※この作品はR-18です。

結城美柑は僕のママ   作:オッパイは正義マン

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結城美柑ちゃんは僕のママ。小学生なのにあんだけバブミ感あるのは犯罪的。


第1話

 僕の名前は長谷部健人(はせべけんと)。今年で10歳になり彩南小学校に通う小学四年生。

 

 

 

 僕は今恋をしていた。

 

 

 

 

 

 同じ学校で2歳年上の結城美柑ちゃんに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「結城美柑ちゃん!僕の………ママになって下さい!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 目の前にいるこの学校のマドンナ、結城美柑ちゃんはポカンと口を開けていた。

 

 

 

 

 

 

 

「え?ま、ママ?私はてっきり告白されるかと思って来たんだけど、うえ?!」

 

 

 

 

 

 

 僕の予想斜め上に行く告白にテンパる美柑ちゃん。

 

 

 

 

 

 

「僕さあ小さい頃お母さんを事故で亡くして父親に育てられて、母親の愛情を知らないまま大きくなったんだ。だから美柑ちゃんは大人びていて他の女の子よりも母性があって、美人で気配りも出来て、僕はそんな美柑ちゃんが好きなんだ!!!!他の誰よりも愛してるんだ!」 

 

 

 

 

 

 

 

 僕は美柑ちゃんに溢れ出る想いを素直に伝える。

 

 

 

 

 

 

 

「そ、そうなの………、そんなに私の事を想ってくれてるのね。でもごめんなさい、誰とも私付き合う気は、、んぐっ?!」

 

 

 

 

 

 

 僕は大方断られるだろうと思っていた。

 

 

 

 

 

 

 だから僕は結城美柑ちゃんをキス堕ちさせればいいんだ。ボクのママになりたくなるように。

 

 

 

 

 

 

「んぅ、ふぐっ、んジュルっ………、ぷぁああっ……、あひゅっ、や、やめてっ、ぁんっ❤❤❤❤そんなにキスしないでぇっ❤❤❤❤❤ンっ❤❤❤❤あっ❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 僕は美柑ちゃんの唇や頬、あごまでベトベトになるほど、唾液を溢れさせて激しいキスを繰り返す。美柑ちゃんのおっぱいをふにふにと揉んで行く。

 

 

 

 

 

 

「はふっ❤❤❤❤んっ❤❤❤んジュぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤んじゅぶっ❤❤❤❤ちゅぶぅうう❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 僕の唾液と美柑ちゃんの唾液がからみ合い、柔らかく甘い唇を堪能し、美柑ちゃんと一つの体になってしまうかと思う程、唇が吸いあっている。

 

 

 

 

 

「美柑ちゃんっ❤❤僕のママになってよ❤❤❤❤僕のママになれば毎日キスしてあげる。沢山沢山美柑ちゃんを愛してあげるから❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「んむっ❤❤❤んひゅっ❤❤❤れろぉ………❤❤❤❤ごめんなさい❤❤❤好きなひとがいるの……❤❤❤❤あなたのママにはなれないっ❤❤あハァ……❤❤❤じゅるじゅる…❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「それでも美柑ちゃんの事を愛しているんだ!!!美柑ちゃんをこの世で誰よりも!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

「んむっ❤❤❤んんんんんん❤❤❤アンッ❤❤❤分かったからあ……、あなたのママになるからぁ❤❤❤ちゅぶぅうう❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「僕の事は健人くんって呼んで❤❤❤ママぁん❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「はぅっ❤❤❤ふふっ分かったわ❤❤❤❤❤私の可愛い健人くん❤❤❤チュッ❤❤これから沢山私を愛してね…………❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 僕は結城美柑ちゃんをママにする事が出来、美柑ちゃんを僕の部屋へとお持ち帰りするのであった。

 

 

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