※この作品はR-18です。

結城美柑は僕のママ   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

どびゅるっ❤❤❤びゅるっ❤❤どくっ❤どぷっ――❤❤❤

 

 

 

「う……美柑ママぁ…うあぁっ……!❤❤❤❤」

 

「あ、ああっ!? ❤❤❤❤……膣❤❤❤❤、あついっ……❤❤❤❤んっ!?❤❤❤❤❤もう、どれだけ出せは気が済むのぉぉぉ❤❤❤❤んはああああっ……!!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 僕は美柑ママの中に三時間ずっと出し続けてた。射精の勢いに穿うがたれたかのように、美柑ママは弓なりに反らして、甘い嬌声を吐き出す。

 

 

 

 美柑ママの隅々まで精液が広がっていく。膣壁がびくびくと震えている。

 

 

 

「美柑ママの事が好きすぎて止まんないよぉ…❤❤❤❤ごめんなさいっ……美柑ママっ……❤❤❤❤はぁっ❤❤❤くっ❤❤❤止まらないよぉっ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 僕は射精しながらも腰を前後に振って、美柑ママに叩きつける。

 

 

 

 バチュッ❤❤❤❤ドチュっ…❤❤ばちゅっ、❤❤❤❤❤ぱちゅっ――❤❤❤❤

 

 

 

 押し寄せる快感に襲われる僕、蕩肉とろにくが絡みついてくる。精液と愛液が混じってドロドロになった粘膜だ。

 

 

 

「はっ、❤❤❤はっ、❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤……!美柑ママ好き❤❤❤❤美柑ママ好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「んっはあっ……!❤❤❤や、だめっ、これ以上はっ❤❤❤❤愛を囁かないでぇ、❤❤❤❤❤健人くんの事が好きになっちゃうよぉおお❤❤❤❤かき混ぜられてるっ……健人くんので、なかっ――❤❤あ❤❤❤❤や❤❤❤」

 

 

 

 僕の動きひとつで、雌の肉体からだが狂ったようにうねる。

 

 

 

「あ……❤❤❤❤でるっ❤❤❤❤❤またでるっ……!?❤❤❤❤❤美柑ママ好き好き好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 幼い精巣は次々と精液を送り出してくる。

 

 

 

「美柑ママのナカに、また出すよっ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「きてぇ❤❤❤きてっ……❤❤❤せーし、いっぱいきてっ!❤❤❤❤❤❤❤❤健人くんの熱いせーえきいっぱい出してっ……、❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤あああああっ……!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 美柑ママの嬌声が、脳の奥まで響いてくる。頭が真っ白になる。

 

 

 

「う、❤❤❤あああっ……!❤❤❤❤美柑ママぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 射精の瞬間、僕は腰を思い切り押しつけた。

 

 美柑ママのいちばん深いところで吐精する。

 

 

 

 どぷどぷっ❤❤❤❤❤❤

 

 どくっ❤❤❤❤❤びるるっ――❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「でるっ……❤❤❤あ、あ、あっ……!」

 

 

 

 連続射精なのに、なかなか止まらない。

 

 

 

「あぐぅっ……、❤❤❤❤❤❤き、きてるっ……健人くん、の、❤❤❤……んぅうっ!❤❤❤❤元気なせーしで、……んっ、しきゅーまで、たぷたぷになっちゃうよ……あ、あんっ……❤❤❤」

 

 

 

 どくっ、どくっ――❤❤❤❤❤

 

 

 

 自分の肉棒で、美柑ママが悦んでくれる。

 

 

 

 

 射精後のペニスをゆっくり前後させて膣肉を充分に堪能してから、引き抜く。

 

 

 

「あ、……あんっ……❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤落ち着いた?❤健人くん❤私健人くんのこと大好きになっちゃった❤❤❤❤リトのこと忘れるからあなただけのママにしてね…❤❤❤❤はぁん?!またしゃせー来たぁぁぁぁ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 僕は深夜までずっと美柑ママのおまんこに射精を続けていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

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