神聖なる教会に一組の混じり合う男女と、それを前列の座席に拘束された結城リト。
結城リトの目の前で、透けている真っ白のガーターベルト、乳首が丸見えになるように切り抜かれ、頭にヴェールを被った大事な妹である、結城美柑。現在は長谷部美柑が淫尾をしていた。
「あんっ❤❤❤❤はぁっ❤❤があ❤❤❤そこぉ❤❤❤パパあ❤」
「あぁっ❤❤❤❤ダメ❤❤❤❤出来ちゃう❤また出来ちゃうからぁ❤❤❤❤」
片や少年が孕んだ少女を組み伏せて覆いかぶさるように交わり、片や座った男と女が抱き合いながら交わっている。
「美柑❤❤❤…最高だ❤❤❤…君の身体…特にここが…❤❤❤」
美柑に覆い被さっている少年が汗だくになりながら肉棒を上から桜色の秘裂へと叩き付ける。
腰を叩き付けられるたびに衝撃で尻肉がぷるぷると揺れる。
「あはぁあっ❤❤❤❤❤ 私もぉ…パパのおチンポぉ…❤❤❤❤好きぃ…❤」
下から腕を伸ばして男の首に手を回し、
少年の唇を求める新婦。
互いに舌を出し、唾液を交換し生き物の様に蠢かせ絡めあう。
「んむぅ…❤❤❤❤❤ぷぁ…もっと…もっとずぽずぽしてぇ……❤❤❤❤」
抱き合いながら腰を上下に動かし、その柔らかな膨らみを片手で揉みながら掬い上げる。
下から抽送を受けるたびにがくがくと首を揺らし、
舌を出して喘ぎ狂う新婦。
「あ❤❤❤❤❤私にぃ❤❤❤…そんなに夢中になっちゃ…あ❤❤❤❤やぁ…❤❤❤❤❤」
そのしっとりとした柔肌を密着させて男をより興奮させる。
「美柑っ!!!もうやめてくれっ…。」
「あんなこと言ってるけど美柑は僕のこと好きなんだよね!❤❤❤だからこんなにエッチに甘えちゃってるんだよ❤❤❤無様だね。結城リト。大事な妹を僕に取られるなんて……❤❤❤黙って僕らの愛を見ていなよ
」
「――…、、、、美柑、、、」
結城リトがどうしようもなく、見つめている間にもが話している間にも男女の愛と性の営みは続けられる。
「んむぅ❤❤❤❤…んぅううう…❤❤❤」
手足を男に絡ませてその唇を夢中で吸い続ける美柑。
「んちゅ…君は今まで出会ったどんな女の子より美しい…❤❤❤ん…❤❤❤❤」
僕も夢中になって美柑の唇を吸う。
「あはぁ❤❤❤❤嬉しい❤❤❤❤パパあ…❤❤❤私を離さないでぇ…❤」
その間もぱんぱんと打ち付けられる肉棒に歓喜と陶酔の表情が浮かぶ。とろとろと秘部からひっきりなしに愛液が溢れ出す。
二人が交わりながら熱烈に口づけを交わし、ごろりと体勢を変える。今度は美柑が上になって腰を振り始める。
その引き締まった二つの白桃から下に開いた肉ビラが僕の肉棒を旨そうに咥えこんだ光景。
媚肉は愛液を滴らせ、柔らかな尻はタプタプと揺れる。
「あ❤はぁ❤パパ❤❤❤❤❤腰❤❤❤❤動いちゃう❤二人目の❤❤❤❤子種ぇ…❤❤❤欲しがっちゃうぅ…❤❤❤❤❤❤」
自ら滑らかな動きで肉棒と子種を求めて貪欲に動く双臀。秘裂が肉棒を咥えこんで淫らに動く様子は男を誘っているかのようだった。
美柑の尻をやわやわとこねるように揉みしだく。
「あぁ~…❤❤❤パパの❤❤❤❤おチンポ❤硬くて…たくましくて…癖になっちゃうぅ…❤❤❤❤あ❤イク❤イクぅ❤ぁ❤ ひぃあああああ…っ!!❤」
一番奥までずん!と肉棒を突き立てられて
女は背を反らし、絶頂の悲鳴を上げた。
「結城リト、見ていろ!僕色に染まる妹の姿をッッッ。」
「ふあああああっ❤❤❤❤パパのザーメンがああ❤❤❤やぁああああん❤❤❤」
美柑の秘所やガーターベルトにぶっかけていく。
「美柑……愛してるよ。世界中の誰よりも。」
「私も❤❤❤愛しています❤❤❤」
二人の新郎新婦は小学生の身でありながら生涯を誓いあった。
終始見ていた結城リトは精神を病み、引きこもりになった。
長谷部健人はやがて、大人になり、長谷部美柑に10人以上子供を孕ませて大家族となっていた。
「もう、まーくんっ、そんなにはしゃいだらダメなんだからっ、学校に遅れちゃうでしょっ。みぃちゃんもお兄ちゃん達とはぐれちゃだめなんだからね!」
健人と、美柑の間に4男6女の子を設け、美柑は世話に明け暮れていた。
「みーかーんっ❤❤❤❤」
「キャッッ❤❤❤❤もうパパぁ……❤❤❤おちんちんそんなに擦り付けないでぇ………昨日もしたばっかでしょう?❤❤❤❤❤やあん……❤❤❤❤」
先日、成人になった健人は10年たった今でも、22歳になった美柑を愛しており毎日交尾をしている。そのせいか、美柑の肌はすべすべのままでピチピチだった。
「いいじゃない。減るもんじゃないし、美柑……、そろそろ11人目ほしくない?」
「あんっ❤………❤❤❤欲しいよぉ…❤❤❤パパとなら何人でも孕んであげる…❤❤❤❤パパだーいすき❤❤❤ちゅう………❤れろぉ……❤❤❤❤」
美柑は愛する夫のベロを絡め取り、濃厚なキスをし続けるのであった。
エピローグを付け加えました。