「あぁ❤❤❤❤あ、❤❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤パパっ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤あぁあ❤❤❤❤❤❤あああ❤❤❤❤❤ああ~❤❤っ……!!❤❤❤❤」
僕の子を孕んだ美柑は黒のベビードール衣装で、僕のベッドの上でブリッジの姿勢のまま再び僕の射精を受ける。
びゅっ…❤❤❤❤びゅっ…❤❤❤❤びゅるるる……っ!❤❤❤❤
ドバビュルル…❤❤❤❤❤❤❤ドブンッ…❤❤❤❤❤どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
大胆に開かれた脚の間――真っ黒の下着がずらされ、くっきりと僕の目にも見える、少女の開かれた桜色のクレバス。
そこからドロォ…❤❤❤❤とまたも注がれた精液が溢れ出て、滝の様に真下に垂れ落ち、ベットの上に液だまりを作る。
「はぁ…❤❤❤❤❤❤❤❤❤はぁ…❤❤❤❤❤❤❤❤あぁあ❤❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤あ……❤❤❤」
べットに上に横たわり、息を整えるベビードールの花嫁。そしてその傍で寛ぐ僕。
「いやあ…❤❤❤❤美柑❤❤❤二回目も最高だったよ、明日はパパの許可も得て、教会で結婚セックスだよ………❤❤❤❤顔も性活も良くてこんなに最高な花嫁を手に入れて僕は幸せだよ…❤❤❤❤それに明日は君のお兄さんも招待してるんだ。僕らの愛を見せ付けるためにね❤❤❤❤」
「あんっ❤❤❤❤❤❤はっ❤❤❤パパぁ………❤❤❤❤ぅぅぅぅん❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」
美柑は頬を染めつつも、夫である僕に従順な程に腰を振る。
「ふふふふ…❤❤❤❤美柑もエロくなったよねぇ❤❤❤❤それでこそ、僕だけのママで花嫁だよ…❤❤❤❤」
「あっ…❤❤❤❤んぅ…!❤❤❤❤」
素肌に直接手を這わせ、むにむにとその豊満な尻肉を揉む。
「んっ…❤❤❤❤やぁ…❤❤❤❤パパ…❤❤❤❤…んぁッ❤❤❤❤はああんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!」
どぶビュルビュルッッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ドブっ❤❤❤❤❤❤ぶびゅーっ❤❤❤❤❤❤
「あっ…❤❤❤❤あっ…❤❤❤❤あうっ…❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤ぁあ~っ…❤あ、❤❤❤❤❤❤あ、❤❤❤❤❤❤あぁ、❤❤❤❤❤あ、❤❤❤❤あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤あぁああ~っ…!❤❤❤❤❤❤」
パンッ❤!!!❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤
ズボッッッ❤❤❤❤ズチュッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤ズチュッッッッッ❤❤❤❤
そのままの尻肉を僕に良い様に揉まれ続け
美柑は三度目のセックスを味わっていた。
立ちバックで男のペニスを受け入れていくのであった…。
次話でラストです