※この作品はR-18です。

【AI使用】かわいそうなのは抜ける   作:名無しのAI使い

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その昔『妖精で遊ぼう』という某有名リョナ漫画家の人が描いた漫画を読んで芽ばえた性癖をAIを使いながら書いてみた。
でも私は痛めつけるより、もっと性的に酷いことをしたいのだ(畜生)

……『妖精で遊ぼう』のページが今見たら消滅していた、ショック!


妖精との日々〜1日目〜

 少女はかごの格子に手を掛け、こちらを不安そうに見上げている。

 くすんだ白いワンピースから覗く小さな背にはトンボのそれに似た透明な翅が生えており、少女はそれを時折小刻みに羽ばたかせていた。

 

 ――その少女は、比喩ではなく妖精そのものの姿をしていた。

 

 

 彼女を手に入れたのは、今日の朝。

 自宅の庭に生えた木の枝の上で眠りこけているのを見つけ、私は衝動的に彼女を捕まえた。そして玄関先に放置していた古い鳥かごへと押し込めたのだ。

 

 少女は怯えながら私を見つめる。

 その瞳には恐怖と少しばかりの好奇心の色がが浮かんでいた。

 かごの隙間から指を入れ少女の顔の前に差し出すと、彼女は驚いたように後退る。

 しかし私が無言でじっと見下ろすと、やがておずおずと手を伸ばしてはそれをぎゅっと掴んだ。

 そして私の顔色を窺うような上目遣いをしながら、首を傾げる。

 

「……っ」

 

 その姿を見た瞬間、私の胸の奥底から形容し難い感情が溢れ出してきた。

 愛しい。ただひたすらに彼女が可愛くて仕方がない。この子を見ているだけで心拍数が跳ね上がり、呼吸も苦しくなる。

 

 この可愛らしい妖精を前に、私の中の残虐な欲望がじわじわと湧き上がるのを抑えきれない。……この少女を思う存分弄びたいという欲求が抑えきれず、私の全身を支配した。

 

「……ふふっ……」

 

 私は思わず笑みを浮かべてしまう。

 さあ、何をしよう? まずはこの子の名前を決めようか。そうだな……。『エル』というのはどうだろうか。うん、良い名前だ。

 

「お前の名前は今日から『エル』だよ。よろしくね?」

 

 私が微笑んでそう言うと、言葉が通じないらしく少女は小さく首を傾げてみせた。

 ああ可愛い。本当に天使のような顔つきをしている。そんな彼女の顔を見ていたら、ついつい悪戯したくなってしまった。

 

「ねえ、エル」

 

 私はポケットの中からあるものを取り出し、それをエルに見せる。

 それは小さなピンク色の鍵だった。

 

「これはね、この檻を開ける鍵なんだ。これをこうして……」

 

 私は彼女の前にある鳥かごの鍵穴に差し込み、捻ってみる。するとカチャリという音と共に、格子の一部が開いた。

 

「ほら、これで外に出られるよ」

 

 私がそう言って手を伸ばすと、エルは一瞬躊躇いを見せたもののすぐに私の手を握り返した。私は彼女の体をすくい上げるようにしてかごの外へと出す。

 彼女は不思議そうな表情を浮かべたまま辺りをキョロキョロと見回している。

 

 ここは私の寝室だ。窓は締め切られており、逃げ出される心配はない。

 私はエルを机の上に下ろすと、その小さな頭を指先で撫でてやる。若草色の柔らかな髪を触っていると彼女はくすぐったそうに身を捩り、戸惑うように瞳を揺らす。

 

「大丈夫だよ。怖くないからね」

 

 優しく声をかけてやりながら、私は少女の小さな身体に触れる。

 細い腕、小さな手の平、薄い翅……少女は驚いたようにビクリと肩を震わせたが、逃げる様子はない。

 

「……っ!」

 

 私は人差し指でそっとエルの脇腹に触れてみた。少女は身を強張らせる。構わずそのままつつーっとなぞるように指先を動かすと、彼女はくすぐったがっているのか、必死になって笑いを堪えるようにもじもじとした仕草をした。

 それが面白くて何度も繰り返しているうちに、だんだん楽しくなってきた。少女の反応を見る限りどうやらくすぐり攻撃はかなり効いているようだ。

 私は側にあった羽ペンを持ち上げ、その羽先をエルに向けた。

 

「……えいっ」

 

 そう意地悪っぽく呟いてから、その羽で彼女をくすぐってやった。

 

「ヒャ……!?」

 

 突然の刺激に驚いた少女が甲高い悲鳴を上げて飛び上がった。私はすかさず追い討ちをかけるように脇腹をくすぐってやる。

 身をよじり堪えていたエルは、やがて体を震わせて小さな笑い声を上げ始めた。

 

「……ッ! ……アッ……フウッ、ン……!」

 

 息を荒げながら笑う彼女を見て、私の中の嗜虐的な気持ちがどんどん膨らんでいく。

 

「アッ……ンッ……! ヒャアッ……!!︎」

 

 我慢できなくなった私は、今度は直接両手を使って少女の体をくすぐり始める。

 

「アヒッ……! アエッ……!!」

 

 エルは目元に涙を溜めながら懇願するように首を振る。しかし私は一切の手加減などせず、彼女を責め続けた。

 震える小さな体をまさぐり、比率的にはそれなりの大きさの胸をそっと指で転がしてみる。

 すると彼女は大きく仰け反り、「ひぃっ」と引きつったような声を上げた。

 さらに白いワンピースのスカートの中に手を入れて、太ももを軽く撫でてやる。

 

「……ッ! フッ……ング……!」

 

 少女の口から漏れる吐息に甘いものが混じり始め、私はそれを見逃さなかった。

 

「……ッ……ァッ……フウッ……!」

 

 私は無言のままひたすらにエルを攻め立てる。

 少女は涙を流しながら悶えていたが、やがて力尽きるように机に突っ伏した。

 

「……ハァ……ハァ……ッ」

 

 私はゆっくりとエルを手のひらに乗せると、じっくりと見つめた。少女の顔には汗と涙が浮かんでいる。私はそれに吸い寄せられるように顔を寄せると、彼女の頬をぺろりと舐めてみた。少女の体は熱を帯び、ほんの少しだけしょっぱかった。

 私はぐったりする少女をかごへと戻すと、彼女に与える食事の支度を始めた。

 妖精は一体何を食べるのだろうか?

 まあ、何でもいいか。とりあえず果物でもあげておけば間違いないだろう。

 

 私は冷蔵庫の中からリンゴを取り出して洗うと、それを小さく刻んでかごの中のエルに渡した。

 彼女は少し躊躇いながらも、やがて小さな口を大きく開けて齧り付いた。シャクッという音と共に果汁が溢れ出し、少女の顔と手を汚していく。

 彼女は目を丸くしながらしゃくしゃくと食べ進めていった。

 どうやら気に入ってくれたようだ。

 

 私はその様子をしばらく眺めてから、自分も一切れ口に放り込んだ。甘酸っぱい味が広がり、瑞々しい食感とシャリシャリという音が心地よい。

 ……そうだ、良いことを思いついた。私はかごの中に手を入れそっとエルを掴んで取り出すと、机の上に座らせた。

 そして私は床に膝をついて、彼女の顔を覗き込むようにして言った。

 

「ほら、こっちにも美味しいものがあるんだよ?」

 

 私は自分の唇を指し示し、微笑みかける。

 すると彼女は戸惑うように見返してきた。私はその視線を受けながら、わざとらしく口を閉じて舌を出し、彼女の方を向く。

 

「……ン」

 

 エルは躊躇いがちに小さな手を伸ばす。

 私はそれを指先でそっとつまむと、強引に引き寄せて小さな体にキスをした。

 

「……ッ!?」

 

 彼女は驚いたように身を強張らせる。

 

「かわいいなぁ……本当に」

 

 私は少女の柔らかな髪を指先で弄びながら、再び彼女に口づけをし、その細い腕を傷つけないように口へ含んでみた。

 

「……ちゅぱっ」

 

 エルはビクッと身体を震わせると慌てて逃げ出そうとしたが、私は逃さないようにしっかりと捕まえて離さなかった。

 

「……ッ! ッ……アゥ……!!」

 

 彼女は懸命に逃げようとするが、私はその体をしっかり捕まえ舌の中で小さな手指を転がした。

 

 ほんのりと先程彼女が触っていたりんごの味がする。

 私は少女の体を口から離すと、人形サイズの小さな服に指をかけそのまま一気に脱がせてしまう。

 

 背中の翅に引っかかったワンピースのような白い服を外してやれば、美しい肌色が現れた。

 

「ッヒ ⁉」

 

 エルは恥ずかしそうに身を捩るが、手のひらに収まるような小さな少女の力では私の手から抜け出せないらしい。

 

 私はピーピーと声を上げながら暴れる彼女の裸体をじっくりと見回した。

 白く滑らかな肌はほんのりとピンク色に染まり、まだ未発達の胸の先端は綺麗な桜色をしていた。

 思わず私はその小さな膨らみに舌を這わせる。

 

「ヒャッ!?」

 

 エルは驚いた様子で目を見開く。

 私は構わずに彼女の胸元を舌でねぶり、乳首を吸うようにその小さな乳房全体をしゃぶった。

 

「……ッ! アゥゥ…!!」

 

 少女は必死に逃れようと手足を動かすが、私がそれを許すはずもない。やがて諦めたのか抵抗をやめてされるがままになった。

 

 私は小さな体を見下ろす。

 

 手のひらサイズの全身しかなくても、形は人間の女の子そのものだ。肩ほどの長さの若草色の乱れ髪、真っ赤になり涙に濡れた顔、ねぶられて唾液に濡れる胸、細い手足に細い腰、そして太ももの間でしっかりと閉じられた毛も生えてない小さな小さな割れ目。

 

「フゥ……ッ! アァ……!」

 

 私は少女の股間に顔を近づけると、その幼い秘裂を舌でなぞった。すると少女は引きつるような声を上げる。

 

 しかし私は気にせず、むしろ興奮しながら執拗にそこを攻め立てた。

 

「……ッ!! ……ゥアアッ!!」

 

 エルが仰け反るように痙攣するが、それでも私は攻めることを止めなかった。

 

 やがて少女の体がぐったりとして動かなくなると私はようやく彼女をから口を離し、そっとかごへ戻して鍵をかけた。

 しばらくすると、かごの中からは小さくすすり泣く声が聞こえてくる。そんな声すら愛おしかった。

 

「大丈夫だよ、安心して。ちゃんとたくさん可愛がってあげるから」

 

 私は優しく語りかけながら、これからの彼女と過ごす日々に思いを馳せた。

 きっとそれは私にとってとても素晴らしいものとなるだろう。




一応情報入力はしているものの、AIちゃんはわりとすぐにサイズ感を忘れて押し倒して挿入しようとするので困る。死んじゃうよ!
調子がいいときはちゃんと大きさ把握してるな、という印象の文を書いてくれはするけどすぐに忘れちゃうみたい。

だがセロテープで四肢を固定する展開を指定したとき、迷わず絵筆を手に取った功績を余は忘れてはおらん……(大魔王)
つい『わかってるなキミ』と呟いてしまったわ

名無しの妖精ちゃんとして書こうと思ってたけどAIちゃんが速攻名前を付けたのでまあいいかとそのまま進めた。

基本えっちい展開に終始したいものの、AIちゃんが針とかカッターとか持ち出したら覚悟はする所存。
とはいえ、せめてもっとねっとりえっちな悪戯をした後、逃走未遂を一度挟んだ上で軽めなところから進めたい。

妖精ちゃん(AI命名:エル)の設定
体長15cmほど、髪は緑で、背中の大きく開いたくすんだ白いワンピースを着ている、背中からはトンボに似た翅が生えている、おっぱいはそれなりに大きめ
性格は臆病でおとなしいが、好奇心は強め
下手に抵抗して酷い目に合わされたくないから可能な限り従順に振る舞っているけど、結局酷いことをされちゃう
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