人界の支配者は少年の愛に溺れ、ママになる 作:オッパイは正義マン
「ルイ様❤❤❤❤❤ルイ様ぁ❤❤ルイ様ぁ❤❤」
絶世の美女アドミニストレータがボクの名前を愛おしそうに連呼する。そのたびに、きゅっ❤❤❤きゅっ❤❤とあそこが締め付けられる感覚がした。
締め付けられているボクのおちんちんが懸命に訴えている。我慢できない。動かしたい。
「ママ❤❤❤❤動かすから……!❤❤❤❤❤」
「はいっ❤❤❤ママにお任せくださいませっ❤❤❤私のルイ様❤❤❤」
その前にママが腰を浮かせた。ボクの首に手を回したまま、身体をくっつけたまま、にゅるぅ~~と腰だけを上げる。
マンコから抜かれる動きで、すぞぞぞぞっ❤❤❤と、ママの膣内のヒダヒダが、ボクのおちんちんを全方位から擦っていく。
カリがママの膣内なかから引き抜かれ、数秒ぶりの冷たい外気に触れて、その温度差を味わい、
――じゅぽんっ❤❤❤
ママが腰を落とした。チンポが再び彼女の温かいマンコに包まれ、締め付けられる。
「んんっ❤❤❤❤くぅぅんっ❤❤」
ぶるぶると、ボクの上で官能に震えるママ。このはちゃめちゃに可愛いお嫁さんがボクのチンポで感じてるんだと思うと、とてつもなく興奮する。
「んはあっ❤❤❤❤すごい、ですぅ❤❤❤ルイ様のおちんぽ……❤❤❤愛しの旦那様おちんぽ❤❤❤❤」
ママは蕩けた顔でそう言うと、ピストンを開始した。
にゅるっ❤❤❤にゅるん❤❤❤❤にゅるるっ❤❤❤にゅぷぷ❤❤
「あっ❤❤あんっ❤❤❤きもちいいっ❤❤きもちいいですぅ❤❤❤んはあっ❤❤」
ボクの上でママが、その爆乳をぶるんぶるん揺らしながら、ボクのおちんちんでオナニーしている。
「おちんぽっ❤❤❤旦那様おちんぽっ❤❤❤きもちいっ❤❤❤ルイ様ぁん❤❤ルイああんっ❤❤❤もっともっとふかくまでっ❤❤❤❤❤」
喘ぎまくるママが、深く腰を落とす。
「んあああああああああっっん❤❤❤」
ママがびくびく震えながら叫んだ。
「ぐぅ……ママぁ……!❤❤❤」
このときようやく、ボクのおちんちんが全て、ママの膣内に入った。それまではボクチンポが長すぎて、半分くらいまでしか入ってなかったのだ。
「んくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん❤❤❤」
ぎゅうううと彼女の膣が締まる。どうやらこの淫乱ママ、種付けセックスで早くもイったらしい。
「んはぁ❤❤❤ルイ様ぁ❤❤❤イっちゃいましたぁ❤❤❤❤」
ボクは彼女の頬を掴んでキスをした。
「んぷぅ❤❤❤んんむぅ❤❤ルイ様❤❤❤はぁん❤❤を目の前がっちかちかしゅるぅっ❤❤❤❤イきながらしゅるキス、最高でしゅうぅ❤❤❤」
などと言いながらも、ママは再び腰を動かし始める。
「んああっ❤❤❤キスしながらセックス❤❤❤❤❤気持ちイイっ❤❤❤❤キスしながらまたセックスしてますぅ❤❤❤❤きもちいい❤❤❤ルイ様きもちいい❤❤❤❤」
ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤ぱんっ❤❤❤と腰を打ち付けるママ。彼女の体力はまるで衰えが見えなかった。
次話でラストです