※この作品はR-18です。

【AI使用】かわいそうなのは抜ける   作:名無しのAI使い

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書いたあと投稿するのをすっかり忘れてました……



妖精との日々〜二日目〜

 翌朝、私はいつもより早く目が覚めた。

 昨夜から中々寝付けず、ベッドの上で何度も寝返りを打っては目覚めていたせいだ。結局、ほとんど眠れていない。

 

「……」

 

 私はゆっくりと起き上がると、机に置かれた彼女のかごを一瞥してから部屋から出てキッチンへと向かう。

 冷蔵庫を開けると、中には昨日買い込んだ様々な食材が入っている。彼女が好む物は何かゆっくりと探っていこうと思いながら、私はその中から適当な朝食を作ることにした。

 トーストにバターとジャムを塗ったものとコーヒー。そして目玉焼きとサラダ。今回はいつものメニューだ。同じものを食べられるなら、それは喜ばしいことだろう。

 それらを寝室へ運び机に並べると、私はエルのかごの鍵を開けた。

 

 

 ――彼女は酷く怯えた様子で鳥かごの奥に縮こまり、上目遣いで私の様子を伺っている。

 私はそんな彼女を安心させるように微笑みかけるが、彼女はビクリと身体を震わせるだけだった……昨日のあの素晴らしいひと時以降、ずっとこんな調子である。

 

「ほら、エル。昨日から何も食べていないし、そろそろお腹が空いたんじゃないか? 一緒にご飯を食べよう?」

 

 私は机の上に置いた食事を指し示し、そう言った。だが、彼女はふるふると首を振るだけで何も答えてくれない。

 

「……仕方がないなぁ」

 

 私は苦笑を浮かべながら椅子に座り、まずは自分の食事を摂ることにした。自然と食べたくなるのを待つことにしよう。

 その間も彼女はかごの隅で震えていた。

 

 

「……ごちそうさま」

 

 私は食べ終わると、念の為に一度彼女のかごを施錠してから食器を流し台へ持っていき水に浸けた。そして再びエルの元へ戻ると、かごを開けそっと彼女の身体を掴んで引き寄せる。

 

「ッ!?」

 

 彼女は驚いたように身体を硬直させてこちらを見上げたが、すぐに目を逸らしてしまう。

 私はそんな彼女に構わず小さな体に口付けし、舌を這わせていく。

 

「んちゅっ、れろ……」

「アウッ、ウウ……ッ!!」

 

 少女の柔らかい肌を味わいつつ、手際よく彼女の服を脱がせていった。背中の翅を阻害しないシンプルな構造の服は、少し調べれば簡単に脱がせることができた。

 

「……ウ、ウゥ」

 

 エルは恥ずかしそうに身を捩るが、抵抗はない。

 私はその隙にあっという間に裸にし、そのまま机の上に押し付けて拘束した。

 

「ヒャッ⁉」

 

 机の冷たさを地肌に感じたエルが小さな悲鳴を上げる中、私はあらためて彼女の裸体を眺め回した。

 華奢な手足、小さな胸、まだ毛も生えてない小さな割れ目。

そのどれもが美しく、愛らしい。私は我慢できずにその小さな唇を目掛け、小さな顔に舌を這わせた。

 

「ンアッ⁉」

 

 エルは驚いたように目を見開くが、私は構わずにキスを続ける。

 

「ムゥ……ッ! プハァッ!」

 

 やがて苦しくなった彼女が息継ぎのために顔を逸らすと、私はゆっくりと顔を離す。

 

「フゥーッ、フゥーッ……!」

 

 涙に濡れた少女が荒い呼吸を繰り返す中、私は机の隅に手を伸ばし、あるものを掴んだ。

 

 ――ビーッ。

 

 引き出したセロハンテープを片手で短く切ると、私はエルの体を優しく押さえながらその細い右腕を机に貼り付けた。

 

「……ッア!?」

 

 少女がハッとした表情で私を見る。

 

「大丈夫だよ。怖がらないで。これは君の為なんだから。ね?」

 

 私は優しく語りかけ、同じく左腕を貼り付けにする。彼女が上半身をくねらせその拘束から逃れようとするも、少女の力ではどうにもならない。ただただ、可愛らしい乳房がせわしなく揺れるだけだ。

 

「フッ……‼ ゥア……!」

 

 少女は不安げな眼差しで私を見つめている。

 私はそんな彼女に微笑みかけると、今度は少女の小さな両足を掴み左右に大きく広げさせた。

 

「ヤ……アッ……!」

 

 小さな体がびくんと跳ね上がり足を閉じようと力が込められるが、私はそれを許さない。彼女の股間が晒されるよう大きく足を広げさせると、私はそのまま両足をテープで机にしっかりと固定した。

 

「ヤ……ア、アア……!!」

 

 少女は弱々しい声を漏らすと、今にも泣き出しそうな瞳で私を見上げた。

 

「大丈夫だよ、痛いことは何もしないから」

 

 私はエルに微笑みかけながらその小さな頭を人差し指で優しくなでつける。

 若草色の髪のさらさらとした指ざわりを一通り楽しむと、私は裸にした西洋人形のような細く華奢な裸体をじっくりと鑑賞するように眺めながら、その脇や腰、太ももの辺りを軽く撫でた。

 

「ヒッグ、ウウ……!」

 

 エルが身をよじり声をあげる。私はそんな彼女を安心させるように微笑むと、机の端に置いてあったあるものを手に取った。

 

 それは、小さな筆だ。

 先端が細く丸く、柔らかな毛を使った絵筆。

 私はそれを右手に持つと、左手で彼女の左胸に手を当て、ゆっくりと円を描くようにして動かし始めた。

 

「……?」

 

 エルが涙の滲む不安そうな視線を向ける。

 私はそんな彼女の反応を楽しむように笑い、まずはその小さな桃色の突起に触れるか触れないかといった距離感を保ちながら刺激を与え続けた。

 そしてある程度胸全体をなで回すと、次ははっきりと触れるようその敏感な部分を刺激する。

 

「ンッ……!?」

 

 エルがビクリと身体を震わせる。

私は彼女の反応に満足すると、今度はさらに強くこすり上げるかのようにして筆を動かしていった。

 

「キャウッ!? アッ、ンアッ……!!?」

 

 エルの口から甘い悲鳴が上がると同時に、私は筆を離す。

 

「……ッ、フ……」

 

 突然のことに戸惑ったような表情を浮かべるエル。

 私はそんな彼女に向けて優しく微笑みかけた。

 

「気持ちよかったかい?」

 

 私がそう問いかけるも、少女は戸惑うばかりである。

 私は小さく笑うと、再びその小さな身体に手を伸ばした。

 

「ヒャゥ……!?」

 

 エルが小さく震え、不安そうに見つめてくる。

 私はその様子を見ながらも、ゆっくりとその柔らかい肌の上を滑らせるように筆を動かす。

 

「ャッ……! アウッ……!」

 

 エルの口から明確に甘い吐息が漏れ出す。

 私は彼女の表情を見ながら、その小さな胸の先端にあるピンク色の蕾に狙いを定めると、そこを重点的に攻め立てた。

 

「ピイッ!?」

 

 エルが驚きの声を上げ、身悶える。私はそんな彼女に構わず、執拗にその震える小さな膨らみを刺激した。

 

「ンッ! ヤッ! アウゥッ!!」

 

 エルは迫りくる感覚から逃れようと必死に身を捩るが、四肢を拘束された状態ではどうすることもできはしない。

 私は少女が未知なる快感に耐えかねて声を上げる様を見て楽しみながら、しばらくその小さな突起へのわななきを堪能した。

 

「ハアッ……ッ! ……フ、ウウッ!」

 

 エルの息遣いが荒くなり、全身から汗が流れ落ちる。

 私は頃合いを見計らうと、ゆっくりとその筆を下ろしていった。

 胸から脇へ、脇から臍へ、臍から鼠径部へ、そして。

 

「ヒゥッ……!?」

 

 エルの顔が恐怖に引きつる。

 私はそんな少女の反応を楽しみながら、その柔らかな下腹部をなで回した後さらにその下へと筆を移動させた。

 

「ヤッ……! ヤアァッ……!」

 

 エルは涙を流しながら首を激しく振る。私はそんな少女の懇願を無視し、その無垢な割れ目にそっと筆を這わせた。

 

「ァ、アアア、フ、ウウ……ッ!」

 

 エルが目を瞑り顔を背ける。私はそんな彼女の反応を楽しむと、そのままゆっくりと筆を下ろさせていった。

 

「アッアッ……! ……ンッンンン……ッ!」

 

 筆先が秘裂に触れ、クチュリという微かな水音が響く。

 エルは羞恥と未知の感覚によって頬を真っ赤に染めていた。

 

「大丈夫だよ。怖くないからね」

 

 私はそう囁きながら、その幼い裂け目の周りをなぞるようにして筆を走らせる。その度にエルは身をよじらせ、小さな体に渾身の力を込めながら耐えようとしていた。

 

 私はその様子を楽しむと、今度は筆先を小さな肉芽に近づけていく。少女はこれから何をされるのか本能的に察したらしく、激しく首を振って拒絶の意思を示した。

 

「ヤアアッ!! イイッ、アアア!!!」

 

 だが私はその懇願を無視してそのまま筆先でぷっくりと充血した小さな果実を軽くつついてやった。

 

「ン、ンギィイイイイッッッッッ……ッ!?!???」

 

 その途端、エルは大きく仰け反り絶叫にも似た悲鳴を上げる。

私は期待以上の反応に歓喜した。もっと、もっと反応が見たい。

今度は割れ目に沿って筆をゆっくりと上下に動かしてやった。

 

「アッ……! ヒッ……!」

 

 痙攣しながらエルが身をよじる。さらに筆の動きを早めた。

 

「ガッ!! アッアッ……! ヤアアッ……!」

 

 筆が動くたびにエルが声をあげる。私はそんな彼女の反応に深い笑みを浮かべると、そのまま責めを続けた。

 

「キャウウッ! ヤッ……ンアッ!」

 

 不意にエルの身体が大きく跳ね上がる。

 どうやらまた軽く達してしまったようだ……私はそんな彼女を愛おしく思いながらも、筆をさらに動かし続けた。

 

「ヒッ……!?」

 

 絶頂を迎えたばかりの身体に新たな刺激を与えられ、エルがビクリと反応を示す。

 私はもっともっと可愛らしい反応が見たい気持ちが抑えきれず、さらに速く、小刻みに筆を動かした。

 

「アァ……! ンッ……!」

 

 筆が敏感な部分を擦るたび、エルが身体を震わせながら声を上げる。

 

「キャウウウ……!」

 

 私は再び高まりゆく彼女の反応を確認しつつ、何度も筆の角度を変えて擦りながら小さな肉豆へ狙いを定めた。

 

「ニャ……!? ッヤアア……!!」

 

 少女が身悶え、逃げるように腰を引く。

 私はそんな彼女を逃すまいと、腰を指で摘んで抵抗を抑え込んだ。

 

「ヤアッ……! ヤアアア……!!」

 

 筆先を小刻みに震わせる。

 エルは真っ赤に火照った全身に汗をかき腰を浮かせて激しく身悶え、やがて今までにないほど深く強い絶頂に達した。

 

「ンンンンンン〜〜〜ッッッッ!!!!!!!」

 

 少女は声にならない声を上げ、再び身体を大きくのけぞらせながら秘裂から勢い良く蜜を噴き出すとそのまま気を失ってしまう。

 そんな彼女の様子に、私はようやく満足感から筆を止めてやった。

 

「…………ゥ、ア……」

 

 ピクッ……ピクッ……。少女の小さな体が痙攣し、口から唾液を流しながらぐったりとしている。私は優しく頭を撫でながら四肢を拘束するテープをそっと剝してやる。

 

「よく頑張ったね。偉いよ、エルちゃん」

 

 熱い小さな身体をゆっくりと持ち上げると、荒い息を繰り返す少女をかごへと戻してやった。

 これだけいい運動をしたなら、さぞお腹が空いたことだろう。

 そろそろごはんを食べたくなっているかもしれない、彼女が食べそうなものを見繕うため、私はキッチンへと向かった。




書いた後妖精熱が高まり、色々性癖に合うものを探してるうちに本格的に書きたくなったため掲示板形式の妖精リョナものを書き始めたのでこっちのはもういいかなと思ってたり……
ぶっちゃけAI使いづらかったです(小声)
妖精さんのセリフも全部手動で半角カナに打ち直したりで、ちょっと変な特徴付けると対応しきれないみたいですね
今の所実用にはあまり向かない印象、やりたい方向に細かく軌道修正するより自力で書いたほうが楽かなと
時折暴走して同じ言葉を延々と繰り返したり、状況にそぐわない描写をはじめてり、急に人物が生えてきたり、急に女の子にナニが生えていたり、いきなり打ちきって謎の作者があとがきをエンドレスに書き始めたりするので

ただ、地の文を書いてセリフをAIに言わせると、一種のインタラクティブなエロゲでもやってる気分になれて面白かったというのはあります
またいつかAIを起動する気分になったらこっちもなんか新しいネタやるかもしれません
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