ひぐうぅ…ッ❤❤❤」
硬くて熱い肉棒が自らの体内に下からめり込む感触。膣内を押し広げながらもみっちりと肉襞に詰まっていく
刺激に目を見開いて悶える。
「動くよっ❤❤❤」
ぐちっ…❤ぐちっ❤と水気の混じった鈍い抽送音。恍惚とした表情で口を半開きにして嬌声を上げるママ。
「は❤❤❤あ❤❤❤や❤❤❤❤」
腰を突き上げるように動かしながらほくそ笑むボク。
「ママが今仕えているのはボクだよね…?…」
「はい…❤❤❤❤私はルイくんのママ❤❤❤❤ルイくんに仕えるエッチなママでしゅう❤❤❤❤」
「あ❤あぁ❤は❤あぁそこ❤凄い❤お腹まで❤届いちゃいそう…❤」
Gスポットを含む箇所まで膣内をぐりぐりと擦っていく剛直。
ぽたぽたと結合部から愛液が垂れて身廊に染みていく。
ボクの手がママの腰に手を回し、ママの手がボクの首の後ろに回される。
「あへっっ❤❤❤❤あひぃんっ❤❤❤❤❤❤」
がくがくと脚を震わせながら舌を出して快感に咽び泣く。
「あ❤❤❤やぁああああ…ん❤❤」
ママの可愛い声を聞きながらボクはママの中で果てた。