ちょっとPCが大破したり、PCが大破したり、PCが大破したりしてたんだ。
電源が火ぃ噴いたのはちょっと笑っちゃいましたぞ。
そんなわけで妹系のお届けにあがりましたで候。
……ところでアクセス履歴を見る限り、一定層のファンは確保できておるのでしょうか。
いやはや、それならば幸いでございますが。
「ねえねえ、お兄ちゃぁん、遊ぼっ♪」
そんな風に俺の膝の上に乗っかって無邪気に微笑む少女。
栗色の髪を肩あたりで切っており、にぱぁ、と無垢の微笑み。
彼女の名はシータ。妖精郷の中でも一際幼い――らしい。
らしい、とつけたのは単純に彼女の身体も成熟しているからである。
妖精族と言うのは身体の成長は早く、特定年齢でその成長が止まり――あるいは老化が止まる――そして、精神がそれに追いつくように成熟していくらしい。
詰まる所、この無邪気で幼い少女は、身体こそは完成した――元々、妖精族は童顔と言うか愛くるしいと言うか、若くあるいは幼く見えるのだが――女性ではあるものの、その精神面は幼いと言っても過言ではない。
どうでもいいが、この少女も"孕ませ対象"だと言うのだから、どんだけーである。
「おう、いいぞ。何して遊ぶ?」
そんな風に問いかけてくるシータの頭を優しく撫でながら問う。
まるで娘が出来たようだ――。
「んっとねぇ、子作り♪」
「それは遊びでするもんじゃねえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!??」
渾身の突っ込みを入れた俺は間違いではない。
こんな愛くるしい幼女。否、少女から、遊びを求められて、内容を問うたら子作りだなどと言われれば誰だって突っ込むだろう!! 常識的に考えて略してJK!!
「ええー、なんでー? ちゃんと子供は作ってきなさい、って言われたよー?」
「作りたいと言うのなら吝かではないが、それは遊びじゃありませんっ!!」
「じゃあ、子作りしよっ?」
どうしよう、この幼女。否、少女。
むにむに、と柔らかいお尻を俺の腰に押し付け、上気した顔に潤んだ眼差しで上目づかいに見上げてくるのだ。
この子、天然でエロい小悪魔だわ……!! ベル薔薇風の顔になりそうである。
「本当に子供作りたいのか?」
「うんっ、お兄ちゃんの子供欲しいっ!」
にぱ、と笑いながら告げられれば最早、否とは言うまい。
第一、それがお仕事なのだから、仕事はこなさねばならぬ。ワーカーホリックの日本人の性である。
……否、実際の日本でこんな仕事があると言ったら間違いなく殺してでも奪い取られるが。
「じゃあ頂きます」
恒例の挨拶となったそれをしながら、俺は彼女の成熟し、豊かに育った胸を揉み上げ始める。
同時に、白い無垢のワンピースの下にもう片方の手を滑らせ、ショーツをなぞろうとしたその時である。
ぐちゅり、と言う湿った感触。そして、人肌の温度。
「……シータ。パンツは?」
「ん……っ、ふ、ぁ……子作りの為に、脱いできたっ!」
用意周到だこの娘ぇぇぇぇぇぇぇっ!!??
しかも、相変わらずの催淫魔術と料理の媚薬効果で、最早股間は大洪水である。
相変わらず前戯のいらない子たちである。
「それじゃあ、子作りしよっか」
「ん、ぅ、う、んっ♪」
嬉しそうに笑うシータの頭を一度撫でてから、俺の凶悪な肉棒を外気に晒し、彼女の秘所にあてがう。
そして、その細い腰を掴み、膝の上にのせたまま一気に根本まで貫くのだ。
処女膜を破り、子宮口すら押し広げ、その奥を大きく押し上げながら肉棒で孕んだように彼女の腹が膨れ上がる。
「んきゅうぅあぁああっ♪ お兄ちゃんにょ、おちんちん、シィタにょ、おにゃかにきてりゅぅううっ♪」
びしょびしょの膣内が肉棒を根本から締め付け、膣襞は肉棒を歓喜するように迎合し、絡みつく。
襞の一つ一つがぞわぞわ、とうねりながら、肉棒をさらに奥へ、奥へと引っ張り上げるのだ。
「くぁ……こりゃ、すげぇ……っ」
彼女の細い腰を両手で持てば、まるでオナホールで肉棒をしごくように激しく上下に揺らす。
その度に、シータは甘い声をあげ、激しい淫猥な水音を響かせて喘ぐ。
「んんっ♪♪ しゅごいにょっ♪ お兄ちゃんにょっ、極太おちんぽぉっ♪♪」
一見すれば幼女にも見える彼女が卑猥な淫語をあげながら喘ぐ様に激しく興奮した俺は、その動きをさらに激しくしていく。
凌辱にも見えるその行為が高まった時、シータの背が大きくのけぞる。
「ひ、ぁ、あっ、にゃっ♪♪ ふにゅぅぅぅううううううううっ♪♪」
そうして、全身を雷が落ちたように痙攣させながら、秘所からまるで噴水のように潮を盛大に噴き出す。
それは絶頂を示すものであり、そして同時に、膣内がきつく収縮し、子宮口が竿を咥えこみながら、精液を搾り取ろうと蠢く。
「ぐぅっ!!」
その動きに呼応するように、俺はその細い腰を掴んだまま、肉棒を根本まで咥えこませ、そして――。
ボブリュッブリュリュリュリュッ!! ドブリュルルルルッブリュッボビュゥゥゥウウッ!!
外にまで響きそうな程に胎内で射精音を響かせる。
どろどろで、まるでゼリーや、ジャムのような濃厚な精液を一気に吐き出していく。
そうすると、彼女の小さな子宮は白濁汁で膨れ上がり、肉棒の形に孕んでいたお腹をさらに膨らませていく。
「はにゃぁあっ♪♪ お兄ちゃんの、はりゃみゃしぇみりゅくっ、シィタ、にょ、おにゃか、凌辱してりゅぅっ♪♪」
その勢いにまた絶頂したのか、全身をビクンビクン、と痙攣させながら肉棒を締め上げる。
まるで、精液をねだるようかのような動きに、また大きく肉棒が脈動する。
ドブリュッビュルルルルルッドプッドボォォッブリュッビュルルルルルルゥゥゥッ!!
激しい射精はさらに続き、シータの白いお腹を風船のように膨らませていく。
その度に、彼女は甘い悲鳴をあげ、身をよじりながら絶頂し、もっと、もっと、とねだるようにお尻を俺の腰に押し付け締め付ける。
ビュルルルルルルゥゥゥゥッドビュゥゥゥッビュグッボビュッドブリュリュリュッビュルルルルゥゥゥゥッ!!
そんな、濃厚な種付けを終えれば、すっかりシータのお腹は孕んだように膨れ上がっていた。
「はにゃぁぁ……しゅごい、にょぉ……子作り、しゅごぉいぃ……♪」
びくびく、と痙攣したまま余韻に浸っているようだが俺の肉棒はまだびんびんに勃起している。
ぐっちゅぐっちゅ、と腰を再度動かし始める。
「ふにゃっ!! あひっ、んっ♪♪ まりゃ、くれりゅっにょっ? どりょどりょみりゅくぅっ♪♪」
「ああ、もちろんだっ!!」
そうして、彼女を押し倒し四つん這いにしたまま、激しい行為に耽っていくのである――。
「……やりすぎたかもしらん」
何回、中出ししたのかも解らないほど行為を終えてから。
いまだにびんびん、と勃起したまま萎えない肉棒を見下ろしてから、俺はシータを見やる。
「あひぃ……しゅ、ごぉ……おにー、ちゃ、との……子作り、しゅごい、よぉ……」
お尻を突き出すように膝立ちしたまま、上半身を精液の海に沈め、びくびく、と痙攣し続ける少女がそこにはいた。
お腹はすでにぼってり、と膨れ上がり、秘所は俺の肉棒の形に拡張されきっている。
そして、どろどろの精液がぼたぼた、と垂れ落ちて滝を作っている。
そんな様相なのに、そのお腹はしぼむ気配を見せないのだから、どれほど吐き出したのか、と言うお話である。
だが、しかし。
「萎えないし、続けちゃおう」
「ひにゃぁぁああああっ♪♪ シィタ、こわれりゅぅぅうっ♪♪」
ずぶりゅっ、と肉棒を挿入し、また腰を動かし始めるのであった。
後日談になるのだが、すっかり孕ませ子作りにハマってしまったシータは、他の皆のように抱かれにやってくるようになったのである。
と言うことで妹系でござった。
……むう。3000文字にも満たぬとは。
まぁエロい部分だけ書いてればいいよね、と気にしない事に致す魚類である。
前書きに書いた通りでございやした。心配はせずとも大丈夫ですぞ。
えーと、なんでござったっけ。
おっとりお姉さんとビッチでしたか。
……基本的にこの小説にはビッチしかいない気がしますぞ。
おっとりお姉さんの方向でやってみましょうぞ。
魚類でござった。
P.S
これ実用性あるんですかね、と真剣に気になる魚類である。