「ん、ふ、ふ……えへ、えへへ……」
俺にねっとりと絡みつきながらハイライトの消えた瞳で押し倒してくる妖精さん。
紫色の長い髪は外側にいってカールがかっており、大きな瞳は愛らしいのだが光が伴ってないのでこわE。
とは言えこのような事になってしまったのもまた致し方なし。
この娘さん、シャーリーは元は内気で人見知りな娘さんだったのだ。
が、しかし、種付けマシーンである俺がこの里に来てから里が変わってしまった。
何せ、種付けが義務化されたのだ。
と言っても大半はイヤイヤやるのではなく、ノリノリでやってくる。
俺もだが、妖精さんみんなえっち大好きだからだ。
……と言うか妖精さん曰く、この世界はエロ以外の娯楽が少ないせいもあるそうなのだが。
トランプとかボードゲームとか持ち込んだら俺、大富豪では?
閑話休題、そんな最中、ピンクムードに置いてきぼりを食らったのがシャーリーちゃんである。
あれよあれよと流されるうちにえろえろ種付けとなって、結果。
「コーガさぁん……シャーリーの淫乱種付けまんこに、無責任孕ませ黄ばみザーメンこき捨てて……オナホみたいにしてくださいぃ……♡」
病んだのである。
快楽オチ方面に病んだのである。
なので彼女とのえっちはそりゃあもう濃厚である。
何せ、普通のようにいちゃいちゃちゅっちゅっではない。
彼女はそんな扱いをしてはいけない。
そうするといじけてすねてしまうからである。
故に俺はシャーリーちゃんを持ち上げる。
「ひゃん……♡ あ、来る、きちゃう、コーガさんの極太いらいらちんちん、ばっきばきになって、シャーリーの淫乱オナホまんこをごちゅごちゅして、ザーメンゴミ箱にしちゃう……♡」
お望み通りに、その小さな体躯の濡れそぼった淫乱まんこに一気に極太ちんぽを押し込む。
ぐぽん、と言う音が二度響く。
一度目は膣口、そして二度目が子宮口である。
一気に貫いて、そのまま子宮奥に叩きつけ、押し上げる。
お腹の形はすっかりちんぽの形に膨れ上がってしまう。
「ん、ぉお、ぉぉぉぉ、お、っほぉぉぉぉ……♡♡」
瞳にハートを浮かべながら、それだけで絶頂してしまうシャーリーちゃん。
だがまだだ、もっと彼女は乱雑に、かつ、乱暴に扱ってあげなければならない。
細い腰を掴んで、その可愛らしい小振りのお尻に腰を叩きつける。
セックスではない、レイプのような激しさをもってだ。
パンパン、と言う音が激しく響き、打ち付けられた激しさで白いそのお尻が赤みを帯びていく。
「んぉ、ぉっ、おん、お、っ、おっほ、おっ、ぉ、おんっ♡ シャーリー、オナホになって、しゃれて、おっほっ、お♡ どうれすか、コーガさ、シャーリーのオナホまんこ、ご奉仕出来て、おっほ、おぉおっ♡」
「ああ、すごい気持ちいいぞ……ッ!! ザーメンすぐに吐き捨ててやるからなッ……!!」
「ん、ぉ、おっほ、お、ぉおっ♡ ひゃい、シャーリー、うれしいれす、コーガさんのザーメンタンクにされるの、しゅき、しゅきぃいっ♡♡」
激しく腰を叩きつけまくりながら、ぐり、ぐり、と子宮奥を何度も押し上げ、抉り、そして押し付けてから。
細い腰を引き寄せてぴったり、と固定。
極太ちんぽが脈打って、そこからどろどろに濃いザーメンがせり上がっていく。
ブビュルルルルルルルルッグビュルッゴビュゥゥゥゥゥウゥウゥッ!!
「んっほぉぉおおおおおおッ♡♡ シャーリー、イってましゅ、コーガしゃんの無責任種付け黄ばみザーメンしゃせーで、アクメして、ますぅうううっ♡♡」
そのちんぽ腹に膨れていたお腹は膨大な量の黄ばんだ濃厚なザーメンゼリーでさらに大きく膨れ上がっていく。
だぽん、だぽん、と膨れたお腹はまるで水風船のように垂れ下がっていて。
けれど、射精は収まることを知らず、シャーリーの子宮を文字通りのザーメン貯蔵庫に仕立て上げていく。
「しゅごい、量れすぅううっ♡♡ シャーリーは、コーガさんの専用オナホまんこで、専用ザーメン貯蔵庫なのぉおおおっ♡♡」
だぽん、と臨月よりも大きく膨れ上がったザーメンボテ腹を撫でてから、シャーリーの手を取り、俺の首に回させる。
フルネルソンファックと言う体勢だ。
そして、また激しく腰を叩きつけ、打ち上げ始める。
「二戦目、にしぇんめれすかぁっ♡♡ シャーリーは、うれしいれす、コーガさんのオナホになれて幸せれすぅううっ♡♡」
結局、何度も何度も中出しオナホにしてあげて、やっとシャーリーちゃんの瞳にハイライトが戻った。
無論、また時期にねっとりと絡みついてくるのだろうが、その時はまたオナホにしてあげよう。
おらぁん!!!!!
つまりこういうことかぁ?! おぉん!?
どうも、海面に強かに叩きつけられて死ぬ魚類です。
どうでもいいけどまんぼう弱いって言うの割と捏造らしいですよ。
まんぼうです。
気を抜いて隙だらけだぜユーザー諸君。
一日に二度目の更新がないと油断していたな? ガハハ。