「……はぁ……っ❤❤❤❤❤美柑ママっ❤❤❤❤動くよ……❤❤❤❤」
「ええ……❤❤❤❤来てぇ……っ❤❤❤❤❤私の可愛い健人ちゃんっ…❤❤❤❤❤❤」
そうして、暫く繋がりあったまま、射精を繰り返した後。
ようやく射精が止まり、それでも尚、美柑ママの媚肉の中で固く反り返ったままのおちんちんをびくんっ❤❤と跳ねさせる。
ボクの言葉に嬉しそうに、美柑ママが頷きようやく、僕らの本当のこづくりが始まった。
ぬぷっ❤❤❤❤ぬぷぅっ❤❤❤❤ずんっ❤❤❤❤ずぱんっ❤❤❤❤ばちゅんっ❤❤❤たぱぁんっ❤❤❤
「ふぅっ❤❤❤❤❤んぅっ、うううぅぅぅ~~~~っ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤ふぁ❤❤❤❤あ❤❤❤❤ぅっ❤❤❤❤❤んぉっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤うああああぁぁぁぁっ❤❤❤❤」
ズボッ❤❤❤❤たぱんっ❤❤❤❤バチュッ❤❤❤❤❤バチュッ❤❤❤
「ふぁっ❤❤❤❤あひっ❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤いいぃぃぃっ❤❤❤❤健人ちゃんっ❤❤❤❤もっとっ❤❤❤❤❤もっとぉぉっ❤❤❤❤」
ばちゅんっ❤❤❤❤ばちゅんっ❤❤❤❤と愛液が飛沫をあげる音を鳴らしながら、美柑ママは懸命に腰を振り。
まだまだ敏感な美柑ママは、それにあられもない声をあげていく。
むちぃっ❤❤❤とした美柑ママの太ももを僕の腰に絡めれば、僕は美柑ママが腰を振るのに合わせて、突き込む時に思い切り腰を抱き寄せる。
美柑ママの口からは甘ったるい、甘えたような声ばかりが溢れるようになっていった。
「健人ちゃん❤❤❤❤健人ちゃああん……っ❤❤❤❤好きっ❤❤❤❤愛してるのっ…❤❤❤好きぃ……っ❤❤❤❤もっと、もっと出してっ❤❤❤もっと、ママにぃ……❤❤❤❤ママに、健人ちゃんを、ちょうらい……っっ❤❤❤❤」
「美柑ママ……っ❤❤❤❤美柑……っ❤❤❤ぁっ❤❤❤❤はっ❤❤❤美柑っ…❤❤❤あああぁぁぁぁ~~~~っっ❤❤❤❤❤」
ぶびゅるるるっ❤❤❤❤❤どぶびゅっ❤❤❤❤❤どぼっ❤❤❤❤❤❤❤どぶっ❤❤❤❤❤ぶっぼびゅっ❤❤❤❤❤❤ぼぶびゅううぅぅぅうぅ~~~~っっ❤❤❤❤❤❤❤
両脚で抱き寄せられながら、僕は再び射精してしまい。
何度も射精したというのに、精液はより量を増して、チンポから無理やり吸い出されるかのようにおもらしさせられていって。
しかし、それでもまだ僕は体を保ったままで……甘ったるく吐息を吐きながらも、もっと、もっと、と。
美柑ママが求めるように、子宮に僕の子種を受精させていく。
「……っ、ぁ……❤❤❤❤健人ちゃんの赤ちゃんっ……❤❤❤孕んじゃったぁぁ❤❤❤❤ママ分かるの………❤❤❤❤ママの赤ちゃん部屋が喜んで健人ちゃんの子種汁迎え入れて受精しちゃったあ…❤❤❤❤」
「美柑…❤❤❤……僕の子供孕んでくれたっ…❤❤❤❤やったぁぁぁぁ!!!!初めて見た時から大好きだった憧れの女の子を孕ませたぁぁぁぁぁ!!!!❤❤❤❤美柑はこれで僕のモノだッ❤❤❤❤❤美柑❤❤❤美柑❤❤❤❤美柑❤❤❤美柑❤❤❤美柑❤❤❤❤❤❤」
憧れの女の子を孕ませた事実が僕の寂しい心を満たされていく。死んだお母さんの変わりだと、思っていた女の子。その女の子は僕にとってかけがえのない人なんだ。
「ん、ぁ……っ❤❤❤❤は、あぁぁ……❤❤❤❤これからも宜しくね…❤❤❤❤健人ちゃん、ううん、パパ❤❤❤」