昼休み、僕と美柑ママは屋上に上がり弁当を広げた。
手にした弁当を咀嚼して僕に口移しして食べさせた。
「んっ、❤❤❤あぁん、❤❤❤健人ちゃん❤❤❤ママとセックスしながら食べよっか❤❤❤❤」
「た、食べながら?」
「うん、健人ちゃんと食べながらベロチューするのだめ?❤❤❤❤」
「食べながら…❤❤ゴクリ……ママぁぁ❤❤いいの?❤❤❤」
「うん❤❤❤したいの❤❤❤❤マンコに健人ちゃんのザーメン❤❤❤食べさして?❤❤❤❤」
「うん❤❤❤❤じゃあ、ママ❤❤僕の上に、座って❤❤❤❤」
「うんっ❤❤❤❤いいよっ❤❤❤」
口移しを始めて少しした所で、美柑ママはとんでもないお願いをして来た。それを僕は吃驚しながらも、淫靡な誘いに惹き込まれ了承し、美柑ママを自分の上に座らせて行った。
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤うくっ、こくっ❤❤❤はあぁっ❤❤❤❤気持ち良いね❤❤❤健人ちゃん❤❤❤❤」
(健人ちゃん❤❤❤凄く興奮してる❤❤❤❤私もマンコ凄く熱いよぉ❤❤❤)
「くっ❤❤んくっ❤❤❤❤あぁ❤❤❤美味しいよ❤❤❤!ママの作ったご飯も、ママのマンコも❤❤❤❤」
学校のマドンナの美柑ママがこんな事するなんてすぐイっちゃうよぉ…❤❤❤❤
美柑ママは、スカートを巻くって、履いていた下着の秘所部分を横にずらし、チャックを開けて取り出した肉棒に埋め込みながら
僕の上に座り込んで行った。
優等生の美柑ママに、学校内で淫行しながら食事も同時に取ると言う行為に、僕の興奮は最高潮で開始から持たずに果ててしまいそうになっていた。
「っ❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤美柑ママ❤❤❤❤❤マンコに出していい?❤❤❤❤❤もうイっちゃいそう❤❤❤❤❤」
やばい、、美柑ママが可愛いのに淫乱で、
腰がくだけそうだ…っ!❤❤❤
「うん❤❤❤❤食事しながら受精セックス❤❤❤あぁぁん❤❤❤❤❤❤❤❤気持ち良いよぉ❤❤❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤❤❤マンコに頂戴❤❤❤❤❤❤❤❤ザーメンも食べさせて❤❤❤❤❤❤」
「あっ、❤❤❤❤もう5回目ぇ❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤凄く良いよぉ❤❤❤❤❤もう私5回もイっちゃった❤❤❤❤食中セックス凄く良いよぉ❤❤❤❤❤」
僕も興奮が止まらなかったが、美柑ママも同じだったようで、短時間に5回も絶頂しており、それでも尚腰を振るのを止めなかった。
貪るような美柑ママの責めに、僕も限界が訪れ、口移しで咀嚼した物を食べ合いながら射精して行った。
「ふぁああああっ❤❤❤❤健人ちゃん❤❤❤❤すっごく気持ち良かった……❤❤❤❤また屋上口移しセックスしようね❤❤❤❤❤」
「うん、ママ❤❤❤またしよ………❤❤❤❤❤❤」
二人のバカップルはお昼休み中、屋上に入り浸り、ベロベロと互いのベロを舐めあっていた。