「ふむっ……❤❤❤❤れろぉ、れるれろぉ……❤❤❤❤」
今日も昨日美柑ママとやりまくって次の日朝起ちフェラをやってもらっていた。
射精したばかりで敏感になった尿道を舌が高速で行き来する。むず痒いような感触にチンポはすぐに硬度を取り戻し始めていた。
「えへへ❤❤❤健人ちゃんのおちんちんまた大きくなったね❤❤❤」
「美柑ママが上手いからだよ❤亀頭を頬張ってベロで舐めまわして❤❤❤❤」
「んっ❤❤❤❤くちゅっ❤❤❤ぐちゅ❤❤❤❤んはっ…………❤❤❤❤❤❤んむぅっ❤❤❤❤」
「おちんちんはね…、こういう上下運動を与えると気持ち良くなるんだ」
口内に収まりきらない根元部分を指で扱く動作をして見せる。
他人の妹にオスのフェラを仕込むという至高の愉悦に頭がくらくらとしてくる。
「――唇をすぼめて扱く感じにして❤そう、カリの部分に引っ掛けるようにしながら吸うの、それいいっ!?❤❤❤❤ああ❤❤」
「ずちゅっ❤❤❤ずずっ❤❤❤ずじゅううっ❤❤❤あむ……、大好きな健人ちゃんのおちんちん………❤❤❤❤グボッグボッ❤❤❤❤」
美柑ママの……ヒョットコ顔っぽくなってるのに、すげー可愛い。
美柑ママは元より兄の世話をしていたこともあり、素直で僕を悦ばせてやりたいという気持ちが強い。僕の指示に熱心に耳を傾けて従い、加減もできずに顔を赤くしながら下品な音を立てて本気でチンポをすすってくれている。
美柑ママは本当に僕専用のママになろうとしてくれている。学校でも美柑ママは他の男子に見せつけるようにしてイチャラブするくらいだ。
「んくっ❤❤❤じゅうっ、じゅぽっ❤❤❤❤じゅぽぉっ❤❤❤❤」
「美柑ママ❤❤上手いよ。そのまま舌をぐちゅぐちゅに掻き回してっ!」
「ぐちゅっ❤❤❤くちゅっ❤❤❤んれろっ❤❤❤んくっ❤❤❤❤」
綺麗な黒髪を撫でてやると、従順な仔犬みたいに本当に嬉しそうにする。行為との淫靡なギャップに耐え切れずに、尿道を昇ってきた精子はすでに漏れ出し始めていた。
「美柑っ❤❤❤❤❤僕のザーメンの味を覚えろォォ!❤❤❤❤」
ブビュウウウウウッッ!!❤❤❤❤❤
髪を優しく撫でていたその手で頭を抑えつけて逃げられないように固定すると、大量の精液が容赦なく口内に噴射される。ぷっくりと頬を膨らませた姿は童顔を強調させていたが、中に溜め込まれているのは生臭い精液である。
「のめっ…❤❤❤美柑っ❤❤飲んでっ!❤❤❤❤」
「……んっく❤❤❤こくっ…❤❤❤」
細い首を鳴らして精液を胃の中へと落としていく。
「く、くち開けて見せて」
「んぁあ❤❤❤❤けんほちゃんろお…?(けんとちゃんどう?)」
美柑ママの唇をザーメンでべたべたになっている。
「こんなに上手くなっちゃうなんて、美柑ママは凄い❤❤」
「はーっ、はーっ❤❤❤私、上手くできてた?❤❤❤」
「さっき射精したばかりなのに、また出ちゃうなんて!」
「ふふっ❤❤さっきは健人ちゃんが私のことを気持ち良くしてくれたから、お返しよ……❤❤❤」
腕に込めていた力を抜いてまた頭を撫でてやると、美柑ママは喜んだ。
「美柑ママ❤❤❤今日は学校さぼってやるからねっ!❤❤❤美柑ママが孕むまで子づくりしよ!❤❤❤」
「あぁ~~❤❤❤健人ちゃんのイケないコなんだからあ………❤❤❤健人ちゃん私を孕ませてぇ………❤❤❤❤」
そのまま学校をサボり美柑ママと子作りに励むのであった。