結城美柑ちゃんにママになって欲しいと告白に成功し、ママになってくれた美柑ちゃんを僕の部屋に連込み、フェラチオを教えていた。
「じゅるるっ❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤じゅぽっ❤❤❤❤じゅっぽ……❤❤❤❤❤」
「あっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤ママそれすごいっ……!❤❤❤」
美柑ちゃんも慣れてきたのか、さっきまでの遠慮気味なフェラから一転、唾液をたっぷり含んだ口で、強めに吸い上げながらストロークを速めていく。上目遣いの美柑ちゃんが物凄く美人さんで、僕のおちんちんは勃起する。
「う、❤❤❤❤あぁっ……❤❤❤きもちいよぉ、❤❤❤美柑ママぁぁ……❤❤❤❤❤」
「ふふっ❤❤❤健人くん、かわいいっ……❤❤❤❤❤」
股間を襲う今までに味わったことのない快感に喘ぐ僕を、悪戯っぽい微笑みを浮かべて見つめる美柑ママ。この時のために、昨日から悶々とした気持ちに耐えながらオナニーを我慢していた僕はもう限界が近づいていた。
「あぁッ……❤❤❤美柑ママぁぁ❤❤❤❤でちゃ、うッ……!❤❤❤❤❤おしっこでちゃうッ……!❤❤❤❤❤」
「あっ……?❤❤❤ひぁんっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
びゅるるるるッ❤❤❤❤❤ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤ぶびゅるう…❤❤❤❤❤❤
美柑ママがペニスから口を離した瞬間、限界を迎えたペニスは激しく脈打ち、暴発した精液が彼女の綺麗な顔と髪を白く汚していく。我ながら凄まじい量と粘度だった。びくびくとおちんちんは脈を打っている。
「すごいっ……❤❤❤❤❤健人くんのこんなにいっぱい……❤❤❤❤」
「ご、ごめんねっ……❤❤❤❤美柑ママ❤❤❤❤またおもらししちゃったぁ……❤❤❤❤」
「だいじょーぶ……❤❤❤❤健人くん、気持ち良かったんだでしょ?❤❤❤私はあなたのママだから好きにしていいの……❤❤❤❤❤」
「じゃあじゃあ美柑ママと子づくりセックスしたい!ね、いいでしょ?男の子と女の子がセックスしたら赤ちゃんが出来るんだ。」
「そ、それはダメッッッ、ね?それ以外の事だったらしてあげるから、ママを困らせないで!」
「ママ?なんでダメなの?僕はこんなにもママの事を愛しているのに。」
「私はあなたのママよ。でもダメなの。私には好きなひとがいるって言ったでしょ。リト以外とはセックスしないから。」
「なんで、、そんなこと言うんだよ!僕は美柑ママを孕ませて孕ませて孕ませて孕ませて孕ませて僕の赤ちゃんを産ませたいんだよっ!美柑ママが僕のママにならないんならリトから美柑ママを奪ってやるからな!」
僕はおちんちんを美柑ママの処女マンコにムリヤリぶち込んだ。
「いやあああああ?!リトぉぉぉぉぉ!そこはリトのだからあああああ!やダアあああああ!」
パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤
「美柑ママの中最高だよ。美柑ママと僕は相性バッチリだね❤❤❤❤んちゅうっ❤❤❤❤❤れろぉ………❤❤❤❤」
美柑ママは処女を失った喪失感から、泣き出した。リトという大事な人にあげられなかった悲しみ。僕は彼女の涙を舐め取ってあげ、ベロベロと麗しい唇とキスをする
「……やぁ…………!もぅやめてょっ、グスッ、、酷いことしないでぇっッ」
「僕が消してあげるから、上書きしてあげるからっ美柑ママは僕だけのモノなんだっ…!」
ドバドバっ……、どぴゅ、ブピュ❤❤❤❤
我慢が出来なくなった僕は美柑ママのおまんこに中出しした。
「あははは、、リトごめんねぇ、、お兄ちゃんに処女あげれなかった、、、」